「デザインの始まり - 最古石器から握斧(ハンドアックス)へ」連続講演会

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IMTカレッジでは、特別展示『デザインの始まり――最古石器から握斧(ハンドアックス)へ』の関連イベントとして、連続講演会を開催いたします。本特別展示は、エチオピアで産出された世界最古の石器の貴重な日本公開の機会として、人類の初源期の石器におけるデザイン性及びその進化をテーマにしています。この講演会では、本展示の企画担当及び展示デザイン担当の当館教員が展示企画の背景や見どころについてお話しします。

日時: 2月9日(金) 18:00〜19:30
「アフリカの人類化石調査と石器」 
講師: 諏訪元(東京大学総合研究博物館長・教授/自然人類学、古人類学)

日時: 3月9日(金) 18:00〜19:30 
「デザインの存在と認識」 
講師: 関岡裕之(東京大学総合研究博物館特任准教授/博物館デザイン)

会場: インターメディアテク2F「ACADEMIA(レクチャーシアター)」
参加費: 無料(事前予約不要)
定員: 各回48名

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スケジュール

2018年02月09日 18:00 ~ 2018年03月09日 19:30

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