メディア - 3D: 陶芸 
並び順
- スケジュール
- エリア
銀座、新橋
-
十代 大樋長左衛門 展
今回が5年ぶり3回目となる個展には、和洋を超えた空間への提案として、陶板・墨絵を中心に、花入れなどの立体、利休屏風など、数々の作品が出品される。立体作品と比較して「陶板には瞬間の美があり、墨絵は濃淡や (…)
上野
-
特集陳列「茶人好みのデザイン~彦根更紗と景徳鎮」
日本には、やきものや漆器など、大事な器を好みの布で作った仕覆(しふく)に入れて箱に納め、さらにその箱を布で包んで保存する習慣があります。中身の器もさることながら、それを包む布、裂(きれ)も古渡りの貴重 (…)
-
特集陳列 「漢・北朝の俑」
俑とは古代中国の人形です。人形といっても、玩具ではありません。当時の人々は、死後も墓のなかで生前とほぼ同様の生活を送ると信じていました。そのため、死者の魂に仕える召使・兵士・芸人・動物などを、主にやき (…)
-
横山大観記念館 常設展
横山大観の作品、習作、スケッチ帖、大観絵付けの陶磁器、デザイン した着物、遺品、 大観と交流のあった近代作家の絵画、彫刻、書簡、大観が 収集した陶磁器、竹工芸品、骨董など。 展示作品は3ヶ月ご (…)
日本橋、九段下
-
今週の日本橋三越本店 - 館6階ギャラリー
特選画廊 -ヌーヴェル・エル 美術の今日展(絵画・彫刻) -ヌーヴェル・エル 美術の今日展(陶芸・工芸) 美術サロン -若尾経 作陶展 アートスクエア -宮澤光造 石彫展 工 (…)
-
関口貴仁 「朱彩壺」
関口貴仁さんの作品は、ふっくらと丸味を帯びたボディに、朱色にかすれた大輪の花々が描かれた壺です。 「朱彩壺」と名づけられたこの壺は、牡丹、七竃、柘榴、石楠花がモチーフとなっていますが、葉が影のようなシ (…)
-
人間国宝・巨匠コーナー
工芸館では、所蔵作品の中からとくに重要無形文化財保持者(人間国宝)や日本芸術院会員をはじめとする、国内外の工芸やデザインを代表する作家の作品を常時紹介する展示コーナーを設けています。陶磁、ガラス、漆工 (…)
-
今週の日本橋三越本店 - 館6階ギャラリー
特選画廊 -クロード・ワイズバッシュ展 (外国絵画) -丹波 西端正 作陶展 美術サロン -野口洋子 漆展 アートスクエア -宮澤光造 石彫展 工芸サロン -白磁と色絵 滝 (…)
表参道、青山
-
長江重和 展
作家在廊日:10月23〜25日
-
林久美子 「BIRTHDAY」
絵付けガラス器と、手捺染のバック、そしてエッチングの版画を展示します。
新宿
-
「品品と瓦」展
日本の美しい原風景にある屋根瓦。愛媛県今治市の「菊間瓦」は、和瓦の700年の歴史を誇ります。その特徴は「いぶし銀」と呼ばれる色にあり、美しい日本文化を象徴する存在です。豊かな自然と手仕事に育まれた菊間 (…)
-
金田晃 展
渋谷、世田谷
-
「秋の優品展 -絵画・墨跡と李朝の陶芸」
館蔵品の中から、絵画(歌仙絵・絵巻の断簡)、書跡(墨跡・古写経)、李朝の陶芸の名品を約60点選び展観。 -特別展示予定 国宝「紫式部日記絵巻」 日: 10月11日(土)~10月19日(日) (…)
-
「青磁と染付展 -青・蒼・碧-」
鉄を呈色剤とした釉薬をかけて還元焼成(窯内に酸素が不足した状態で焼成)し、青〜緑に発色したやきものが青磁です。今から3000年以上前の中国で焼かれはじめた青磁は、水色から緑色まで「青」という一文字には (…)
六本木、赤坂
中目黒、恵比寿
-
アダム・シルヴァーマン 「Nature Morte」
アダム・シルヴァーマンは1963年、ニューヨーク生まれの陶芸家。ロードアイランド州にあるロードアイランド造形大学で建築とデザインを学び、店舗設計なども手がける。1991年、ファッションブランド"X-L (…)
武蔵野、多摩
-
「日本陶磁の精華:出光美術館所蔵品」展
出光美術館所蔵の東洋陶磁コレクションから、日本陶磁など約70点を展示。桃山時代の唐津・美濃焼から江戸時代の有田・京焼まで我が国の代表的な陶磁器の流れを紹介する。 今秋、八王子市夢美術館では「日本 (…)
横浜、神奈川
-
濱田庄司 展
濱田庄司(1894-1978)は、最初の人間国宝(重要無形文化財技術保持者)となった陶芸作家であり、民藝運動の提唱者でもありました。本展覧会は、川崎市市民ミュージアム開館20周年を記念し、川崎に生まれ (…)





