入場無料 
並び順
銀座、新橋
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「マリンコング」展
1960年に放映された「怪獣マリンコング」は日本で初の怪獣を主役とした特撮テレビシリーズで、恐竜のような巨大な姿をしたマリンコングは、突如海から現れた正体不明の生物として描かれています。 視聴者にとっ…詳細 »
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「サロン ド G」展
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「Weg2012」展
[画像: 「光の種 (希望)」 162×194cm]詳細 »
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龍井晶子 + 長濱恭子 展
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フランク・フーアマン 展
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渡辺玄一 「極色祭・炎のマエストロー」
鮮烈な色彩と大胆な構図で描く新たな絵画世界です。 [画像: 渡辺玄一 「ペー」]詳細 »
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服部繭 展
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西川美穂 + 吉田絢乃 展
[画像: 西川美穂 「イマスカ」(2011) キャンバス・油彩 162.0×162.0 (F100号)] 詳細 »
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鈴木俊輔 + 長沼基樹 + 向井哲 「5月のおくりもの」
画廊選抜の70年代生まれの3人展(絵画)を行ないます。 鈴木は76年神奈川県生まれ、東京造形大を卒業し、以後ほぼ毎年個展を開催しています。鈴木の描く油画は、色と形にあふれひと目では子供の描く絵の…詳細 »
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小山哲生 + 朝倉景龍 + KIZIMECCA 「VITAMIN-V」
[画像: 小山哲生]詳細 »
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柴田俊明 展
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平田由布 展
「PIECES」シリーズは、過去・現在・未来のつながりをテーマとし、これまでつくり続けてきた作品を、ピースにして並べ替えた作品です。 [画像: 平田由布「PIECES18」(2012) oil …詳細 »
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中藤文彦 「記憶の痕跡」
木版リトグラフ(版画)による「魚影」「海」「増殖」シリーズ、新作約15点を展示 [画像: 中藤文彦「魚影-J」(2012) 木版リトグラフ 70×90cm]詳細 »
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上野遒 展
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「第12回 伝統からの創造 21世紀展(5月展)」
現代日本の美術界を代表する作家142名による日本画・洋画・工芸の新作巡回展です。詳細 »
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村上豊 「遊」
素朴な筆の線で生き生きと描き出された阿修羅像、静かな日本の風景、豊かな母性を感じさせる女性像、そして自然の神秘……。どのモチーフからも温かい心地よさが漂う。独特の世界観で人々の視線を促え、魅了する画家…詳細 »
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植原亮輔 + 渡邉良重 「キギ」
繊細に計算されたアイデアと、卓越した表現を巧みに操り生み出される植原亮輔のデザイン。しかしながら、核となっているのは考察とコミュニケーションの繰り返しの中で各々のプロジェクトに独自の法則を見いだし、そ…詳細 »
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榊原俊寿 「動物讃歌」
動物たちの面白げなさま、親子やカップルの親密さ、そしてしなやかな美しさは、時に、私たちを深く揺さぶります。キヤノンフォトクラブ小田原代表を務める榊原俊寿氏は、約10年間日本各地の動物園を訪問し、陸・海…詳細 »
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小石サダヲ「深海の夢」
小石サダヲ(本名:貞夫1952~2012)は1989年に川口起美雄氏とウィーン幻想派の作品に出会い、以後20数年病に倒れるまで、混合技法による深海のイメージの強い超細密な作品を発表し続けました。本展で…詳細 »
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中藤毅彦 「STREET RAMBLER - New York」
今回展示する作品は2003年から2004年にかけて撮影したニューヨークをテーマにしたストリートスナップです。この時期のニューヨークの街は9.11の同時多発テロの衝撃が未だ濃厚に残る状況で、何とも言えな…詳細 »
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今月のコダックフォトギャラリー
松本のりこ 「カレイドスコープ」 2012年5月11日(金)~ 5月17日(木) 丹羽修 「風車列島」 2012年5月18日(金)~ 5月25日(木) フォトクラブ コスモス 「季節の…詳細 »
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川村良紀 「ともにある景色」
作家は千葉県野田市のアトリエ付近の豊かな自然をモチーフに水彩で心象風景を描き続けてきました。今回の新作は身近な風景や、いとしいモノたちを、繊細で伸びやかなタッチで描き、色彩あふれる作品になりました。約…詳細 »
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広川泰士 「旅の途中〜」
広川氏のデビュー当時から現在に至るまでを二会場にわたりご紹介します。 [第一会場] クリエイションギャラリーG8 筑豊やアメリカを撮影した初期の作品、70〜80年代のファッション写真、初期の代…詳細 »
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広川泰士「旅の途中〜」
広川氏のデビュー当時から現在に至るまでを二会場にわたりご紹介します。 [第一会場] クリエイションギャラリーG8 筑豊やアメリカを撮影した初期の作品、70〜80年代のファッション写真、初期の代…詳細 »
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宇野亜喜良 「白い祭」
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坂口寛敏 展
坂口寛敏は1949年福岡県生まれ。1975年東京藝術大学大学院美術研究科油画専攻修了。1983年ミュンヘン美術アカデミー絵画科卒業。 坂口は、スケールの大きな屋外作品や、絵画・映像などの表現形式…詳細 »
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南正彦 『ここではないどこか』
[画像: 「方丈紀」970 x 1303m]詳細 »
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マイケル・ケンナ 「IN FRANCE」
マイケル・ケンナは1953年イギリス北西部の工業地帯に生まれ、ロンドン・カレッジ・オブ・プリンティングで写真技術を習得した後、77年にアメリカへ移住し、以来アメリカを拠点に写真家として活動を精力的に続…詳細 »
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「第49回 太陽展」
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漆原夏樹 展
平面上でひたすら線を引き、色を差し、形を作るという行為を繰り返す制作は、大変根気のいる時間のかかる作業です。長い月日をかけて描き溜めた作品を、2年ぶりにやっと個展として発表させていただくことが決まりま…詳細 »
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「VITSŒ ディーター・ラムスがデザインした美しい棚」展
日本デザインコミッティーと松屋が1955年に立ち上げたデザインのセレクトショップ"デザインコレクション"。 2011年秋にリニューアルした新しいショップで起用された展示什器が、ディーター・ラムスがデ…詳細 »
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村山まりあ 「彼女の場合…」
実際に見えている対象と、対象から自身が抱くイメージのズレに注目し、身の回りにある食器等の既製品を作品にも取り入れることで既存のものに違うイメージを重ねることに挑戦している村山の作品は、人に「見ること」…詳細 »
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さわひらき 「Lineament」
さわは、2002年に発表した映像作品『dwelling』で注目を集め、以降、ロンドンを拠点に世界各地で作品を発表しています。初期作品では、さわが暮らすアパートなどの日常空間のなかに、寓話的イメージを紛…詳細 »
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杉本博司 「Five Elements」
Five Elementsとは、仏教経典の中で世界の構成要素とされる五大、すなわち地・水・火・風・空のことを指しています。その五大は、平安期に日本で独特の発展を遂げた舎利塔の造形、五輪塔の形のもととな…詳細 »
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ザオ・ガン 展
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「会津 - 江戸の旅・近代の旅 -」
福島県は豊かな自然に恵まれた風光明媚なところです。会津は太平洋と日本海のほぼ中央に位置し、古来より東北の要衝の地として重要な役割を果たしてきました。平安時代には仏教文化が栄え、江戸時代には「会津五街道…詳細 »
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伊藤彰規 展
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富田千江子 展
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関水英司 展
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中村マヤ 「Concrete Poem 3」
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伊東玲子 展
[画像: 伊東玲子「うぶごえ」 (2011) 麻紙、薄美濃紙、岩絵具、箔、膠 182x425cm]詳細 »
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柳川貴司 展
