エリア: 銀座、新橋 
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「KATAGAMI Style - 世界が恋した日本のデザイン」展
19世紀半ば、近代化に沸く欧米に、日本の「型紙(かたがみ)」が大量にもたらされました。型紙とは、絹や綿に模様を染め付けるために使われてきた道具で、柿渋を用いて加工した紙に、菊花、流水、縞、網代など、驚…詳細 »
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杉本博司 「Five Elements」
Five Elementsとは、仏教経典の中で世界の構成要素とされる五大、すなわち地・水・火・風・空のことを指しています。その五大は、平安期に日本で独特の発展を遂げた舎利塔の造形、五輪塔の形のもととな…詳細 »
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植原亮輔 + 渡邉良重 「キギ」
繊細に計算されたアイデアと、卓越した表現を巧みに操り生み出される植原亮輔のデザイン。しかしながら、核となっているのは考察とコミュニケーションの繰り返しの中で各々のプロジェクトに独自の法則を見いだし、そ…詳細 »
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さわひらき 「Lineament」
さわは、2002年に発表した映像作品『dwelling』で注目を集め、以降、ロンドンを拠点に世界各地で作品を発表しています。初期作品では、さわが暮らすアパートなどの日常空間のなかに、寓話的イメージを紛…詳細 »
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マイケル・ケンナ 「IN FRANCE」
マイケル・ケンナは1953年イギリス北西部の工業地帯に生まれ、ロンドン・カレッジ・オブ・プリンティングで写真技術を習得した後、77年にアメリカへ移住し、以来アメリカを拠点に写真家として活動を精力的に続…詳細 »
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アートアワードトーキョー 丸の内2012
今年で6回目を迎える「アートアワードトーキョー 丸の内」(以下a.a.t.m.)は、若手アーティストの発掘・ 育成を目的とした現代美術のアワード展です。全国の主要な美術大学・大学院の卒業制作の中から選…詳細 »
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広川泰士 「旅の途中〜」
広川氏のデビュー当時から現在に至るまでを二会場にわたりご紹介します。 [第一会場] クリエイションギャラリーG8 筑豊やアメリカを撮影した初期の作品、70〜80年代のファッション写真、初期の代…詳細 »
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岡本光市 「switch」
アートと音楽、デザインを横断するデザイナーとして国内外で高く評価されている岡本光市の展覧会です。岡本のユニークな発想から生まれた作品は、見るものに想像力をかきたたせ、凡庸な日常に新たな発見を与えてくれ…詳細 »
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広川泰士「旅の途中〜」
広川氏のデビュー当時から現在に至るまでを二会場にわたりご紹介します。 [第一会場] クリエイションギャラリーG8 筑豊やアメリカを撮影した初期の作品、70〜80年代のファッション写真、初期の代…詳細 »
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「ピナ・バウシュ 踊り続けるいのち」
それは、ただの観劇ではない。五感を圧する体験だ。独自の舞踊芸術で演劇とダンスを融合させ、舞踊界に新しい世界を確立した天才舞踊家ピナ・バウシュ。2009年に亡くなった彼女の人生そのものともいえるヴッパタ…詳細 »
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「没後50周年記念企画 報道写真とデザインの父 名取洋之助 - 日本工房と名取学校 -」
ドイツで青春時代を過ごした名取洋之助(1910-1962)は、グラフ誌への写真寄稿をきっかけに報道写真家となって活躍します。芸術ではなく、コミュニケーション手段としての写真やグラフィックデザインの社会…詳細 »
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村山まりあ 「彼女の場合…」
実際に見えている対象と、対象から自身が抱くイメージのズレに注目し、身の回りにある食器等の既製品を作品にも取り入れることで既存のものに違うイメージを重ねることに挑戦している村山の作品は、人に「見ること」…詳細 »
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小山哲生 + 朝倉景龍 + KIZIMECCA 「VITAMIN-V」
[画像: 小山哲生]詳細 »
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榊原俊寿 「動物讃歌」
動物たちの面白げなさま、親子やカップルの親密さ、そしてしなやかな美しさは、時に、私たちを深く揺さぶります。キヤノンフォトクラブ小田原代表を務める榊原俊寿氏は、約10年間日本各地の動物園を訪問し、陸・海…詳細 »
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中藤毅彦 「STREET RAMBLER - New York」
今回展示する作品は2003年から2004年にかけて撮影したニューヨークをテーマにしたストリートスナップです。この時期のニューヨークの街は9.11の同時多発テロの衝撃が未だ濃厚に残る状況で、何とも言えな…詳細 »
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金子泰久 展
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「会津 - 江戸の旅・近代の旅 -」
福島県は豊かな自然に恵まれた風光明媚なところです。会津は太平洋と日本海のほぼ中央に位置し、古来より東北の要衝の地として重要な役割を果たしてきました。平安時代には仏教文化が栄え、江戸時代には「会津五街道…詳細 »
