メディア - 3D: インスタレーション 
並び順
-
渋谷清道 「あなたは、どっち?」
[28][5]- アートフロントギャラリーにて
- 中目黒、恵比寿エリア
- 4日後終了
渋谷清道は2004年に六本木クロッシングで作品を発表。その後は2007年に東京オペラシティアートギャラリーでの「メルティング・ポイント」展でジム・ランビーやエルネスト・ネトとともに作品を発表している。…詳細 »
-
ジャン=ミシェル・オトニエル 「マイ ウェイ」
[140][26]- 原美術館にて
- 六本木、赤坂エリア
- 25日後終了
ジャン=ミシェル オトニエルの日本における初個展を開催します。この展覧会は、パリのポンピドゥー センターにおいて3カ月の会期で20万人という記録的人数を動員したオトニエルの回顧展を、かつて邸宅であった…詳細 »
-
「コズミック・トラベラーズ - 未知への旅」展
[110][8]- エスパス ルイ・ヴィトン東京にて
- 表参道、青山エリア
- 81日後終了
エスパス ルイ・ヴィトン東京は、その第3回目となるエキシビションとして「Cosmic Travelers – Toward the Unknown (コズミック・トラベラーズ - 未知への旅)」と題 …詳細 »
-
「インターネット アート これから―ポスト・インターネットのリアリティ」展
[68][2]- NTTインターコミュニケーション・センターにて
- 新宿エリア
- 32日後終了
日本でインターネットの商用サーヴィスが開始されたのは1990年代初頭のことでした。サーヴィス開始当初は、利用時間に応じて課金される従量制のダイヤルアップ接続という方法しか提供されていませんでしたが、2…詳細 »
-
「Media Geijutsu – Flow & Bright -」展
[50][6]- Eye of Gyreにて
- 表参道、青山エリア
- 11日後終了
会期: [ Flow ] 2012年 1月25日(水)〜 2月7日(火) [Bright] 2012年 2月10日(金)〜 2月26日(日) 文化庁メディア芸術祭アート部門を中心に、日本人大…詳細 »
-
イ・ブル 「私からあなたへ、私たちだけに」
[73][5]- 森美術館にて
- 六本木、赤坂エリア
- 102日後終了
イ・ブルは1990年代以降、韓国を代表する現代アーティストとして国際的に活躍をしてきました。彼女の作品は、世界の終わりを描いた映画に登場する、機械と人間が融合したようなサイボーグ、スペース・カプセルの…詳細 »
-
第15回文化庁メディア芸術祭
[15][2]- 国立新美術館にて
- 六本木、赤坂エリア
- あと7日で開始
メディア芸術の創造とその発展を図ることを目的とし、平成9年度(1997年)から「文化庁メディア芸術祭」を毎年開催しています。「文化庁メディア芸術祭」は、アート、エンターテインメント、アニメーション、マ…詳細 »
-
「オープン・スペース 2011」展
[84][21]- NTTインターコミュニケーション・センターにて
- 新宿エリア
- 32日後終了
オープン・スペースは、ギャラリー、ミニ・シアター、映像アーカイヴ「HIVE」などの、ICCがもつ機能を総合したスペースです。2006年の開始以降、年度ごとに展示内容を変えながら入場無料で公開しています…詳細 »
-
「メグロアドレス―都会に生きる作家」展
[26][2]- 目黒区美術館にて
- 中目黒、恵比寿エリア
- 46日後終了
「一見きらびやかに見えるけれども、実は政治や社会に対する提言を秘めた繊細な刺繍」「画面の全てが克明に見えているにも関わらず、どうしても見えないものの存在を意識させられる写真」「街中に忽然と現れるオアシ…詳細 »
-
「つながる糸」展
[7][0]- 東京藝術大学 上野キャンパスにて
- 上野エリア
- 2日後終了
東京藝術大学美術学部1年7科19人による展覧会です。未曾有の大震災が日本を襲った2011年に共に入学した私たちは、集まって展示をするにあたり、「人間関係のつながり」を表現したいと思いました。 そこで私…詳細 »
-
堂東由佳 「virus」
[16][1]- INAX ギャラリー1 & 2にて
- 京橋、日本橋、九段下エリア
- 12日後終了
堂東由佳の作品はシルクスクリーン版画です。通常の距離で目にしたとき、モノクロの繊細なレース模様のように見える画面は、接近してよく見ると、5ミリ~1センチほどの小さな猫が無数に連なって構成されています。…詳細 »
-
泉洋平 「蒔かれた種について」
[7][3]- neutron tokyoにて
- 表参道、青山エリア
- 4日後終了
