エリア: 武蔵野、多摩 
並び順
開催中のイベント
-
Thomas Silvester Hörl 「なまはげ KNIFE PLAY」
オープニングレセプション/パフォーマンス 6月30日 18:00
-
「第15回 西荻窪油絵教室作品発表会」展
場所: 第3展示室 問: 西荻窪油絵教室 03-3399-6062 (吉本)
-
「岡本太郎 立体に挑む —造形のなぞにせまる—」展
岡本太郎(1911−1996)はさまざまな分野で活躍しました。芸術家として10代のころから絵画制作を皮切りに活動をはじめ、1952年にはじめての立体作品を制作します。粘土を使用し、土を足し加えることに (…)
-
鮫島大輔 「Wednesday Night & Thursday Morning」
鮫島は『トーキョーワンダーウォール公募2002』の大賞をはじめとした様々な受賞や、数多くの展覧会への参加など、精力的に活動を続ける1979年生まれの作家です。球体に風景を描く「Flat Ball」シリ (…)
-
原光子 展
八王子市出身の女流画家、原光子(1931-2002)の画業を紹介します。円熟期の風や水をテーマとした大作を中心に、初期油彩画を含めた没後初の本格的回顧展です。
-
平間翔太 「DER DADA」
雑誌、新聞、広告など写真の切り貼りによる無意識的、非現実的、否定的、攻撃的、破壊的といったネガティブの表現。電子持続音響集団、ENG (electronoise group) のshota hiram (…)
-
岡本太郎 「日本の伝統」
1956年、岡本太郎は『日本の伝統』を刊行しました。岡本が日本の伝統に興味を持つこととなった直接のきっかけは、1951年、東京国立博物館で「縄文土器」を観たことにあります。縄文式土器の持つ動的で四次元 (…)
-
重松忠道 展
-
第22回 アトリエ獨歩の森展
-
今田まり 展
2007年第13回小学館「おひさま」絵本童話大賞・絵本部門優秀賞受賞作家の原画展です。 7月1日発売の「おひさま」8月号に掲載予定の絵本原画に加え、最新作原画をたっぷり展示する今田火山“西荻大噴火” (…)
-
「魔女たちの九九」展
『魔女たちの九九(くく)』と題するこの展覧会は、現在のアートシーンまた美術史上でもその個性的な作品が個々に注目される女性作家たちが、表現ジャンルのちがいをこえて一堂に会する企画展です。 「一を十 (…)
-
石原美和子 「森のはじまり くり返す旅」
-
「にじとスヌイ -ハワイへ5!」展
にじ画廊5周年をお祝いして、初夏のsmile marketを開催します。今回のテーマは "ハワイへ5!" 南国気分を楽しんで、ウクレレ片手に制作しています。 オリジナルの花柄プリントや、小物、 (…)
-
「コステラネッツのアーティスト・ブック: 言葉、写真、記号」展
今回は、多彩な芸術活動で知られるアメリカの作家、リチャード・コステラネッツのアーティスト・ブックを紹介します。
-
「絵画のコスモロジー」展
フィジカルでフィロソフィックなテーマを絵画という表象で提示します。宇宙的広がりを持つ画面に潜む各作家固有の世界観が競合し融合する展覧会です。 作家によるギャラリートーク: 6月28日(土) 1 (…)
-
大谷早苗 + 田鶴濱洋一郎 「かぜのわたるところ」
ハードエッジの幾何学的な抽象(大谷)と墨による有機的な抽象(田鶴浜) のコラボレーション
-
「鉄コン筋クリート アニメーション原画展」
劇場用アニメーション「鉄コン筋クリート」(原作:松本大洋)は2006年の冬に公開され、その映像の素晴らしさに多くの観客が魅了されました。そして、第31回日本アカデミー賞最優秀アニメーション作品賞等数々 (…)
-
「初夏を彩る日本の伝統的文様」展
初夏を彩る日本の伝統的文様を彫った型紙の紹介から、型染めの作品を展示します。
-
斎藤雄介 「labyrinth foundation」
-
「銀河鉄道999の世界展」
松本零士原作の「銀河鉄道999」がアニメ化されて30周年を迎えました。テレビシリーズ113話、テレビスペシャル3本、劇場作品3本が製作され、各種イベント・博覧会映像化されている作品です。 今回の企画 (…)
-
公開制作42 開発好明 「ファニー・チャー」
開発好明(かいはつよしあき)は、身近な素材を使って、ユニークな発想で、あっとおどろくような空間を生みだします。発泡スチロールでできた屋台や茶室、ホコリを床や机の上に敷き詰めた空間、買い物でもらった領収 (…)
-
「建物と夏」展
日本建築の大きな特徴の一つに、暑い夏をいかに涼しく過ごすかに工夫を凝らしていることがあげられます。開放できる障子や襖、風通しのよい緑の下やベランダ、庇や日除け、また家の中にあって涼しく見せるインテリア (…)
-
「地図と指紋」展
2008年4月16日より12月初旬まで、各期2ヶ月程度の展示を予定。 1) 地図シリーズ 2) 紙の仕事 3) 指紋シリーズ 4) 横断的セレクション
-
「小さなルーヴル美術館」展
2008年度の企画展示は、世界最大規模の美術館「ルーヴル美術館」をぎゅっとコンパクトにして、ジブリ美術館ならではの切り口で紹介いたします。題して「小さなルーヴル美術館」展。 「ルーヴル美術館」は、フ (…)
-
「Respontes de Artututu」展
常設展
-
収蔵品展
村内美術館のコレクションは、バルビゾン派を中心とする19世紀自然派の画家たちの作品を中心に、印象派、エコール・ド・パリから現代までのフランス絵画、彫刻で成り立っています。作品は常設展示で、展示替えはほ (…)
今後のイベント
-
日象東京西支部展
-
ポタリーペインティングワークショップ
ポタリーペインティングとは、素焼きの陶器(ビスク)に陶器専用の絵の具で絵を描いて、釉薬を塗り、窯で焼き上げる本格的な陶芸です。 欧米では誰でも出来る手軽な陶芸として人気です。 出来上がった陶器は、 (…)