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ジョルジュ・ルオー 「名画の謎」
当館では、収蔵するジョルジュ・ルオー(1871-1958)の作品の状態点検を継続して行い、必要に応じて修復作業を行って参りました。こうした作業を通して判ってきた、作品の抱えるさまざまな謎や秘密を紹介し…詳細 »
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漆原夏樹 展
平面上でひたすら線を引き、色を差し、形を作るという行為を繰り返す制作は、大変根気のいる時間のかかる作業です。長い月日をかけて描き溜めた作品を、2年ぶりにやっと個展として発表させていただくことが決まりま…詳細 »
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「第12回 伝統からの創造 21世紀展(5月展)」
現代日本の美術界を代表する作家142名による日本画・洋画・工芸の新作巡回展です。詳細 »
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「VITSŒ ディーター・ラムスがデザインした美しい棚」展
日本デザインコミッティーと松屋が1955年に立ち上げたデザインのセレクトショップ"デザインコレクション"。 2011年秋にリニューアルした新しいショップで起用された展示什器が、ディーター・ラムスがデ…詳細 »
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坂口寛敏 展
坂口寛敏は1949年福岡県生まれ。1975年東京藝術大学大学院美術研究科油画専攻修了。1983年ミュンヘン美術アカデミー絵画科卒業。 坂口は、スケールの大きな屋外作品や、絵画・映像などの表現形式…詳細 »
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小島敏男 展
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「Femme 2012/70 CG illustrators Exhibition」
- GALLERY ART POINTにて
- 〒104-0061 東京都中央区銀座8-11-13 エリザベスビルB1
- メディア グラフィックス ・ イラスト
- 2012年05月15日 〜 2012年05月25日
[closing party] 2012/5/25 (金) 18:30〜20:30。クリエイターとの交流会を兼ねたクロージングパーティを開催します。(参加費無料:Free Food & Dri…詳細 »
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「マリンコング」展
1960年に放映された「怪獣マリンコング」は日本で初の怪獣を主役とした特撮テレビシリーズで、恐竜のような巨大な姿をしたマリンコングは、突如海から現れた正体不明の生物として描かれています。 視聴者にとっ…詳細 »
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富田千江子 展
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川村良紀 「ともにある景色」
作家は千葉県野田市のアトリエ付近の豊かな自然をモチーフに水彩で心象風景を描き続けてきました。今回の新作は身近な風景や、いとしいモノたちを、繊細で伸びやかなタッチで描き、色彩あふれる作品になりました。約…詳細 »
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寒河江智果 「若葉・若草」
現代の女の子たちを描いてきた寒河江智果。その時々に移り変わる流行を映し出した作品は現代の風俗画としての一面も見ることが出来ます。理想としての女性像というだけでなく、あるがままの女の子たちを描いた作品で…詳細 »
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中藤文彦 「記憶の痕跡」
木版リトグラフ(版画)による「魚影」「海」「増殖」シリーズ、新作約15点を展示 [画像: 中藤文彦「魚影-J」(2012) 木版リトグラフ 70×90cm]詳細 »
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宇野亜喜良 「白い祭」
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「バーン=ジョーンズ -装飾と象徴-」展
「『夢の国』に住む一番素敵な若者の一人」 時代の寵児ダンテ・ゲイブリエル・ロセッティにそう云わしめた気鋭の画家エドワード・バーン=ジョーンズ(1833-98)は、イギリスの工業都市バーミンガムで額縁職…詳細 »
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北村康世 展
[画像: 北村康世 展 (2012)]詳細 »
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南正彦 『ここではないどこか』
[画像: 「方丈紀」970 x 1303m]詳細 »
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「サロン ド G」展
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伊藤彰規 展
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ザオ・ガン 展
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鈴木俊輔 + 長沼基樹 + 向井哲 「5月のおくりもの」
画廊選抜の70年代生まれの3人展(絵画)を行ないます。 鈴木は76年神奈川県生まれ、東京造形大を卒業し、以後ほぼ毎年個展を開催しています。鈴木の描く油画は、色と形にあふれひと目では子供の描く絵の…詳細 »
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鈴木隆 「light」
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村上豊 「遊」