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金子泰久 展
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北村康世 展
[画像: 北村康世 展 (2012)]詳細 »
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大野友梨子 展
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小島敏男 展
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寒河江智果 「若葉・若草」
現代の女の子たちを描いてきた寒河江智果。その時々に移り変わる流行を映し出した作品は現代の風俗画としての一面も見ることが出来ます。理想としての女性像というだけでなく、あるがままの女の子たちを描いた作品で…詳細 »
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足立喜一朗 + 伊奈章之 + 小松宏誠 + 平子雄一 「バック・トゥー・ザ・ネイチャー」
本展タイトルである「自然に帰れ」という簡素で端的な言葉は作家の制作行為に問いかけます。宇宙に行くよりも困難な深海や位置情報を取得できない深林、未だに解明されない生態系など、自然界における位置関係や変態…詳細 »
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安達ロベルト 「Awareness」
今回の展覧会では、2008年4月および2011年2月に発表した作品に、2011年4月の桜を撮影した組写真「Reincarnation 2」など新作を数点加える予定です。すべてゼラチンシルバー・オリジナ…詳細 »
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橋本倫 展
[画像: 橋本倫 「北溟(宮城野)」(2011) カンヴァスに油彩 172.1x420.9cm]詳細 »
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鈴木隆 「light」
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三浦健「幸福画報 ‐集合表象としての尊厳ある豊かさを目指して‐」
三浦健は1983年神奈川県生まれ。個人の価値観によっても全く異なる「幸福」を題材にした作品を発表しています。 このたびの個展では「幸福画報 - 集合表象としての尊厳ある豊かさを目指して -」をテーマに…詳細 »
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伊藤幸枝 展
[画像: 伊藤幸枝「無題」 (2012) 水彩紙・アクリルガッシュ 41.0×31.8(F6)]詳細 »
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渡邉たまえ 「時のつながり・内なる風景・その先にあるもの」
[Image: 渡邉たまえ「石廊崎の夏」(2005) Terracotta W30×D21×H37cm]詳細 »
上野
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maru 「巡る」
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Laurent Impeduglia 展
フランスのLe Dernier Criから出版された"Naif Kunst Vroum on outsider Cycle"の原画などLaurentの初期のドローイングを多数展示いたします。詳細 »
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アン・レニエル 「Spirit of Kendo」
- ヒグレ17-15キャス(コンテンポラリー・アート・スタジオ)にて
- 〒116-0013 東京都荒川区西日暮里3-17-15
- メディア デッサン ・ 写真 ・ ビデオ・インスタレーション ・ パーティー
- 5日後終了
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「Derby」展
学部卒業後、3年目の作家の展覧会 1期: 5月11日から5月20日 2期: 5月25日から6月3日詳細 »
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「TWS-Emerging 176/177/178/179」展
TWS-Emergingは、トーキョーワンダーウォール(TWW)の入選者100名の中から希望者を募り、審査を経た後、TWS本郷にて個展を行う企画です。本年度は、5月から8月までの4ヶ月間を通して各4名…詳細 »
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大田黒衣美 + COBRA + 二艘木洋行 「オテル・アパラチア」
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青木瞳 「水草漂流」
- Gallery Jin (ギャラリー人)にて
- 〒101-0021 東京都千代田区外神田6-11-14 3331 Arts Chiyoda 203
- メディア 絵画 ・ デッサン
- 本日開始, 21日後終了
青木瞳は1987年岐阜県に生まれ、一貫して紙とペンを使い、圧倒的なまでに緻密な描線と点描によって、不可思議な生命体を描出してきました。植物の蔓や花弁、動物の様々な器官が絡み合うモチーフには隅々にまで作…詳細 »
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スザンナ・ニーデラー 展
- Gallery Jin (ギャラリー人)にて
- 〒101-0021 東京都千代田区外神田6-11-14 3331 Arts Chiyoda 203
- メディア インスタレーション
- 本日開始, 21日後終了
※本イベントはGallery Jin Esprit +での開催になります。 [画像: Hanna s-c 2 photograph by Bruno Ruttimann]詳細 »
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「脳に映るは移る日蝕」展
今回の展示では各作家が世界の中から見出した「日蝕」を作品として具現化します。 [関連イベント] - トークセッション 出品作家とゲストによるトークイベント 6月17日(日) 17:00~19…詳細 »
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「テキーラ展 本所二丁目アートシーン」
ニモード恒例企画・テキーラ展2012、今展は「本所二丁目アートシーン」と題して15名の作家を2回に分けてご紹介いたします。 Ⅰ [5月18日(金)〜6月6日(水)]: 上田暁子、大久保あり、岡田…詳細 »
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黒田記念館 常設展
黒田清輝(1866~1924)は、近代日本の美術に大きな足跡を残した画家であり、教育者であり、美術行政家であったといえます。ことに明治中期の洋画界を革新していった功績は大きく、その影響は、ひろく文芸界…詳細 »
清澄、お台場
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「seed - 種からすべての植物へのメッセージ」
[画像: 「seed - 種からすべての植物へのメッセージ」(2012)]詳細 »
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杉田陽平 「めぐり逢う時間たち」
杉田陽平は、これまで、一貫して人間の身体と心にまつわる苦悩や喜びをテーマとして制作活動を続けてきまし た。特に、3.11の未曾有の大震災や原発事故を受けて、その眼差しは、作家個人の事象からより普遍的…詳細 »
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「EXPOSITION SENTIMENTALE: Sequel to Imaginary Girl」
[関連イベント] 演奏会 2012年5月19日(土) 14:00~ 篠笛 布施一好 篠笛の美しい音色と叙情歌の世界をお楽しみください。 [画像: 「EXPOSITION SENTIMENT…詳細 »
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角田みどり + 松本順 「変幻」
フォトグラファー・角田みどりはファッションを中心とした雑誌・広告のキャリアを始め、CDジャケット などの写真を数多く手がけている今もっとも活躍する若手写真家のひとりです。 松本順はファッション雑誌や広…詳細 »
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高橋大輔 「絵画の田舎」
色彩で満たされた画面。そんな表現では到底言い表せないほど、高橋大輔の作る画面は色彩で溢れかえっています。支持体の淵からこぼれる事にも一切の逡巡をみせずに極めて厚く重ねられた絵の具は、ナイフの動きの軌跡…詳細 »
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蜷川実花 「PLANT A TREE」
本展では、2011年に発行された蜷川実花の写真集「PLANT A TREE」からの作品を展示いたします。この写真集は、蜷川の写真集「noir」のデザイナーでもあり、同世代の写真家40人の作品を収録した…詳細 »
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風能奈々 「水の漏れないうつわ」
インスピレーションを得たとき、すぐに描きとめなければ逃げてしまう。それを受け止めるための受け皿、うつわのようなもの。それを本展のタイトル「水の漏れないうつわ」は意味しています。本展では、幅5m以上の3…詳細 »
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名取祐一郎 展
大学では油画を学んだ名取にとって「描く」という行為は、作品を作る上で不可欠なプロセスです。素材には油画、水彩、日本画、版画、クレヨン、インクなどを用いて、あくまでも手描きで描きます。それらを丁寧にはさ…詳細 »
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小針克弥 展
[画像: 小針克弥「Layer」(2009) oil on canvas 92x73cm]詳細 »
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万代洋輔 「病める万代、無類無敵の情熱」
万代洋輔は美術家として活動しはじめた2006年より2008年まで、森や林・工場などに出向き、現場にある投棄物(ゴミ)を積み上げた立体作品を作りその場で撮影する、という独自な写真作品を発表し ました。そ…詳細 »
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石元泰博 「シカゴ, シカゴ」
本年2月6日、石元泰博氏が永眠しました。フォト・ギャラリー・インターナショナルでは1982年の『シカゴ, シカゴ』以来、20回を超える個展を開催、昨年末には念願だった「両界曼荼羅」写真集の再出版にあわ…詳細 »
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室井公美子 「Opposite bank」
