もうすぐ終了 
並び順
銀座、新橋
-
「マリンコング」展
1960年に放映された「怪獣マリンコング」は日本で初の怪獣を主役とした特撮テレビシリーズで、恐竜のような巨大な姿をしたマリンコングは、突如海から現れた正体不明の生物として描かれています。 視聴者にとっ…詳細 »
-
「サロン ド G」展
-
「Weg2012」展
[画像: 「光の種 (希望)」 162×194cm]詳細 »
-
龍井晶子 + 長濱恭子 展
-
フランク・フーアマン 展
-
渡辺玄一 「極色祭・炎のマエストロー」
鮮烈な色彩と大胆な構図で描く新たな絵画世界です。 [画像: 渡辺玄一 「ペー」]詳細 »
-
服部繭 展
-
西川美穂 + 吉田絢乃 展
[画像: 西川美穂 「イマスカ」(2011) キャンバス・油彩 162.0×162.0 (F100号)] 詳細 »
-
鈴木俊輔 + 長沼基樹 + 向井哲 「5月のおくりもの」
画廊選抜の70年代生まれの3人展(絵画)を行ないます。 鈴木は76年神奈川県生まれ、東京造形大を卒業し、以後ほぼ毎年個展を開催しています。鈴木の描く油画は、色と形にあふれひと目では子供の描く絵の…詳細 »
-
小山哲生 + 朝倉景龍 + KIZIMECCA 「VITAMIN-V」
[画像: 小山哲生]詳細 »
-
柴田俊明 展
-
平田由布 展
「PIECES」シリーズは、過去・現在・未来のつながりをテーマとし、これまでつくり続けてきた作品を、ピースにして並べ替えた作品です。 [画像: 平田由布「PIECES18」(2012) oil …詳細 »
-
「KATAGAMI Style - 世界が恋した日本のデザイン」展
19世紀半ば、近代化に沸く欧米に、日本の「型紙(かたがみ)」が大量にもたらされました。型紙とは、絹や綿に模様を染め付けるために使われてきた道具で、柿渋を用いて加工した紙に、菊花、流水、縞、網代など、驚…詳細 »
-
アートアワードトーキョー 丸の内2012
今年で6回目を迎える「アートアワードトーキョー 丸の内」(以下a.a.t.m.)は、若手アーティストの発掘・ 育成を目的とした現代美術のアワード展です。全国の主要な美術大学・大学院の卒業制作の中から選…詳細 »
-
中藤文彦 「記憶の痕跡」
木版リトグラフ(版画)による「魚影」「海」「増殖」シリーズ、新作約15点を展示 [画像: 中藤文彦「魚影-J」(2012) 木版リトグラフ 70×90cm]詳細 »
-
上野遒 展
-
「第12回 伝統からの創造 21世紀展(5月展)」
現代日本の美術界を代表する作家142名による日本画・洋画・工芸の新作巡回展です。詳細 »
-
村上豊 「遊」
素朴な筆の線で生き生きと描き出された阿修羅像、静かな日本の風景、豊かな母性を感じさせる女性像、そして自然の神秘……。どのモチーフからも温かい心地よさが漂う。独特の世界観で人々の視線を促え、魅了する画家…詳細 »
-
植原亮輔 + 渡邉良重 「キギ」
繊細に計算されたアイデアと、卓越した表現を巧みに操り生み出される植原亮輔のデザイン。しかしながら、核となっているのは考察とコミュニケーションの繰り返しの中で各々のプロジェクトに独自の法則を見いだし、そ…詳細 »
-
榊原俊寿 「動物讃歌」
動物たちの面白げなさま、親子やカップルの親密さ、そしてしなやかな美しさは、時に、私たちを深く揺さぶります。キヤノンフォトクラブ小田原代表を務める榊原俊寿氏は、約10年間日本各地の動物園を訪問し、陸・海…詳細 »
-
「ピナ・バウシュ 踊り続けるいのち」
それは、ただの観劇ではない。五感を圧する体験だ。独自の舞踊芸術で演劇とダンスを融合させ、舞踊界に新しい世界を確立した天才舞踊家ピナ・バウシュ。2009年に亡くなった彼女の人生そのものともいえるヴッパタ…詳細 »
-
小石サダヲ「深海の夢」
小石サダヲ(本名:貞夫1952~2012)は1989年に川口起美雄氏とウィーン幻想派の作品に出会い、以後20数年病に倒れるまで、混合技法による深海のイメージの強い超細密な作品を発表し続けました。本展で…詳細 »
-
中藤毅彦 「STREET RAMBLER - New York」