※3F mini gallery 限りなく細く、頼りない「糸」という素材を用い、整理された空間に立ち現れるのは、朧げながら確かな像。私達人間が視覚と想像に頼りながら生きていることを肯定的に、思…詳細 »
-
ゲルダ・シュタイナー&ヨルク・レンツリンガー 「Power Sources-力が生まれるところ」
[18][2]- 水戸芸術館現代美術センターにて
- その他のエリア
- 81日後終了
本展は、ダイナミックなインスタレーションで知られるスイスの現代アーティスト、ゲルダ・シュタイナーとヨルク・レンツリンガーによる過去最大規模の個展です。 1997 年より活動を共にしている二人は、人間…詳細 »
-
東恩納裕一 「After the Picnic」
[9][1]- VOLCANOISEにて
- 上野エリア
- 25日後終了
2003年、世田谷美術館において東恩納と共に企画した蛍光灯作品のインスタレーション「Light Bright Picnic」から9年。当時行われたトーク(一部抜粋)に加え、新たなテキストと作家インタビ…詳細 »
-
中沢研 展
[18][0]- アンドーギャラリーにて
- 清澄、お台場エリア
- 73日後終了
中沢研は1970年東京都生まれ。多摩美術大学大学院美術研究科絵画専攻を修了。主な展覧会に「MOTアニュアル1999 ひそやかなラディカリズム」(東京都現代美術館)、「横浜トリエンナーレ2001」(パシ…詳細 »
-
大宮エリー 「思いを伝えるということ」
[12][1]- パルコミュージアムにて
- 渋谷、世田谷エリア
- 12日後終了
会場は、”思いを伝える”という行動から喚起される「心細さ」「高揚感」「切なさ」「感動」など8つの状態を、本展覧会のためにオリジナルで造作したインタラクティブなインスタレーションと、それを包み込むような…詳細 »
-
梅田哲也 「待合室」
[5][2]- オオタファインアーツにて
- 六本木、赤坂エリア
- 24日後終了
-
「MAMプロジェクト016: ホー・ツーニェン」展
[16][2]- 森美術館にて
- 六本木、赤坂エリア
- 102日後終了
ホー・ツーニェン(何子彦)は、シンガポールを拠点に、香港、ロンドン、パリ、ベルリン、シドニーなど世界各地で作品を発表し、数々の国際ビエンナーレと国際映画祭で注目を集めてきました。2011年のヴェネチア…詳細 »
-
津田道子 「エマージェンシーズ!018: 配置の森の住人と王様」
[11][2]- NTTインターコミュニケーション・センターにて
- 新宿エリア
- 32日後終了
「エマージェンシーズ!」は、今後期待される新進アーティストやクリエイターの最新の作品やプロジェクトなどを紹介するコーナーです。メディア・アートにおいて現在生まれつつあるものを体験いただくとともに、それ…詳細 »
-
MOTコレクション「クロニクル 1964- Off Museum」(特集展示 | 福島秀子) 展
[14][1]- 東京都現代美術館にて
- 清澄、お台場エリア
- 81日後終了
東京都現代美術館では、約4,000点のコレクションを核として、会期ごとにテーマを設定し、戦後・現代美術の魅力を多角的に紹介しています。 今期は、1940年代末より絵画を中心に制作し続けた作家、福…詳細 »
-
眞島竜男 「無題(栄光の彼方に)」
[8][1]- TARO NASUにて
- 京橋、日本橋、九段下エリア
- 10日後終了
1970年生まれの眞島竜男は、徹底したリサーチに基づいた作品をテキスト、写真、映像、パフォーマンスなど多様なメディアと独特のユーモアをもって表現しています。2010年に発表の『北京日記』では、日本近代…詳細 »
-
ケン・ラム 「2000s to Present」
[19][2]- MISA SHIN GALLERYにて
- 六本木、赤坂エリア
- 17日後終了
ケン・ラムは、1956 年生まれ、カナダ、バンクーバーを拠点として国際的に活動しているアーティストです。日常を取り巻く社会構造への批評的な視点とアイロニカルなユーモアを持った作品は、写真、彫刻、ペイン…詳細 »
-
「多摩美メディア芸術祭 ミス・コンバージョン」展
[5][0]- アキバタマビ21にて
- 上野エリア
- 本日開始, 18日後終了
この百年の間に地球は、人口の急増や都市化による環境への影響によって、その姿を大きく変えてきた。これを外的な変化とするならば、映像や情報メディアによる経験の拡張は、わたしたちの心の領域に内的な変化を及ぼ…詳細 »
-
浜田涼 展
[2][1]- 藍画廊にて
- 京橋、日本橋、九段下エリア
- 10日後終了
-
