メディア - 2D: デッサン 
並び順
開催中のイベント
-
パラモデル 「パラモデルの作り方」
臨時休廊:4/27,28,5/1,2,15-23 詳細 »
-
吉村遼 「ドローイングという行為を通した創造的経験」
-
木村茂 展
-
笠原しい 「しるしと園」
大きな紙の作品(6m)をメインに今回は紙の作品を展示します。詳細 »
-
篠原猛史 展
-
小山哲生 + 朝倉景龍 + KIZIMECCA 「VITAMIN-V」
[画像: 小山哲生]詳細 »
-
「墨・劇ー水墨で描く中国伝統劇」展
中国の伝統劇は、古くより土偶、壁画、年画、剪紙、影絵人形など様々なものに表現され、近現代には、多くの文人画家によって水墨画に描かれました。 伝統劇のもつ文学性、音楽・舞踊・技が一体となった総合芸術性…詳細 »
-
マリアナ・マルヤマ 「CENTERS」
マリアナ・マルヤマはアメリカン-イタリアン ・アーティスト。彼女の作品は実在と空想 (real and imagined)との境界線(boundaries) というアイディアを中心としている---地図…詳細 »
-
マッツ・グスタフソン 「TREES AND ROCKS」
マッツ・グスタフソン(1951-)は、この数十年間で最も成功したファッション・イラストレーターのひとりであるとともに 近年は、アーティストとしても確かな評価を得るようになりました。 ファッションとい…詳細 »
-
今週のThe Artcomplex Center of Tokyo
Act 1 ナカニシカオリ 「メルヘン気分」 2012年5月22日(火)-5月27日(日) http://www.gallerycomplex.com/schedule/ACT121/nakan…詳細 »
-
「濃いめ ドローイング展」
漁船や車を使い、圧倒的に巨大な立体作品を制作している久保田弘成、実物大で精密に描写した野菜を配置し、文字を構成した平面を描く古池潤也、夥しい線の集積により物の像を浮かび上がらせ、理解の過程を絵にする小…詳細 »
-
Laurent Impeduglia 展
フランスのLe Dernier Criから出版された"Naif Kunst Vroum on outsider Cycle"の原画などLaurentの初期のドローイングを多数展示いたします。詳細 »
-
「大友克洋GENGA展」
大友克洋がデビューして39年。その作品は、日本の漫画史に「大友以前・以後」という境界線を刻むまでの影響を及ぼした。それは国内のみならず、欧米諸国を始めとする世界のクリエイターたちにも強烈なインパクトを…詳細 »
-
亀澤裕也「毎日の贈り物」
-
アン・レニエル 「Spirit of Kendo」
-
亀井武彦 「太陽と月と祈り」
-
「呼吸する環礁アトール - モルディブ・日本現代美術展 東京展 -」
大小約1,200の島々から成るモルディブ共和国は、ゆるやかな環を描くように青い海に点在する「アトール(環礁)」と呼ばれる珊瑚礁で形成された独特の美しい自然環境で知られていますが、近年は、地球温暖化によ…詳細 »
-
南澤富雄 「デッサンと古道具」
学生時代は、建築の勉強をしていたという南澤さんのアトリエは、ご自身が卒業制作で設計したものです。画材にまじって古い詩集や18世紀のコーヒーミル、パイプなどの道具が並ぶアトリエからのデッサンや油絵の作品…詳細 »
-
ヴェナンツォ・クロチェッティ展
ヴェナンツォ・クロチェッティ(1913~2003)の生誕100年を記念して、「生誕100年記念 ヴェナンツォ・クロチェッティ展」を開催します。最初期から晩年の彫刻と素描33点を展示し、60余年にわたる…詳細 »
-
「レオナルド・ダ・ヴィンチ 美の理想」展
本展は、《モナ・リザ》や《最後の晩餐》など世界的な名画を残した巨匠レオナルド・ダ・ヴィンチの“美の系譜”に焦点を当て、ダ・ヴィンチの作品、弟子との共作、弟子やレオナルド派と呼ばれる画家たちによって描か…詳細 »
-
坂上チユキ 「鳥の写本 附 私の愛する人達へ」
坂上チユキは、80年代より太古の原始生物や微生物を思わせる微細で抽象的なドゥローイング、油彩、彫刻を制作してきました。93年に世田谷美術館開催の「パラレル・ヴィジョン」で最初にまとまった作品が紹介され…詳細 »
-
「木下晋の世界展 - 祈りの心 -」
木下晋(きのしたすすむ 1947~富山市生まれ)は、中学時代に富山大学で開催された研修会に参加し、彫刻と絵を学びました。16歳の時に最年少で自由美術協会に入選した後、画家の麻生三郎や美術評論家の瀧口修…詳細 »
