メディア - その他: トーク・イベント 
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開催中のイベント
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「FOOD・ART・LIFE」展
-「FOOD・ART・LIFE」ワークショップ 5月12日 (月): ミックスメディア by Marion Zoboski 5月14日 (水): カリグラフィー by Joei Lau 5月 (…)
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津田直 「そでの中の話」
トークショウ 津田直×片桐功敦 5月10日(土) 19:00から 参加費1000円 華道家、主水書房主宰の片桐功敦氏をお招きしスライドショウと室礼をあわせたトークショウを行います。参加ご希望の方は (…)
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「百花繚乱の絵画」展
日本近代を中心に集められた1万点に近い収蔵品から、選りすぐりの絵、普段紹介の難しい絵を合わせ、当館のコレクションの豊かさを、質とともに量としても紹介する。葉山館、鎌倉館、鎌倉別館で同時に開催する。それ (…)
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「絵師がいっぱい: お江戸の御用絵師と民間画工」展
江戸時代、江戸では徳川幕府の御用絵師である狩野派や住吉派の画家たちや、民間の画工である浮世絵師など、さまざまな流派の画工たちが活躍し、絵画の注文のために日々筆をふるっていました。やがて武家・町人の階層 (…)
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「いとも美しき西洋版画の世界 - 紙片の小宇宙を彷徨(さまよ)う」展
ヨーロッパの版画の歴史は、紙の伝来に伴い14世紀末に始まります。15世紀前半には木版だけでなく、銅版によるより精度の高い版画がつくられます。当時花開いたルネサンスが各地に拡がるように、版画もまた広く伝 (…)
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「日本の神話・マ-クエステルの世界」展
絵画・ギャラリートークと雅楽のジョイント。
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西村ケンジ「デザインがしたいです。」
31歳、デザイナー8年目。まだまだ求道者になったばかりの西村ケンジが『デザインがしたいです。』という無垢なリビドーに促され制作した『タイプフェイス』と『本』を展示。 "雑巾"や"抜け毛"、"おち (…)
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「the teachers」展
room021 by ozi design works inc.で2度目となるthe teachersの個展を開催いたします。今回の展示会では、オリジナルドローイングのバッグ・タペストリー・シュシュ・ (…)
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「工作の時代 - 『子供の科学』で大人になった-」展
「子供の科学」は、大正14年に創刊され、自然科学への入り口として未来の科学者の育成に貢献し続けている日本屈指の長寿雑誌です。 宇宙工学や動植物の生態、身近な発明品に至るまで、理解を深める仕掛けやプロ (…)
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「開館20周年 美術館設立60年記念所蔵作品選」展
開館20周年とリニューアルオープンを記念し,すべての展示室(企画・常設の4室)を使い,所蔵の名品175点を展示するとともに,創設から60年を迎えた茨城県立美術館の歩みや,中核となるコレクションが形成さ (…)
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「夢は無限 藤子・F・不二雄展」
藤子・F・不二雄が、「描くぼくが楽しみ、読んでくれる人も楽しむ、そんな漫画がずっとぼくの理想なんだ」と生涯を通して語り続け、探し続け、見続けた夢の世界 −児童漫画−。その信念をもって、ひたすら描き続け (…)
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「DIC創業100周年記念展 マティスとボナール -地中海の光の中へ-」展
本展は、20世紀の巨匠と呼ばれ現代の美術にまで大きな影響を与えているふたりの画家、アンリ・マティス(1869-1954)とピエール・ボナール(1867-1947)を取り上げ、彼らの歩んだ軌跡と、色彩の (…)
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小杉小二郎「巴里ー窓辺に詩う」
すべてのものがめまぐるしく変化していく今日の世界の中で、安定した独自な作風により、絶妙な色彩感と新鮮なフォルムで静謐な詩情を湛えた静物画や風景画を生み出してきた小杉小二郎。 氏は、パリで、本県近代美 (…)
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中西夏之 「絵画の鎖・光の森」
中西夏之(東京生まれ、1935年〜)は、現在のわたしたちにとって絵画がどんな存在でありうるかを根源的に問い続ける画家です。華麗な筆致と光に満ちた色彩でなりたつ画面を制作し、高い評価を受けてきました。本 (…)
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村田朋泰 「夢がしゃがんでいる」
村田朋泰(むらたともやす:1974生)は、東京藝術大学の在学中に制作した立体アニメーション「睡蓮の人」で文化庁メディア芸術祭優秀賞を受賞、その後も数々のアニメーションフェスティバルで受賞を果たしました (…)
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大久保如彌 展
