エリア: 六本木、赤坂 
並び順
-
「クリストとジャンヌ=クロード展 LIFE=WORKS=PROJECTS」
- 21_21 DESIGN SIGHTにて
- 〒107-0052 東京都港区赤坂9-7-6 (東京ミッドタウン内)
- メディア デッサン ・ 写真 ・ ビデオ・インスタレーション
- 15日後終了
パリ最古の橋ポン・ヌフを輝くベージュの布で包み、カリフォルニアの丘陵地帯と日本の田園風景に黄色と青の傘の花を咲かせ、ベルリンのライヒスターク(旧帝国議会議事堂)を銀色の布で包んでしまったクリストとジャ…詳細 »
-
「アーティスト・ファイル2010―現代の作家たち」展
3回目を迎える「アーティスト・ファイル」展は、国立新美術館が毎年継続的に開催していく、現代作家のグループ展です。「新しい美術の動向の紹介」という、国立新美術館の重要な使命のひとつを担う展覧会として、国…詳細 »
-
荒木経惟 + 舟越桂 「至上ノ愛像」
現代日本を代表する写真家、荒木経惟。1940年生まれの荒木は2010年5月に70歳を迎えます。1960年代から現在に至るまで、常に時代を挑発し続け、時代の先端を走り続ける荒木は、人が生きることの悦びと…詳細 »
-
ヤン フードン 「将軍的微笑」
このたび東京の原美術館にて、近年国際的な活躍が目覚しい中国の映像作家、ヤン フードン(楊福東)の日本における初個展を開催いたします。35ミリフィルムに愛着を持つヤン フードンの作品は、細かい粒子が残る…詳細 »
-
ケータイ写真展
携帯電話 [docomo PRIME series] に搭載されたカメラで、 プロの写真家/アーティストが作品を制作する honeyee.comの「with PRIME」プロジェクト。 鈴木心…詳細 »
-
ルノワール 「伝統と革新」
柔らかな筆づかいの愛らしい女性像や豊麗な裸婦像で知られるルノワールは、一方で風景画や静物画、装飾画など、印象派の中でもとりわけ広い領域に取り組んだ画家でもありました。印象派という前衛から出発したルノワ…詳細 »
-
「六本木クロッシング2010:芸術は可能か?」展
「六本木クロッシング展」は、今、最も注目すべき日本のアーティストやクリエーターを紹介する森美術館ならではのシリーズ展で3年に1回開催しています。第3回目となる本展では約20組が参加し、写真、彫刻、イン…詳細 »
-
秋吉風人 「口説き文句は持ってない」
1977年生まれの秋吉風人は2000年のデビュー以来、一貫して絵画とは何かという古典的命題をテーマに制作を続けてきた。 2008年には「THE ECHO」展への参加、昨年はベルギーのOffice…詳細 »
-
長友啓典 + 廣村正彰 展
「JAGDA TOKYO」は、日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)が1年の期間限定で開設するデザインギャラリーです。JAGDA会員が2人1組になり「1 週間展覧会」を企画、1年間リレー開催しま…詳細 »
-
「bodw, Hong Kong : Window to the World」展
今回の展示では、本年12月の香港BODW(Business of Design Week) に向けた日本国内プレイベントして、昨年の香港BODWで発表された「アジアデザイン賞(DFA:Design f…詳細 »
-
「10’s Aqua Blue」展
Aqua Blue―水色。Aquaはラテン語で水を意味することからも、Aqua Blueは日本語で水色を意味します。では水色と聞いてどのような色をイメージするでしょうか。淡いパステルカラー、ターコイズ…詳細 »
-
「美ナビ」展
本展は、写真やポートフォリオでなく、本物の作品を通して、学生と企業の新たな出会いの場を創出するための、新しいタイプの展覧会です。就職を希望する全国の美術・芸術系学生から寄せられた作品の中から、プロのク…詳細 »
-
「丁寧な手仕事-Cherry Blossom-」展
ワークショップあり。詳細はHPをご覧ください。詳細 »
-
TETTA 「My underground」
TETTA は昨年 4 月多摩美術大学大学院を修了、在学中の 08 年には神奈川県美術展において神奈川近代美術館賞を受賞、作品が買い上げとなりました。当ギャラリーでは、デジタル合成写真による千手観音を…詳細 »
