ついに開始 
並び順
2D: グラフィックス
-
「多摩美術大学、ポーランド・カトヴィツェ芸術アカデミー交流展」
ポーランドは古来より中央ヨーロッパにおいて、欧州内の歴史的な軋轢や勢力分布に翻弄されながらも、独自な文化の発展と多くのすぐれた芸術家や文化人を輩出してきました。戦禍により荒廃した第二次世界大戦後の復興…詳細 »
-
河村康輔 「REBIRTH」
フィルムの質感と紙の劣化の雰囲気に拘り、40〜50年代の雑誌や新聞から作品に使用する素材を集めてコラージュ作品を制作するアーティスト、河村康輔。過去のアノニマスなグラフィックが、コラージュという手法で…詳細 »
2D: イラスト
-
森本ふみ 「まほう」
-
サイトウトモミ 「スキップ」
-
「日本の悪夢は世界の未来(悪い意味で)」展
夢はいつか叶う、は悪夢への呪文であった。戦後の復興の狂騒のどさくさに紛れ込まされ、70年間。愚民教育のフォーマットも完成し、個々が己の欲求のみに邁進し、社会の中の立ち位置、役割を思考せず、否、思考しな…詳細 »
2D: 絵画
-
「第12回 伝統からの創造 21世紀展(5月展)」
現代日本の美術界を代表する作家142名による日本画・洋画・工芸の新作巡回展です。詳細 »
-
久保田梢 「Count Up」
地球の旅、宇宙の記憶を描いた作品展。 絵画作品の他、立体作品、写真など過去最大数での展示となります。詳細 »
-
「山田はるか presents 『16人の若手作家たち』」
油絵から写真作品、映像作品、漆作品やTシャツ、テキスタイルグッズ販売までバラエティに富んだグループ展。様々に活躍する若手作家たちの作品をギュギュッと詰め込んだ空間。詳細 »
-
小針克弥 展
[画像: 小針克弥「Layer」(2009) oil on canvas 92x73cm]詳細 »
-
上條暁隆 「景色と時間と模様の循環」
-
成田ヒロシ 「夜の入口」
-
漆原夏樹 展
平面上でひたすら線を引き、色を差し、形を作るという行為を繰り返す制作は、大変根気のいる時間のかかる作業です。長い月日をかけて描き溜めた作品を、2年ぶりにやっと個展として発表させていただくことが決まりま…詳細 »
-
渞忠之 + 東學 「白器」
カメラマンとアートディレクターとして演劇界の第一線でともに活躍するふたりによる初の二人展。渞忠之の写真&東學の絵というコラボレーション作品を展示。 詳細 »
-
青木瞳 「水草漂流」
青木瞳は1987年岐阜県に生まれ、一貫して紙とペンを使い、圧倒的なまでに緻密な描線と点描によって、不可思議な生命体を描出してきました。植物の蔓や花弁、動物の様々な器官が絡み合うモチーフには隅々にまで作…詳細 »
-
「日本の悪夢は世界の未来(悪い意味で)」展
夢はいつか叶う、は悪夢への呪文であった。戦後の復興の狂騒のどさくさに紛れ込まされ、70年間。愚民教育のフォーマットも完成し、個々が己の欲求のみに邁進し、社会の中の立ち位置、役割を思考せず、否、思考しな…詳細 »
-
「αMプロジェクト2012 絵画、それを愛と呼ぶことにしよう Vol.2 俵萌子」展
2012年4月から始まった企画、「絵画、それを愛と呼ぶことにしよう Crazy for Painting」は、ゲストキュレーターに保坂健二朗氏(東京国立近代美術館主任研究員)をお迎えし、絵画をテーマに…詳細 »
-
ジョージェ・オズボルト 「Same, same but different」
ジョージェ・オズボルトは1967年旧ユーゴスラビア生まれ、現在はロンドンにて制作、活動。 TARO NASUでの4回目の個展となる今回は、新作のペインティング12点を展示いたします。オズボルト作品の特…詳細 »
-
