エリア: 京橋、日本橋、九段下 
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人間国宝・巨匠コーナー
工芸館では、所蔵作品の中からとくに重要無形文化財保持者(人間国宝)や日本芸術院会員をはじめとする、国内外の工芸やデザインを代表する作家の作品を常時紹介する展示コーナーを設けています。陶磁、ガラス、漆工…詳細 »
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一ツ山チエ 「大地に、生きる」
一ツ山チエの作品は、こよりにした紙でつくられた動物の立体オブジェです。まず印象的なのは、紙の軽さや薄さを感じさせない圧倒的な大きさとボリューム感です。2メートル近いサイや、ゴリラの親子、四股を踏むお相…詳細 »
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「鉄川与助の教会建築 - 五島列島を訪ねて-」展
本展では、五島列島および長崎周辺で教会の建設に生涯をささげた、棟梁・鉄川与助(1879~1976)による教会建築の軌跡を展観します。 五島列島の大工の家に生まれた与助は、教会建設の手伝いをきっか…詳細 »
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所蔵作品展 近代日本の美術
東京国立近代美術館では、絵画・彫刻・水彩画・素描・版画・写真など、およそ9200点の美術作品を所蔵しています。これらのコレクションの中から200〜250点の作品を選び、20世紀初頭から現代に至る日本の…詳細 »
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W・ユージン・スミス 「楽園への歩み」
アメリカのグラフ雑誌『ライフ』などを中心に、数多くの傑作写真を世に残したW・ユージン・スミスの写真展です。 フォト・ジャーナリズムの世界に偉大な軌跡を残し、1978年に59歳という若さで他界した…詳細 »
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「第58回 ニューヨークタイプディレクターズクラブ展」
ニューヨークタイプディレクターズクラブ展(N.Y.TDC展)は今年で58回を迎え、世界各国より寄せられた応募の中から選ばれた優秀作品を一堂に展示します。 作品写真では伝わってこない生のボリューム…詳細 »
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映画遺産 -東京国立近代美術館フィルムセンター・コレクションより-
歴史的な装置、映画人の遺品、発掘された映画たち… 開設以来50年の間に収集された貴重なコレクションを一挙公開 「国立近代美術館」(現東京国立近代美術館)の設置に伴い、国立機関としては日本で唯一…詳細 »
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「あなたに見せたい絵があります。-ブリヂストン美術館開館60周年記念-」展
ブリヂストン美術館は、2012年1月に開館60年を迎えます。これを機に、当館と石橋美術館が所蔵する絵画の代表作品を約100点に絞って一堂に集め、石橋財団コレクションの粋を楽しんでいただく特別展を開催い…詳細 »
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「YOU ARE IN THE FOREST」展
5人の作家と1人のフード・アーティストによる企画展。 関連イベント - 『Flavor of forest 』 フード・アーティスト遠藤順子による、森の香りをテーマにしたフード&ドリンクをお…詳細 »
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眞壁陸二 「time after time」
1971年金沢生まれ。かつてキャンバスに表現的な作品を中心に描いていたが、木片を支持体として選択して以後、作品は大きな変化と展開を見せ始めた。フラットなキャンバスではなく不定形な上、木切れが持つ不連続…詳細 »
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「北斎」展
アジア美術の所蔵で世界的に知られるホノルル美術館には、約10,000点もの浮世絵版画が収蔵されており、そのクオリティの高さには定評があります。コレクションの中核をなすのは、ミュージカル「南太平洋」の作…詳細 »
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村上愛 「シノニム - 遊戯する陶 -」
村上愛の作品は、自由にうねるようなかたちをした1mの大きさの陶のオブジェです。 手びねりで増殖するようにつくられる有機的なかたちの随所に、伸びやかなドローイングや、装飾、鳥の頭、人の足などの生き…詳細 »
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中谷ミチコ 「impression」
凹状に彫り沈めた少女像に透明樹脂を流し込む作品を代表作とする彫刻家、中谷ミチコの新作を発表致します。 [画像: 中谷ミチコ 「印象 鳥」 (2011-12) 透明樹脂、石膏、顔料]詳細 »
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富谷昌子 「キョウハ ヒモ ヨシ」
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いくしゅん 「いくしゅん <ですよねー>」
いくしゅんの写真は、日常のふとした瞬間をとらえたスナップです。 顔にパックをしたまま何事もないように電話をしている女の子、はしゃいでいるうちに魂の抜けたような子供の表情、ジャンプした瞬間の写真を撮ろ…詳細 »
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門田光雅 「Trope」
門田光雅の新作は、古来から日本人の遺伝子に脈脈と流れる装飾への志向性に着想を得ています。キャンバスに擦り付けるような強い筆触が複雑に重なり合って生まれる独特な絵画空間は、過剰に装飾された縄文式土器の模…詳細 »
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坂崎幸之助 「YUME - 僕を創った街々」
THE ALFEEの坂崎幸之助氏が、ライフワークとも言える『日常と非日常』をテーマに撮り下ろした写真と、自ら綴る言葉を書にしたためた書写真展を東京と大阪で開催します。メインテーマに『YUME~僕を創っ…詳細 »