室井は1975年生まれ。高校卒業後社会人として就職した後、改めて美術への思いを抱き2003年東京造形大学に入学、2009年同大学大学院を修了しました。学部在学中の2005年には群馬青年ビエンナーレで奨…詳細 »
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荒木経惟 「過去・未来 写狂老人日記1979年-2040年」
本展では写真下部にプリントされる日付表示機能を用い、1979 年から荒木が 100 歳を迎える 2040 年まで の時間軸を操作した作品約 10,000 点を、日付順の日記形式にて発表いたします。荒木…詳細 »
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金氏徹平 「Something on the Planet」
金氏は、すでに何らかの用途や役割を持つ既製品(プラスチック製品、木材など)を集め分解し、特定のルールに基づき接続、再構築することで、本来のそのものが持つ意味とは別の意味を持たせ、新しい存在へと変化させ…詳細 »
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「MR. BRAINWASH 常設原画展」
米・ロサンゼルス在住のフランス人コンテンポラリーアーティスト“Mr.Brainwash(ミスター・ブレインウォッシュ)”が近年発表したシルクスクリーン作品を展示、販売した「Life is Beauti…詳細 »
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池ヶ谷肇 「《 イケガヤ ハジメ の やりかた 》 可塑する波形」
これまでもユニークな視点と距離から彫刻にフォーカスを当ててきた池ヶ谷肇の新作展。詳細 »
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木村環 「ケモノの棲む島2012」
木村環は1965年北海道の釧路で生まれ、独学で鉛筆画を学んだのち、2006年から札幌を拠点に精力的に作品を発表し続けてまいりました。シャープペンシルのみで描くその卓越した技巧と独特な世界観が大きな注目…詳細 »
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笹井青依 「Quercus」
笹井青依は1986年神奈川県生まれ。武蔵野美術大学大学院造形研究科美術専攻油絵コースを修了。 2011年に国立新美術館で開催された東京五美術大学連合卒業・修了制作展では、不穏さを孕んだグレーの空…詳細 »
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ドナ・ウィルソン 「雨宿り」
- By Trico's Gallery "Information"にて
- 〒135-0062 東京都江東区東雲 1-9-17-103 2F S字アヴェニュー
- メディア イラスト ・ インスタレーション ・ 家具
- あと11日で開始
沢山の書き下ろしイラストレーション、ワンオフの手作り立体作品、アーコール社とのコラボレーション家具を展示予定。詳細 »
京橋、日本橋、九段下
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「- 写真による -」展
写真、あるいは写真を使った作品を制作している作家たちが発表します。写真とアートの関係や表現の可能性を、広く考える展覧会です。詳細 »
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「鉄川与助の教会建築 - 五島列島を訪ねて-」展
本展では、五島列島および長崎周辺で教会の建設に生涯をささげた、棟梁・鉄川与助(1879~1976)による教会建築の軌跡を展観します。 五島列島の大工の家に生まれた与助は、教会建設の手伝いをきっか…詳細 »
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太田篤 展
[画像: 太田篤 「Proximate - Area Ⅳ-No.2」(2011) Acrylic on canvas 162 x 97cm]詳細 »
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河合悦子 「深い青、その先は」
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木村みな 「タエナルタネ」
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門倉直子 「みんなであそぼう」
門倉直子の新作約25点を展示致します。 [画像: 門倉直子「友達を笑わせよう。」(2012) 油彩、チャコール、キャンバス 60.6x50cm]詳細 »
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木村茂 展
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古賀飛 展
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上田泰江 展
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「濃いめ ドローイング展」
漁船や車を使い、圧倒的に巨大な立体作品を制作している久保田弘成、実物大で精密に描写した野菜を配置し、文字を構成した平面を描く古池潤也、夥しい線の集積により物の像を浮かび上がらせ、理解の過程を絵にする小…詳細 »
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一ツ山チエ 「大地に、生きる」
一ツ山チエの作品は、こよりにした紙でつくられた動物の立体オブジェです。まず印象的なのは、紙の軽さや薄さを感じさせない圧倒的な大きさとボリューム感です。2メートル近いサイや、ゴリラの親子、四股を踏むお相…詳細 »
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児島聖「eye trap 4th -旅路-」
ライフワークとして街を歩き撮影する87歳写真家、児島聖の個展。日常の中で実像・虚像の入り混じる瞬間や、街の様子と彼の心が重なった一瞬をとらえ続けている。詳細 »
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高塚省吾 展
透明感のある裸婦を描き、美人画の第一人者として活躍した髙塚省吾。 生前から四季彩舎にて毎年新作展を開催していましたが、2007年に逝去されてからも毎年、髙塚の命日(5/28)に合わせ、画業を偲んだ遺作…詳細 »
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眞壁陸二 「time after time」
1971年金沢生まれ。かつてキャンバスに表現的な作品を中心に描いていたが、木片を支持体として選択して以後、作品は大きな変化と展開を見せ始めた。フラットなキャンバスではなく不定形な上、木切れが持つ不連続…詳細 »
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「第58回 ニューヨークタイプディレクターズクラブ展」
ニューヨークタイプディレクターズクラブ展(N.Y.TDC展)は今年で58回を迎え、世界各国より寄せられた応募の中から選ばれた優秀作品を一堂に展示します。 作品写真では伝わってこない生のボリューム…詳細 »
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亀井武彦 「太陽と月と祈り」
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「2012 イタリア日本写真交流会」
[画像: アレサンドロ・ババリ]詳細 »
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森口和子 「蛹(さなぎ)→」
アクリル絵画、4号~70号大を約15点展示。 [画像: 『蛹(さなぎ)』(2012) キャンバス、アクリル、F8号)]詳細 »
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鳥巣貴美子 展
[画像: 鳥巣貴美子 「Pflanze」 (2011) oil on cotton 43.0 x 65.0 cm]詳細 »
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室麻衣子 「over the rainbow」
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門田光雅 「Trope」
門田光雅の新作は、古来から日本人の遺伝子に脈脈と流れる装飾への志向性に着想を得ています。キャンバスに擦り付けるような強い筆触が複雑に重なり合って生まれる独特な絵画空間は、過剰に装飾された縄文式土器の模…詳細 »
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菊井崇史 『断絶をうつし見る邂逅の瞳 - 「遙かなる光郷ヘノ黙示」と共に -』
[関連イベント] 6月2日(土) 17:00より写真、言葉によるパフォーマンス等のイベントあり。入場料 1000円。詳細はHPをご覧下さい。詳細 »
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村上愛 「シノニム - 遊戯する陶 -」
村上愛の作品は、自由にうねるようなかたちをした1mの大きさの陶のオブジェです。 手びねりで増殖するようにつくられる有機的なかたちの随所に、伸びやかなドローイングや、装飾、鳥の頭、人の足などの生き…詳細 »
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岩渕華林 展
[画像: 岩渕華林「ちょうちょう結び」(2012) 和紙、墨、アクリル 53x45.5cm]詳細 »
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栗田紘一郎 「Beyond Spheres」
視覚心理学のアイディアを応用/発展させた“Perceiving”シリーズは、8x10インチカメラによる精密な描写の複数のシークエンスプリントで一つの作品を構成しており、広い視覚空間と認知時間を平面に凝…詳細 »
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中谷ミチコ 「impression」
凹状に彫り沈めた少女像に透明樹脂を流し込む作品を代表作とする彫刻家、中谷ミチコの新作を発表致します。 [画像: 中谷ミチコ 「印象 鳥」 (2011-12) 透明樹脂、石膏、顔料]詳細 »
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「αMプロジェクト2012 絵画、それを愛と呼ぶことにしよう Vol.2 俵萌子」展
2012年4月から始まった企画、「絵画、それを愛と呼ぶことにしよう Crazy for Painting」は、ゲストキュレーターに保坂健二朗氏(東京国立近代美術館主任研究員)をお迎えし、絵画をテーマに…詳細 »
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ジョージェ・オズボルト 「Same, same but different」
ジョージェ・オズボルトは1967年旧ユーゴスラビア生まれ、現在はロンドンにて制作、活動。 TARO NASUでの4回目の個展となる今回は、新作のペインティング12点を展示いたします。オズボルト作品の特…詳細 »
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「FACE FACE FACE」展