室井公美子 「Opposite bank」
室井は1975年生まれ。高校卒業後社会人として就職した後、改めて美術への思いを抱き2003年東京造形大学に入学、2009年同大学大学院を修了しました。学部在学中の2005年には群馬青年ビエンナーレで奨…詳細 »
-
今津景 + 桑久保徹 + 安田悠 「Painting Never Dies」
これまで美術史の中では「絵画の死」が繰り返し唱えられ、写真、映像、インスタレーションといった新しい表現形態が起るたびに、その終焉が語られてきました。しかしながら、その反動として「絵画への回帰」が起こる…詳細 »
-
池田龍雄 展
1928年に佐賀県に生まれた池田龍雄は、海軍航空隊に入隊し、特攻隊員として17歳で敗戦を迎えました。戦後、一時は師範学校で教師を目指しますが、「軍国主義者」と見なされて追放され、既成の権威や秩序に縛ら…詳細 »
-
「日本橋 -描かれたランドマークの400年-」展
江戸東京の象徴として日本人に愛され、浮世絵などにも積極的に描かれてきた日本橋。江戸時代に木造で架 橋され、明治44年(1911)に石造の橋となりました。現在は、橋の下を流れる日本橋川に船の桟橋が完成し…詳細 »
-
京都 細見美術館展 Part II「琳派・若冲と雅の世界」
細見美術館は、大阪の実業家であった故 細見良(初代古香庵)にはじまる細見家3代のコレクションをもとに、1998年3月京都の岡崎に開館しました。その収蔵品は、縄文・弥生時代の土器に始まり、仏教・神道美術…詳細 »
-
「生誕120年 福田平八郎と日本画モダン」
今年は斬新な色と形を追求したカラリスト・福田平八郎(1892-1974)の生誕120年にあたります。この節目の年に、平八郎の画業を振り返るとともに、大正から昭和にかけて活躍した作家たちの「モダン」な作…詳細 »
-
現代の写実 ホキ美術館名品展
日本初の写実絵画専門美術館、ホキ美術館では、8つのギャラリーに常時約160点の現代の写真絵画を展示しております。なかでもギャラリー1は企画展として半年毎入れ替えて展示しております。これまで、「静物と風…詳細 »
2D: デッサン
-
亀澤裕也「毎日の贈り物」
-
アン・レニエル 「Spirit of Kendo」
-
「呼吸する環礁アトール - モルディブ・日本現代美術展 東京展 -」
大小約1,200の島々から成るモルディブ共和国は、ゆるやかな環を描くように青い海に点在する「アトール(環礁)」と呼ばれる珊瑚礁で形成された独特の美しい自然環境で知られていますが、近年は、地球温暖化によ…詳細 »
-
青木瞳 「水草漂流」
青木瞳は1987年岐阜県に生まれ、一貫して紙とペンを使い、圧倒的なまでに緻密な描線と点描によって、不可思議な生命体を描出してきました。植物の蔓や花弁、動物の様々な器官が絡み合うモチーフには隅々にまで作…詳細 »
2D: 写真
-
佐々木睦 「Tokyo Layers」
パソコンでの調整をせずに、一つのメディアで制作された佐々木の作品は幾つかの異なる方向に導きます。ある写真は、完全に抽象的でミニマルで、写真における絵画性の可能性を示します。他のイメージは、グラフィック…詳細 »
-
久保田梢 「Count Up」
地球の旅、宇宙の記憶を描いた作品展。 絵画作品の他、立体作品、写真など過去最大数での展示となります。詳細 »
-
榊原俊寿 「動物讃歌」
動物たちの面白げなさま、親子やカップルの親密さ、そしてしなやかな美しさは、時に、私たちを深く揺さぶります。キヤノンフォトクラブ小田原代表を務める榊原俊寿氏は、約10年間日本各地の動物園を訪問し、陸・海…詳細 »
-
アン・レニエル 「Spirit of Kendo」
-
