メディア - 2D: その他 
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銀座、新橋
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中束範子 展
中束範子の個展を開催します。 現在大阪在住の中束は主にインスタレーションによる表現を長年にわたり発表してきたが、東京では写真のコラージュによる平面作品を2004年に展示しました。2枚の写真を合わせる (…)
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「広告青春時代ー昭和の広告」展
昨年に続く、「昭和の広告展」の第2弾として、本年は戦後復興から大阪万博頃までの4半世紀を取り上げます。この時代、わが国は戦後の焼け跡から立ち上がり、高度経済成長へと発展を遂げます。このような躍動の時代 (…)
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LOVE THE MATERIAL IX
抱いたテーマやメッセージの作品化のために素材を選択するのでなく素材を選ぶことからはじまり、その技術の習得を通して作品化する。それはなによりも素材への愛から始まっている。とくに工芸やクラフトというカテゴ (…)
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渡部裕二 「-VISIONS-」
名古屋芸術大卒。現代美術センターOCA北九州修了後、同レジデンスプログラムに参加。2004年「カフェ・イン・水戸」(水戸芸術館)に参加、2005年AIR Antwerpen(ベルギー)での滞在制作を経 (…)
上野
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黒田記念館 常設展
黒田清輝(1866~1924)は、近代日本の美術に大きな足跡を残した画家であり、教育者であり、美術行政家であったといえます。ことに明治中期の洋画界を革新していった功績は大きく、その影響は、ひろく文芸界 (…)
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国立西洋美術館 常設展
当館は、松方コレクションが核となって1959年設立した、西洋の美術作品を専門とする美術館です。本館には、18世紀以前に活躍した、リッツォス、ファン・クレーヴ、ヴェロネーゼ、ルーベンス、ロイスダール、リ (…)
清澄、お台場
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「高畑・宮崎アニメの秘密がわかる。スタジオジブリ・レイアウト」展
2008年夏、アニメーションの新たな魅力を発見する展覧会、『高畑・宮崎アニメの秘密がわかる。スタジオジブリ・レイアウト展』を開催いたします。 レイアウトとは、一枚の紙に、背景とキャラクターの位置関係 (…)
日本橋、九段下
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菅木志雄 展
[画像: 「無題」 (1985) 合板、アクリル、紙 27 × 46 × 3cm]
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中野聡子 + 古川剛士 「スギナの子はつくし」
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「クモの網 - What a Wonderful Web! -」展
クモの驚くべき特長の一つが、体のお尻にある糸いぼから何種類もの糸を紡ぎ出し、目的に応じて使い分けている点です。円形や蹄形、扇形、ハンモック状、ドーム状など形、デザインともに豊かで驚異的な網はクモの行動 (…)
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川喜多かしこ 展
この2008年は、夫である社長・川喜多長政とともに長く東和を率いた、川喜多かしこ(1908~1993)の生誕百年の節目にあたります。紫の着物でカンヌやヴェネチアなど世界の映画祭をめぐり、世界のそうそう (…)
表参道、青山
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山下裕美 展
初の個展となる今回は、昨年、今年と続いて受賞した絵本の原画を含め、約50作品が展示される。 コラージュ作品は、'ぶた'をメインに、子供から大人まで笑って楽しめるユニークな作品を多数展示。「芸術の (…)
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Sexy Stones Limited Store 2008
SHERBETS、 JUDE、ソロと精力的に活動し、また唯一無二の絵画センスも持ち合わせる浅井健一。彼がデザインしたグッズを一同に集めた限定ショップが出現します。Tシャツやキーホルダー、ステッカーなど (…)
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ギャラリー・コレクション展
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「美しい青い風が -I Love Art」展
今回は、ワタリウム美術館のコレクションより、未公開作品を中心に108点を展示します。近年、映画監督として注目を集めているジュリアン・シュナーベル(1951- アメリカ)の1988年の作品、現代音楽家ジ (…)
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ワイワイ・ガヤガヤ 「自然が大好き〜ケータイ絵本展〜」
新宿