素朴な筆の線で生き生きと描き出された阿修羅像、静かな日本の風景、豊かな母性を感じさせる女性像、そして自然の神秘……。どのモチーフからも温かい心地よさが漂う。独特の世界観で人々の視線を促え、魅了する画家…詳細 »
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安達ロベルト 「Awareness」
今回の展覧会では、2008年4月および2011年2月に発表した作品に、2011年4月の桜を撮影した組写真「Reincarnation 2」など新作を数点加える予定です。すべてゼラチンシルバー・オリジナ…詳細 »
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渡邉たまえ 「時のつながり・内なる風景・その先にあるもの」
[Image: 渡邉たまえ「石廊崎の夏」(2005) Terracotta W30×D21×H37cm]詳細 »
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服部繭 展
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上野遒 展
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「Weg2012」展
[画像: 「光の種 (希望)」 162×194cm]詳細 »
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今月のコダックフォトギャラリー
松本のりこ 「カレイドスコープ」 2012年5月11日(金)~ 5月17日(木) 丹羽修 「風車列島」 2012年5月18日(金)~ 5月25日(木) フォトクラブ コスモス 「季節の…詳細 »
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三浦健「幸福画報 ‐集合表象としての尊厳ある豊かさを目指して‐」
三浦健は1983年神奈川県生まれ。個人の価値観によっても全く異なる「幸福」を題材にした作品を発表しています。 このたびの個展では「幸福画報 - 集合表象としての尊厳ある豊かさを目指して -」をテーマに…詳細 »
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伊東玲子 展
[画像: 伊東玲子「うぶごえ」 (2011) 麻紙、薄美濃紙、岩絵具、箔、膠 182x425cm]詳細 »
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大野友梨子 展
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中村マヤ 「Concrete Poem 3」
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西川美穂 + 吉田絢乃 展
[画像: 西川美穂 「イマスカ」(2011) キャンバス・油彩 162.0×162.0 (F100号)] 詳細 »
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「第90回 ニューヨークADC賞入賞作品展」
ADC賞は、世界のトップクリエーターで構成する審査委員会によって、インタラクティブメディア、放送・プリント広告、グラフィックデザイン、出版デザイン、パッケージング、写真、イラストレーションの各分野にお…詳細 »
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「第49回 太陽展」
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橋本倫 展
[画像: 橋本倫 「北溟(宮城野)」(2011) カンヴァスに油彩 172.1x420.9cm]詳細 »
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渡辺玄一 「極色祭・炎のマエストロー」
鮮烈な色彩と大胆な構図で描く新たな絵画世界です。 [画像: 渡辺玄一 「ペー」]詳細 »
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フランク・フーアマン 展
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小石サダヲ「深海の夢」
小石サダヲ(本名:貞夫1952~2012)は1989年に川口起美雄氏とウィーン幻想派の作品に出会い、以後20数年病に倒れるまで、混合技法による深海のイメージの強い超細密な作品を発表し続けました。本展で…詳細 »
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足立喜一朗 + 伊奈章之 + 小松宏誠 + 平子雄一 「バック・トゥー・ザ・ネイチャー」
本展タイトルである「自然に帰れ」という簡素で端的な言葉は作家の制作行為に問いかけます。宇宙に行くよりも困難な深海や位置情報を取得できない深林、未だに解明されない生態系など、自然界における位置関係や変態…詳細 »
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柴田俊明 展
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柳川貴司 展
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伊藤幸枝 展
[画像: 伊藤幸枝「無題」 (2012) 水彩紙・アクリルガッシュ 41.0×31.8(F6)]詳細 »
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関水英司 展
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龍井晶子 + 長濱恭子 展
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平田由布 展
「PIECES」シリーズは、過去・現在・未来のつながりをテーマとし、これまでつくり続けてきた作品を、ピースにして並べ替えた作品です。 [画像: 平田由布「PIECES18」(2012) oil …詳細 »