「呼吸する環礁アトール - モルディブ・日本現代美術展 東京展 -」
大小約1,200の島々から成るモルディブ共和国は、ゆるやかな環を描くように青い海に点在する「アトール(環礁)」と呼ばれる珊瑚礁で形成された独特の美しい自然環境で知られていますが、近年は、地球温暖化によ…詳細 »
-
「山田はるか presents 『16人の若手作家たち』」
油絵から写真作品、映像作品、漆作品やTシャツ、テキスタイルグッズ販売までバラエティに富んだグループ展。様々に活躍する若手作家たちの作品をギュギュッと詰め込んだ空間。詳細 »
-
今城純 「earl grey」
本展は、今城氏が5月にリリースする新しい2冊の写真集のうち、「earl grey」(アールグレイ)から選りすぐった風景写真で構成するものです。昨年5月にイギリス・ロンドン近郊の田舎街で撮影したシリーズ…詳細 »
-
淺沼一郎 「- 遠くて近い中央アジア - キルギスの土地と人々」
[画像: © Ichiro Asanuma]詳細 »
-
渞忠之 + 東學 「白器」
カメラマンとアートディレクターとして演劇界の第一線でともに活躍するふたりによる初の二人展。渞忠之の写真&東學の絵というコラボレーション作品を展示。 詳細 »
-
栗田紘一郎 「Beyond Spheres」
視覚心理学のアイディアを応用/発展させた“Perceiving”シリーズは、8x10インチカメラによる精密な描写の複数のシークエンスプリントで一つの作品を構成しており、広い視覚空間と認知時間を平面に凝…詳細 »
-
荒木経惟 「過去・未来 写狂老人日記1979年-2040年」
本展では写真下部にプリントされる日付表示機能を用い、1979 年から荒木が 100 歳を迎える 2040 年まで の時間軸を操作した作品約 10,000 点を、日付順の日記形式にて発表いたします。荒木…詳細 »
-
富谷昌子 「キョウハ ヒモ ヨシ」
-
エラッド・ラスリー 展
エラッド・ラスリーは 1977 年、テルアビブに生まれ、ロサンジェルスを拠点に活動している作家です。 彼の写真作品やフィルム作品は、広告写真のように魅力的でありながら、どこかした印象を与えます。彼自…詳細 »
2D: 版画
-
植松美早 「Drops」
約10点の布立体と「メモリアル3.11」に因み3.11 x 3.11cm のコラグラフ版画を壁面展示。 香袋やブローチなどグッズも出品いたします。関連イベントあり。詳細は会場HPをご覧下さい。 …詳細 »
-
「多摩美術大学、ポーランド・カトヴィツェ芸術アカデミー交流展」
ポーランドは古来より中央ヨーロッパにおいて、欧州内の歴史的な軋轢や勢力分布に翻弄されながらも、独自な文化の発展と多くのすぐれた芸術家や文化人を輩出してきました。戦禍により荒廃した第二次世界大戦後の復興…詳細 »
-
「日本橋 -描かれたランドマークの400年-」展
江戸東京の象徴として日本人に愛され、浮世絵などにも積極的に描かれてきた日本橋。江戸時代に木造で架 橋され、明治44年(1911)に石造の橋となりました。現在は、橋の下を流れる日本橋川に船の桟橋が完成し…詳細 »
3D: 建築
-
「呼吸する環礁アトール - モルディブ・日本現代美術展 東京展 -」
大小約1,200の島々から成るモルディブ共和国は、ゆるやかな環を描くように青い海に点在する「アトール(環礁)」と呼ばれる珊瑚礁で形成された独特の美しい自然環境で知られていますが、近年は、地球温暖化によ…詳細 »
-
「オープン・スペース 2012」展
本展は、メディア・アート作品をはじめ、現代のメディア環境における多様な表現をとりあげ、幅広い観客層に向けて紹介する展覧会です。 メディア・アートにおける代表的な作品、先端技術を取り入れた作品、批評的…詳細 »