トーク:5月7日(水)17:30~18:30
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「アラン・フレッチャー:英国グラフィックデザインの父」展
ギンザ・グラフィック・ギャラリーでは、2008年5月企画として「アラン・フレッチャー:英国グラフィックデザインの父」を開催いたします。 2006年9月に没した巨匠アラン・フレッチャーは、イギリス (…)
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カン・アイラン「One Life, Some Books」
1999年より「光る本(Lighting Book)」を制作、2000年からこれを用いた空間インスタレーションを「Digital Book Project」として発表してきたカン・アイラン。現在「Li (…)
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今月のこどもの城
-やってみよう! つくってみよう! 造形スタジオ(3F)では、さまざまな造形遊びが体験できます。プログラムは2〜3週間で交代します。 2008年8月末までは「からくり」をテーマにした作品を作ります (…)
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「練馬区立美術館コレクション: 新収蔵作品を中心に」展
練馬区立美術館では、開館以来美術作品の収集に努めてまいりました。その中で、多くの作家や作家のご遺族、またコレクターの皆様から美術作品を多数寄贈していただいております。 当館ではこのような収蔵作品を、 (…)
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「田園讃歌 近代絵画に見る自然と人間」展
19世紀フランスで活躍したミレーやバルビゾン派の画家は、田園風景や農民の姿を描きました。この時代、都市に住む人々にとって、田園風景はノスタルジックな思いをかき立てるものでした。そのため、絵画にあらわさ (…)
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クレール・シュアン「屋外で」
本展では、造形作家で、書籍-オブジェ(ポートフォリオ)の企画者、クレール・シュアンの最新作「プロヴァンス」「日本」を紹介する。 この「書籍-オブジェ」はポートフォリオあるいは旅日記とも呼ばれ、Elé (…)
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「AERA 創刊20周年記念 坂田栄一郎 LOVE CALL -時代の肖像-」展
写真家・坂田栄一郎が1988年から20年にわたり撮り続けてきた肖像写真約900点を、丸ビルや新丸ビル、行幸地下ギャラリー、丸の内オアゾの4会場に大規模に展示するほか、映像上映も交え、各会場において大型 (…)
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「中右コレクション 幕末浮世絵展: 大江戸の賑わい - 北斎、広重、国貞、国芳らの世界」
浮世絵は17世紀末に興り明治期にその役割を終えるまで、広く庶民に支持された江戸時代を代表する芸術です。初期は遊郭・歌舞伎を舞台にした美人画、役者絵という主題を中心にして、歌麿や写楽の活躍で知られる寛政 (…)
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モディリアーニ 展
20世紀初頭、パリのモンパルナスで活躍したアマデオ・モディリアーニは、エコール・ド・パリを代表する画家として知られています。しかし、モディリアーニが、その創造の源泉として、簡潔で素朴な造型感覚にあふれ (…)
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五味太郎 「絵本の時間」
五味太郎(1945−)は、世界的に活躍する絵本作家のひとりで、現在まで350冊以上の著作を手がけてきました。シンプルなかたちや色、ことばをリズミカルに操るユニークで楽しい作品は、子どもから大人まで幅広 (…)
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象設計集団 + 富田玲子「小さな建築」トークイベント
建築家・富田玲子が建築や街に寄せる熱い想いを語った『小さな建築』は、建築専門外の人たちにも、街のこと、建築のこと、住まいのことを、食べることやお洒落をすることと同じような感覚で考えてもらいたいと願って (…)
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「日仏交流150周年記念 フランス・モード-18世紀から現代まで」展
文化学園が長年にわたりが収集してきた、フランスで製作、着用された18世紀中頃から20世紀の衣装と当時のファッションプレートやファッション雑誌で構成する展覧会です。17世紀後期以来フランスは、国力の充実 (…)
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「近代の日本画」展
館蔵の近代日本画コレクションから、橋本雅邦、川端玉章、横山大観、川合玉堂、小林古径、橋本関雪、小茂田青樹など、明治から昭和にかけての近代日本を代表する画家の作品約30点を選び展観。 -子ども美術 (…)
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「ペリー&ハリス 〜泰平の眠りを覚ました男たち〜」展
1858年(安政5)、米艦ポーハタン号上で日米修好通商条約が結ばれ、ここから日本とアメリカは本格的な通商を開始しました。ペリー来航に始まり日米和親条約締結、そして日米修好通商条約に至る一連の推移は近代 (…)
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磯崎新 「七つの美術空間」
2008年4月26日、群馬県立近代美術館 はリニューアル・オープンいたします。この機会に、「七つの美術空間(SEVEN ART GALLERIES)」と題して、磯崎新の1960年以降の七つの美術館施設 (…)
