「コレクション展 名品」

千葉県立美術館

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[画像: ジャン=フランソワ・ミレー《垣根に沿って草を食む羊》1860年頃]

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千葉県立美術館では、千葉県ゆかりの作品を中心に、約2,800点の作品を収蔵しています。
本展では、コレクションの主軸であり、佐倉藩出身で近代洋画の先駆者でもある浅井忠の作品をはじめ、浅井に関連するミレーなどバルビゾン派の絵画、県指定有形文化財である石井林響《木華開耶姫(このはなさくやひめ)》などの日本画、そして工芸など、収蔵作品から厳選した25点の名品を展示します。
この中で、浅井が創設した関西美術院に学び、都鳥英喜とも交流した作家、須田国太郎のデッサンも出品し、作家同士の交流を伝える当館の充実したコレクションを紹介します。

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スケジュール

2020年07月18日 ~ 2020年09月21日

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