今回展示する作品は2003年から2004年にかけて撮影したニューヨークをテーマにしたストリートスナップです。この時期のニューヨークの街は9.11の同時多発テロの衝撃が未だ濃厚に残る状況で、何とも言えな…詳細 »
-
今月のコダックフォトギャラリー
松本のりこ 「カレイドスコープ」 2012年5月11日(金)~ 5月17日(木) 丹羽修 「風車列島」 2012年5月18日(金)~ 5月25日(木) フォトクラブ コスモス 「季節の…詳細 »
-
川村良紀 「ともにある景色」
作家は千葉県野田市のアトリエ付近の豊かな自然をモチーフに水彩で心象風景を描き続けてきました。今回の新作は身近な風景や、いとしいモノたちを、繊細で伸びやかなタッチで描き、色彩あふれる作品になりました。約…詳細 »
上野
-
「Future Shorts Festival」
ロンドンのフィルムフェスティバル、横浜・東京・京都で開催!FUTURE SHORTS FESTIVAL SPRING 2012! 年に4回、55カ国150都市で、同時期に上映されるフェスティバル。 …詳細 »
-
maru 「巡る」
-
Laurent Impeduglia 展
フランスのLe Dernier Criから出版された"Naif Kunst Vroum on outsider Cycle"の原画などLaurentの初期のドローイングを多数展示いたします。詳細 »
-
「大友克洋GENGA展」
大友克洋がデビューして39年。その作品は、日本の漫画史に「大友以前・以後」という境界線を刻むまでの影響を及ぼした。それは国内のみならず、欧米諸国を始めとする世界のクリエイターたちにも強烈なインパクトを…詳細 »
-
アン・レニエル 「Spirit of Kendo」
- ヒグレ17-15キャス(コンテンポラリー・アート・スタジオ)にて
- 〒116-0013 東京都荒川区西日暮里3-17-15
- メディア デッサン ・ 写真 ・ ビデオ・インスタレーション ・ パーティー
- 5日後終了
-
日比野克彦 「リアルARTプロジェクト・アーカイビング実践:日比野克彦レクチャー」
P+ARCHIVEは、地域・社会と関わるアート活動のアーカイブを構築・公開すると同時に、アート・アーカイブに関わる人材を育成することを目指しています。2012年度の人材育成レクチャー&ワークシ…詳細 »
清澄、お台場
-
「seed - 種からすべての植物へのメッセージ」
[画像: 「seed - 種からすべての植物へのメッセージ」(2012)]詳細 »
-
杉田陽平 「めぐり逢う時間たち」
杉田陽平は、これまで、一貫して人間の身体と心にまつわる苦悩や喜びをテーマとして制作活動を続けてきまし た。特に、3.11の未曾有の大震災や原発事故を受けて、その眼差しは、作家個人の事象からより普遍的…詳細 »
-
「EXPOSITION SENTIMENTALE: Sequel to Imaginary Girl」
[関連イベント] 演奏会 2012年5月19日(土) 14:00~ 篠笛 布施一好 篠笛の美しい音色と叙情歌の世界をお楽しみください。 [画像: 「EXPOSITION SENTIMENT…詳細 »
-
「芝 増上寺」展
増上寺は浄土宗の七大本山の一つで、関東における浄土宗の重要な拠点として栄えてきました。創建は太田道灌が活躍した室町時代に遡り、徳川家康の関東入府以後は徳川家の庇護を受け、将軍家の霊廟も建立されました。…詳細 »
-
角田みどり + 松本順 「変幻」
フォトグラファー・角田みどりはファッションを中心とした雑誌・広告のキャリアを始め、CDジャケット などの写真を数多く手がけている今もっとも活躍する若手写真家のひとりです。 松本順はファッション雑誌や広…詳細 »
-
「宇宙の渚」展
これまで、宇宙から地球を眺めることができるのは宇宙飛行士の特権でした。今回、JAXAの協力のもと、NHKによって開発された宇宙用超高感度ハイビジョンカメラと国際宇宙ステーションに165日間滞在した古川…詳細 »
-
「天和満開大地安定」展
天香画会(てんがかかい)主催の展覧会。女性作家4人(天恩・Haru・とみえ・光)のパステル原画と小物の展示販売がメインとなる。詳細 »
京橋、日本橋、九段下
-
「- 写真による -」展
