エリア: 新宿 
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開催中のイベント
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「第3回日本イラストレーター協会展」
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八島紹帆 「ものがたりのカタチ」
東京の練馬に工房を開いて十年になる。陶芸工房ではなく、陶居房としたのは、作ることと暮らすことを分けたくなかったからだ。暮らしのなかで作り、作るなかで暮らす。それ故か、ここに集まる面々は、食いしん坊ばか (…)
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「絵師がいっぱい: お江戸の御用絵師と民間画工」展
江戸時代、江戸では徳川幕府の御用絵師である狩野派や住吉派の画家たちや、民間の画工である浮世絵師など、さまざまな流派の画工たちが活躍し、絵画の注文のために日々筆をふるっていました。やがて武家・町人の階層 (…)
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現代写真研究所第34期基礎科修了展「道草」
現代写真研究所第34期基礎科生による、修了展「道草」。ただただ純粋に「写真が好き」という共通項で集まった年齢も職業も様々な生徒たちの、一年間の成果です。全て銀塩モノクローム写真を全紙サイズの大伸ばしプ (…)
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隅田あい夏 展
-オープニング・パーティー 日時: 5月13日 (火) 17:30~20:00
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杉野真理「さざめく惑星」
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ありせさくら 「ときのままに」
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「108 (ヒャクハチ)」展
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「欲」展
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「両棲集落 実測図 × 山田脩二の写真」展
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茂木真理 展
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都川正敏 展
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末松見枝「ハチを待つ」
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望月よしひろ 展
一時の不況を脱した街は華やいでいるようだが、反面格差社会が進んでいるといわれる。街を歩いていると、残されたような、あるいは忘れられたような古い町並、建物に出会い、そこにさまざまの生活を見ることができる (…)
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「子どもの学びと家族のコミュニケーションのためのデザイン」展
一つ屋根の下で住む人たちの間で伝わり蓄積される情報。コミュニケーションだけでなく、学ぶ事や理解する事も含め、気持ちの受け渡しがその時々の情報となり、部屋を満たします。本展は色々なシーンでの「わかるって (…)
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塚原英幸「泡」
泡と言えば・・・ – バブル経済、泡沫候補、泡をくう、泡と消える、etc...。 あまり良いイメージと結びつかない上に、普通にスクーバダイビングをしている時にはあまり気にとめることもない、いやむし (…)
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本間良二 「SKAFE THRIFTED ON DADER」
スタイリスト、「2TACS」ディレクター、アーティストなど、東京出身のクリエイターならではの多面性の中に一貫した抜け感を持つ本間良二。B GALLERYでは、花と古着を愛する氏のアナログな感覚をベース (…)
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崔正美 展
端切れをつないでは風呂敷を作る母を見て育ちました。いつしか私も端切れをつないでました。今は各地で集めた古布・韓国の絹・麻布を藍染めや草木染めにしてポシャギを作っています。巻きかがりと言う独特の縫い方や (…)
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今週の京王百貨店 新宿店 ギャラリー
-第11回 高橋紘(たかはしひろし)と明星大学卒業生による米の器展 明星大学元教授高橋紘先生と卒業生20余名による陶芸展。今回11回目を迎える同展は、米の産地・新潟県湯之谷村と “米作り・米の器作り (…)
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everlasting sprout Exhibition
今回の展示では07/08AW・’08SS・08/09AWコレクションワークをお見せします。若干26歳にして日本のみならず海外でも高い評価を得ているデザイナーの、一点一点詩情豊かに大胆かつ繊細に仕上げら (…)
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三根潤 「Yokohama #05」
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米原征児「still i dream of it」
オープニングレセプション: 5月10日(土)18:00~20:00
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ヴォルフガング・ティルマンス 「Lichter」
このたび、4月10日(木)より、当画廊におきまして、ヴォルフガング・ティルマンス新作展を開催する運びとなりました。4年ぶり4回目の個展となる今回は、作家来日のもと、インスタレーションを自らが構成します (…)
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ヴォルフガング・ティルマンス 展
このたび、4月10日(木)より、当画廊におきまして、ヴォルフガング・ティルマンス新作展を開催する運びとなりました。4年ぶり4回目の個展となる今回は、作家来日のもと、インスタレーションを自らが構成します (…)
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「世界の住宅」展
毎年恒例,世界の住宅デザインの潮流を探る展覧会。新進の若手から最前線のベテランまで,国内外で現在進行する住宅プロジェクトを紹介いたします。 主な出展作家は国内より有馬裕之,石山修武,入江経一,岸和郎 (…)
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宇山あゆみ「カナリア手芸クラブ」
昭和30~40年代の、「なつかしくてカワイイ」をテーマにした手芸作品やドール作品の世界!著者本やグッズ、マスコット作品などの販売もあります。
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関口直樹 「SHIRAYUKI」
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黒田茂樹 展
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南川史門 「ピンクとブラック、戦争と平和」
今回の展覧会で南川は、「戦争と平和」をテーマに掲げています。具象的なモチーフと壮大なテーマは、空洞化するためだけに使用されています。コンテンツはあくまでも自己を投影し、喪失するための道具に過ぎないので (…)
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久住卓也 展
Q.B.B.の久住卓也のオリジナル手刷り手拭い展です。面白くて、かわいくて、どこにも無い手拭いがいっぱい!販売もしてます。
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奥田彰人 「HAPPY PEOPLE」
