エリア: 清澄、お台場 
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トーマス・デマンド 展
トーマス・デマンド(1964年生まれ)は、被写体となる状況を自ら制作して撮影する構成写真で知られる、ドイツ現代美術界を代表する作家の一人です。デマンドは主に政治的、社会的事件が起きた現場の風景を、写真…詳細 »
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蜷川実花 「PLANT A TREE」
本展では、2011年に発行された蜷川実花の写真集「PLANT A TREE」からの作品を展示いたします。この写真集は、蜷川の写真集「noir」のデザイナーでもあり、同世代の写真家40人の作品を収録した…詳細 »
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荒木経惟 「過去・未来 写狂老人日記1979年-2040年」
本展では写真下部にプリントされる日付表示機能を用い、1979 年から荒木が 100 歳を迎える 2040 年まで の時間軸を操作した作品約 10,000 点を、日付順の日記形式にて発表いたします。荒木…詳細 »
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「世界の終わりのものがたり~もはや逃れられない73の問い」展
すべてのものごとには「終わり」があります。人の一生も、自然も、文明も、そしてこの宇宙でさえも。しかし忙しい毎日、そんなことを考えている余裕はなく、また考えたくもないと思っているかもしれません。2011…詳細 »
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万代洋輔 「病める万代、無類無敵の情熱」
万代洋輔は美術家として活動しはじめた2006年より2008年まで、森や林・工場などに出向き、現場にある投棄物(ゴミ)を積み上げた立体作品を作りその場で撮影する、という独自な写真作品を発表し ました。そ…詳細 »
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名取祐一郎 展
大学では油画を学んだ名取にとって「描く」という行為は、作品を作る上で不可欠なプロセスです。素材には油画、水彩、日本画、版画、クレヨン、インクなどを用いて、あくまでも手描きで描きます。それらを丁寧にはさ…詳細 »
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金氏徹平 「Something on the Planet」
金氏は、すでに何らかの用途や役割を持つ既製品(プラスチック製品、木材など)を集め分解し、特定のルールに基づき接続、再構築することで、本来のそのものが持つ意味とは別の意味を持たせ、新しい存在へと変化させ…詳細 »
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杉田陽平 「めぐり逢う時間たち」
杉田陽平は、これまで、一貫して人間の身体と心にまつわる苦悩や喜びをテーマとして制作活動を続けてきまし た。特に、3.11の未曾有の大震災や原発事故を受けて、その眼差しは、作家個人の事象からより普遍的…詳細 »
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風能奈々 「水の漏れないうつわ」
インスピレーションを得たとき、すぐに描きとめなければ逃げてしまう。それを受け止めるための受け皿、うつわのようなもの。それを本展のタイトル「水の漏れないうつわ」は意味しています。本展では、幅5m以上の3…詳細 »
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石元泰博 「シカゴ, シカゴ」
本年2月6日、石元泰博氏が永眠しました。フォト・ギャラリー・インターナショナルでは1982年の『シカゴ, シカゴ』以来、20回を超える個展を開催、昨年末には念願だった「両界曼荼羅」写真集の再出版にあわ…詳細 »
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角田みどり + 松本順 「変幻」
フォトグラファー・角田みどりはファッションを中心とした雑誌・広告のキャリアを始め、CDジャケット などの写真を数多く手がけている今もっとも活躍する若手写真家のひとりです。 松本順はファッション雑誌や広…詳細 »
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高橋大輔 「絵画の田舎」
色彩で満たされた画面。そんな表現では到底言い表せないほど、高橋大輔の作る画面は色彩で溢れかえっています。支持体の淵からこぼれる事にも一切の逡巡をみせずに極めて厚く重ねられた絵の具は、ナイフの動きの軌跡…詳細 »
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苅谷昌江 「野蛮な宴」
この度、ギャラリー・テラ・トーキョーでは苅谷昌江の個展を開催いたします。いままでの絵画という媒体だけでなく、自身のパフォーマンスを映像作品として発表いたします。 今回苅谷は「もっと野蛮で野性的な、感…詳細 »
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笹井青依 「Quercus」