3D: 彫刻・立体
-
久保田梢 「Count Up」
地球の旅、宇宙の記憶を描いた作品展。 絵画作品の他、立体作品、写真など過去最大数での展示となります。詳細 »
-
今週の京王百貨店 新宿店 ギャラリー
ギャラリー 松﨑融 木漆展 河井敏孝 作陶展 工芸サロン 慈愛ーつちぼとけ 髙木祐心の世界展詳細 »
-
植松美早 「Drops」
約10点の布立体と「メモリアル3.11」に因み3.11 x 3.11cm のコラグラフ版画を壁面展示。 香袋やブローチなどグッズも出品いたします。関連イベントあり。詳細は会場HPをご覧下さい。 …詳細 »
-
中谷ミチコ 「impression」
凹状に彫り沈めた少女像に透明樹脂を流し込む作品を代表作とする彫刻家、中谷ミチコの新作を発表致します。 [画像: 中谷ミチコ 「印象 鳥」 (2011-12) 透明樹脂、石膏、顔料]詳細 »
-
エラッド・ラスリー 展
エラッド・ラスリーは 1977 年、テルアビブに生まれ、ロサンジェルスを拠点に活動している作家です。 彼の写真作品やフィルム作品は、広告写真のように魅力的でありながら、どこかした印象を与えます。彼自…詳細 »
3D: インスタレーション
-
「Future Shorts Festival」
ロンドンのフィルムフェスティバル、横浜・東京・京都で開催!FUTURE SHORTS FESTIVAL SPRING 2012! 年に4回、55カ国150都市で、同時期に上映されるフェスティバル。 …詳細 »
-
「にじの上でダンスを」展
春を祝うお祭りMayfairをテーマに4人の作家が展示をします。詳細 »
-
「呼吸する環礁アトール - モルディブ・日本現代美術展 東京展 -」
大小約1,200の島々から成るモルディブ共和国は、ゆるやかな環を描くように青い海に点在する「アトール(環礁)」と呼ばれる珊瑚礁で形成された独特の美しい自然環境で知られていますが、近年は、地球温暖化によ…詳細 »
-
スザンナ・ニーデラー 展
※本イベントはGallery Jin Esprit +での開催になります。 [画像: Hanna s-c 2 photograph by Bruno Ruttimann]詳細 »
3D: ファッション
-
「OddOneOut 2012-13 秋/冬 コレクション」展
ファッションデザイナー梶永真治を始めとするデザインチームのブランド「OddOneOut」2012-13年の洋服、アクセサリーの秋冬展示会&個人オーダー会です。詳細 »
3D: プロダクト
-
「にじの上でダンスを」展
春を祝うお祭りMayfairをテーマに4人の作家が展示をします。詳細 »
-
「初屋のステキなキモノと帯やいろいろ」展
初夏から秋にかけてのアンティークやリサイクル、作家物のキモノや帯。お気に入りの「竹巧彩」さんの竹かご、モダンチャイナの「一華」さんのアクセサリーや雑貨、和の空間にも調和する「AK」さんのオーストラリア…詳細 »
-
「OddOneOut 2012-13 秋/冬 コレクション」展
ファッションデザイナー梶永真治を始めとするデザインチームのブランド「OddOneOut」2012-13年の洋服、アクセサリーの秋冬展示会&個人オーダー会です。詳細 »
3D: 工芸品
-
「第12回 伝統からの創造 21世紀展(5月展)」
現代日本の美術界を代表する作家142名による日本画・洋画・工芸の新作巡回展です。詳細 »
-
「にじの上でダンスを」展
春を祝うお祭りMayfairをテーマに4人の作家が展示をします。詳細 »
-
「初屋のステキなキモノと帯やいろいろ」展