写真、あるいは写真を使った作品を制作している作家たちが発表します。写真とアートの関係や表現の可能性を、広く考える展覧会です。詳細 »
-
「鉄川与助の教会建築 - 五島列島を訪ねて-」展
本展では、五島列島および長崎周辺で教会の建設に生涯をささげた、棟梁・鉄川与助(1879~1976)による教会建築の軌跡を展観します。 五島列島の大工の家に生まれた与助は、教会建設の手伝いをきっか…詳細 »
-
太田篤 展
[画像: 太田篤 「Proximate - Area Ⅳ-No.2」(2011) Acrylic on canvas 162 x 97cm]詳細 »
-
河合悦子 「深い青、その先は」
-
木村みな 「タエナルタネ」
-
門倉直子 「みんなであそぼう」
門倉直子の新作約25点を展示致します。 [画像: 門倉直子「友達を笑わせよう。」(2012) 油彩、チャコール、キャンバス 60.6x50cm]詳細 »
-
木村茂 展
-
古賀飛 展
-
上田泰江 展
-
「墨・劇ー水墨で描く中国伝統劇」展
中国の伝統劇は、古くより土偶、壁画、年画、剪紙、影絵人形など様々なものに表現され、近現代には、多くの文人画家によって水墨画に描かれました。 伝統劇のもつ文学性、音楽・舞踊・技が一体となった総合芸術性…詳細 »
-
「YOU ARE IN THE FOREST」展
5人の作家と1人のフード・アーティストによる企画展。 関連イベント - 『Flavor of forest 』 フード・アーティスト遠藤順子による、森の香りをテーマにしたフード&ドリンクをお…詳細 »
-
「五浦六角堂再建記念 五浦と岡倉天心の遺産」展
日本美術院を創設し、日本画改革を進めた岡倉天心。 その天心が活動の拠点としていた、北茨城市五浦・六角堂は昨年の東日本大震災で滅失し、人々に衝撃を与えましたが、この4月に再建されました。 本展では、…詳細 »
-
坂崎幸之助 「YUME - 僕を創った街々」
THE ALFEEの坂崎幸之助氏が、ライフワークとも言える『日常と非日常』をテーマに撮り下ろした写真と、自ら綴る言葉を書にしたためた書写真展を東京と大阪で開催します。メインテーマに『YUME~僕を創っ…詳細 »
-
「濃いめ ドローイング展」
漁船や車を使い、圧倒的に巨大な立体作品を制作している久保田弘成、実物大で精密に描写した野菜を配置し、文字を構成した平面を描く古池潤也、夥しい線の集積により物の像を浮かび上がらせ、理解の過程を絵にする小…詳細 »
-
一ツ山チエ 「大地に、生きる」
一ツ山チエの作品は、こよりにした紙でつくられた動物の立体オブジェです。まず印象的なのは、紙の軽さや薄さを感じさせない圧倒的な大きさとボリューム感です。2メートル近いサイや、ゴリラの親子、四股を踏むお相…詳細 »
-
児島聖「eye trap 4th -旅路-」
ライフワークとして街を歩き撮影する87歳写真家、児島聖の個展。日常の中で実像・虚像の入り混じる瞬間や、街の様子と彼の心が重なった一瞬をとらえ続けている。詳細 »
-
高塚省吾 展
透明感のある裸婦を描き、美人画の第一人者として活躍した髙塚省吾。 生前から四季彩舎にて毎年新作展を開催していましたが、2007年に逝去されてからも毎年、髙塚の命日(5/28)に合わせ、画業を偲んだ遺作…詳細 »
-
眞壁陸二 「time after time」
1971年金沢生まれ。かつてキャンバスに表現的な作品を中心に描いていたが、木片を支持体として選択して以後、作品は大きな変化と展開を見せ始めた。フラットなキャンバスではなく不定形な上、木切れが持つ不連続…詳細 »
表参道、青山
-
萩原富士夫 + 矢尾伸哉 「PILE DRIVING/フィールドワークの記録と妄想のインスタレーション」
-
出口はつえ 「Tea and Quilt Collage」
-
田村勝彦 「白い道 - 伊勢本街道 -」
今回の展覧会は2010年発表の伊勢本街道続編です。再度古代大和朝廷があった奈良県三輪を起点とし「古事記」倭姫命が天照大神を鎮座すべく地を求め辿った伊勢神宮迄の険しい伊勢本街道を描く。 [画像: …詳細 »
-
八朔モモ 「スタミナ定食」