-
「You and Me」 展
- Asian Collection Contemporary Art Galleryにて
- 〒106-0046 東京都港区元麻布3-10-9 2F
- メディア 絵画 ・ 彫刻・立体 ・ パーティー
- 6日後終了
バレンタインに併せて人間関係をテーマにしたグループ展を開催いたします。今回展示される絵画、彫刻と版画の作品は日本、アメリカ、インドネシアと中国の作家さんたちが人の間に生まれる親密感、疎外、そして共感を…詳細 »
-
安田靫彦 「花を愛でる心」
明治・大正・昭和の三代にわたり活躍した日本画家安田靫彦(1884-1978)。本展では初公開となる《八橋》などの歴史画をはじめ靫彦が終生愛し、数多く描き出した梅樹や四季折々の花木、写生類などをご紹介致…詳細 »
-
ノン シュル・レアリズム 展
今後は常設展覧会「ノン シュル・レアリズム」として、毎月1・2・3週にアーティスト、ウラジミール・クッシュ、安齋洋の作品をご紹介していきます。また、毎月末の1週間に新進気鋭画家の企画展を開催していきま…詳細 »
-
青木恵美子 展
「すべての芸術は常に音楽の状態に憧れる」と言い切ったのは、イギリスは19世紀末の唯美主義者ウォルター・ペイターだった。これは絵について言えば、「色とかたち」が渾然一体となった、まさにハーモニーに、その…詳細 »
-
「カナダ大使館ポスター展 ― この10年」
カナダ大使館は「カナダ大使館ポスター展 ― この10年」を開催致します。 カナダ大使館は、著名なミュージシャン、アーティスト、学者などを迎えコンサート、展覧会、シンポジウムなど、多彩な催事を開催…詳細 »
-
関口正浩 「平面B」
関口は現在京都市立芸術大学の博士過程に在籍しておりますが、その作品からはまさに次世代のペインティングにおける新たな動向の芽生えを予感させます。弊画廊では、若手の作家をいち早くピックアップするプログラム…詳細 »
-
Gallery Strenger 常設展
-
水のしつらえ
生活の中で生かされる道具としての「銅具」の今。デザイン・素材・技術の新しい試みをぜひご覧ください。今回の展示会では5人のデザイナー(内田繁、緒方慎一郎、桂川眞、小泉誠、佐藤康三の各氏)の新作に加え、過…詳細 »
-
常設展
-
東日出夫 展
ふとした日常の中で、亡き人と「語り合う」ことを「仲介するもの」となるもの。仏壇然としているのではなく、普段は、お洒落でオブジェのように、、、、、と。ここ数年、東さんは、”今どきの厨子”に想いを込めてい…詳細 »
-
今週のFUJIFILM SQUARE
- FUJIFILM SQUAREにて
- 〒107-0052 東京都港区赤坂9-7-3 東京ミッドタウン ウェスト1F, 2F
- メディア 写真
- 2010年03月15日 〜 2010年03月21日
スペース1 東京新聞(中日新聞)主催第61回中日写真展 3/12~3/18 スペース2 「第10回日本風景写真家協会展」 3/12~3/18 スペース3 東京写真研究会「関東部会…詳細 »
-
今週のFUJIFILM SQUARE
1F ミニギャラリー 六本木フォトコンテスト写真展 3/25~4/7 スペース1 荒川好夫写真展「北海道 冬」蒸気機関車C62栄光の記録 ~3/25 スペース2 三澤和子写真展「…詳細 »
-
「飾の道具」展
-
諏訪直樹 展
-
勝屋まゆみ 「how to Live 『with Linen』」
勝屋まゆみ展・how to live「with Linen」を開催いたします。デザイナー勝屋まゆみさんが主催するブランド「how to live」は、「楽しい暮らし方の発見」「好きなことを見つけて楽し…詳細 »
-
鈴木ヒラク 「GENGA」
彼方の記憶からの贈りもの。 現在最も期待されるアーティスト鈴木ヒラクが過去6年間で描いた1000点の線画を一挙収録した前代未聞!厚み6cm!の文庫本『GENGA』が2月20 日に河出書房新社より発売…詳細 »
-
「静岡文化芸術大学 デザイン学部 生産造形学科 7期生卒業制作展」
より多くの人に作品を鑑賞、評価してもらうことを目的に発表の場を浜松から東京に移し、卒業制作展を開催します。今年で6回目の本展は、4年間多岐にわたるデザインを学んできた生産造形学科4年生、有志21名が家…詳細 »