中国、ベトナム、インドネシア、日本、アメリカのポートレート(人物像)作品のみを集めた展覧会です。穏やかな顔や、シニカルな表情、セクシーな顔、国の歴史や作家のバックグランドなどを表現している顔。それぞれ…詳細 »
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富谷昌子 「キョウハ ヒモ ヨシ」
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「アイガ ショー 2012」 展
油彩小品から新作ドローイングまで多数出展いたします。 詳細 »
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「植物区」展
[画像: 太田三郎「Angel Leaf-Pueraria lobata Ohwi 2008 Tsuyama Okayama Japan」 (2008) クズの葉、紙にプリント 25.2×20.2cm…詳細 »
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如月愛 展
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関谷あゆみ 「集い」
抽象画20点を展示。詳細 »
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野上まちこ 展
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林道子 展
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安井寿磨子 展
安井寿摩子は1959年大阪生まれ。大阪芸術大学美術学科卒業後、銅版画を数多く制作し、関西を中心に定期的に個展やグループ展で発表を続けています。 安井の銅版画は繊細なエッチングの線上に、一枚ごとに手彩…詳細 »
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辰巳義隆 展
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隅本大心 展
現在アムステルダムのレジデンスプログラムで制作活動を続けている隅本大心の初個展。 [画像: 隅本大心 (2011) acrylic on canvas 165 x 145cm]詳細 »
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「水無月の水」展
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いくしゅん 「いくしゅん <ですよねー>」
いくしゅんの写真は、日常のふとした瞬間をとらえたスナップです。 顔にパックをしたまま何事もないように電話をしている女の子、はしゃいでいるうちに魂の抜けたような子供の表情、ジャンプした瞬間の写真を撮ろ…詳細 »
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中野渡みね子 「形成」
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石坂孝雄 「われたがる丸太とあそびたがるバンセン」
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橋本澄夫 展
[画像: 橋本澄夫 展 (2012)]詳細 »
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mocchi mocchi 「SILK SCREEN PRINTING WORKS 2012」
[画像: floral pattern dress 940mmX750mm]詳細 »
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佐藤岐夜美 「女品論」
金属板に塗装、人肌を感じさせないまでに冷たく硬質に磨き上げた支持体。そこへ繊細な描写とシールのコラージュを施したミクストメディア作品。詳細 »
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ヒロトミザワ 「イタリア・マテーラにて」
ヒロトミザワの新作展です。今展では透明水彩・ろう・墨の醸し出す不思議な表情のろう画の作品を初挑戦しています。 詳細 »
表参道、青山
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萩原富士夫 + 矢尾伸哉 「PILE DRIVING/フィールドワークの記録と妄想のインスタレーション」
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出口はつえ 「Tea and Quilt Collage」
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田村勝彦 「白い道 - 伊勢本街道 -」
今回の展覧会は2010年発表の伊勢本街道続編です。再度古代大和朝廷があった奈良県三輪を起点とし「古事記」倭姫命が天照大神を鎮座すべく地を求め辿った伊勢神宮迄の険しい伊勢本街道を描く。 [画像: …詳細 »
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八朔モモ 「スタミナ定食」
世界を制した王者から新橋の飲み屋まで。 男も女も目まぐるしい現代を生きるには、スタミナは不可欠です。 オリンピックイヤーの2012年、新鮮な「スタミナ定食」を皆様に提供します。詳細 »
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吉村遼 「ドローイングという行為を通した創造的経験」
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「バババリバンド」展
武蔵野美術大学油絵学科2年の5メンバーによる絵画展です。 ”めまぐるしくって、きらきらしているもの”を、五者五様の表現で作品にしました。詳細 »
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「シアタープロダクツの生地屋さん」展
PASS THE BATON GALLERY第32回目は、ブランド設立10周年を迎えたTHEATRE PRODUCTSによる「THEATRE PRODUCTS DRAPER’S SHOP」。 シアター…詳細 »
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飯沼知寿子 「そこに見合う私になる」
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小山浩由 「三度目の版立体」
平面作品としての版画を、ペーパークラフトのように立体化した作品です。 詳細 »
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kanaho 「end roll」
今回の個展の「end roll」というタイトルは映画の「エンドロール」という言葉から着想を得ました。 映画のエンディング場面を連想させる写真をセレクトし、スクリーンでの一場面をイメージして大判プリン…詳細 »
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さとう麻衣 + 成田小夜子 「drawn inside」
一厘の花に出逢い、こころに持ち帰る。 内に広がる新しい世界、感情の一片を形にし、写真に焼き付ける。 ふたりの作家がそれぞれに描き出した、こころに咲く花。詳細 »
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西川茂 「From the Faraway Nearby」
「食」から生活、そして社会へアートを「+(プラス)」する、+ART CLUB主宰の「食とアートの会」。詳細 »
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青山タルト 「Love Letter」
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「第25回水西会展」
水西会は、水曜日に二紀会理事西嶋氏の御指導を受けて活動している絵画の会です。主に、油絵、水彩画を中心に発表しています。詳細 »
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「西洋磁器上絵付展」
10周年をむかえたポーセリンペインティング工房まぐのりあの作品展。ティーセットや和食器など生活に彩りを添えるオンリーワンのテーブルウェア。ブーケ、フルーツ、風景などを描いた陶板画、ジュエリーボックスな…詳細 »
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森本ふみ 「まほう」
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サイトウトモミ 「スキップ」
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亀澤裕也「毎日の贈り物」
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アイザック・T・リン 「Express the Whole Feeling」
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「呼吸する環礁アトール - モルディブ・日本現代美術展 東京展 -」
大小約1,200の島々から成るモルディブ共和国は、ゆるやかな環を描くように青い海に点在する「アトール(環礁)」と呼ばれる珊瑚礁で形成された独特の美しい自然環境で知られていますが、近年は、地球温暖化によ…詳細 »
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「Petits accessoires」展
今回の展示では、パリ、ロンドン、そして東京で活躍するアクセサリーデザイナー、アーティストによるアクセサリーを一堂に集め、展示販売いたします。スイートでラブリーなアイテム、ちょっぴりシックなデザイン、遊…詳細 »
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今月のデザインフェスタギャラリー
2012年05月20日(日) ~ 2012年05月26日(土) Ambigue 2 『SHOW FANS』 WEST 1-A 2012年05月20日(日) ~ 2012年05月26日(土…詳細 »
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田名網敬一 「Tanaami Tee x 100」
1960~1970年代、日本のポップアートを牽引した田名網敬一。1980~1990年代にかけて創作の一大転機を迎えながらも、バブルに浮かれる世相に超然と対峙した彼は、2000年代以降、全世界のアート・…詳細 »
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一井りょう 「RASPOSO」
「Compagnie RASPOSO(ラスポゾ)」は、5人の家族を中心に活動しているフランスのサーカス団。彼らと共に、5ヶ月間ヨーロッパ巡業へ出た写真家、一井りょう。 本展では、その旅の間に撮影した…詳細 »
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エラッド・ラスリー 展
エラッド・ラスリーは 1977 年、テルアビブに生まれ、ロサンジェルスを拠点に活動している作家です。 彼の写真作品やフィルム作品は、広告写真のように魅力的でありながら、どこかした印象を与えます。彼自…詳細 »
