「MOTコレクション いまーかつて 複数のパースペクティブ」

東京都現代美術館

poster for 「MOTコレクション いまーかつて 複数のパースペクティブ」

このイベントは終了しました。

*東京都現代美術館は、新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、臨時休館しておりましたが、国の緊急事態宣言が解除され、東京都が策定した「新型コロナウイルス感染症を乗り越えるためのロードマップ」のステップ1に移行したことを踏まえ、6月2日(火)に一部開館、6月9日(火)に全館開館することになりましたので、お知らせいたします。

東京都現代美術館では、戦後美術を中心に、近代から現代にいたる約5400点の作品を収蔵しています。こうした収蔵作品を紹介する「MOTコレクション」展では、会期ごとに様々な切口を設けて作品を展示し、現代美術の持つ多様な魅力の発信に努めています。
今回は、約3年間の改修休館の間に収蔵された作品およそ400点のなかから寄贈作品を中心に、1930年代から近年の作品まで約160点をご紹介します。過去と現在、美術館とコレクターといった複数の
視点の交差をとおして、コレクションの意味を考えます。
*本展は、第3期(2019年11月16日-2020年2月16日)の作品を一部のみ展示替えして構成しています。

メディア

Facebook

Reviews

All content on this site is © their respective owner(s).
Tokyo Art Beat (2004 - 2020) - About - Contact - Privacy - Terms of Use - GADAGO NPOを応援