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「8/8=1/2」展
一定のテーマを設けず八人の出展者がそれぞれの感性を素直に昇華させた作品を展示するため、一見統一性に欠けるが彼らの全く異なった作品群からは、明確に拙くも繊細な未熟の人間達を感じることができる。この展覧会 (…)
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グループ展
イラスト、本・冊子、はにわ、ポスターなどのグループ展。
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「Extra Territorial Reality ─領土外の実在性」展
会期: 第1部 9月1日(月)─9月6日(土) 開場時間: 11:00─17:00 作家: 相澤秀人、木村豪宏、舟越淳、村山伸彦 会期: 第2部 9月8日(月)─9月13日(土) 開場時間 (…)
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「ヤン・シュヴァンクマイエルの世界」展
ヤン・シュヴァンクマイエルは、チェコスロバキア・プラハ出身の芸術家であり、アニメーション作家・映像作家、そして映画監督です。プラハの工芸高等学校卒業し、チェコ国立芸術アカデミー演劇学部人形劇科に入学、 (…)
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志村茜 「Collage」
渋谷、世田谷
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関口国雄 + 矢部史朗 展
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yamasin 展
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「テアトロ・デ・パペル」展
テアトロ・デ・パペル。 このスペイン語のタイトルは、直訳すると「紙の劇場」。 昔ながらにある紙芝居と4コマという二つのスタイルで構成された作品展です。いまのアーティストたちが今までの表現形式を (…)
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Paco Meets Parco パコと魔法の絵本展
「パコと魔法の絵本」は3DのフルCGキャラと実写融合は日本映画では史上初!いまだかつてない映像ワンダーランドが繰り広げられます。本展覧会はそんなフルパワー映画で実際に使用された豪華衣装や小道具の展示や (…)
六本木、赤坂
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ヤニス・クネリス 展
イタリアのアルテ・ポーヴェラ(貧しい芸術)の作家として知られるヤニス・クネリスの版画作品を前後期に分けて、展示紹介いたします。 前期は5月24日から7月22日までの期間、テラグラフィーの技法を使った (…)
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「月夜の茶会」展
日本人は、輝く太陽を好む諸外国に比べ、月に特別の思いがあるようです。 恒例の「月夜の茶会」、今回は 来年の勅題「生」をテーマにした、アーティスト達の茶道具が揃います。メインは、京都織り元・勝山健 (…)
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松下竜也 「CABINET」
今回の松下竜也の個展で、新しいスタイルに挑戦している。キャンバズに油彩という今までのスタイルではなく、チラシから切り抜いた家電製品をコラージュし、何層にも重ねた樹脂で「標本」している。透明な「CABI (…)
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半田真規 「August」
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「にっぽん周遊、引き出しの旅」展
d-laboギャラリーでは8月1日より47都道府県の伝統文化を集めた展示を開催中です。夏休みの自由研究に、また全国の伝統を学びながら、引き出しで日本周遊を楽しんでください。
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「紙で語る」展
紙は今から2000年近く前に中国で発明されて以来、文字を記し、画を描くための支持体として、あるいは造形を容づくる材料として、人々の限りない活動の記憶を留めてきました。 仏典は外来の宗教である仏教の教え (…)
中目黒、恵比寿
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小林美津枝 「~目黒の草花たちの競演~」
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「昭和40年会の東京案内2008」展
1965年(昭和40年)生まれであることのみが成立の理由となっているアーティストグループ「昭和40年会」は、会長である松蔭浩之をはじめ、その多才ぶりがつとに有名。 会田誠、有馬純寿、大岩オスカール、 (…)
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高橋信雅 「JAPANESE GRAFFITI across the world」
2000年から開始した「JAPANESE GRAFFITI」シリーズを、その世界進出の契機となったイプシロン・グループがプロデュースするArtGaia Museum河口湖の巨大壁画PROJECTならび (…)
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グループ展