-
青木瞳 「水草漂流」
青木瞳は1987年岐阜県に生まれ、一貫して紙とペンを使い、圧倒的なまでに緻密な描線と点描によって、不可思議な生命体を描出してきました。植物の蔓や花弁、動物の様々な器官が絡み合うモチーフには隅々にまで作…詳細 »
-
「尾田栄一郎監修 ONE PIECE展 - 原画×映像×体感のワンピース」
本展は、作者・尾田栄一郎監修の下、主人公モンキー・D・ルフィたちのこれまでの冒険のすべてを体感することができる、「ONE PIECE」はじめての展覧会です。会場には数々の名場面を描いた原画や迫力のスペ…詳細 »
-
「Night Songs」展
国内外作家5名によるドローイング作品を展示致します。 線をたばね、色を乗せ、日々の想いや考えをかたちにして一枚の紙に記していく。それは、夜、穏やかな部屋で日記を書くような、誰かに手紙を綴るような…詳細 »
-
「岡本太郎の50年」展
1946年6月に中国での捕虜生活から帰還した岡本太郎は、11月に上野毛にアトリエを構え、活動再開の準備を整えます。それから50年。1996年に亡くなるまで、太郎が創作の手を休めることはありませんでした…詳細 »
-
「ユーモアのすすめ 福田繁雄大回顧展」
東京に生まれ、少年時代を岩手県二戸市で過ごしたグラフィック・デザイナー福田繁雄 (1932-2009)は、東京オリンピックや大阪万博へと日本が向かっていた時期に、戦後世代のデザイナーとしてその活動をス…詳細 »
-
「大正から始まった日本のkawaii(カワイイ)」展
ファンシー・グッズの元祖は、大正ロマンの画家・竹久夢二の店から登場しました。大正3年、夢二が東京日本橋に開店した「港屋絵草紙店」では、アール・ヌーヴォー調の草花図案をほどこした千代紙や半襟などが販売さ…詳細 »
-
「現代美術の楽園」 展
<楽園>とは、およそ「苦しみのない生活を送ることができる場所」をあらわす言葉です。 牧歌的、田園的といったニュアンスに加えて、近代人による建設的な<ユートピア(理想郷)>という意味までも含むようにな…詳細 »
-
「MOMASコレクション」展
■草間彌生-works 1951-1975 1950年代のドローイングから、1960年代の油彩・彫刻、1970年代のコラージュまで、所蔵の草間彌生作品をすべて展示します。 ■アーティスト・プロ…詳細 »
-
「アイガ ショー 2012」 展
油彩小品から新作ドローイングまで多数出展いたします。 詳細 »
常設展
-
黒田記念館 常設展
黒田清輝(1866~1924)は、近代日本の美術に大きな足跡を残した画家であり、教育者であり、美術行政家であったといえます。ことに明治中期の洋画界を革新していった功績は大きく、その影響は、ひろく文芸界…詳細 »
-
所蔵作品展 近代日本の美術
東京国立近代美術館では、絵画・彫刻・水彩画・素描・版画・写真など、およそ9200点の美術作品を所蔵しています。これらのコレクションの中から200〜250点の作品を選び、20世紀初頭から現代に至る日本の…詳細 »
-
横山大観記念館 常設展
横山大観の作品、習作、スケッチ帖、大観絵付けの陶磁器、デザイン した着物、遺品、 大観と交流のあった近代作家の絵画、彫刻、書簡、大観が 収集した陶磁器、竹工芸品、骨董など。 展示作品は3ヶ月ご…詳細 »
今後のイベント
-
藤井進 「Portrait Icon」
-
阪本トクロウ 「遠景」
日本画出身のアーティストの中でも阪本の作風は異色である。日本画出身の多くの作家が日本画特有の素材を使うのに対し、阪本はアクリル絵の具を使ってきた。また、日本画として見慣れた風景や花鳥風月ではなく私たち…詳細 »
-
木村環 「ケモノの棲む島2012」
木村環は1965年北海道の釧路で生まれ、独学で鉛筆画を学んだのち、2006年から札幌を拠点に精力的に作品を発表し続けてまいりました。シャープペンシルのみで描くその卓越した技巧と独特な世界観が大きな注目…詳細 »
-
安達裕美佳 「行為かじょうが」
-
石坂孝雄 「われたがる丸太とあそびたがるバンセン」
-
笹井青依 「Quercus」
笹井青依は1986年神奈川県生まれ。武蔵野美術大学大学院造形研究科美術専攻油絵コースを修了。 2011年に国立新美術館で開催された東京五美術大学連合卒業・修了制作展では、不穏さを孕んだグレーの空…詳細 »