初夏から秋にかけてのアンティークやリサイクル、作家物のキモノや帯。お気に入りの「竹巧彩」さんの竹かご、モダンチャイナの「一華」さんのアクセサリーや雑貨、和の空間にも調和する「AK」さんのオーストラリア…詳細 »
-
今週の京王百貨店 新宿店 ギャラリー
ギャラリー 松﨑融 木漆展 河井敏孝 作陶展 工芸サロン 慈愛ーつちぼとけ 髙木祐心の世界展詳細 »
-
サイトウトモミ 「スキップ」
3D: 陶芸
-
「西洋磁器上絵付展」
10周年をむかえたポーセリンペインティング工房まぐのりあの作品展。ティーセットや和食器など生活に彩りを添えるオンリーワンのテーブルウェア。ブーケ、フルーツ、風景などを描いた陶板画、ジュエリーボックスな…詳細 »
-
今週の京王百貨店 新宿店 ギャラリー
ギャラリー 松﨑融 木漆展 河井敏孝 作陶展 工芸サロン 慈愛ーつちぼとけ 髙木祐心の世界展詳細 »
スクリーン: 映画
-
「Future Shorts Festival」
ロンドンのフィルムフェスティバル、横浜・東京・京都で開催!FUTURE SHORTS FESTIVAL SPRING 2012! 年に4回、55カ国150都市で、同時期に上映されるフェスティバル。 …詳細 »
-
「呼吸する環礁アトール - モルディブ・日本現代美術展 東京展 -」
大小約1,200の島々から成るモルディブ共和国は、ゆるやかな環を描くように青い海に点在する「アトール(環礁)」と呼ばれる珊瑚礁で形成された独特の美しい自然環境で知られていますが、近年は、地球温暖化によ…詳細 »
-
「EUフィルムデーズ2012」上映
欧州連合(EU)加盟国の近作を一堂に集め、ヨーロッパ社会・文化の多様性を紹介するユニークな映画特集「EUフィルムデーズ」が5月25日より開幕します。毎年開かれる「日・EUフレンドシップウィーク」の一環…詳細 »
-
「レイトショー 殺し屋稼業 次は、お前だ!」
今回のレイトショーは、殺し屋稼業を大フィーチャー。独自のセオリーやこだわり、プロならではの華麗な(?)殺しのテクニック。スーパークールな腕利き暗殺者から、超個性派の強烈キャラクターまで─。殺し屋大活躍…詳細 »
-
エラッド・ラスリー 展
エラッド・ラスリーは 1977 年、テルアビブに生まれ、ロサンジェルスを拠点に活動している作家です。 彼の写真作品やフィルム作品は、広告写真のように魅力的でありながら、どこかした印象を与えます。彼自…詳細 »
スクリーン: ビデオ・インスタレーション
-
アン・レニエル 「Spirit of Kendo」
-
「山田はるか presents 『16人の若手作家たち』」
油絵から写真作品、映像作品、漆作品やTシャツ、テキスタイルグッズ販売までバラエティに富んだグループ展。様々に活躍する若手作家たちの作品をギュギュッと詰め込んだ空間。詳細 »
-
「オープン・スペース 2012」展
本展は、メディア・アート作品をはじめ、現代のメディア環境における多様な表現をとりあげ、幅広い観客層に向けて紹介する展覧会です。 メディア・アートにおける代表的な作品、先端技術を取り入れた作品、批評的…詳細 »
その他: メディア・アート
-
「オープン・スペース 2012」展
本展は、メディア・アート作品をはじめ、現代のメディア環境における多様な表現をとりあげ、幅広い観客層に向けて紹介する展覧会です。 メディア・アートにおける代表的な作品、先端技術を取り入れた作品、批評的…詳細 »
その他: パーティー
-
佐々木睦 「Tokyo Layers」
パソコンでの調整をせずに、一つのメディアで制作された佐々木の作品は幾つかの異なる方向に導きます。ある写真は、完全に抽象的でミニマルで、写真における絵画性の可能性を示します。他のイメージは、グラフィック…詳細 »
