「建築の日本展: その遺伝子のもたらすもの」

森美術館

200円

off!

poster for 「建築の日本展: その遺伝子のもたらすもの」

87日後終了

隈研吾、谷口吉生、妹島和世など多くの日本人建築家が世界で活躍してきました。その裏側には、彼らの建築には木造文化や侘び寂びなど、日本特有の建築表現や思想があるからではないでしょうか。本展では9つのセクションで古代から現代まで日本の建築を読み解きます。見所は原寸で再現された千利休作の茶室「待庵」。また丹下健三の自邸を1/3スケールで再現した巨大模型も登場します。ライゾマティクス・アーキテクチャーは、「中銀カプセルタワー」ほか日本建築のスケールをレーザーファイバーで再現する新作映像インスタレーションを展示します。

メディア

special discount

この展覧会はミューぽん割があります
iPhoneアプリをダウンロードして、東京と関西で開催される展覧会をお得に楽しもう!

詳細とダウンロード

スケジュール

2018年04月25日 ~ 2018年09月17日
会期中無休。 火曜日のみ17:00まで

入場料

一般 1800円、大学・高校生 1200円、中学生-4歳 600円、65歳以上 1500円

アートスペースの開館時間

10:00から22:00まで
火曜日は17:00まで

アクセス

〒106-6150 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー 53F
電話: 03-5777-8600

東京メトロ日比谷線六本木駅よりすぐ、都営大江戸線六本木駅より徒歩4分、都営大江戸線麻布十番駅より徒歩5分、JR渋谷駅より都営バス「六本木ヒルズ」下車すぐ

Google map

このイベントに行かれる際には、東京アートビートで見たとお伝えいただければ幸いです。

Facebook

Reviews

Gordon Higgins tablog review

Japan in Architecture: Genealogies of Its Transformation

Impressive but lacking in contextual depth, Mori Art Museum’s tribute to Japanese architecture collapses under its own weight.

All content on this site is © their respective owner(s).
Tokyo Art Beat (2004 - 2018) - About - Contact - Privacy - Terms of Use