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「ロードショーとスクリーン - 外国映画ブームの時代 -」展
私たちの日々の話題となり、生活の中に深く根付いてきた世界各国の映画―それらを見つけ出し、買い付け、宣伝し、映画館に届けてくれるのが映画の輸入・配給会社です。2012年は、輸入映画の質的向上と輸入配給事…詳細 »
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亀井武彦 「太陽と月と祈り」
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南桂子 「船の旅 詩と童話と版画の世界」
南桂子が、戦後の一時期、壺井栄に師事して童話を書き、新聞に発表していたことは知られています。ところが昨年、本人の手書きの原稿類が大量に見つかり、版画制作と並行して豊かな文学活動をしていたことが分かりま…詳細 »
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「濃いめ ドローイング展」
漁船や車を使い、圧倒的に巨大な立体作品を制作している久保田弘成、実物大で精密に描写した野菜を配置し、文字を構成した平面を描く古池潤也、夥しい線の集積により物の像を浮かび上がらせ、理解の過程を絵にする小…詳細 »
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児島聖「eye trap 4th -旅路-」
ライフワークとして街を歩き撮影する87歳写真家、児島聖の個展。日常の中で実像・虚像の入り混じる瞬間や、街の様子と彼の心が重なった一瞬をとらえ続けている。詳細 »
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「αMプロジェクト2012 絵画、それを愛と呼ぶことにしよう Vol.2 俵萌子」展
2012年4月から始まった企画、「絵画、それを愛と呼ぶことにしよう Crazy for Painting」は、ゲストキュレーターに保坂健二朗氏(東京国立近代美術館主任研究員)をお迎えし、絵画をテーマに…詳細 »
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「謎解き 時間旅行」展
オリンピック開催で注目を集めているイギリスは、19世紀産業革命後の近代化の旗手であると同時に、世界最初の切手を生んだ近代郵便発祥の地でもあります。本展では、そんな“イギリス”にスポットを当て、逓信総合…詳細 »
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ジョージェ・オズボルト 「Same, same but different」
ジョージェ・オズボルトは1967年旧ユーゴスラビア生まれ、現在はロンドンにて制作、活動。 TARO NASUでの4回目の個展となる今回は、新作のペインティング12点を展示いたします。オズボルト作品の特…詳細 »
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河合悦子 「深い青、その先は」
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「越境する日本人 - 工芸家が夢みたアジア 1910s-1945 -」展
大正から昭和初期にかけて、工芸の源流を求め、あるいは、工芸の新たなる可能性を求め、工芸家は国境を越えて大陸へと旅立っていきました。朝鮮や中国などにおける日本人工芸家の活動を「日本近代工芸史」の一部分と…詳細 »
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高塚省吾 展
透明感のある裸婦を描き、美人画の第一人者として活躍した髙塚省吾。 生前から四季彩舎にて毎年新作展を開催していましたが、2007年に逝去されてからも毎年、髙塚の命日(5/28)に合わせ、画業を偲んだ遺作…詳細 »
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「アイガ ショー 2012」 展
油彩小品から新作ドローイングまで多数出展いたします。 詳細 »
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安井寿磨子 展
安井寿摩子は1959年大阪生まれ。大阪芸術大学美術学科卒業後、銅版画を数多く制作し、関西を中心に定期的に個展やグループ展で発表を続けています。 安井の銅版画は繊細なエッチングの線上に、一枚ごとに手彩…詳細 »
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林道子 展
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門倉直子 「みんなであそぼう」
門倉直子の新作約25点を展示致します。 [画像: 門倉直子「友達を笑わせよう。」(2012) 油彩、チャコール、キャンバス 60.6x50cm]詳細 »
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室麻衣子 「over the rainbow」
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隅本大心 展
現在アムステルダムのレジデンスプログラムで制作活動を続けている隅本大心の初個展。 [画像: 隅本大心 (2011) acrylic on canvas 165 x 145cm]詳細 »
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「FACE FACE FACE」展
中国、ベトナム、インドネシア、日本、アメリカのポートレート(人物像)作品のみを集めた展覧会です。穏やかな顔や、シニカルな表情、セクシーな顔、国の歴史や作家のバックグランドなどを表現している顔。それぞれ…詳細 »
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「EUフィルムデーズ2012」上映
欧州連合(EU)加盟国の近作を一堂に集め、ヨーロッパ社会・文化の多様性を紹介するユニークな映画特集「EUフィルムデーズ」が5月25日より開幕します。毎年開かれる「日・EUフレンドシップウィーク」の一環…詳細 »
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栗田紘一郎 「Beyond Spheres」
