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銀座、新橋
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アレコス・ファシアノス 「エーゲ海の微風」
アレコス・ファシアノス氏はギリシャを代表する国民的アーチストであり、国際的にも著名である。アテネの街角でふと眼をあげると鳥が群舞する氏の壁画のあるビルをみつけて驚いたり、氏の彫刻や絵画で至るところ装飾…詳細 »
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「デザイン維新だ。浅葉克己展。」
1997年に急逝したグラフィックデザイナー亀倉雄策の生前の業績をたたえ、グラフィックデザイン界の発展に寄与することを目的として、1999年、亀倉雄策賞が設立されました。この賞の運営と選考は社団法人日本…詳細 »
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「姫・比売・秘めごと」展
姫たちの秘めたる想いは秘密の園に充満する。日本発の "ガーリー"ペインティングとヨーロッパ産 "フェミニン"ペインティングのカップリング的展覧会。詳細 »
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鈴木基真 「World is yours」
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「Art hunting」ガイドツアー
一人で行っては中々聞くことができないディープな話を聞くことができると好評いただいているArt huntingガイドツアー。今回は銀座~日本橋エリアを中心に回ろうと思います。 まずは資生堂ギャラリ…詳細 »
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宮澤男爵 「宙吊り/ in mid air」
東京画廊+BTAPはこの度、宮澤男爵個展「宙吊り/ in mid air」を開催いたします。宮澤男爵は2004年に東京都が主催する公募展「ワンダーウォール展」で入選。2008年に古林希望との二人展「消…詳細 »
上野
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「増山士郎作品集 2004〜2010」展
増山士郎は身近な社会的事象をテーマに、辛口のユーモアやエスプリ溢れるアイデアで毎回のように周囲を驚かせる作品やプロジェクトを発表、国内外で広く注目を集めているアーティストです。現在は主たる活動拠点をベ…詳細 »
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小池志麻 + 高田純嗣 「2ALCHEMIST- 鉄と硝子 -」
鋳造ガラスをメイン素材に、油彩での彩色から、異素材の銅や真鍮、粘土、紙等を組み合わせた立体作品を作る小池志麻(1971-)と鋳造・鍛造・溶接をした鉄をメインに石膏や亜鉛、木材を織り交ぜた立体作品を作る…詳細 »
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アニー オーブ 「Dangerous Curiosity」
ついにアニー オーブがガレリア デ ムエルテにて個展を開催いたします。彼女の作品は2008年 101Tokyo artfairの当ギャラリーブー スにて日本で初めて紹介されました。その後、当ギャラリー…詳細 »
清澄、お台場
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李容旭 「縦軸運動研究 No. 1 -黒田オサム氏の場合」
●スペシャル講演 「不思議な視覚のお話ー平面イメージから空間を感じる?」 講師:名手久貴(東京工芸大学映像学科) ●パフォーマンス 「われわれは如何なるものか」 黒田オサム(身体表現者)詳細 »
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ダン・グラハム 展
タカ・イシイギャラリーは2 月20 日(土)より3 月27 日(土)まで、現代美術の先駆者であるダン・グラハムのギャラリー初個展を開催いたします。 今回の個展において展示される、作家のこれまでの…詳細 »
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桑原正彦 展
本展では、2008年から2009年の新作ペインティングを展示いたします。モデルの女の子やその部屋でこっそり一緒に暮らしているような動物たちなどが、淡い色彩で描かれた空間の中にひっそりと息づいています。詳細 »
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吉田晋之介 + 平子雄一 展
このたびGALLERY MoMo Ryogoku では3 月6 日(土)から3 月27 日(土)まで吉田晋之介展、平子雄一展「Yuichi Hirako : 庭先メモリーズ」を同時開催いたします。 …詳細 »
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高橋宗正 「スカイフィッシュ」
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石井隆浩 「緑の側」
京橋、日本橋、九段下
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「ポスト・ポスト」展
2009年12月、築45年のアガタ竹澤ビルの入口通路に設置されていた住人用集合ポストがリニューアルされた。ビル全体のレトロな印象に一役買っていた古いポストはお払い箱に。 ところがこのポスト、ペン…詳細 »
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リカレント・インテグレーション 展
サビリカレントでは、「アート&ライフ」をキーワードに、美術講座「アサビリカレント」を開講し、日常生活の中で制作することを応援しています。 リカレントで学ぶ人、ともに制作する本科学生有志のインテグ…詳細 »
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太湯雅晴 「Dream of the Electric Animals」
主にデジタルツールを使用し、日常生活に欠かせない貨幣やデジタルという存在そのものをテーマに作品を制作している太湯雅晴の新作展を開催。今回、インターネットで収集した野生動物や希少動物、絶滅動物の画像をデ…詳細 »