世界を制した王者から新橋の飲み屋まで。 男も女も目まぐるしい現代を生きるには、スタミナは不可欠です。 オリンピックイヤーの2012年、新鮮な「スタミナ定食」を皆様に提供します。詳細 »
-
吉村遼 「ドローイングという行為を通した創造的経験」
-
「バババリバンド」展
武蔵野美術大学油絵学科2年の5メンバーによる絵画展です。 ”めまぐるしくって、きらきらしているもの”を、五者五様の表現で作品にしました。詳細 »
-
「シアタープロダクツの生地屋さん」展
PASS THE BATON GALLERY第32回目は、ブランド設立10周年を迎えたTHEATRE PRODUCTSによる「THEATRE PRODUCTS DRAPER’S SHOP」。 シアター…詳細 »
-
「空からの眺め - 大江戸八百八町 -」展
東京の新名所、東京スカイツリー®が話題となっています。今も昔も、人々は高い所から眺望を楽しむことが大好きなようで、江戸時代には飛鳥山や愛宕山、五百羅漢寺の栄螺(さざえ)堂といった眺めの良い場所が人気を…詳細 »
-
飯沼知寿子 「そこに見合う私になる」
-
小山浩由 「三度目の版立体」
平面作品としての版画を、ペーパークラフトのように立体化した作品です。 詳細 »
-
kanaho 「end roll」
今回の個展の「end roll」というタイトルは映画の「エンドロール」という言葉から着想を得ました。 映画のエンディング場面を連想させる写真をセレクトし、スクリーンでの一場面をイメージして大判プリン…詳細 »
-
さとう麻衣 + 成田小夜子 「drawn inside」
一厘の花に出逢い、こころに持ち帰る。 内に広がる新しい世界、感情の一片を形にし、写真に焼き付ける。 ふたりの作家がそれぞれに描き出した、こころに咲く花。詳細 »
-
西川茂 「From the Faraway Nearby」
「食」から生活、そして社会へアートを「+(プラス)」する、+ART CLUB主宰の「食とアートの会」。詳細 »
-
青山タルト 「Love Letter」
-
「第25回水西会展」
水西会は、水曜日に二紀会理事西嶋氏の御指導を受けて活動している絵画の会です。主に、油絵、水彩画を中心に発表しています。詳細 »
-
「西洋磁器上絵付展」
10周年をむかえたポーセリンペインティング工房まぐのりあの作品展。ティーセットや和食器など生活に彩りを添えるオンリーワンのテーブルウェア。ブーケ、フルーツ、風景などを描いた陶板画、ジュエリーボックスな…詳細 »
-
森本ふみ 「まほう」
-
サイトウトモミ 「スキップ」
-
亀澤裕也「毎日の贈り物」
-
アイザック・T・リン 「Express the Whole Feeling」
新宿
-
ビル・ウォール 「Undertow」
宙づりになった100枚以上のワイシャーツに構成されているローテックインスタレーションを展示。それぞれのシャーツが揺れ動いたりねじることで、個別のアイデンティティが不明になったいく。詳細 »
-
浅井慧 + 石川佳奈 + 熊田基志 「– ito-hen - exhibition.vol3『present for you』」
カフェ・ギャラリーを舞台に、浅井慧は、テーブルやカウンター、トイレなどの空間に小さな草花やガラスなどを用いたプレゼントを配置し、空間を少しだけずらしたり歪めたりします。石川佳奈は小さな展示空間に自分の…詳細 »
-
パラモデル 「パラモデルの作り方」
臨時休廊:4/27,28,5/1,2,15-23 詳細 »
-
Patrick Taberna 「Au Fil Des Jours (時の過ぎゆくままに)」
Patrick Taberna氏のAu Fil Des Jours作品は、基本的に旅のプロセスの中で得られたイメージです。氏は作品作りに、家族、家族の手足、家族と過ごした場所、その場所にあるものを取り…詳細 »
-
「 - 大正・昭和の思い出 - 豆紙人形 母娘展」
手のひらに乗る小さな人形たちの世界に、なつかしい“日本の昔”が甦る。 詳細 »
-
「ROOMS floor-01 portfolio exhibition」
11人の写真家によるポートフォリオ展。詳細 »
-
都築響一 + 片山恵悟 「老人神秘(仮)」