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小林花子 「花の頃に」
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エヴァーソン朋子 「花と人々」
[画像: エヴァーソン朋子 「花と人々」 (2012)]詳細 »
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かとうようこ 「『みてみて!』&『ないしょでんしゃ』原画展」
絵本『みてみて!』(かとうようこ さく絵 ポプラ社刊)と『ないしょでんしゃ』(薫くみこ作・かとうようこ絵 チャイルド本社刊)の原画展。ミーテ (mi-te) カレンダーの原画など、季節を楽しんで頂ける…詳細 »
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ユキ・ヒラタ 展
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「6636 Square Format 36人展 02」
6636チームNADARメンバーによるフィルムカメラ撮影オンリーの『6636 Square Format 36人展 02』を開催いたします。6×6=36 からブローニー(中判)フィルムで撮影した6×6…詳細 »
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「POETRY -詩によりそう-」展
好きな詩を元にイラストレーションを描くという展示です。国内外の詩、または歌詩からうけたインスピレーションを描きます。詳細 »
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藤井進 「Portrait Icon」
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織戸正治 「あかり 2 - 世界の建物シリーズ -」
織戸正治の、ギャラリーニモード2回目となる個展「あかり 2」。世界各地で出逢った美しい建造物にあかりを燈し、会場を訪れた者を幻想的な世界に引き込みます。詳細 »
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吉田精一 「沈黙」
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星野高士 + 蜂谷一人 「俳人 VS 画人」
[画像: 星野高士、蜂谷一人「六月のゆっくり溶ける角砂糖 」水墨、顔彩 21x29.7cm (画、句ともに) ]詳細 »
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「TAB Talks 学生編 ——学生が考える!アート・デザインと社会の素敵な関係——」
アイデアやスキルを持った人同士の交流は、一人では実現できなかったことを実現に向ける可能性を秘めています。 今回は、「TAB Talks 学生編」と題し、これからの未来を担い現代社会に生きる学生の…詳細 »
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「With Koggy」展
田代卓事務所で飼育していた犬(ウェルシュコーギーペンブローク)のコギーをモチーフにした展覧会。Koggy Channelの仕事を中心に、Cabinets、Yuzuko、佐原苑子、福田さかえ、田代卓がコ…詳細 »
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勝又邦彦 「dimensions」
風景を軸に、光や時間、場所、そこに住まう人間の存在などへのまなざしを、写真というメディウムを介在させることで、知的で繊細な映像/思考へと結びつけてきた勝又邦彦。その多彩な仕事から選ばれた、都市をフィー…詳細 »
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松永泰明 「初源」
新宿
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ビル・ウォール 「Undertow」
宙づりになった100枚以上のワイシャーツに構成されているローテックインスタレーションを展示。それぞれのシャーツが揺れ動いたりねじることで、個別のアイデンティティが不明になったいく。詳細 »
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パラモデル 「パラモデルの作り方」
臨時休廊:4/27,28,5/1,2,15-23 詳細 »
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Patrick Taberna 「Au Fil Des Jours (時の過ぎゆくままに)」
Patrick Taberna氏のAu Fil Des Jours作品は、基本的に旅のプロセスの中で得られたイメージです。氏は作品作りに、家族、家族の手足、家族と過ごした場所、その場所にあるものを取り…詳細 »
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「 - 大正・昭和の思い出 - 豆紙人形 母娘展」
手のひらに乗る小さな人形たちの世界に、なつかしい“日本の昔”が甦る。 詳細 »
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「ROOMS floor-01 portfolio exhibition」
11人の写真家によるポートフォリオ展。詳細 »
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都築響一 + 片山恵悟 「老人神秘(仮)」
トークショー開催: 5月12日(土)19:00~ 25名限定 ¥2000詳細 »
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今週のThe Artcomplex Center of Tokyo
Act 1 ナカニシカオリ 「メルヘン気分」 2012年5月22日(火)-5月27日(日) http://www.gallerycomplex.com/schedule/ACT121/nakan…詳細 »
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西川洋一郎 「The Jazz」
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後藤友香 + 古泉智浩 「人生謳歌」
画家/漫画家として活動する後藤友香と漫画家及び自主映画制作者として知られる古泉智浩の2人展では、「人生謳歌」をモチーフにそれぞれの新作絵画作品を発表いたします。 [画像: 後藤友香 「愛する」]詳細 »
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team関東煮 「めぢから」
team関東煮の4回目のグループ展。詳細 »
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「第18回酒田市土門拳文化賞受賞作品展」
芦川集落は山梨県の富士河口湖町と笛吹市石和町という共に観光開発された都市のほぼ中間に位置し、御坂山塊を源流とした芦川が集落の中心を流れ、その両岸を高い山に囲まれた山間地域である。周辺に開発された都市が…詳細 »
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アレクサンダー・ゲルマン 「エフェメラ」
「Ephemera(エフェメラ)」とは、命のはかないものという意味から、ポスターやフライヤーなどの印刷物のことを指します。その役割は、端的にメッセージを伝え、かつ強烈なビジュアルイメージで人々の想像力…詳細 »
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藤田弘基 「カラコルムヒマラヤ大星夜」
東京と同じ、北緯35度に位置するカラコルム山脈の星座を、銀塩写真で幻想的に表現したカラー作品約35点を厳選。 詳細 »
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大元一洋 「げんきっ子、かしまっ子 PartII」
2002年(平成14年)から鹿島台幼稚園の協力のもと撮り続けてきた作品で、主役はたくさんの表情を魅せてくれる園児たちである。鹿島台幼稚園は、自然に恵まれた高台にあり、その眼下には田園が広がり、四季をか…詳細 »
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「AKA:悪夢のどりかむ 公開制作」展
本展ではアーティストたちが作品を公開制作いたします。普段見ることのできない貴重な制作現場をぜひお楽しみください。制作された作品は5月25日(金)から6月21日(木)までKaikai Kiki Gall…詳細 »
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久保田梢 「Count Up」
地球の旅、宇宙の記憶を描いた作品展。 絵画作品の他、立体作品、写真など過去最大数での展示となります。詳細 »
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「初屋のステキなキモノと帯やいろいろ」展
初夏から秋にかけてのアンティークやリサイクル、作家物のキモノや帯。お気に入りの「竹巧彩」さんの竹かご、モダンチャイナの「一華」さんのアクセサリーや雑貨、和の空間にも調和する「AK」さんのオーストラリア…詳細 »
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酒井龍一 展
トーキョーワンダーウォール賞作品他。 オープニングトーク: 5月9日(水) 17:30-18:30詳細 »
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植松琢麿 「Hyper-Cycle」
- ユミコチバアソシエイツ viewing room shinjukuにて
- 〒160-0023 東京都新宿区西新宿4-32-6 パークグレース新宿206
- メディア インスタレーション ・ パーティー
- 7日後終了
植松琢麿は、ドイツ、ソウル、イタリアなど世界各国で個展・グループ展に参加し、幻想的なインスタレーションや写真作品を発表してきました。一見すると異なる時間、空間に存在するように見えることも、実は類似した…詳細 »
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山本太郎 「JHQ」
ここ数年山本太郎が題材としているのは日本の古典文学。とりわけその中でも謡曲を題材とした作品はこれまでも多く作られてきました。 しかし、謡曲は「文学」といいながら演劇の台本でもあるため、文章だけで完結し…詳細 »
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上條暁隆 「景色と時間と模様の循環」
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淺沼一郎 「- 遠くて近い中央アジア - キルギスの土地と人々」
[画像: © Ichiro Asanuma]詳細 »
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安村崇 「1/1」
「日常らしさ」では、安村と対象との間には一定の距離がありました。したがって、そこに写し出された要素を読み解くにあたって、観客は、日本における都市生活という特定の文脈を強く意識することになります。今回の…詳細 »
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田代一倫 「はまゆりの頃に 2012年 春」
