エリア: 渋谷、世田谷 
並び順
2D: グラフィックス
-
ダミアン・ハースト 「New Spot Prints」
ダミアン・ハーストはイギリスの代表的な現代美術アーティスト。牛をまっぷたつに切ってホルマリン付けにした作品でセンセーションを起こしました。そのダミアン・ハーストが今、世界中で彼の定番ともいえるスポット…詳細 »
-
河村康輔 「2ND」
あなたは特殊デザイナー河村康輔をご存知だろうか?名前を知らなくても「大友克洋GENGA展」メインビジュアルや根本敬と実験アート漫画「ソレイユ・ディシプリン」の共作、大谷能生「JAZZ ABSTRACT…詳細 »
2D: イラスト
-
「増田セバスチャンが見つけた『もうひとつの内藤ルネ』展 Roots of “カワイイ”」
現代のカワイイカルチャーの第一人者である増田セバスチャンが、元祖“カワイイ”のカリスマ・内藤ルネの世界を、新たな視点で紹介します。従来の内藤ルネのイメージと同時に存在していたもうひとつの内藤ルネの世界…詳細 »
-
ホーネット 「I Want Discipline Part II」
1988年よりパリからグラフィティ活動を始めたHONETはグラフィティというジャンルを通り越した幅広い活動で、ヨーロッパはじめアメリカやアジアで活躍をしています。この展覧会はそのHONETにとって、初…詳細 »
2D: 絵画
-
薮下育絵 「イメージング・エネルギー2012」
-
古門圭一郎 「The sounds of the fair」
-
ダミアン・ハースト 「New Spot Prints」
ダミアン・ハーストはイギリスの代表的な現代美術アーティスト。牛をまっぷたつに切ってホルマリン付けにした作品でセンセーションを起こしました。そのダミアン・ハーストが今、世界中で彼の定番ともいえるスポット…詳細 »
-
ナガバサヨ 「透明空気、沈む」
-
小池一馬 「Hallucinations」
小池は、細かな粒の連続で描くペインティングや立体作品、映像作品など、近年様々な素材を利用しながら、特異な感性を発表してまいりました。この度の展覧会では、水彩を用いた過去の大作と新作を発表致します。本展…詳細 »
-
「レオナルド・ダ・ヴィンチ 美の理想」展
本展は、《モナ・リザ》や《最後の晩餐》など世界的な名画を残した巨匠レオナルド・ダ・ヴィンチの“美の系譜”に焦点を当て、ダ・ヴィンチの作品、弟子との共作、弟子やレオナルド派と呼ばれる画家たちによって描か…詳細 »
-
渞忠之 + 東學 「白器」
カメラマンとアートディレクターとして演劇界の第一線でともに活躍するふたりによる初の二人展。渞忠之の写真&東學の絵というコラボレーション作品を展示。 詳細 »
-
「東洋絵画の精華 -名品でたどる美の軌跡-」展
静嘉堂文庫美術館には、岩﨑彌之助・小彌太父子二代によって蒐集された、およそ1,000件の絵画コレクションが所蔵されています。中でも、中国絵画・日本絵画は、時代・ジャンルも多岐にわたり、質量ともに国内有…詳細 »
-
「同時代の二人 - 向井潤吉と宮本三郎 -」展
ともに世田谷ゆかりの洋画家であり、その住居兼アトリエ(跡)が世田谷美術館分館として開設された向井潤吉(1901-1995)と宮本三郎(1905-1974)。かたや日本各地の茅葺屋根の民家、かたや絢爛な…詳細 »
-
淺井裕介 「植物になった白線@代々木公園」
「植物になった白線@代々木公園」は、皆様のご協力のおかげで10月8日に完成いたしました。24時間ご見学いただけます。お近くにお越しの際には、どうぞお立ち寄りください。 平成22年に新しくなった代…詳細 »
-
今週のギャラリー・ルデコ
6F 5月29日(火)~ 6月3日(日)PPS 11F PHOTO EXHIBITION 「Fw:」 5F 5月28日(月)~ 6月3日(日)はにゅぺちょぷーにー 「オカン・アルディピテクス…詳細 »
-
大竹利絵子 + 川島秀明 + 小出ナオキ 展
無彩色の木というシンプルな素材から神秘性を引き出し、独特の揺るぎない強さと深遠さを持つ木彫作品を制作する大竹利絵子。姿や表情は様々でありながらも、一貫して自身の心を反映させた強いまなざしの肖像を描く川…詳細 »
2D: デッサン
-
篠原猛史 展
-
「レオナルド・ダ・ヴィンチ 美の理想」展
本展は、《モナ・リザ》や《最後の晩餐》など世界的な名画を残した巨匠レオナルド・ダ・ヴィンチの“美の系譜”に焦点を当て、ダ・ヴィンチの作品、弟子との共作、弟子やレオナルド派と呼ばれる画家たちによって描か…詳細 »
2D: 写真
-
佐々木睦 「Tokyo Layers」
