「もしも詩が水だったなら - 詩集「かのひと」× 五人の陶芸家-」展

銀座 蔦屋書店

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もしも詩を注ぐうつわがあったら、それはどんな形をして、どんな色をしているのだろう?

そんな問いかけに、5名の陶芸家が答えてくれました。

ニーチェから小野小町まで、名だたる作家たちが残した古典作品が、気鋭の詩人・菅原敏によって超訳され、現代に蘇った、詩集「かのひと」。この詩集から各陶芸家が一編の詩を選び、その詩にオマージュを捧げたうつわを制作しました。ことばからイメージへの転換はどのように行われるのでしょうか?この企画では、各陶芸家がその詩を選んだ背景や、詩から造形へ発想していく過程など、彼らの思考プロセスにまで踏み込んで紹介していきます。

本企画はIBE(www.ibetokyo.com)と銀座 蔦屋書店での同時開催となります。IBEでは3/23(金)21:00〜販売スタート。

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スケジュール

2018年03月20日 9:00 ~ 2018年04月19日 23:00

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