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灰原愛 「はじまりの世界」
少年/少女期の記憶に残る一瞬の光景(しばしば意表をつくものですが)を造形化し、見る者にノスタルジーと同時に、永遠の無垢を感じさせる作品を創り出してきた灰原ですが、2008年の初個展につぐ第二回目となる…詳細 »
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「さまざまな書のカタチ」展
京都の書家 祥洲が主宰する、東京教室のメンバー有志によるグループ展です。 2009年8月、祥洲・京都教室メンバー有志による同名展を京都(ギャリエヤマシタ)にて開催。連日、若者達を中心とした多くの人々…詳細 »
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祥洲 「十字路-Crossroads-」
恒例となりました、書家 祥洲の新作個展「祥洲の墨の世界2010」を開催します。 今展では、書における伝統と現代の関わりを「十字路-Crossroads-」をモチーフにした作品群で構成します。ご高覧く…詳細 »
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「2010 フランティック アンダーライン PART 2」
2010フランティックアンダーラインは、今この瞬間における日本のアートシーンの変化を支えようと考えています。つまり、「ワンダーランドアート」の専制的な帝国の衰退に従う日本のアートシーンの多元的な面の展…詳細 »
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杉浦慶太 「Inkjet」
この度CASHIでは、2回目となります杉浦慶太の個展「Inkjet」を開催いたします。 彼のマット紙に印刷されたシャープで繊細な風景は、光沢のCプリントには出せない独特の黒味を特徴としており、一…詳細 »
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「セルコ コンテンポラリー・セラミック~日本との対話~」展
今回の展覧会の面白いところは、セラミックをつかった様々な表現方法の作品が並ぶというところだと思います。コンセプチュアル・アートのような作品や、彫刻陶芸、絵画のような作品などなど、いろいろな手法が使われ…詳細 »
表参道、青山
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やなぎみわ 「Lullaby」
2009年は作家にとって大いに充実した1年でした。3月、東京都写真美術館での「My Grandmothers」展を皮切りに、6月のヴェネチア・ビエンナーレ日本館での新作「Windswept Women…詳細 »
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平岡瞳 「はる」
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田中麻記子 「Le pollen」
近年、作品の展開に注目が集まる田中麻記子の新作展「Le pollen」をご案内申し上げます。昨年の個展では豊かな色彩と光に満ちた独特の世界観で「空気のtuning=調律」を表現し、それまでの「モチーフ…詳細 »
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伊藤知宏 + La Mano Fria「letters」
国境、人種、世代、言語を超えた”letter”(メッセージ性のある作品たち)が、夜の空の下の外苑前(OFFICE)に届けられます。両者共に今回が初めてのコラボレーション作品展になります。 ※ 3…詳細 »
新宿
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mamoru 「オレンジソーダのためのetude」
本展では、プラスチックストローの端を、そっと吹くことで鳴る不思議な音をとりあげたetude no.7より新作映像などを発表します。この、「etude no.7 / オレンジソーダのためのヴァリエーショ…詳細 »
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茂木綾子 「Beyond Beyond」
今回が本格的な日本での初個展となります。新作写真作品約20点を発表いたします。詳細 »
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春草絵未 「ただいまと地平の影へもぐりこむ線を結んで空のそのさき」
タイトルとした短歌『ただいまと地平の影へもぐりこむ線を結んで空のそのさき』は、春草絵未が、日常と創作の日々を詠ったものである。詳細 »
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肥沼義幸 「Fragile」
このたびギャラリー・テラ・トーキョーは、肥沼義幸のおよそ2年ぶりとなる個展を開催いたします。現在オランダ、ライクスアカデミーに滞在中の肥沼が一時帰国し、ギャラリー・テラ・トーキョーにおける2度目の個展…詳細 »
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久保美沙登 「Crossover」
B GALLERYでは初となる久保美沙登の個展。本展では「Crossover」と題し、要素、素材やスタイルの異なるものを交差させ融合することをコンセプトに、着物に使用されているシルク素材を使って「花び…詳細 »
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足立喜一朗 「SOAP」
本展覧会ではギャラリーの1階と2階を貫通させた巨大な立体を含み全て新作となる3つの立体とドローイングの展示致します。 詳細 »
渋谷、世田谷
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荻野竜一 「Idealistically Hypocritical 4」
1978年に東京で生まれた荻野はスノーボードから受けた影響をきっかけに渡米。以後語学学校、カレッジを経て2004年California College of the Artsを04年に卒業。翌年の帰国…詳細 »