パソコンでの調整をせずに、一つのメディアで制作された佐々木の作品は幾つかの異なる方向に導きます。ある写真は、完全に抽象的でミニマルで、写真における絵画性の可能性を示します。他のイメージは、グラフィック…詳細 »
-
荒木経惟 「花ト恋人(こいじん)」
日本を代表する写真家、アラーキーこと荒木経惟のポラロイドによる写真展。エネルギッシュな活動で常に注目を集め続け、海外でも高い評価を得る荒木は、人が生きることの悦びと哀しみ、その深さを、圧倒的な写真の力…詳細 »
-
渞忠之 + 東學 「白器」
カメラマンとアートディレクターとして演劇界の第一線でともに活躍するふたりによる初の二人展。渞忠之の写真&東學の絵というコラボレーション作品を展示。 詳細 »
-
PHaT PHOTO 11F 「Fw:」
PHaT PHOTO写真教室11Fクラスのグループ展です。詳細 »
-
今週のギャラリー・ルデコ
6F 5月29日(火)~ 6月3日(日)PPS 11F PHOTO EXHIBITION 「Fw:」 5F 5月28日(月)~ 6月3日(日)はにゅぺちょぷーにー 「オカン・アルディピテクス…詳細 »
-
佐久間優子 「直感と抽象と、」
2D: 版画
-
「東北の工芸と棟方志功」展
自然風土は民藝の生みの親であり、美の母胎といえましょう。東北地方の堅実な暮らしの中から生まれた、民窯の陶器、蓑・けら・背中当などの編組品、こぎん・菱刺し・被衣などの染織品、樺細工や漆工品といった、丹念…詳細 »
-
「駒井哲郎 1920-1976 - 福原コレクション -」展
このたび、世田谷美術館では、世田谷ゆかりの作家として、当館でもブックワークを中心とした作品を数多く収蔵しております駒井哲郎という卓抜した銅版画家の実像を、一人のコレクターの生涯に亘る大コレクションによ…詳細 »
3D: 彫刻・立体
-
オリバー・ペイン 展
オリバー・ペインの作品は、私たちが常識だと認識している世界の文脈を、一度はフラットにし、そして大胆に角度を変える事で、私たちに新たなビジョンを提供します。昨年11月に開催されたチューリッヒのプロジェク…詳細 »
-
篠原猛史 展
-
牛膓達夫 展
-
ダミアン・ハースト 「New Spot Prints」
ダミアン・ハーストはイギリスの代表的な現代美術アーティスト。牛をまっぷたつに切ってホルマリン付けにした作品でセンセーションを起こしました。そのダミアン・ハーストが今、世界中で彼の定番ともいえるスポット…詳細 »
-
今週のギャラリー・ルデコ
6F 5月29日(火)~ 6月3日(日)PPS 11F PHOTO EXHIBITION 「Fw:」 5F 5月28日(月)~ 6月3日(日)はにゅぺちょぷーにー 「オカン・アルディピテクス…詳細 »
-
大竹利絵子 + 川島秀明 + 小出ナオキ 展
無彩色の木というシンプルな素材から神秘性を引き出し、独特の揺るぎない強さと深遠さを持つ木彫作品を制作する大竹利絵子。姿や表情は様々でありながらも、一貫して自身の心を反映させた強いまなざしの肖像を描く川…詳細 »
3D: インスタレーション
-
オリバー・ペイン 展
オリバー・ペインの作品は、私たちが常識だと認識している世界の文脈を、一度はフラットにし、そして大胆に角度を変える事で、私たちに新たなビジョンを提供します。昨年11月に開催されたチューリッヒのプロジェク…詳細 »
-
ホーネット 「I Want Discipline Part II」
1988年よりパリからグラフィティ活動を始めたHONETはグラフィティというジャンルを通り越した幅広い活動で、ヨーロッパはじめアメリカやアジアで活躍をしています。この展覧会はそのHONETにとって、初…詳細 »
3D: ファッション
-
鈴木マサル 展
今、もっとも脚光を浴びるテキスタイルデザイナーのひとり鈴木マサル。オリジナルテキスタイルやマリメッコなど国内外で活躍を続ける。今回は、その鈴木マサルがデザインしたオリジナルのテキスタイルのみで作られた…詳細 »
-
「OddOneOut 2012-13 秋/冬 コレクション」展
ファッションデザイナー梶永真治を始めとするデザインチームのブランド「OddOneOut」2012-13年の洋服、アクセサリーの秋冬展示会&個人オーダー会です。詳細 »
3D: プロダクト
-
鈴木マサル 展
今、もっとも脚光を浴びるテキスタイルデザイナーのひとり鈴木マサル。オリジナルテキスタイルやマリメッコなど国内外で活躍を続ける。今回は、その鈴木マサルがデザインしたオリジナルのテキスタイルのみで作られた…詳細 »
