「生誕120年 中村忠二展 オオイナルシュウネン」

練馬区立美術館

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中村忠二は1898年に現在の兵庫県姫路市に生まれ20歳で上京。各地を転々としながら制作を続け、晩年の20年間を練馬区貫井で過ごした作家です。交流のあった画家・水波博の影響を受けモノタイプ(ガラスや金属に描画して紙に転写する版画技法)の研究を始め、詩画の制作にも精力的に取り組み『蟲たちと共に』『秋冬集』など5冊の詩画集を自費出版しました。2018年は生誕120年に当たり、ゆかりの地で初めての展覧会となる本展では初期の油彩画から、水彩画、版画、詩画まで、約80点を紹介します。

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スケジュール

2018年06月22日 ~ 2018年07月29日

アーティスト

中村忠二

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