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「竹久夢二の七つの顔」展
生前はその職業を問われると、「画をかくこと」と応えていたという竹久夢二。その言葉どおり「画をかくこと」を天職とした彼は、雑誌の表紙を描き、本を装幀し、また、雑貨店の経営を試み、展覧会を企画するなど、得 (…)
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「岡本太郎 立体に挑む —造形のなぞにせまる—」展
岡本太郎(1911−1996)はさまざまな分野で活躍しました。芸術家として10代のころから絵画制作を皮切りに活動をはじめ、1952年にはじめての立体作品を制作します。粘土を使用し、土を足し加えることに (…)
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「デザイナー誕生: 1950年代日本のグラフィック」展
戦後の混乱がようやく落ち着き始め、高度経済成長へと向かった日本の1950年代。デザインは社会において、特に経済・貿易活動のなかで急速に注目されていきました。伝統工芸品はもとより工業生産品といった、「も (…)
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「MAMプロジェクト007: サスキア・オルドウォーバース」展
1971年生まれのサスキア・オルドウォーバースは、手作りの精巧な模型を撮影し、そこへ物語を棲まわせ、透明感ある不思議な質感を持つ映像を作り出します。それは美しくも寂しい無人の映像世界で、心地よく魔術の (…)
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ウィリアム・モリス 展
19世紀、英国で最も傑出した芸術家・思想家で、現代にも大きな影響を与え続けるウィリアム・モリス(1834-1896)の装飾芸術家としての原点となったステンドグラスのモデルを始め、没後100年以上経過し (…)
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「映画資料でみる映画の中の日本文学 Part 1」展
世界の映画史をひもとけば、どの国の映画も、そこで生まれた優れた文学作品を糧として発展してきたことが分かります。映画大国日本も例外ではなく、その百年以上にわたる歴史を通じて、さまざまな文学者たちの残した (…)
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「太陽の塔−万国博に賭けたもの」展
岡本太郎記念館開館10周年を記念し「太陽の塔−万国博に賭けたもの」展を開催いたします。1970年の日本万国博を象徴するモニュメントとなった「太陽の塔」はテーマ「人類の進歩と調和」を具現化するテーマ館で (…)
今後のイベント
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「英国現代美術を知る」レクチャーシリーズ
英国現代美術史の流れを、1980年代、90年代、2000年以降の3回に分けて、それぞれの時代から読み解きます。 第1回:「拡張された彫刻」から「ニュー・ブリティッシュ・スカルブチュア」へ長年、英 (…)
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「ウェブサイト、ブログ、イラストレーターのためのプロモーション方法」トークイベント
SCBWI主催のこのイベントでは、ウェブサイト、ブログを使ったイラストレーターのためのプロモーション方法についてディスカッションされます。小田隆氏、田中清代氏、パトリック・ウォッシュバーン氏の3人のイ (…)
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浅井裕介 「のびちぢみするつち」
5月17日(土) 18:00~ オープニングパーティー シークレットゲストあり 5月24日(土) 19:00~ トークイベント ゲスト:藤浩志(現代美術作家) 5月31日(土) 1 (…)
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「すぎなみ昔話紙芝居」
杉並区民が作って語る「すぎなみ昔話紙芝居」を、杉並アニメーションミュージアムで行います。 小さなお子さんだけでなく、紙芝居を見たことがないお父さん、お母さん、そして紙芝居が懐かしいもっと大人の皆さん (…)
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MAM アートコース第1回: 「あなたの中のアートが社会へ開かれる時」
日英手話同時通訳付き 日本を代表する現代美術家である宮島達男。「MAMアートコース」の初回となる本講演では、「『時の蘇生』柿の木プロジェクト」や「時の浮遊ーホスピスプロジェクト」など、宮島達夫の (…)
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瀬山智子 展
トーク:6月18日(水)12:15~13:00
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MAM アートコース第2回:「現代アートを買ってみる?ーアートマーケットの最新情報」
アートを「見る」だけではなく、身近な生活空間に取り入れるとしたら?アートのPRやファンドレージング活動で活躍する辛美沙が、現代アートを「買う」ことの楽しさやその方法について、世界のアートマーケットの最 (…)
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伊藤雅恵 展
トーク:7月2日(水)17:30~18:30
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西村加奈子 展
トーク:8月4日(月)17:30~18:30
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平林貴宏 展
トーク:9月2日(火)17:30~18:30