田代一倫は2011年4月15日より、岩手県・宮城県・福島県の沿岸部をはじめ、内陸の山間部や都市部に住む人と、会話をしながら繰り返し撮影を行なっています。ニコンサロンの企画展「Remembrance 3…詳細 »
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中村早 「ephemera」
「ephemera」は中村早がここ数年、継続して撮影している男性ヌードの最新作です。これまで中村は「bedroom」、「bed scene」、「The Nude of Man」とタイトルを少しずつ変化…詳細 »
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河村康輔 「REBIRTH」
フィルムの質感と紙の劣化の雰囲気に拘り、40〜50年代の雑誌や新聞から作品に使用する素材を集めてコラージュ作品を制作するアーティスト、河村康輔。過去のアノニマスなグラフィックが、コラージュという手法で…詳細 »
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今津景 + 桑久保徹 + 安田悠 「Painting Never Dies」
これまで美術史の中では「絵画の死」が繰り返し唱えられ、写真、映像、インスタレーションといった新しい表現形態が起るたびに、その終焉が語られてきました。しかしながら、その反動として「絵画への回帰」が起こる…詳細 »
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尾崎大輔 「ミルグラム」
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青木弘 「ARAB SPRING -アラブの春 リビア革命-」
2011年2月17日… この日、リビアで「革命」が生まれた。革命の連鎖が大陸を駆け抜ける。その黒く不透明な「何か」が、国全てを飲み込む。今までのものを否定し、新しく何かが生まれようともがき、苦しんでい…詳細 »
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川本健司 「よっぱらい天国」
金色夜写 6月1日(金)20時~ 詳細 »
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マ コン カク 「Last Time Here」
緩やかな日常のなかで、心に響く瞬間がある。作者はカメラを使って、「心に響く瞬間」を撮り集めている。その瞬間と出会うということは、作者にとってまるでいつもきいている音楽の、とてもいいメロディを再発見した…詳細 »
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小池友美 「心が光る瞬間」
赤土が剥き出しとなった山肌に木を植えた。それから20年。有機農業をするために捨てネコ達と共に家族と福島の山の中へ大移動し移り住んだ女性と家族、そして畑の姿を写した10年間の写真の中から珠玉の作品約60…詳細 »
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滝かつとし 「里からの花便り」
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「Ogasawara - 小笠原、未来へつなぐ自然展 -」
小笠原の雄大な自然を、美しい写真、そして最新技術を駆使した体験型展示でご紹介します。 ※当イベントはギャラリーBCでの開催になります。詳細 »
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ミヒャエル・ポリツァ 「Discovery」
WWF(世界自然保護基金)ドイツの親善大使でもあるミヒャエル・ポリツァの日本で初めての写真展。カラープリント30点を展示予定。 ※当イベントはギャラリーAでの開催になります。 [画像: ヤナギ…詳細 »
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タムトリ 「未来ちゃんの未来」
タイの漫画家タムくんことウィスット・ポンニミットと、写真家の川島小鳥による二人展を開催いたします。川島小鳥の「未来ちゃん」から、タムくんが得たインスピレーション「未来ちゃんの未来」をテーマに、写真集『…詳細 »
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安斉千枝子 「祖母と私」
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高松次郎 「万物の砕き」
- ユミコチバアソシエイツ viewing room shinjukuにて
- 〒160-0023 東京都新宿区西新宿4-32-6 パークグレース新宿206
- メディア インスタレーション
- あと11日で開始
プラスティックやガラス、金属など、複数の物体の破片を、一方では箱いっぱいに満たし、一方では一隅に集めた状態を示した作品、「万物の砕き」。単一素材を用いて、状態が変化しても全体の質量は同じであることを示…詳細 »
渋谷、世田谷
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オリバー・ペイン 展
オリバー・ペインの作品は、私たちが常識だと認識している世界の文脈を、一度はフラットにし、そして大胆に角度を変える事で、私たちに新たなビジョンを提供します。昨年11月に開催されたチューリッヒのプロジェク…詳細 »
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篠原猛史 展
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薮下育絵 「イメージング・エネルギー2012」
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古門圭一郎 「The sounds of the fair」
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佐々木睦 「Tokyo Layers」
パソコンでの調整をせずに、一つのメディアで制作された佐々木の作品は幾つかの異なる方向に導きます。ある写真は、完全に抽象的でミニマルで、写真における絵画性の可能性を示します。他のイメージは、グラフィック…詳細 »
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牛膓達夫 展
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ダミアン・ハースト 「New Spot Prints」
ダミアン・ハーストはイギリスの代表的な現代美術アーティスト。牛をまっぷたつに切ってホルマリン付けにした作品でセンセーションを起こしました。そのダミアン・ハーストが今、世界中で彼の定番ともいえるスポット…詳細 »
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荒木経惟 「花ト恋人(こいじん)」
日本を代表する写真家、アラーキーこと荒木経惟のポラロイドによる写真展。エネルギッシュな活動で常に注目を集め続け、海外でも高い評価を得る荒木は、人が生きることの悦びと哀しみ、その深さを、圧倒的な写真の力…詳細 »
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オノ・ヨシヒロ 展
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「OddOneOut 2012-13 秋/冬 コレクション」展
ファッションデザイナー梶永真治を始めとするデザインチームのブランド「OddOneOut」2012-13年の洋服、アクセサリーの秋冬展示会&個人オーダー会です。詳細 »
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ナガバサヨ 「透明空気、沈む」
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小池一馬 「Hallucinations」
小池は、細かな粒の連続で描くペインティングや立体作品、映像作品など、近年様々な素材を利用しながら、特異な感性を発表してまいりました。この度の展覧会では、水彩を用いた過去の大作と新作を発表致します。本展…詳細 »
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吉村浩美 展
漆を素材にしたさまざまな表情を持つ乾漆の人物像やアクセサリーなどの作品を展示販売いたします。 [画像: 吉村浩美「芽」脱乾漆 高さ24cm]詳細 »
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ホーネット 「I Want Discipline Part II」
1988年よりパリからグラフィティ活動を始めたHONETはグラフィティというジャンルを通り越した幅広い活動で、ヨーロッパはじめアメリカやアジアで活躍をしています。この展覧会はそのHONETにとって、初…詳細 »
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河村康輔 「2ND」
あなたは特殊デザイナー河村康輔をご存知だろうか?名前を知らなくても「大友克洋GENGA展」メインビジュアルや根本敬と実験アート漫画「ソレイユ・ディシプリン」の共作、大谷能生「JAZZ ABSTRACT…詳細 »
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淺井裕介 「植物になった白線@代々木公園」
「植物になった白線@代々木公園」は、皆様のご協力のおかげで10月8日に完成いたしました。24時間ご見学いただけます。お近くにお越しの際には、どうぞお立ち寄りください。 平成22年に新しくなった代…詳細 »
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PHaT PHOTO 11F 「Fw:」
PHaT PHOTO写真教室11Fクラスのグループ展です。詳細 »
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今週のギャラリー・ルデコ
6F 5月29日(火)~ 6月3日(日)PPS 11F PHOTO EXHIBITION 「Fw:」 5F 5月28日(月)~ 6月3日(日)はにゅぺちょぷーにー 「オカン・アルディピテクス…詳細 »
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大竹利絵子 + 川島秀明 + 小出ナオキ 展
無彩色の木というシンプルな素材から神秘性を引き出し、独特の揺るぎない強さと深遠さを持つ木彫作品を制作する大竹利絵子。姿や表情は様々でありながらも、一貫して自身の心を反映させた強いまなざしの肖像を描く川…詳細 »
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佐久間優子 「直感と抽象と、」
六本木、赤坂
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さわひらき 「追伸」
ロンドンを拠点に活動するさわは、近年では「第6回アジアパシフィックトリエンナーレ」(2009年)、「シドニービエンナーレ」(2010年)、「成都ビエンナーレ」(2011年)、「Bye Bye Kitt…詳細 »
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ジェイ・ムーン 「Luminous」