[画像: 三宅信太郎]
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SDレビュー2008 展
ヒルサイドテラスF棟 ヒルサイドフォーラム
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「ART MARKET vol.10」展
「ART MARKET」第10回目を開催します。 今回も10組のアーティストによる作品の展示販売を行います。 普段使いもできる小物から、意匠を凝らした服飾雑貨などが並びます。お散歩がてら、お気に入り (…)
武蔵野、多摩
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「タツノコプロの世界」展
タツノコプロの代表作を中心に作品に使われた設定画、セル画、など約300点でその活動の全貌を紹介する。他にも映像作品(参考出展)、草稿やスケッチ類も出展、また会期中には上映会、講演会(出演者:笹川ひろし (…)
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Green Art Exhibition 「木から生まれた妖精たち」
「木から生まれた妖精たち」 公園のシンボルでもある大けやきに棲む「ケヤキの妖精」いちょう並木に遊ぶ「銀杏の妖精」「ななかまどの妖精」「コスモスの精」「ヒイラギの妖精」等、公園にある樹木や公園を代表す (…)
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「私(鈴木伸一)が案内する… 横山隆一・手塚治虫 二人展」
「横山隆一」と「手塚治虫」は、かたや“近代日本まんがの創始者”として、かたや“ストーリーまんがの開拓者”として作品を発表していましたが、実はお互いに尊敬しあい、交流を続ける関係でした。さらに、この二人 (…)
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「小さなルーヴル美術館」展
2008年度の企画展示は、世界最大規模の美術館「ルーヴル美術館」をぎゅっとコンパクトにして、ジブリ美術館ならではの切り口で紹介いたします。題して「小さなルーヴル美術館」展。 「ルーヴル美術館」は、フ (…)
横浜、神奈川
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今週の神奈川県民ホールギャラリー
-第9回高橋悦子パッチワークキルト教室作品展 会期: 9月2日(火)~9月7日(日) 会場: 第1展示室 問: 高橋悦子パッチワークキルト教室 045-845-1086 -さがみ会 第11 (…)
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横浜トリエンナーレ 2008
日本最大級の現代アートの国際展「横浜トリエンナーレ」がいよいよ開幕! 展示会のテーマは「TIME CREVASSE タイムクレヴァス」。 赤レンガ倉庫1号館では作品展示の他、パフォーマンスイベント (…)
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浜トリエンナーレ 2008
日本最大級の現代アートの国際展「横浜トリエンナーレ」がいよいよ開幕! 展示会のテーマは「TIME CREVASSE タイムクレヴァス」。 赤レンガ倉庫1号館では作品展示の他、パフォーマンスイベント (…)
関東:その他
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「現代美術の夏休み」展
真夏の所蔵作品展は「現代美術の夏休み」と題してご覧いただきます。 展示を特徴づけるのはささやかな「キーワード」と「とりあわせ」。何らかの言葉で結ばれた作品たちがペアを組んで登場します。キーワードは、 (…)
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エッシャー 展
オランダが生んだ版画の鬼才M.C.エッシャー(1898-1972)。そのトロンプ・ルイユ(だまし絵)は社会的なブームを巻き起こし、現在は美術の教科書にもとりあげられています。 本展では、世界有数のコ (…)
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山口薫 展
群馬郡箕輪村(現:高崎市箕郷町)に生まれた山口薫(1907~1968)は、自然豊かな風土に絵の好きな少年として育ち、やがて画家を志します。東京美術学校、次いでフランスに学び、帰国後は中央画壇で自由美術 (…)
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第2回 コレクション展
当館の所蔵作品から、5つのテーマで展示します。 1. 「ヨーロッパの東から」: 20世紀美術を代表する、ロシア出身の二人の画家、カンディンスキーとシャガール。この二人に焦点をあてます。 2. 「創 (…)
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ニキ・ド・サンファル 常設展示
ニキ・ド・サンファルは、1930年にアメリカ人の母とフランス人の父の間にうまれました。自分の内面を見つめ、自由を希求するテーマは一貫しながらも、鏡、ブロンズ、ガラスなど新しい素材に挑戦し続け、常に前進 (…)
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「県美30年の歴史 わたしが選ぶこの一点」展
おかげさまで山梨県立美術館は11月3日に開館30年を迎えます。 山梨県立美術館では、所蔵作品のなかからお気に入りの一点を選んでもらうアンケートを、昨年7月21日から12月24日までおこないました。そ (…)