トークショー開催: 5月12日(土)19:00~ 25名限定 ¥2000詳細 »
-
今週のThe Artcomplex Center of Tokyo
Act 1 ナカニシカオリ 「メルヘン気分」 2012年5月22日(火)-5月27日(日) http://www.gallerycomplex.com/schedule/ACT121/nakan…詳細 »
-
西川洋一郎 「The Jazz」
-
後藤友香 + 古泉智浩 「人生謳歌」
画家/漫画家として活動する後藤友香と漫画家及び自主映画制作者として知られる古泉智浩の2人展では、「人生謳歌」をモチーフにそれぞれの新作絵画作品を発表いたします。 [画像: 後藤友香 「愛する」]詳細 »
-
team関東煮 「めぢから」
team関東煮の4回目のグループ展。詳細 »
-
「第18回酒田市土門拳文化賞受賞作品展」
芦川集落は山梨県の富士河口湖町と笛吹市石和町という共に観光開発された都市のほぼ中間に位置し、御坂山塊を源流とした芦川が集落の中心を流れ、その両岸を高い山に囲まれた山間地域である。周辺に開発された都市が…詳細 »
-
アレクサンダー・ゲルマン 「エフェメラ」
「Ephemera(エフェメラ)」とは、命のはかないものという意味から、ポスターやフライヤーなどの印刷物のことを指します。その役割は、端的にメッセージを伝え、かつ強烈なビジュアルイメージで人々の想像力…詳細 »
-
藤田弘基 「カラコルムヒマラヤ大星夜」
東京と同じ、北緯35度に位置するカラコルム山脈の星座を、銀塩写真で幻想的に表現したカラー作品約35点を厳選。 詳細 »
-
大元一洋 「げんきっ子、かしまっ子 PartII」
2002年(平成14年)から鹿島台幼稚園の協力のもと撮り続けてきた作品で、主役はたくさんの表情を魅せてくれる園児たちである。鹿島台幼稚園は、自然に恵まれた高台にあり、その眼下には田園が広がり、四季をか…詳細 »
-
「AKA:悪夢のどりかむ 公開制作」展
本展ではアーティストたちが作品を公開制作いたします。普段見ることのできない貴重な制作現場をぜひお楽しみください。制作された作品は5月25日(金)から6月21日(木)までKaikai Kiki Gall…詳細 »
-
久保田梢 「Count Up」
地球の旅、宇宙の記憶を描いた作品展。 絵画作品の他、立体作品、写真など過去最大数での展示となります。詳細 »
-
「初屋のステキなキモノと帯やいろいろ」展
初夏から秋にかけてのアンティークやリサイクル、作家物のキモノや帯。お気に入りの「竹巧彩」さんの竹かご、モダンチャイナの「一華」さんのアクセサリーや雑貨、和の空間にも調和する「AK」さんのオーストラリア…詳細 »
-
酒井龍一 展
トーキョーワンダーウォール賞作品他。 オープニングトーク: 5月9日(水) 17:30-18:30詳細 »
-
今週の京王百貨店 新宿店 ギャラリー
ギャラリー 松﨑融 木漆展 河井敏孝 作陶展 工芸サロン 慈愛ーつちぼとけ 髙木祐心の世界展詳細 »
渋谷、世田谷
-
オリバー・ペイン 展
オリバー・ペインの作品は、私たちが常識だと認識している世界の文脈を、一度はフラットにし、そして大胆に角度を変える事で、私たちに新たなビジョンを提供します。昨年11月に開催されたチューリッヒのプロジェク…詳細 »
-
篠原猛史 展
-
薮下育絵 「イメージング・エネルギー2012」
-
古門圭一郎 「The sounds of the fair」
-
佐々木睦 「Tokyo Layers」
パソコンでの調整をせずに、一つのメディアで制作された佐々木の作品は幾つかの異なる方向に導きます。ある写真は、完全に抽象的でミニマルで、写真における絵画性の可能性を示します。他のイメージは、グラフィック…詳細 »
-
鈴木マサル 展
今、もっとも脚光を浴びるテキスタイルデザイナーのひとり鈴木マサル。オリジナルテキスタイルやマリメッコなど国内外で活躍を続ける。今回は、その鈴木マサルがデザインしたオリジナルのテキスタイルのみで作られた…詳細 »
-
牛膓達夫 展
-
「NIPPON DESIGN TRAVEL – 47都道府県のデザイン旅行 –」 展