ニューヨークを拠点として、活動している韓国人アーティストのジェイ・ムーンによる日本初個展「Luminous」を開催いたします 。ジェイ・ムーンは、プラット・インスティチュートの彫刻科で学び、1994 …詳細 »
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西ノ宮佳代 「九十九の杜」
モザイクを立体として作る西ノ宮佳代。古代の技法を現代に生かし、日本古来の歴史も参照しつつ、石やガラス、貝などの欠片を素材に、作家の内なる理想郷-蓬萊郷(ほうらいきょう)を制作しています。 出雲に…詳細 »
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Mojoko + Eric Foenander 「NO ONE CAN SAVE US」
彼らのグラフィックワークを中心に、溶けるスーパーヒーロー・フィギュアやプラナカン・タイルなど、 ユーモア溢れる作品を紹介いたします。同時にMOJOKOが主催するアート・マガジン「KULT」も全巻ご覧い…詳細 »
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笠原しい 「しるしと園」
大きな紙の作品(6m)をメインに今回は紙の作品を展示します。詳細 »
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QP 「個OYKOTHELASTOKYO展」
前回、2009年の当ギャラリーでの個展から3年の時を経て新たなQPの扉が開きます。本展では、ペイントを始め、トーキョーの裏道や街並を凝縮させたフォトコラージュ、彼の欠片など様々な様式でQPの世界観を体…詳細 »
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「東北で、ともに生きる」展
本展は、5月10日から16日までのバードウィーク(愛鳥週間)に合わせ、日本野鳥の会※の活動を伝えることを目的とした写真展です。 タイトル「東北で、ともに生きる」の下、雄大な湿地に集まるガンやカモ…詳細 »
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鎌田克慈 展
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Philip Sajet 「Avalanche de Rouille」
彼が20年をかけて探求している"錆び"。この錆びた鉄で創られた50“Avalanche de Rouille”個のリング達が日本で初めてお目見えします。5月25日(金)19:00からskype set…詳細 »
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W. ユージン・スミス 「ヒューマニズムに生きた写真家」
ウィリアム・ユージン・スミス(William Eugene Smith、1918年12月30日-1978年10月15日)は、世界で最も偉大なドキュメンタリー写真家とも言われております。グラフ雑誌「ライ…詳細 »
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鈴木伸吾 「浮島」
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喜多順子 「暁とその辺り」
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森村誠 「Daily Hope」
世界の様々なニュースを伝える新聞。作家は印刷された文字の中からH,O,P,Eの4文字だけを残 し、全てを修正液で消し去っています。 今回の展覧会では、作品を床一面に敷き詰め、来場者はその上を歩きながら…詳細 »
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「山田はるか presents 『16人の若手作家たち』」
油絵から写真作品、映像作品、漆作品やTシャツ、テキスタイルグッズ販売までバラエティに富んだグループ展。様々に活躍する若手作家たちの作品をギュギュッと詰め込んだ空間。詳細 »
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森山大道 「カラー」
2008年から2012年にかけて東京の街をデジタルカメラでおよそ30,000枚撮影した森山は、そのうち厳選された作品191点をまとめた写真集『カラー』を4月下旬に刊行します。 この写真集刊行を記念し…詳細 »
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百々新 「対岸」
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「日本の悪夢は世界の未来(悪い意味で)」展
- Kaikai Kiki Galleryにて
- 〒106-0046 東京都港区元麻布2-3-30 元麻布クレストビル B1
- メディア イラスト ・ 絵画 ・ パーティー
- 本日開始, 26日後終了
夢はいつか叶う、は悪夢への呪文であった。戦後の復興の狂騒のどさくさに紛れ込まされ、70年間。愚民教育のフォーマットも完成し、個々が己の欲求のみに邁進し、社会の中の立ち位置、役割を思考せず、否、思考しな…詳細 »
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伊丹潤 「手の痕跡」
韓国人の両親の下、日本で生まれ育った伊丹潤氏は、二つの国のアイデンティティーを引き受けながら、独自の創造力で「手の痕跡」を自身の建築に刻み、芸術作品にまで高めようとし続けました。初期の代表作「墨の家」…詳細 »
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横須賀功光 展
生涯をかけて心眼を冷徹に磨き、常に新しい事に挑んだ写真家・横須賀功光。 奔放なイメージを宇宙の如く膨張させて表した作品群はたとえ時代が変わっても凛然とあり続け、本来写真が持つ普遍的な魅力をたたえて…詳細 »
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常設展
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長井朋子 「続・ほんとうかもしれない」
- ROPPONGI HILLS A/D GALLERYにて
- 〒106-6155 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー ウェストウォーク3F
- メディア 絵画 ・ インスタレーション
- あと3日で開始
今年1月のシンガポールでの展示に続き本展で描かれるのは、魔法使いのコンパクトなどが本当にあると信じていた、幼い頃の空想と遊びの世界。幅2mを超える大作ペインティングやドールハウスの立体作品など、ぬいぐ…詳細 »
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尾関幹人 ”PHYSICAL”
[画像: “HANDS 1” by Mikito Ozeki, hand cut black paper, 2007]詳細 »
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吉田和夏 「マンモスの肌着を着て就寝」
吉田和夏は1983年岩手県生まれ、2006年埼玉大学教育学部美術専修卒業、その後もセツモード学園で学び2008年には卒業しました。大学在学中、教育実習に行った学校の、教材室にあった地層の模型に目がとま…詳細 »
中目黒、恵比寿
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ジェスパー・ヘインズ 「ニューヨーク・ダークルーム」
80年代のニューヨーク・オルタナティヴ・シーンの狂騒とエネルギーをとらえた写真展。ニューヨークが先鋭的でアバンギャルドの代名詞だった一時代を、ボヘミアン的に生きる当事者の視点で切り取ったポートレイト。…詳細 »
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「動物相」展
動物相(fauna)とは、ローマ神話の豊饒と大地の女神Faunusに由来し、ある特定の地域と時間における動物を表す集合的な用語です。今企画展では、LIBRAIRIE6に於ける動物相として11作家による…詳細 »
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ミツミマリ 「We’ll be your mirrors」
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マリアナ・マルヤマ 「CENTERS」
マリアナ・マルヤマはアメリカン-イタリアン ・アーティスト。彼女の作品は実在と空想 (real and imagined)との境界線(boundaries) というアイディアを中心としている---地図…詳細 »
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マッツ・グスタフソン 「TREES AND ROCKS」
マッツ・グスタフソン(1951-)は、この数十年間で最も成功したファッション・イラストレーターのひとりであるとともに 近年は、アーティストとしても確かな評価を得るようになりました。 ファッションとい…詳細 »
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竹中美幸 「Transparency」
アートフロントギャラリーでの個展としては2009年3月の「柔らかい風景」以来3年振りの開催となる。しかし、それ以前も、あるいはその間も作品とその作風の変化を長い間見つめてきた。3年前までは紙に水彩やパ…詳細 »
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矢後直規 「Paper Leaf Exhibition」
「PAPER LEAF」はもともと一枚の平たい紙なのですが、手でつまんであげると葉が立体感を持ち、立ち上がります。いろいろなものに巻き付き、自由な空間をそこに作ることができます。本展覧会では「PAPE…詳細 »
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熊谷直人 「三つの森」
熊谷直人は芸大に入学して間もなく植物をモチーフとして描き始めました。そこから発展して今の作風になってきたのが2003年頃の事。もう10年近く植物を描きながら、要素をそぎ落としたり、加えたり、多様な試み…詳細 »
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南澤富雄 「デッサンと古道具」
学生時代は、建築の勉強をしていたという南澤さんのアトリエは、ご自身が卒業制作で設計したものです。画材にまじって古い詩集や18世紀のコーヒーミル、パイプなどの道具が並ぶアトリエからのデッサンや油絵の作品…詳細 »
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シムラユウスケ 「Magictime」
シムラユウスケは、世界をマルチアングルに捉える様々な表現で写真作品、ドローイング作品を国内外で発表し、自身が幼少期に影響を受けた人類初の有人宇宙飛行を成功させたユーリイ・ガガーリンの「地球は青かった」…詳細 »
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今城純 「earl grey」
本展は、今城氏が5月にリリースする新しい2冊の写真集のうち、「earl grey」(アールグレイ)から選りすぐった風景写真で構成するものです。昨年5月にイギリス・ロンドン近郊の田舎街で撮影したシリーズ…詳細 »
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坂上チユキ 「鳥の写本 附 私の愛する人達へ」