視覚心理学のアイディアを応用/発展させた“Perceiving”シリーズは、8x10インチカメラによる精密な描写の複数のシークエンスプリントで一つの作品を構成しており、広い視覚空間と認知時間を平面に凝…詳細 »
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鳥巣貴美子 展
[画像: 鳥巣貴美子 「Pflanze」 (2011) oil on cotton 43.0 x 65.0 cm]詳細 »
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常設展
浜口陽三は創業350年、歴史あるヤマサ醤油10代目濱口儀兵衛の三男として生まれました。父儀兵衛は南画収集家で、自らも南画を学んだ人でした。さかのぼれば、5代目濱口灌圃は江戸後期に活躍した南画家で、浜口…詳細 »
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常設展
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森口和子 「蛹(さなぎ)→」
アクリル絵画、4号~70号大を約15点展示。 [画像: 『蛹(さなぎ)』(2012) キャンバス、アクリル、F8号)]詳細 »
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如月愛 展
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木村みな 「タエナルタネ」
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「植物区」展
[画像: 太田三郎「Angel Leaf-Pueraria lobata Ohwi 2008 Tsuyama Okayama Japan」 (2008) クズの葉、紙にプリント 25.2×20.2cm…詳細 »
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岩渕華林 展
[画像: 岩渕華林「ちょうちょう結び」(2012) 和紙、墨、アクリル 53x45.5cm]詳細 »
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mocchi mocchi 「SILK SCREEN PRINTING WORKS 2012」
[画像: floral pattern dress 940mmX750mm]詳細 »
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「- 写真による -」展
写真、あるいは写真を使った作品を制作している作家たちが発表します。写真とアートの関係や表現の可能性を、広く考える展覧会です。詳細 »
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上田泰江 展
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辰巳義隆 展
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古賀飛 展
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佐藤岐夜美 「女品論」
金属板に塗装、人肌を感じさせないまでに冷たく硬質に磨き上げた支持体。そこへ繊細な描写とシールのコラージュを施したミクストメディア作品。詳細 »
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「五浦六角堂再建記念 五浦と岡倉天心の遺産」展
日本美術院を創設し、日本画改革を進めた岡倉天心。 その天心が活動の拠点としていた、北茨城市五浦・六角堂は昨年の東日本大震災で滅失し、人々に衝撃を与えましたが、この4月に再建されました。 本展では、…詳細 »
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「墨・劇ー水墨で描く中国伝統劇」展
中国の伝統劇は、古くより土偶、壁画、年画、剪紙、影絵人形など様々なものに表現され、近現代には、多くの文人画家によって水墨画に描かれました。 伝統劇のもつ文学性、音楽・舞踊・技が一体となった総合芸術性…詳細 »
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橋本澄夫 展
[画像: 橋本澄夫 展 (2012)]詳細 »
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野上まちこ 展
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菊井崇史 『断絶をうつし見る邂逅の瞳 - 「遙かなる光郷ヘノ黙示」と共に -』
[関連イベント] 6月2日(土) 17:00より写真、言葉によるパフォーマンス等のイベントあり。入場料 1000円。詳細はHPをご覧下さい。詳細 »
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「水無月の水」展
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関谷あゆみ 「集い」
抽象画20点を展示。詳細 »
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石坂孝雄 「われたがる丸太とあそびたがるバンセン」
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「2012 イタリア日本写真交流会」
[画像: アレサンドロ・ババリ]詳細 »
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太田篤 展
[画像: 太田篤 「Proximate - Area Ⅳ-No.2」(2011) Acrylic on canvas 162 x 97cm]詳細 »
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ヒロトミザワ 「イタリア・マテーラにて」
ヒロトミザワの新作展です。今展では透明水彩・ろう・墨の醸し出す不思議な表情のろう画の作品を初挑戦しています。 詳細 »
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中野渡みね子 「形成」
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木村茂 展




