エリア: 上野 
並び順
開催中のイベント
-
「Future Shorts Festival」
ロンドンのフィルムフェスティバル、横浜・東京・京都で開催!FUTURE SHORTS FESTIVAL SPRING 2012! 年に4回、55カ国150都市で、同時期に上映されるフェスティバル。 …詳細 »
-
maru 「巡る」
-
Laurent Impeduglia 展
フランスのLe Dernier Criから出版された"Naif Kunst Vroum on outsider Cycle"の原画などLaurentの初期のドローイングを多数展示いたします。詳細 »
-
「大友克洋GENGA展」
大友克洋がデビューして39年。その作品は、日本の漫画史に「大友以前・以後」という境界線を刻むまでの影響を及ぼした。それは国内のみならず、欧米諸国を始めとする世界のクリエイターたちにも強烈なインパクトを…詳細 »
-
アン・レニエル 「Spirit of Kendo」
- ヒグレ17-15キャス(コンテンポラリー・アート・スタジオ)にて
- 〒116-0013 東京都荒川区西日暮里3-17-15
- メディア デッサン ・ 写真 ・ ビデオ・インスタレーション ・ パーティー
- 5日後終了
-
「Derby」展
学部卒業後、3年目の作家の展覧会 1期: 5月11日から5月20日 2期: 5月25日から6月3日詳細 »
-
「TWS-Emerging 176/177/178/179」展
TWS-Emergingは、トーキョーワンダーウォール(TWW)の入選者100名の中から希望者を募り、審査を経た後、TWS本郷にて個展を行う企画です。本年度は、5月から8月までの4ヶ月間を通して各4名…詳細 »
-
第5回 東山魁夷記念 日経日本画大賞展
「東山魁夷記念 日経日本画大賞」は、次代の美術界を担う新進気鋭の日本画家を表彰する制度として日本経済新聞社が2002年に創設したものです。第5回にあたる本年の大賞は、鴻池朋子氏による「シラ―谷の者 野…詳細 »
-
成田ヒロシ 「夜の入口」
-
大田黒衣美 + COBRA + 二艘木洋行 「オテル・アパラチア」
-
「ボストン美術館 日本美術の至宝」展
東洋美術の殿堂と称されるアメリカのボストン美術館には、10万点を超える日本の美術品が収蔵され、その量と質において世界有数の地位を誇っています。この日本美術コレクションは、ボストン美術館草創期に在職した…詳細 »
-
青木瞳 「水草漂流」
- Gallery Jin (ギャラリー人)にて
- 〒101-0021 東京都千代田区外神田6-11-14 3331 Arts Chiyoda 203
- メディア 絵画 ・ デッサン
- 本日開始, 21日後終了
青木瞳は1987年岐阜県に生まれ、一貫して紙とペンを使い、圧倒的なまでに緻密な描線と点描によって、不可思議な生命体を描出してきました。植物の蔓や花弁、動物の様々な器官が絡み合うモチーフには隅々にまで作…詳細 »
-
スザンナ・ニーデラー 展
- Gallery Jin (ギャラリー人)にて
- 〒101-0021 東京都千代田区外神田6-11-14 3331 Arts Chiyoda 203
- メディア インスタレーション
- 本日開始, 21日後終了
※本イベントはGallery Jin Esprit +での開催になります。 [画像: Hanna s-c 2 photograph by Bruno Ruttimann]詳細 »
-
「脳に映るは移る日蝕」展
今回の展示では各作家が世界の中から見出した「日蝕」を作品として具現化します。 [関連イベント] - トークセッション 出品作家とゲストによるトークイベント 6月17日(日) 17:00~19…詳細 »
-
「芸大コレクション展 - 春の名品選」