坂上チユキは、80年代より太古の原始生物や微生物を思わせる微細で抽象的なドゥローイング、油彩、彫刻を制作してきました。93年に世田谷美術館開催の「パラレル・ヴィジョン」で最初にまとまった作品が紹介され…詳細 »
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「Night Songs」展
国内外作家5名によるドローイング作品を展示致します。 線をたばね、色を乗せ、日々の想いや考えをかたちにして一枚の紙に記していく。それは、夜、穏やかな部屋で日記を書くような、誰かに手紙を綴るような…詳細 »
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北川陽稔 「annoski」
北川はアイヌの地名が残る場所にカメラを据え、日没からあたりが暗闇に包まれるまでの時間に数分から数十分の長時間露光による撮影を行います。陽が沈み、闇が始まるこの時間帯は古い日本語で「逢魔時、大禍時」(お…詳細 »
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小田康平「叢 - Qusamura」
小田康平が主宰する植物屋「叢 - Qusamura」による多肉植物を中心とした植物の展覧会を開催いたします。本展では店主の小田が独自の視点で見立てた植物を展示販売いたします。これまで経年変化により生じ…詳細 »
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歌川広重 + 阪本トクロウ + 山本修路 「広重の旅- 日常の中の遠い場所」
「旅」をテーマに、歌川広重の「東海道五十三次」とともにその影響を受けた現代作家の阪本トクロウや山本修路などの作品をご紹介しています。 ■当イベントは蔦屋書店2号館2階 Anjinでの開催になりま…詳細 »
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川内倫子 「Light and Shadow」
この5月より、東京都写真美術館にて、これまでの活動の集大成ともいえる個展を開催する写真家・川内倫子が、震災直後の被災地でとらえた風景のスライド・ショウを、暗幕で覆った1人用のブースのなかで上映します。…詳細 »
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鈴木康広 「本の消息」
鈴木康広は、「まばたきの葉」(2003)、「ファスナーの船」(2004、2010 瀬戸内国際芸術祭)、「空気の人」(2007、2010 羽田国際空港)などなど、手のひらに乗るような小さなものから、人が…詳細 »
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渋家「House 100」
- The Containerにて
- 〒153-0051 東京都目黒区上目黒1-8-30 ヒルズ代官山 1F
- メディア ビデオ・インスタレーション ・ デジタル ・ メディア・アート ・ パーティー ・ トーク・イベント
- 65日後終了
今回の渋家「House 100」展は、渋家のありのままを展示するという、パフォーマンス要素を取り入れた試みです。渋家とは2008に形成されたアーティスト・コレクティブで、かれらは渋谷でシェアハウスをし…詳細 »
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阪本トクロウ 「遠景」
日本画出身のアーティストの中でも阪本の作風は異色である。日本画出身の多くの作家が日本画特有の素材を使うのに対し、阪本はアクリル絵の具を使ってきた。また、日本画として見慣れた風景や花鳥風月ではなく私たち…詳細 »
武蔵野、多摩
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松永悠一郎「想いノオト」
植物、猫、家々…身近にあるモティーフをやさしいタッチで描く。 [画像: 松永悠一郎「想いノオト」(2012)]詳細 »
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「UnknownVoice」展
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木藤恭二郎 「時間の休日」
昨年11月当ギャラリーで開催した二人展で好評を博した画家、木藤恭二郎さんの個展です。前回は白い下地材と黒鉛の組み合わせによる無彩色のシリーズ作品でしたが、今展示は白亜や砥の粉などを用いた背景から色のあ…詳細 »
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サラン・ユコンディ「SPIRIT」
タイで活躍するインテリアデザイナー・アーティストのサラン・ユコンディは、4月から遊工房で滞在制作を開始、国際交流基金・JENESYSプログラム「東アジアクリエーター招へいプログラム」により招聘されまし…詳細 »
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渡辺伸 「情景2012 写想―象想」
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今井俊介 「surface/volume」
日曜日は作家が在廊しています。詳細 »
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HACHIPAI 「1L8P」
イラストレーターユニット『HACHIPAI』第2回目のイラスト展。 paiとハチモクココ、ふたりが描くふたりの女の子。 親子でもなければ姉妹でもない、そんなふたりが暮らす部屋。詳細 »
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「にじの上でダンスを」展
春を祝うお祭りMayfairをテーマに4人の作家が展示をします。詳細 »
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植松美早 「Drops」
約10点の布立体と「メモリアル3.11」に因み3.11 x 3.11cm のコラグラフ版画を壁面展示。 香袋やブローチなどグッズも出品いたします。関連イベントあり。詳細は会場HPをご覧下さい。 …詳細 »
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「多摩美術大学、ポーランド・カトヴィツェ芸術アカデミー交流展」
ポーランドは古来より中央ヨーロッパにおいて、欧州内の歴史的な軋轢や勢力分布に翻弄されながらも、独自な文化の発展と多くのすぐれた芸術家や文化人を輩出してきました。戦禍により荒廃した第二次世界大戦後の復興…詳細 »
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「ダイアグラム教育」展
本学視覚伝達デザイン学科は、3年次のカリキュラム「ダイアグラムデザイン」に、太田徹也氏を講師に招き、実践的な教育を展開してきました。太田氏の指導のもとで「いかにデータを自分のものとし、制作者として個性…詳細 »
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「大辻清司フォトアーカイブ - 写真家と同時代芸術の軌跡 1940-1980 -」展
大辻清司(1923-2001)は、第二次世界大戦後まもない1949年に、オブジェの美学を追求した前衛的な写真作品を発表することから写真家としての活動を始めます。旺盛な実験精神に貫かれた制作を繰り広げる…詳細 »
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「Relation: 継がれるもの - 語りえぬもの」展
本展は、油絵学科の専任教員9名が、自分以外のほかの画家や彫刻家の作品を選び、その作品と自分の作品とを並べて展示します。ふたりの作家の作品による、それぞれのペア(組み合わせ)の間に生み出される創造的な対…詳細 »
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「ムサビのデザインII - デザインアーカイブ 50s-70s -」展
武蔵野美術大学 美術館棟リニューアル開館記念「ムサビのデザイン」展(2011年)の第2弾です。本展では、日本においてグラフィック・デザインが隆盛した1950年代から70年代に焦点を当てます。そして同時…詳細 »
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佐藤烓 「うつわ暮らし」
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寺田佳央 「detachment」
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宮坂直樹 「空間越え」
今展では、10日間に渡ってカメラの視野がとらえる光の軌道の形を操作、視覚化することを試みます。同時に、ギャラリー空間に身を置く観客一人一人が、自らを取り巻く環境を意識的に知覚することを促します。詳細 »
横浜、神奈川
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櫻井伸也 展
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小島素子 展
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川瀬一絵 「誕生日/あかり/キーホルダー(春、2011、東京・横浜)」
季節ごとに感度の高いアート作品を紹介していく横浜ベイクォーター「ギャラリーBOX」。23回目にあたる今期は、写真家の川瀬一絵による作品展を開催します。 『誕生日』は、いつかの自身の誕生日に海へ出…詳細 »
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東出ちあき 「きき」
期間中の火・木・土・日は作家在廊。 [関連イベント] - ギャラリートーク 日時 5月25日 (金) 19:30~ 出演 小塩淳仁 (企画者) × 東出ちあき (作家) × blanClas…詳細 »
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中島尚子 「たからづくし」
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「コトブキブギウギ」展
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鈴木たか子 展
カナダ・トロントでご活躍の鈴木たか子先生の新作展です。自然の草花に注がれる優しいまなざしから生まれる作品は、カナダのゆったり流れる時間の中で息を吹き込まれています。詳細 »
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田代里見 「真っ白な個性」
関東:その他
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藤原洋次郎 + 林剛人丸 「きらり、ふわり ー想いをのせてー」
本展で紹介する2人のアーティストは、それぞれが全く違う背景を持ち、異なる地域で活動しています。しかし、共通点がありました。それは「誰かに参加してもらうこと」で、自分の作品の魅力をより引き出すこと。きら…詳細 »
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冨井大裕 「企画展=収蔵展」
彫刻家・冨井大裕が「もりや学びの里」B館の館内にて作品を発表します。彼の作品はどれも既製品を彫刻として捉え直すものです。私たちが普段見なれている物たちは、それがもつ使用価値を取り除かれ、あたらしい構成…詳細 »