「Science & Praying」展
[3][0]- スペース・ユイにて
- 表参道、青山エリア
- 7日後終了
美術家で、物理学の研究者でもある伊丹裕氏をディレクターとして、SCIENCE AND PRAYING というテーマの企画展を開催致します。ちょっと異次元に繋がるかの様なテイストで、キュートな持ち味を持…詳細 »
-
村上郁 「かんたんな旅」
[5][0]- 遊工房アートスペースにて
- 武蔵野、多摩エリア
- 4日後終了
村上郁は、作品に用いるマテリアルを実際に自らが行動して手に入れる。それ自体が持っている文化的・歴史的背景を探る行動に理論的・詩的な解釈を加えて再構成することで、もの自体と彼女自身の帰属意識の考察を深め…詳細 »
-
「字作字演 」メディアラボ第10期展示
[10][0]- 日本科学未来館にて
- 清澄、お台場エリア
- 131日後終了
常設展示「メディアラボ」は、情報科学技術による表現の可能性を、定期的な展示更新を行いながら紹介していくスペースです。 第10期は、コンピュータとデザインの関係について研究するプログラマー 古堅まさひ…詳細 »
-
Sachiko M 「I'm here -short stay- traveling exhibition ver.1 =Single Room=」
[5][0]- 20202(ツーオーツーオーツー)にて
- 渋谷、世田谷エリア
- 6日後終了
Sachiko M は1994年から即興奏家として着実なキャリアを積み、2004年に初めてインスタレーション作品”I'm Here"を発表しました。 この作品は演奏者が不在の音楽・音を構築する現…詳細 »
-
岩崎貴宏 「アウト・オブ・ディスオーダー(白い山脈)」
[15][3]- 3331 Arts Chiyodaにて
- 上野エリア
- 257日後終了
大量の布がケース内に所狭しと収まっているのが見えます。無造作に積み重ねられた洗濯物の山のようなこの作品は、よく見ると精巧に作られた、小さな鉄塔や電波塔が所々建っていることに気付きます。この鉄塔に気付い…詳細 »
-
「αM2011プロジェクト成層圏Vol.7 林加奈子」展
[2][1]- Gallery αMにて
- 京橋、日本橋、九段下エリア
- あと3日で開始
サラエボの街中、内戦の傷跡と思しき壁や道の亀裂に、少女がはまり込んでまどろんでいる。行き交う住民がぎょっとして振り向く。なぜこんなところに女の子が居るのかと。日常の風景に突如として挿入された身体は、こ…詳細 »
-
「The magic of appearance」展
[7][0]- AISHO MIURA ARTS(アイショウミウラアーツ)にて
- 渋谷、世田谷エリア
- 3日後終了
-
イグチトシオ 「闇のにおいは陽の抱擁と」
[5][0]- Art Trace Galleryにて
- 清澄、お台場エリア
- 13日後終了
白と黒の二種類の寒冷紗を用い、織り込まれた糸を抜きとることによってその上にパターンを出現させ、それを何枚かギャラリーの天井から吊るしたインスタレーション作品として展示します。ギャラリーの白い壁を背景に…詳細 »
-
アルファヴィル 「primary structures」
[11][2]- プリズミックギャラリーにて
- 表参道、青山エリア
- 明日で終了
primary[基本的な]structure[構造]は人間と環境のむすびつきからうまれ、水兵垂直面を必要とするとは限らない.三次元的に自由な幾何学的構成は、より多様で強くしなやかな建築を可能にする.詳細 »
-
南川史門 「スペードのエース、セブン、キング」
[4][1]- CAPSULEにて
- 渋谷、世田谷エリア
- 25日後終了
この展覧会は、トランプを制作した事に始まりました。南川史門が考案した「トランプ」は、複製物というメディアを通して作品化するというアイデアから生まれた作品です。これまでに南川はこの手法を使い「EVERY…詳細 »
-
卒業展・修了展・学校展 2012年2月-3月
[8][0]- BankArt Studio NYKにて
- 横浜、神奈川エリア
- 45日後終了
2/4(土) 11時30分~18時-2/5(日) 11時30分~17時 専修大学ネットワーク情報学部「コウサ展2012」NYK / 2F 2/10(金)- 2/13(月) 11時30分~19時…詳細 »
-
村上綾 「folded landscape」
[4][0]- 遊工房アートスペースにて
- 武蔵野、多摩エリア
- 4日後終了
