エリア: 日本橋、九段下 
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開催中のイベント
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全日本写真連盟関東本部 第6回女性写真公募展
富山県・長野県・静岡県より東の日本列島各県に北海道をあわせた1都1道17県の女性フォトコンテスト入賞作品展。学生はもちろん、子供まで女性なら誰でも応募可能。身近な生活風景、街中での出来事や自然風景など (…)
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難波健太 + Paradise Lunch 「Letters #1」
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「HHHAN-DO」展
東京造形大学版表現4年生による展覧会です。版画科ではなく、版表現として捉え、「版」や「型」を用いた自由な発想、表現の可能性を探求し、日々制作しています。
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A.R. Penck 「From the 1970s to the present」
A.R.ペンクの作品には古代の表象文字や、地上絵のようなプリミティブなモチーフが多用されており、その作風は旧東ドイツ出身である彼のルーツと強く結びついています。彼の作品は、1997-1998年に世田谷 (…)
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アレハンドロ・マルモ 「視線」
在日アルゼンチン共和国大使館後援の下アルゼンチン人造形美術作家のアレハンドロ・マルモによる「視線」、「救いの理論」、「ヒーリング・ハグ」をテーマとしたシリーズ絵画展を開催いたします。
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朝の会 展
主に阿佐ヶ谷美術専門学校絵画科卒で構成する朝の会人形町展を開催致します。 オープニングパーティー:5月12日 (月) 17:00~
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世戸瑛子 展
[画像: 「自己曼荼羅~饗宴」 油彩 F130号]
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小松順子 展
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鈴木和道 + 森敏美 「MAYLAND」
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関本欣哉 展
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阿部真琴 展
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さじみさ 「ガラスの仕事 part3」
モザイクガラスなどによるグラス、酒器、ランプシェードなど。
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内田美代子 + 菅原洋 展
内田美代子: 新潟の佐渡を見渡す小さな湾の岩壁・雷岩。 変化に富んだ波との競演をテーマとした「雷岩の歌シリーズ」 を中心とした平面作品約25点。紙にアクリル、岩絵具、 パステル等のミクストメデ (…)
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津田直 「そでの中の話」
トークショウ 津田直×片桐功敦 5月10日(土) 19:00から 参加費1000円 華道家、主水書房主宰の片桐功敦氏をお招きしスライドショウと室礼をあわせたトークショウを行います。参加ご希望の方は (…)
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松田麗香 展
[画像: 過去の展示風景]
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田部井月世「生命の発生、光とともに」
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野見山由美子 展
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「生誕100年 東山魁夷展」
東山魁夷の生誕100年を記念する展覧会を開催します。東山魁夷は、明治41(1908)年に生まれ、東京美術学校の研究科を修了したのち、ドイツ留学をはさんで帝展、文展に作品を発表しました。戦後になって、代 (…)
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今週の日本橋三越本店 - 館6階ギャラリー
特選画廊 -画集刊行記念 石踊達哉 日本画展 -仙心会 茶道工芸展 美術サロン -奏陶会四人展 アートスクエア -第4回「石筍会」石彫展 工芸サロン -染付 太田公典 作 (…)
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「Ach, so!=あっ、そう! Part.2」展
日本語とドイツ語の、不思議で珍しい類語のひとつとして、驚いた瞬間に用いられる言葉、「あっ、そう!」があります。 ドイツ人は、期せずして新しい知識を得た時に「Ach so!」と口にし、日本人は、それま (…)
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恒松正敏 展
[画像: 「百物語拾遺 - 十二支類考(辰)」 (2008) 油彩、テンペラ、板に和紙 直径18cm]
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「工作の時代 - 『子供の科学』で大人になった-」展