-
サイトウトモミ 「スキップ」
-
アン・レニエル 「Spirit of Kendo」
-
「呼吸する環礁アトール - モルディブ・日本現代美術展 東京展 -」
大小約1,200の島々から成るモルディブ共和国は、ゆるやかな環を描くように青い海に点在する「アトール(環礁)」と呼ばれる珊瑚礁で形成された独特の美しい自然環境で知られていますが、近年は、地球温暖化によ…詳細 »
-
「日本の悪夢は世界の未来(悪い意味で)」展
夢はいつか叶う、は悪夢への呪文であった。戦後の復興の狂騒のどさくさに紛れ込まされ、70年間。愚民教育のフォーマットも完成し、個々が己の欲求のみに邁進し、社会の中の立ち位置、役割を思考せず、否、思考しな…詳細 »
-
「αMプロジェクト2012 絵画、それを愛と呼ぶことにしよう Vol.2 俵萌子」展
2012年4月から始まった企画、「絵画、それを愛と呼ぶことにしよう Crazy for Painting」は、ゲストキュレーターに保坂健二朗氏(東京国立近代美術館主任研究員)をお迎えし、絵画をテーマに…詳細 »
-
ジョージェ・オズボルト 「Same, same but different」
ジョージェ・オズボルトは1967年旧ユーゴスラビア生まれ、現在はロンドンにて制作、活動。 TARO NASUでの4回目の個展となる今回は、新作のペインティング12点を展示いたします。オズボルト作品の特…詳細 »
-
荒木経惟 「過去・未来 写狂老人日記1979年-2040年」
本展では写真下部にプリントされる日付表示機能を用い、1979 年から荒木が 100 歳を迎える 2040 年まで の時間軸を操作した作品約 10,000 点を、日付順の日記形式にて発表いたします。荒木…詳細 »
-
河村康輔 「REBIRTH」
フィルムの質感と紙の劣化の雰囲気に拘り、40〜50年代の雑誌や新聞から作品に使用する素材を集めてコラージュ作品を制作するアーティスト、河村康輔。過去のアノニマスなグラフィックが、コラージュという手法で…詳細 »
-
今津景 + 桑久保徹 + 安田悠 「Painting Never Dies」
これまで美術史の中では「絵画の死」が繰り返し唱えられ、写真、映像、インスタレーションといった新しい表現形態が起るたびに、その終焉が語られてきました。しかしながら、その反動として「絵画への回帰」が起こる…詳細 »
-
池田龍雄 展
1928年に佐賀県に生まれた池田龍雄は、海軍航空隊に入隊し、特攻隊員として17歳で敗戦を迎えました。戦後、一時は師範学校で教師を目指しますが、「軍国主義者」と見なされて追放され、既成の権威や秩序に縛ら…詳細 »
その他: トーク・イベント
-
「Future Shorts Festival」
ロンドンのフィルムフェスティバル、横浜・東京・京都で開催!FUTURE SHORTS FESTIVAL SPRING 2012! 年に4回、55カ国150都市で、同時期に上映されるフェスティバル。 …詳細 »
-
「オープン・スペース 2012」展
本展は、メディア・アート作品をはじめ、現代のメディア環境における多様な表現をとりあげ、幅広い観客層に向けて紹介する展覧会です。 メディア・アートにおける代表的な作品、先端技術を取り入れた作品、批評的…詳細 »
その他: パフォーマンス・アート
-
冨井大裕 「body work」
-
「オープン・スペース 2012」展
本展は、メディア・アート作品をはじめ、現代のメディア環境における多様な表現をとりあげ、幅広い観客層に向けて紹介する展覧会です。 メディア・アートにおける代表的な作品、先端技術を取り入れた作品、批評的…詳細 »