各都道府県のデザイン観光情報を一望することで、地域性や独自性を知り、日本のデザインの現状を俯瞰で感じることができる展覧会。会期中は地域のキーパーソンを招いてのトークイベントや工芸品の実演やワークショッ…詳細 »
-
ダミアン・ハースト 「New Spot Prints」
ダミアン・ハーストはイギリスの代表的な現代美術アーティスト。牛をまっぷたつに切ってホルマリン付けにした作品でセンセーションを起こしました。そのダミアン・ハーストが今、世界中で彼の定番ともいえるスポット…詳細 »
-
荒木経惟 「花ト恋人(こいじん)」
日本を代表する写真家、アラーキーこと荒木経惟のポラロイドによる写真展。エネルギッシュな活動で常に注目を集め続け、海外でも高い評価を得る荒木は、人が生きることの悦びと哀しみ、その深さを、圧倒的な写真の力…詳細 »
-
オノ・ヨシヒロ 展
-
「OddOneOut 2012-13 秋/冬 コレクション」展
ファッションデザイナー梶永真治を始めとするデザインチームのブランド「OddOneOut」2012-13年の洋服、アクセサリーの秋冬展示会&個人オーダー会です。詳細 »
-
「開館25周年記念特別展 柿右衛門展」
戸栗美術館は、本年開館25周年を迎えます。それを記念して、「色絵磁器」の技術で重要無形文化財保持者(人間国宝)・14代酒井田柿右衛門氏の優品を一堂に展観するとともに、当館のコレクションの中心である伊万…詳細 »
六本木、赤坂
-
さわひらき 「追伸」
ロンドンを拠点に活動するさわは、近年では「第6回アジアパシフィックトリエンナーレ」(2009年)、「シドニービエンナーレ」(2010年)、「成都ビエンナーレ」(2011年)、「Bye Bye Kitt…詳細 »
-
ジェイ・ムーン 「Luminous」
ニューヨークを拠点として、活動している韓国人アーティストのジェイ・ムーンによる日本初個展「Luminous」を開催いたします 。ジェイ・ムーンは、プラット・インスティチュートの彫刻科で学び、1994 …詳細 »
-
西ノ宮佳代 「九十九の杜」
モザイクを立体として作る西ノ宮佳代。古代の技法を現代に生かし、日本古来の歴史も参照しつつ、石やガラス、貝などの欠片を素材に、作家の内なる理想郷-蓬萊郷(ほうらいきょう)を制作しています。 出雲に…詳細 »
-
Mojoko + Eric Foenander 「NO ONE CAN SAVE US」
彼らのグラフィックワークを中心に、溶けるスーパーヒーロー・フィギュアやプラナカン・タイルなど、 ユーモア溢れる作品を紹介いたします。同時にMOJOKOが主催するアート・マガジン「KULT」も全巻ご覧い…詳細 »
-
笠原しい 「しるしと園」
大きな紙の作品(6m)をメインに今回は紙の作品を展示します。詳細 »
-
「ヨーロッパ絵画に見る永遠の女性美」展
山寺後藤美術館所蔵の珠玉のヨーロッパ絵画の中から17世紀から19世紀に描かれた女性・少女の肖像画28点と静物画7点を合わせて展覧いたします。 ヨーロッパ芸術における女性の表現は、古代神話の女神、…詳細 »
-
「MAMプロジェクト016: ホー・ツーニェン」展
- 森美術館にて
- 〒106-6150 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー 53F
- メディア インスタレーション ・ 映画 ・ ビデオ・インスタレーション ・ トーク・イベント
- 明日で終了
ホー・ツーニェン(何子彦)は、シンガポールを拠点に、香港、ロンドン、パリ、ベルリン、シドニーなど世界各地で作品を発表し、数々の国際ビエンナーレと国際映画祭で注目を集めてきました。2011年のヴェネチア…詳細 »
-
イ・ブル 「私からあなたへ、私たちだけに」
イ・ブルは1990年代以降、韓国を代表する現代アーティストとして国際的に活躍をしてきました。彼女の作品は、世界の終わりを描いた映画に登場する、機械と人間が融合したようなサイボーグ、スペース・カプセルの…詳細 »
-
QP 「個OYKOTHELASTOKYO展」
前回、2009年の当ギャラリーでの個展から3年の時を経て新たなQPの扉が開きます。本展では、ペイントを始め、トーキョーの裏道や街並を凝縮させたフォトコラージュ、彼の欠片など様々な様式でQPの世界観を体…詳細 »