「子供の科学」は、大正14年に創刊され、自然科学への入り口として未来の科学者の育成に貢献し続けている日本屈指の長寿雑誌です。 宇宙工学や動植物の生態、身近な発明品に至るまで、理解を深める仕掛けやプロ (…)
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井上直 展
オープニングレセプション: 5月12日(月) 17:00-19:00 [画像:「V字鉄塔のある惑星」(2006) キャンバスにアクリル 60 × 72.7cm]
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黒崎俊雄 展
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川内倫子「Semear」
2008年4月28日、ブラジルを目指した最初の日系移民の人々が神戸港を出港した日から100年が経ちます。07年に発表した写真集『種を蒔く/Semear』で川内倫子は2年間、計3回の渡伯をかけて、日系社 (…)
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常設展
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桑島秀樹 「Vertical/ Horizontal」
大阪在住のアーティストである桑島秀樹個展、'Vertical / Holizontal'。2004年6月、レントゲンの13周年記念展として開催され、大好評を博した'THE WORLD'以来、実に3年9 (…)
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川村和秀 「キュンキュンキュキュン」
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川島清 「淵2」
川島清(かわしま きよし)は1951年生まれ。’83年に東京芸術大学大学院美術研究科後期博士課程を満期退学し、1986-’88年にはAsian Cultural Council の助成を受けて渡米。P (…)
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大井直樹 「青春のパリの街角」
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四谷シモン 「人形とデッサン」
四谷シモンは10歳のころから人形を作り始め、十代後半から人形作家、林俊郎・坂内俊美に師事、また人形作家、川崎プッペを訪ね、人形作りを生涯の仕事にする覚悟をしたといいます。 人形作家で知られる四谷シモ (…)
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高橋哲也 「流転」
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市川友章 展
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「発掘された映画たち2008」上映
フィルムセンターは、近年新たに発掘・復元したフィルムを上映する企画「発掘された映画たち2008」を開催します。本企画は、1991年から数えて第6回目にあたり、文化遺産としての映画の価値を再認識していた (…)
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リャン・ウェイジョウ 展
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清野賀子 「a good day, good time」
清野賀子は写真家としてのキャリアの最初期から、独特のまなざしと距離感をもって風景や事物を撮影してきた作家として知られていますが、その写真に対するスタンスや魅力は、むしろ、まだ十分には知られていない写真 (…)
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EUフィルムデーズ2008
「EUフィルムデーズ」はヨーロッパ映画の多様性と質の高さを日本のみなさまに紹介する、ユニークな映画祭です。6回目を迎える今年は、在日欧州連合(EU)加盟国大使館と文化機関、東京国立近代美術館フィルムセ (…)
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「AERA 創刊20周年記念 坂田栄一郎 LOVE CALL -時代の肖像-」展
写真家・坂田栄一郎が1988年から20年にわたり撮り続けてきた肖像写真約900点を、丸ビルや新丸ビル、行幸地下ギャラリー、丸の内オアゾの4会場に大規模に展示するほか、映像上映も交え、各会場において大型 (…)
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「大正から昭和へ」展
1920年代前後、経済の繁栄と海外との交流により、大正デモクラシーと呼ばれる自由闊達な雰囲気のもと、おおらかな民衆文化が花開きました。美術界においても、画家個人の自由な表現を尊重し、日本画と洋画が互い (…)
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「ITALIAN GENIUS NOW」展
イタリア文化会館では、この度、プラートのルイジ・ペッチ現代美術センターが企画した「Italian Genius Nowイタリア現代美術・デザイン展」を開催する運びとなりました。ハノイ、シンガポール、ソ (…)
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押江千衣子 展
2008年5月13日(火)より6月14日(土)まで「押江千衣子 新作展」を開催いたします。1997年以来定期的に西村画廊で作品を発表している人気作家・押江千衣子の第5回目となる待望の新作個展です。 (…)
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イングリット・ヴェーバー 「12の色調ー光と影の術ー実験」