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「同窓会 - 御茶の水美術学院出身者によるグループ展 」
お茶ノ水美術予備校時代からの交友関係を基盤に、学生が大学間(東京芸術大学、武蔵野美術大学、多摩美術大学、東京造形大学、)を越えた美術作品の発表の場を設けるプロジェクト。 大学の卒業を間近に控えた…詳細 »
六本木、赤坂
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小林耕平 + 西尾康之 + 杉浦慶太 「だれもいないまちで」
この展覧会では、小林耕平の「1-10-1」、西尾康之の「蟻塚、ジオラマ」、杉浦慶太の「惑星」の連作という人間の登場しないジオラマの世界や無人の町の風景をモチーフに据えている作品を一同に展示することで、…詳細 »
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津村耕佑 「MODE less CODE」
このたび、NANZUKA UNDERGROUNDは、津村耕佑(1959-)の個展を開催いたします。津村耕佑は、1982年に装苑賞を受賞し、1994年に三宅デザイン事務所より、自身のブランド[ FINA…詳細 »
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相澤信彦 + 成田久 展
「JAGDA TOKYO」は、日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)が1年の期間限定で開設するデザインギャラリーです。JAGDA会員が2人1組になり「1 週間展覧会」を企画、1年間リレー開催しま…詳細 »
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「10’s Aqua Blue」展
Aqua Blue―水色。Aquaはラテン語で水を意味することからも、Aqua Blueは日本語で水色を意味します。では水色と聞いてどのような色をイメージするでしょうか。淡いパステルカラー、ターコイズ…詳細 »
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「You and Me」 展
バレンタインに併せて人間関係をテーマにしたグループ展を開催いたします。今回展示される絵画、彫刻と版画の作品は日本、アメリカ、インドネシアと中国の作家さんたちが人の間に生まれる親密感、疎外、そして共感を…詳細 »
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ケータイ写真展
携帯電話 [docomo PRIME series] に搭載されたカメラで、 プロの写真家/アーティストが作品を制作する honeyee.comの「with PRIME」プロジェクト。 鈴木心…詳細 »
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長友啓典 + 廣村正彰 展
「JAGDA TOKYO」は、日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)が1年の期間限定で開設するデザインギャラリーです。JAGDA会員が2人1組になり「1 週間展覧会」を企画、1年間リレー開催しま…詳細 »
中目黒、恵比寿
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シュウゾウ・アヅチ・ガリバー 「no fear」
シュウゾウ・アヅチ・ガリバーは滋賀県大津市に生まれ、高校時代より手探りでハプニングなどの美術活動をはじめ、さらに京都での大学時代には哲学科に在籍しながら、マルセル・デュシャンの作品集から大きな影響を受…詳細 »
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NA2ME 「SLEEPING OF THE INSIGHT」
武蔵野、多摩
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たかくら かずき 「たかくらかずきのここで装備していくかい?」
いくつもの物語が緻密に描き込まれた謎解きのような街の絵。 本展覧会ではそんな街のどこかにあるという武器屋を再現! いざ、ショート・トリップ! と、その前に…ここで装備していくかい? 詳細 »
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進藤詩子 展
遊工房で6週間のスタジオレジデンスを介して製作される今作品は、様々な価値観が交錯する世界に、誰もが懐かしく憧れ抱き続けるような ‘景色’を表現する試みである。作品は、来場者との対話を記録した写真やテク…詳細 »
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「TERATOTERA お披露目の日」
アートプロジェクトTERATOTERA(テラトテラ)は、東京都と東京都歴史文化財団が主催する東京文化発信プロジェクトと、吉祥寺に拠点を置いて現在進行形の芸術をフィチャーしているアートスペースArt C…詳細 »
横浜、神奈川
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深澤綾之 「日本を描く」
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スー・グリアソン 「Greening」
遂に、日本人宇宙飛行士が5ヶ月にも及ぶ長期間、宇宙に滞在する21世紀となりました。しかし、地球を見下ろしてこう叫んでいます。「水の惑星、緑の地球、宇宙ではここしか人類が住める星は無い。しかし、そこでは…詳細 »
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「さよならZAIM」パーティー
既に皆様ご存知のように、ZAIMは、この3月31日に閉館します。2005年に横浜トリエンナーレの拠点として、2006年に現在の形でスタートし以来、多くの皆様に活用され親しまれてきましたが、一旦改修に向…詳細 »
関東:その他
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冨井大裕 「企画展=収蔵展」
彫刻家・冨井大裕が「もりや学びの里」B館の館内にて作品を発表します。彼の作品はどれも既製品を彫刻として捉え直すものです。私たちが普段見なれている物たちは、それがもつ使用価値を取り除かれ、あたらしい構成…詳細 »