-
「東北で、ともに生きる」展
本展は、5月10日から16日までのバードウィーク(愛鳥週間)に合わせ、日本野鳥の会※の活動を伝えることを目的とした写真展です。 タイトル「東北で、ともに生きる」の下、雄大な湿地に集まるガンやカモ…詳細 »
-
鎌田克慈 展
-
Philip Sajet 「Avalanche de Rouille」
彼が20年をかけて探求している"錆び"。この錆びた鉄で創られた50“Avalanche de Rouille”個のリング達が日本で初めてお目見えします。5月25日(金)19:00からskype set…詳細 »
-
W. ユージン・スミス 「ヒューマニズムに生きた写真家」
ウィリアム・ユージン・スミス(William Eugene Smith、1918年12月30日-1978年10月15日)は、世界で最も偉大なドキュメンタリー写真家とも言われております。グラフ雑誌「ライ…詳細 »
-
「ぺちゃくちゃないと vol.92」
20枚 x 20秒 20:20開始 2003年、クライン ダイサム アーキテクツによって始まったぺちゃくちゃないと。若いデザイナー、クリエイター達がアイディアを分かち合い、ネットワークを広げる…詳細 »
中目黒、恵比寿
-
ジェスパー・ヘインズ 「ニューヨーク・ダークルーム」
80年代のニューヨーク・オルタナティヴ・シーンの狂騒とエネルギーをとらえた写真展。ニューヨークが先鋭的でアバンギャルドの代名詞だった一時代を、ボヘミアン的に生きる当事者の視点で切り取ったポートレイト。…詳細 »
-
「動物相」展
動物相(fauna)とは、ローマ神話の豊饒と大地の女神Faunusに由来し、ある特定の地域と時間における動物を表す集合的な用語です。今企画展では、LIBRAIRIE6に於ける動物相として11作家による…詳細 »
-
ミツミマリ 「We’ll be your mirrors」
-
マリアナ・マルヤマ 「CENTERS」
マリアナ・マルヤマはアメリカン-イタリアン ・アーティスト。彼女の作品は実在と空想 (real and imagined)との境界線(boundaries) というアイディアを中心としている---地図…詳細 »
-
マッツ・グスタフソン 「TREES AND ROCKS」
マッツ・グスタフソン(1951-)は、この数十年間で最も成功したファッション・イラストレーターのひとりであるとともに 近年は、アーティストとしても確かな評価を得るようになりました。 ファッションとい…詳細 »
-
竹中美幸 「Transparency」
アートフロントギャラリーでの個展としては2009年3月の「柔らかい風景」以来3年振りの開催となる。しかし、それ以前も、あるいはその間も作品とその作風の変化を長い間見つめてきた。3年前までは紙に水彩やパ…詳細 »
-
矢後直規 「Paper Leaf Exhibition」
「PAPER LEAF」はもともと一枚の平たい紙なのですが、手でつまんであげると葉が立体感を持ち、立ち上がります。いろいろなものに巻き付き、自由な空間をそこに作ることができます。本展覧会では「PAPE…詳細 »
-
熊谷直人 「三つの森」
熊谷直人は芸大に入学して間もなく植物をモチーフとして描き始めました。そこから発展して今の作風になってきたのが2003年頃の事。もう10年近く植物を描きながら、要素をそぎ落としたり、加えたり、多様な試み…詳細 »
武蔵野、多摩
-
松永悠一郎「想いノオト」
植物、猫、家々…身近にあるモティーフをやさしいタッチで描く。 [画像: 松永悠一郎「想いノオト」(2012)]詳細 »
-
「UnknownVoice」展
-
木藤恭二郎 「時間の休日」
昨年11月当ギャラリーで開催した二人展で好評を博した画家、木藤恭二郎さんの個展です。前回は白い下地材と黒鉛の組み合わせによる無彩色のシリーズ作品でしたが、今展示は白亜や砥の粉などを用いた背景から色のあ…詳細 »
-
長瀬玲子 「ONE ジャマイカ」
-
サラン・ユコンディ「SPIRIT」