ヴェーバーは一貫して、単色かあるいは極めて限られた数の色彩で画面を構成するモノクローム絵画を制作しています。 彼女は制作の準備段階として、まず注意深く顔料(ファルブミッテルー色の材料)を混ぜ合わせ、 (…)
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「デザイナー誕生: 1950年代日本のグラフィック」展
戦後の混乱がようやく落ち着き始め、高度経済成長へと向かった日本の1950年代。デザインは社会において、特に経済・貿易活動のなかで急速に注目されていきました。伝統工芸品はもとより工業生産品といった、「も (…)
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岡鹿之助 展
30年前に世を去った洋画家・岡鹿之助(1898-1978)は、花瓶や籠にいけられたパンジー、森の中の古城、空を背景にくっきりと立つ燈台、雪景色にひっそりたたずむ発電所などで、多くの人々に愛されてきまし (…)
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「映画資料でみる映画の中の日本文学 Part 1」展
世界の映画史をひもとけば、どの国の映画も、そこで生まれた優れた文学作品を糧として発展してきたことが分かります。映画大国日本も例外ではなく、その百年以上にわたる歴史を通じて、さまざまな文学者たちの残した (…)
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2007 AXIS ART EXHIBITION
常設展
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映画遺産 -東京国立近代美術館フィルムセンター・コレクションより-
歴史的な装置、映画人の遺品、発掘された映画たち… 開設以来50年の間に収集された貴重なコレクションを一挙公開 「国立近代美術館」(現東京国立近代美術館)の設置に伴い、国立機関としては日本で唯一 (…)
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所蔵作品展 近代日本の美術
東京国立近代美術館では、絵画・彫刻・水彩画・素描・版画・写真など、およそ9200点の美術作品を所蔵しています。これらのコレクションの中から200〜250点の作品を選び、20世紀初頭から現代に至る日本の (…)
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常設展
浜口陽三は創業350年、歴史あるヤマサ醤油10代目濱口儀兵衛の三男として生まれました。父儀兵衛は南画収集家で、自らも南画を学んだ人でした。さかのぼれば、5代目濱口灌圃は江戸後期に活躍した南画家で、浜口 (…)
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人間国宝・巨匠コーナー
工芸館では、所蔵作品の中からとくに重要無形文化財保持者(人間国宝)や日本芸術院会員をはじめとする、国内外の工芸やデザインを代表する作家の作品を常時紹介する展示コーナーを設けています。陶磁、ガラス、漆工 (…)
今後のイベント
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丸橋正幸 展
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家島由紀子 展
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ブラン・ヴァン・ヴェルデ 展
数多くのアーティストからその一途な絵画への姿勢で今日でも尊敬を集めているブラン・ヴァン・ヴェルデ(1895~1981)。生涯1000点に満たないオリジナル作品を残した彼は晩年の14年間で、支援者の援助 (…)
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谷田梗歌「氷の肖像」
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池田路世 展
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小嶋悠司「凝視、心に浮かぶかたち」
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バーバラ吉田 展
ニューヨークを拠点として、アメリカ、カナダ、ヨーロッパ東ヨーロッパ、アジア他、世界各地で作品を発表。月光で見る巨石など自然をテーマに独特の闇と光の世界をみせる。
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大森薫子 展
銅版画(メゾチント・エングレービング)及びミツロウ画計約20点。自然をテーマに美しい色彩を大胆に使う銅版画で知られる。近年、住居を移したことから移りゆく季節とより密接な関係をもって、虚飾のない自然その (…)
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今週の日本橋三越本店 - 館6階ギャラリー
特選画廊 -水の情景 乙丸哲延展 (洋画) -一期一會 一軸一碗展 -日本陶芸倶楽部会員チャリティー作品発表展 (5月25日まで) 美術サロン -後藤紳也 日本画展 アートスク (…)
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キノ 展
アルゼンチン大使館、セルバンテス文化センター共催。アルゼンチンで1960年代一世を風靡したコミックシリーズ「マファルダ」(日本でも邦題『おませなマハルダ』でNHKより放映されたことがある)で世界的に知 (…)
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角田純 展
みずみずしい色彩と軽やかなタッチの絶妙なバランスで描かれたアブストラクト・ペインティング。東京初個展の本展では、新作のキャンバス作品と過去に描かれたドローイング、約50点を展示します。 角田純はグラ (…)