絵画を主軸としながら、コラージュ・写真・立体といったいくつかの媒体を横断的に用いる村上綾。それらの作品は入れ子のように相互に反映されるように展示空間へ配される。今回の展覧会では、 Folded lan…詳細 »
-
箱根 彫刻の森美術館 常設屋外展示
[0][14]- 箱根彫刻の森美術館にて
- その他のエリア
20世紀を代表する世界的な巨匠、ロダン、マイヨール、ブールデル、ミロ、ヘンリー・ムーアや、国内の代表的な作家達の野外彫刻を中心に、ピカソ館を含めて約400点余りを常設展示しています。 ピカソ館をはじ…詳細 »
-
増本泰斗 「クリテリオム83」
[4][0]- 水戸芸術館現代美術センターにて
- その他のエリア
- 81日後終了
増本泰斗は、ゲームのような遊戯的なワークショップを行い、身体を通して社会的な問題について考えるプロジェクトを各地で展開しています。本展ではそのなかから「戦争」をテーマとしたものを紹介します。 会…詳細 »
-
Metal Art Museum Hikarinotani 常設展示
[0][5]- メタルアートミュージアム光の谷にて
- その他のエリア
千葉県の北総地方の出身であり生まれた年もほぼ一緒でありながら,伝統を重んじた『香取秀真(かとり ほつま)』と,革新を唱えた『津田信夫(つだ しのぶ)』の対照的な作家活動をした2人の鋳金作家の作品と,大…詳細 »
-
國盛麻衣佳 展
[1][0]- コバヤシ画廊にて
- 銀座、新橋エリア
- 3日後終了
-
山本基 展
[19][3]- 箱根彫刻の森美術館にて
- その他のエリア
- 25日後終了
本展覧会は、現代の新しい美術表現を紹介するシリーズの第2回となります。 山本基は、床に塩で迷路状の模様を描くことで知られているインスタレーション作 家です。実妹が24歳の時に脳腫瘍で他界したことが“塩…詳細 »
-
利部志穂 「DANCING MOONS」
[1][0]- スイッチ ポイントにて
- 武蔵野、多摩エリア
- 10日後終了
-
新作インスタレーション屋外常設展示
[0][2]- ハラ ミュージアム アークにて
- その他のエリア
ハラ ミュジアム アークでは屋外常設展示の新しいプロジェクトが進行中です。詳細 »
-
冨井大裕 「企画展=収蔵展」
[0][1]- アーカススタジオにて
- その他のエリア
彫刻家・冨井大裕が「もりや学びの里」B館の館内にて作品を発表します。彼の作品はどれも既製品を彫刻として捉え直すものです。私たちが普段見なれている物たちは、それがもつ使用価値を取り除かれ、あたらしい構成…詳細 »
-
瀬沼俊隆 展
[0][0]- GALERIE・SOLにて
- 銀座、新橋エリア
- あと5日で開始
-
銅金裕司 + 中村恭子 「精神の経済学」
[0][0]- ASK? Art Space Kimuraにて
- 京橋、日本橋、九段下エリア
- 16日後終了
精神の集合と離散、あるいは、エロティシズムそしてマニュアリティとは?銅金は、原発なぞを生み出した人類の思考と感性を穿ち、一方、中村は、日常の分化や風習に潜んだファンタズムが切り結ぶ、圧倒的に明るい予見…詳細 »
-
「Tokyo Frontline」展
[0][0]- 3331 Arts Chiyodaにて
- 上野エリア
- あと9日で開始
TOKYO FRONTLINEは、その名の通り東京が推す、最も成長性のある若手アーティストの作品をセレクトしてセールスするアートフェアとして2011年にスタートしました。「セレクト」と「開発」がコンセ…詳細 »
-
清水晃 + 吉野辰海 「漆黒の彼方、犬の行方」
[0][0]- 埼玉県立近代美術館にて
- その他のエリア
- 39日後終了
1960年代に反芸術の動向を担い、その後、独自の作風を築いた二人の美術家による展覧会。 清水晃(1936―)は読売アンデパンダン展などで作品を発表していましたが、舞踏家・土方巽との出会いをきっかけに…詳細 »
-
「"Adventures of practice"〜実践の冒険」展
[0][0]- シャトー2Fにて
- 武蔵野、多摩エリア
- あと3日で開始
「"Adventures of practice"〜実践の冒険」に参加する5人のアーティスト達は、日々の生活の中での偶然の出会いや別れ、発見などを実践として巻き込みながら作品の制作を行っています。それ…詳細 »
-
梅田哲也 「ゴミと箱と音楽」
[1][0]- 横浜美術館にて
- 横浜、神奈川エリア
- あと3日で開始
その場にあるものや環境に自作の装置などを組み合わせ、現象そのものを音として生産・コンポジションし、ライブパフォーマンスやインスタレーションを中心に幅広く活動するアーティスト、梅田哲也。これまでに、既存…詳細 »