タイで活躍するインテリアデザイナー・アーティストのサラン・ユコンディは、4月から遊工房で滞在制作を開始、国際交流基金・JENESYSプログラム「東アジアクリエーター招へいプログラム」により招聘されまし…詳細 »
-
渡辺伸 「情景2012 写想―象想」
-
今井俊介 「surface/volume」
日曜日は作家が在廊しています。詳細 »
-
「my bell-end ain't at the top of My shaft」展
ヨーロッパのアンダーグラウンドアートシーンで活躍するクレイジーな画家やグラフィックデザイナーの作品がmograg garageに大集合!!!! [画像: 「my bell-end ain't a…詳細 »
-
HACHIPAI 「1L8P」
イラストレーターユニット『HACHIPAI』第2回目のイラスト展。 paiとハチモクココ、ふたりが描くふたりの女の子。 親子でもなければ姉妹でもない、そんなふたりが暮らす部屋。詳細 »
-
「にじの上でダンスを」展
春を祝うお祭りMayfairをテーマに4人の作家が展示をします。詳細 »
-
「ねこバスから見た風景」展
スタジオジブリ作品は、お話の舞台を生み出す「背景美術」の魅力が特徴の一つにあげられています。作品により描き方や手法に違いはありますが、どの作品も"色彩により、まばゆい太陽の光を画面に取り込み、世界の美…詳細 »
横浜、神奈川
-
冨井大裕 「body work」
-
櫻井伸也 展
-
「須田国太郎展 没後50年に顧みる」
この度の展覧会は、1932 年に東京銀座の資生堂画廊で開催された第一回個展出品作や独立美術協会展出品作などを中心に、須田国太郎の風景や草花、鳥や動物などを描いた主要作品約 130 点で構成して、独特の…詳細 »
-
小島素子 展
-
川瀬一絵 「誕生日/あかり/キーホルダー(春、2011、東京・横浜)」
季節ごとに感度の高いアート作品を紹介していく横浜ベイクォーター「ギャラリーBOX」。23回目にあたる今期は、写真家の川瀬一絵による作品展を開催します。 『誕生日』は、いつかの自身の誕生日に海へ出…詳細 »
関東:その他
-
「カミーユ・ピサロと印象派 永遠の近代」展
ピサロは最初、コロー、クールベ、ドービニーなどの巨匠たちの作品に学び、やがて印象派の画風を確立しました。そして今度はそれを、セザンヌやゴーガンなどの若い画家たちに分け与えつつ、自らも彼らから多くを吸収…詳細 »
-
「CIRCUS - サーカス - パパ・タラフマラの記憶」展
1982年から2012年までの30年間、世界の現代舞台芸術をリードしてきたパパ・タラフマラと、その作品制作に関わってきた様々なジャンルにおいて第一線で活躍しているアーティストやクリエイターたちが表現し…詳細 »
-
「カラーリミックス -若冲も現代アートも-」展
静岡県立美術館の収蔵品の中から、「色」をテーマに、古美術から現代アートまで選りすぐりの名品約90点をご紹介します。日本画、西洋画、現代アートといったジャンル別でなく、色の効果という視点から再編集し、ジ…詳細 »
-
「花鳥風月 - 四季によせる想い -」展
豊かな水と緑,そして四季が織りなす自然の美しさは「花鳥風月」の言葉で表され,多くの日本画家がこの「花鳥風月」の世界を繊細で情感豊かに描いてきました。「花と緑」をἘーマとする近現代日本画のコレクションで…詳細 »
-
「アートウェーヴつくば第18回展」
つくば市を中心に県内外の作家が活動を続けるアートウェーヴつくばの展覧会。 日本画、洋画、彫刻、工芸、書、写真、立体・平面など様々な作品が出品されます。 [関連イベント] 身体ライブパフォーマ…詳細 »
-
「MEC Award 2012 入選作品展」
映像表現の新たな可能性に果敢にチャレンジする映像作家やアーティストたちは、映像の世界を開拓・冒険するMedia Explorer(メディア・エクスプローラー)と呼ぶことができるでしょう。SKIPシティ…詳細 »
-
藤原洋次郎 + 林剛人丸 「きらり、ふわり ー想いをのせてー」
本展で紹介する2人のアーティストは、それぞれが全く違う背景を持ち、異なる地域で活動しています。しかし、共通点がありました。それは「誰かに参加してもらうこと」で、自分の作品の魅力をより引き出すこと。きら…詳細 »




