「うるしの彩り - 漆黒と金銀が織りなす美の世界」展

泉屋博古館分館

poster for 「うるしの彩り - 漆黒と金銀が織りなす美の世界」展

このイベントは終了しました。

漆工芸は日本を代表する工芸美術であり、金銀の蒔絵や青貝の象嵌、七色に光る螺鈿など古くから日本人の生活を豊かに彩ってきました。本展では、住友家に伝わった日本、琉球、朝鮮、中国の漆工芸品の中から、茶道具や香道具、そして近代に製作された華やかなおもてなしのうつわを紹介します。また、文人たちが愛玩した中国や琉球の作品もあわせて展示します。※展示替えなし

メディア

special discount

この展覧会はミューぽん割があります
iPhoneアプリをダウンロードして、東京と関西で開催される展覧会をお得に楽しもう!

詳細とダウンロード

スケジュール

2018年06月02日 ~ 2018年07月16日
7月16日は開館

Facebook

Reviews

All content on this site is © their respective owner(s).
Tokyo Art Beat (2004 - 2018) - About - Contact - Privacy - Terms of Use