笹井青依は1986年神奈川県生まれ。武蔵野美術大学大学院造形研究科美術専攻油絵コースを修了。 2011年に国立新美術館で開催された東京五美術大学連合卒業・修了制作展では、不穏さを孕んだグレーの空…詳細 »
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「字作字演 」メディアラボ第10期展示
常設展示「メディアラボ」は、情報科学技術による表現の可能性を、定期的な展示更新を行いながら紹介していくスペースです。 第10期は、コンピュータとデザインの関係について研究するプログラマー 古堅まさひ…詳細 »
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「日本橋 -描かれたランドマークの400年-」展
江戸東京の象徴として日本人に愛され、浮世絵などにも積極的に描かれてきた日本橋。江戸時代に木造で架 橋され、明治44年(1911)に石造の橋となりました。現在は、橋の下を流れる日本橋川に船の桟橋が完成し…詳細 »
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「芝 増上寺」展
増上寺は浄土宗の七大本山の一つで、関東における浄土宗の重要な拠点として栄えてきました。創建は太田道灌が活躍した室町時代に遡り、徳川家康の関東入府以後は徳川家の庇護を受け、将軍家の霊廟も建立されました。…詳細 »
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室井公美子 「Opposite bank」
室井は1975年生まれ。高校卒業後社会人として就職した後、改めて美術への思いを抱き2003年東京造形大学に入学、2009年同大学大学院を修了しました。学部在学中の2005年には群馬青年ビエンナーレで奨…詳細 »
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「seed - 種からすべての植物へのメッセージ」
[画像: 「seed - 種からすべての植物へのメッセージ」(2012)]詳細 »
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「MR. BRAINWASH 常設原画展」
米・ロサンゼルス在住のフランス人コンテンポラリーアーティスト“Mr.Brainwash(ミスター・ブレインウォッシュ)”が近年発表したシルクスクリーン作品を展示、販売した「Life is Beauti…詳細 »
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「宇宙の渚」展
これまで、宇宙から地球を眺めることができるのは宇宙飛行士の特権でした。今回、JAXAの協力のもと、NHKによって開発された宇宙用超高感度ハイビジョンカメラと国際宇宙ステーションに165日間滞在した古川…詳細 »
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ドナ・ウィルソン 「雨宿り」
- By Trico's Gallery "Information"にて
- 〒135-0062 東京都江東区東雲 1-9-17-103 2F S字アヴェニュー
- メディア イラスト ・ インスタレーション ・ 家具
- あと11日で開始
沢山の書き下ろしイラストレーション、ワンオフの手作り立体作品、アーコール社とのコラボレーション家具を展示予定。詳細 »
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池ヶ谷肇 「《 イケガヤ ハジメ の やりかた 》 可塑する波形」
これまでもユニークな視点と距離から彫刻にフォーカスを当ててきた池ヶ谷肇の新作展。詳細 »
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小針克弥 展
[画像: 小針克弥「Layer」(2009) oil on canvas 92x73cm]詳細 »
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ANANYA + ミヤタケイコ 「VISION QUEST」
ぬいぐるみアーティストのミヤタケイコと、ネイティヴ・アメリカンの智慧を結集したメディスンカードでリーディングを行うANANYA(prana)の二人展。メディスン・カードで選んだ動物たちをもとに、独自の…詳細 »
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木村環 「ケモノの棲む島2012」
木村環は1965年北海道の釧路で生まれ、独学で鉛筆画を学んだのち、2006年から札幌を拠点に精力的に作品を発表し続けてまいりました。シャープペンシルのみで描くその卓越した技巧と独特な世界観が大きな注目…詳細 »
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「EXPOSITION SENTIMENTALE: Sequel to Imaginary Girl」
[関連イベント] 演奏会 2012年5月19日(土) 14:00~ 篠笛 布施一好 篠笛の美しい音色と叙情歌の世界をお楽しみください。 [画像: 「EXPOSITION SENTIMENT…詳細 »
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「天和満開大地安定」展
天香画会(てんがかかい)主催の展覧会。女性作家4人(天恩・Haru・とみえ・光)のパステル原画と小物の展示販売がメインとなる。詳細 »