-
「NIPPON DESIGN TRAVEL – 47都道府県のデザイン旅行 –」 展
各都道府県のデザイン観光情報を一望することで、地域性や独自性を知り、日本のデザインの現状を俯瞰で感じることができる展覧会。会期中は地域のキーパーソンを招いてのトークイベントや工芸品の実演やワークショッ…詳細 »
-
「OddOneOut 2012-13 秋/冬 コレクション」展
ファッションデザイナー梶永真治を始めとするデザインチームのブランド「OddOneOut」2012-13年の洋服、アクセサリーの秋冬展示会&個人オーダー会です。詳細 »
3D: 工芸品
-
「NIPPON DESIGN TRAVEL – 47都道府県のデザイン旅行 –」 展
各都道府県のデザイン観光情報を一望することで、地域性や独自性を知り、日本のデザインの現状を俯瞰で感じることができる展覧会。会期中は地域のキーパーソンを招いてのトークイベントや工芸品の実演やワークショッ…詳細 »
-
「東北の工芸と棟方志功」展
自然風土は民藝の生みの親であり、美の母胎といえましょう。東北地方の堅実な暮らしの中から生まれた、民窯の陶器、蓑・けら・背中当などの編組品、こぎん・菱刺し・被衣などの染織品、樺細工や漆工品といった、丹念…詳細 »
3D: 陶芸
-
「開館25周年記念特別展 柿右衛門展」
戸栗美術館は、本年開館25周年を迎えます。それを記念して、「色絵磁器」の技術で重要無形文化財保持者(人間国宝)・14代酒井田柿右衛門氏の優品を一堂に展観するとともに、当館のコレクションの中心である伊万…詳細 »
-
吉村浩美 展
漆を素材にしたさまざまな表情を持つ乾漆の人物像やアクセサリーなどの作品を展示販売いたします。 [画像: 吉村浩美「芽」脱乾漆 高さ24cm]詳細 »
-
「東北の工芸と棟方志功」展
自然風土は民藝の生みの親であり、美の母胎といえましょう。東北地方の堅実な暮らしの中から生まれた、民窯の陶器、蓑・けら・背中当などの編組品、こぎん・菱刺し・被衣などの染織品、樺細工や漆工品といった、丹念…詳細 »
-
バーナード・リーチ 展
バーナード・リーチ(1887-1979年)は、陶磁器をはじめエッチング・素描・木工作品などを創作した、20世紀英国を代表する工芸家です。香港で生まれたリーチは3歳まで日本で過ごし、10歳になると母国で…詳細 »
3D: その他
-
「NIPPON DESIGN TRAVEL – 47都道府県のデザイン旅行 –」 展
各都道府県のデザイン観光情報を一望することで、地域性や独自性を知り、日本のデザインの現状を俯瞰で感じることができる展覧会。会期中は地域のキーパーソンを招いてのトークイベントや工芸品の実演やワークショッ…詳細 »
スクリーン: 映画
-
「はじまりの記憶 杉本博司」
一度見たら忘れられない作品は、現代を生きる私たちになにを語りかけるのか。「人類の古層の記憶」を追い求める作家の素顔と、創造の源泉に迫る。2009年高松宮記念世界文化賞など国内外で数々の賞を受賞し、海外…詳細 »
-
「動夢 2 アニメーションパーティー」
動夢とは… 今日の映像表現は、アニメーション、実験映像、CG、実写、コマ撮りなど、個人制作レベルでも多岐に渡り、表現技法やジャンルで発表形態を分けるボーダーラインは曖昧なものになりつつあります。映像体…詳細 »
-
「タムくんとヒーシーイットをみよう、アニメーション上映会」トーク&サイン会
マンガ『ヒーシーイット オレンジ』(ナナロク社)の発売を記念して2003年制作のhesheitアニメーションを皆で見ようの会です。 タムくんも来ます!トーク&サイン会あり!詳細 »
その他: パーティー
-
オリバー・ペイン 展
オリバー・ペインの作品は、私たちが常識だと認識している世界の文脈を、一度はフラットにし、そして大胆に角度を変える事で、私たちに新たなビジョンを提供します。昨年11月に開催されたチューリッヒのプロジェク…詳細 »
-
佐々木睦 「Tokyo Layers」
パソコンでの調整をせずに、一つのメディアで制作された佐々木の作品は幾つかの異なる方向に導きます。ある写真は、完全に抽象的でミニマルで、写真における絵画性の可能性を示します。他のイメージは、グラフィック…詳細 »
その他: トーク・イベント
-
「タムくんとヒーシーイットをみよう、アニメーション上映会」トーク&サイン会
マンガ『ヒーシーイット オレンジ』(ナナロク社)の発売を記念して2003年制作のhesheitアニメーションを皆で見ようの会です。 タムくんも来ます!トーク&サイン会あり!詳細 »