2004年9月から2006年1月にかけて撮影した、熊本県水俣市とその近郊の人々をモチーフとした写真である。この土地は長い間、怒りと涙が集約された場所として見られてきた。しかし今、その過去の教訓を背に歩 (…)
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大久保如彌 展
トーク:5月7日(水)17:30~18:30
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「Vintage Books」 展
vintagebooks.jpは世界のアート・写真の限定本、もしくは、将来ヴィンテージブックになり得ると思われる本を紹介しています。書籍によっては、シリアルナンバーや作者のサインの入ったもの、また作者 (…)
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「HAMADARAKA」展
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「練馬区立美術館コレクション: 新収蔵作品を中心に」展
練馬区立美術館では、開館以来美術作品の収集に努めてまいりました。その中で、多くの作家や作家のご遺族、またコレクターの皆様から美術作品を多数寄贈していただいております。 当館ではこのような収蔵作品を、 (…)
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「TEMPTATION of RIQUID AGE part.1」展
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クレール・シュアン「屋外で」
本展では、造形作家で、書籍-オブジェ(ポートフォリオ)の企画者、クレール・シュアンの最新作「プロヴァンス」「日本」を紹介する。 この「書籍-オブジェ」はポートフォリオあるいは旅日記とも呼ばれ、Elé (…)
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三好和義「駱駝の楽園」
写真家・三好和義は13歳の時に沖縄を訪ねて以来、タヒチ、モルディブ、サハラ、ヒマラヤ、南極など世界各地で「楽園」をテーマに撮影を続けてきました。高校生の時に初の個展を開き、以後多数の写真展を開催。27 (…)
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北村バンビ 「undeadman」
ギャラリーカウンタックでは今後の活躍が期待されるUMAな若手彫刻家、北村バンビの初個展を開催致します。北村の代表的な彫刻作品とドローイングによる初めての本格的な個展となります。東京藝術大学彫刻科を卒業 (…)
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笹岡啓子 「水域」
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「日仏交流150周年記念 フランス・モード-18世紀から現代まで」展
文化学園が長年にわたりが収集してきた、フランスで製作、着用された18世紀中頃から20世紀の衣装と当時のファッションプレートやファッション雑誌で構成する展覧会です。17世紀後期以来フランスは、国力の充実 (…)
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「ル・コルビュジエへの眼差し」展
この秋、大成建設ギャルリー・タイセイは開設15周年を迎えました。同時に、今年は20世紀を代表する建築家ル・コルビュジエ(1887~1965)の生誕120周年にあたります。大成建設ギャルリー・タイセイは (…)
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「ギャラリーな生活(くらし)は、いかがでしょう?」展
風と光をまとうような軽やかで優しい自然素材の布、土の温もりが感じられる器、力強くエネルギーがあふれる鉄のオブジェなど、なぜか心惹かれてしまう素敵なアイテム、アート作品をインテリアに取り入れて、居心地の (…)
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「F1 疾走するデザイン」展
オリンピック、ワールドカップサッカーと並び世界3大スポーツのひとつとして人々を魅了するF1(フォーミュラ・ワン)グランプリ。華やかで苛酷なその世界は最先端のテクノロジーによって支えられていますが、技術 (…)
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「没後50年: モーリス・ド・ヴラマンク」展
強烈な個性と激しい作風でよく知られ、マティスやドランと共にフォーヴ(野獣)と呼ばれる絵画運動の代表的なフランス人画家モーリス・ド・ヴラマンク(1876-1958年)。本展は、没後50年を記念し、時期が (…)
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「Project N 33 長井朋子」展
彼女は多くの場合、背景の描写、すなわち場面の設定から作品制作を始めるそうです。こうして、絵は、森になり、雪景色になり、海辺になり、部屋になります。創造されたばかりのその世界に、個々のモティーフを散りば (…)
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「ICC・オープン・スペース 2008」展
ICC オープン・スペースは,ギャラリーの一部,図書室,ミニ・シアター,ラウンジなどを活用し,年度を通じて開放される入場無料のコミュニティ・スペースです. これまでICCが理念として掲げてきた活動の集 (…)
常設展
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ジム・オコネル 「歌舞伎町」
この展覧会では、ジム・オコネルが2006年に撮影した東京の風俗街の写真が10枚展示されます。歌舞伎町で働いている男女、飲み騒ぐ人、通りがかりの人たちの姿が映し出されています。 この展覧会は、ゴー (…)
今後のイベント
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「拡張する界面」展
ひとつの平面世界に対して、別の空間を自在に重ね合わせて「レイヤー」状に画面を構成しているように見える今津景、岩野仁美、塚本智也。手業とデジタル処理を巧に併用しながら新たな平面世界を出現させている阿部岳 (…)
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「うひょ〜」展
Reception: 5月17日(土)18:00〜20:00
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高橋和孝 「こだまの領域」
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「全国うちの3姉妹写真展」
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今村健志朗 「命のパスポート」
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Leslie Kee 「Faces of Love」
Leslie Keeは、シンガポールを代表する若手の写真家です。1994年日本に留学し、1997年東京ビジュアルアーツの写真学科を卒業して日本、近隣アジアやアメリカ等で作家活動を行っている。作風はファ (…)
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PPAS 「○」
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カイル・フィールド「country questions」
moools『モチーフ返し』CDジャケット、『Relax』(2004.09)で紹介され注目を集めたカイル・フィールドの日本初個展。自身のバンド「リトル・ウィングス」来日ツアーに合わせて開催。 5月2 (…)
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瀬山智子 展
トーク:6月18日(水)12:15~13:00
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伊藤雅恵 展
トーク:7月2日(水)17:30~18:30
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西村加奈子 展
トーク:8月4日(月)17:30~18:30
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平林貴宏 展
トーク:9月2日(火)17:30~18:30