このたび、東京藝術大学が所蔵する主要なコレクションを紹介する展覧会を開催いたします。当館のコレクションは、開学以来120年を超える収集活動によって形作られたもので、古美術から日本画、洋画、彫刻、工芸、…詳細 »
-
「インカ帝国展 - マチュピチュ『発見』100年」
インカ帝国とはどのような文明だったのか。本展はその全貌を紹介する日本初の大規模展となります。15世紀前半~16世紀前半に繁栄した南米最大にしてアンデス文明最後の国家、インカ帝国。車輪も鉄器も持つことの…詳細 »
-
「近代洋画の開拓者 高橋由一」展
《鮭》や《花魁》(いずれも重要文化財)、あるいは《豆腐》《山形市街図》を描いた画家として知られている、明治時代を代表する洋画家、高橋由一の全貌を紹介する展覧会。本展では、由一の代表作を網羅し、初期から…詳細 »
-
港千尋 「心の間」
ロンドンの地下鉄ホームで一日中繰り返されるアナウンス。Mind the gap(ホームと線路の)間にお気をつけくださいという意味の言葉が無意識に浸みこんだのだろうか、あるときからmind,the ga…詳細 »
-
「大正から始まった日本のkawaii(カワイイ)」展
ファンシー・グッズの元祖は、大正ロマンの画家・竹久夢二の店から登場しました。大正3年、夢二が東京日本橋に開店した「港屋絵草紙店」では、アール・ヌーヴォー調の草花図案をほどこした千代紙や半襟などが販売さ…詳細 »
-
竹久夢二 「『セノオ楽譜』デザインと京都時代の夢二を追って」
大正100年に当たる2012年の企画展〈夢二と大正時代〉の第二弾は、大正5~8年にスポットを当て、夢二の芸術と足跡を辿ります。夢二は大正5年から、「セノオ楽譜」の表紙絵を手掛け始めます。大正期は音楽を…詳細 »
-
「テキーラ展 本所二丁目アートシーン」
ニモード恒例企画・テキーラ展2012、今展は「本所二丁目アートシーン」と題して15名の作家を2回に分けてご紹介いたします。 Ⅰ [5月18日(金)〜6月6日(水)]: 上田暁子、大久保あり、岡田…詳細 »
-
岩崎貴宏 「アウト・オブ・ディスオーダー(白い山脈)」
大量の布がケース内に所狭しと収まっているのが見えます。無造作に積み重ねられた洗濯物の山のようなこの作品は、よく見ると精巧に作られた、小さな鉄塔や電波塔が所々建っていることに気付きます。この鉄塔に気付い…詳細 »
常設展
-
黒田記念館 常設展
黒田清輝(1866~1924)は、近代日本の美術に大きな足跡を残した画家であり、教育者であり、美術行政家であったといえます。ことに明治中期の洋画界を革新していった功績は大きく、その影響は、ひろく文芸界…詳細 »
-
国立西洋美術館 常設展
当館は、松方コレクションが核となって1959年設立した、西洋の美術作品を専門とする美術館です。本館には、18世紀以前に活躍した、リッツォス、ファン・クレーヴ、ヴェロネーゼ、ルーベンス、ロイスダール、リ…詳細 »
-
横山大観記念館 常設展
横山大観の作品、習作、スケッチ帖、大観絵付けの陶磁器、デザイン した着物、遺品、 大観と交流のあった近代作家の絵画、彫刻、書簡、大観が 収集した陶磁器、竹工芸品、骨董など。 展示作品は3ヶ月ご…詳細 »
今後のイベント
-
日比野克彦 「リアルARTプロジェクト・アーカイビング実践:日比野克彦レクチャー」
P+ARCHIVEは、地域・社会と関わるアート活動のアーカイブを構築・公開すると同時に、アート・アーカイブに関わる人材を育成することを目指しています。2012年度の人材育成レクチャー&ワークシ…詳細 »
-
「ルドゥーテの『バラ図譜』 」展
フランス革命の動乱期に、マリー・アントワネットそしてナポレオン妃ジョゼフィーヌに仕えた宮廷画家ピエール=ジョゼフ・ルドゥーテ (1759-1840年)は、バラの花の魅力に取りつかれ、169枚の版画から…詳細 »




