「凍りつく窓 : 生活と芸術」展

CAGE GALLERY

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38日後終了

CAGE GALLERYは、1月22日(火)から「凍りつく窓:生活と芸術」を開催する。会期中は、澤田華、鹿野震一郎、武田雄介の3人の作家が、CAGE GALLERYと周辺にある「窓」を使用しながら、入れ替わるように作品を発表。キュレーションは、これまで「新しいルーブ・ゴールドバーグ・マシーン」(KAYOKOYUKI・駒込倉庫、東京)や「太陽光と…」(テラス計画、札幌)などを企画してきた飯岡陸。本展覧会では、CAGE GALLERYそのもの、そしてギャラリー周辺を題材に、制度としての展示と鑑賞の再発明が目論まれている。飯岡はCAGE GALLERYによって生まれた周辺環境の磁場をすくい取り、キュレーションに組み入れようとする。作家たちの作品は、街とイメージの関係の解釈として提示されるだろう。
1期: 澤田華 1月22日(火)– 2月17日(日)
2期: 鹿野震一郎 2月19日(火)– 3月10日(日)
3期: 武田雄介 3月12日(火)– 3月31日(日)

メディア

スケジュール

2019年01月22日 ~ 2019年03月31日

アーティスト

澤田華鹿野震一郎武田雄介

入場料

無料

アートスペースの開館時間

アクセス

〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿2-16-8 大串ビル1F
電話: 03-6317-7470 ファックス: 03-6317-7470

東京メトロ日比谷線広尾駅2番出口より徒歩9分、JR山手線恵比寿駅東口より徒歩9分

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このイベントに行かれる際には、東京アートビートで見たとお伝えいただければ幸いです。

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