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<title>TAB イベント エリア: 上野</title>
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<dc:creator>TokyoArtBeat Team ( contact at tokyoartbeat dot com )</dc:creator>
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<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/600B">
<title>「Oコレクションによる空想美術館 -ジュリアン・シュナーベルの部屋」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/600B</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/600B"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/600B-80" alt="poster for 「Oコレクションによる空想美術館 -ジュリアン・シュナーベルの部屋」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/600B">「Oコレクションによる空想美術館 -ジュリアン・シュナーベルの部屋」展</a>
<br /> トーキョーワンダーサイト・本郷にて  <br />〒113-0033 東京都文京区本郷2-4-16
<br />メディア 絵画
<br />(2008年06月07日 〜 2008年07月27日)</p>
<p>このたびトーキョーワンダーサイト本郷では「Oコレクションによる空想美術館 - magical museum tour 第4室 "ジュリアン・シュナーベルの部屋 -ある不器用な潜水夫の詩"」を開催いたします。

昨年度より引き続き開催している本展覧会は、岡田聡氏のコレクションにより構成され、美術館の常設展のように東京で恒常的に現代日本の若手アーティストの作品を観ることのできる場所を目指しています。

-オープニンレセプション: 6月7日 (土)

</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2EEE">
<title>「KINGYOのきんぎょ展」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2EEE</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2EEE"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/2EEE-80" alt="poster for 「KINGYOのきんぎょ展」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2EEE">「KINGYOのきんぎょ展」</a>
<br /> ギャラリーKingyoにて  <br />〒113-0022 東京都文京区千駄木2-49-10
<br />メディア 絵画
<br />(2008年07月10日 〜 2008年07月27日)</p>
<p>8年目の夏に金魚をテーマにした作品展を開催する事に致しました。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/9228">
<title>特集陳列　「日本に将来された蒟醤（きんま）と紅安南（べにあんなん）」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/9228</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/9228">特集陳列　「日本に将来された蒟醤（きんま）と紅安南（べにあんなん）」展</a>
<br /> 東京国立博物館にて  <br />〒110-8712　東京都台東区上野公園13-9
<br />メディア 陶芸
<br />(2008年05月08日 〜 2008年07月27日)</p>
<p>今回の特集陳列では、江戸時代の日本に伝えられ、茶の湯の世界で好まれた東南アジアの漆器と陶磁器をご紹介します。

タイの漆器、「蒟醤(きんま)」の名はタイ語の「キンマーク」という言葉に由来します。「キンマーク」とは、檳椰樹(びんろうじゅ)（タイ語で「マーク」）の実と石灰をまぜ、蔓草の葉に巻いて噛む（タイ語で「キン」）という東南アジアの風習を指す言葉です。「蒟醤」は、江戸時代、貿易品として日本に運ばれ、茶入や菓子 器などに用いられました。

また、同じ頃、茶人たちが親しんだ東南アジアのやきものに、ベトナムの五彩があります。赤茶色をした陶土に白釉をかけ、唐花草や鹿や牛、鳥などの文様を手馴れた筆使いで描くやきもので、日本では「紅安南(べにあんなん)」と呼ばれました。いわゆる唐物や高麗物とは異なる魅力が感じられるでしょう。

「蒟醤」や「紅安南」など、日本独自の茶の湯の世界で好まれた東南アジアの工芸品をお楽しみ頂ければ幸いです。 </p>
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<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/7E7E">
<title>「特集陳列　高麗茶碗」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/7E7E</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/7E7E"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/7E7E-80" alt="poster for 「特集陳列　高麗茶碗」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/7E7E">「特集陳列　高麗茶碗」展</a>
<br /> 東京国立博物館にて  <br />〒110-8712　東京都台東区上野公園13-9
<br />メディア 陶芸
<br />(2008年04月04日 〜 2008年07月27日)</p>
<p>高麗茶碗とは朝鮮半島で焼かれた茶の湯の茶碗をいいます。もともと朝鮮の地方窯で量産された日常使いの碗が、日本の茶人の目にとまって茶の湯の碗として取り上げられたもので、侘茶(わびちゃ)が大成される天正年間(1573～92)より評価を高め、さかんに用いられるようになりました。やがて、日本からわざわざ好みの茶碗を注文するようになります。高麗茶碗はもっぱら日本において賞玩されたもので、いわば日本文化に帰化した朝鮮陶磁ということができます。

一方で、高麗茶碗独特の美は、朝鮮時代(1392～1910)の民窯つまり、民間の窯の陶工が生み出したものであることもまぎれのない事実です。近年では高麗茶碗を朝鮮時代の陶磁史や国際交流史の上に位置づける試みが続けられています。窯址や日本の遺跡の発掘成果をも取り入れた高麗茶碗の実証的な研究も、この20年間に大きく進展しました。 

東京国立博物館所蔵の高麗茶碗は、松永安左エ門氏(1875～1971)および広田松繁氏(1897～1973)の寄贈品を中心に優品が多く、しかも井戸(いど)、魚屋(ととや)、彫三島(ほりみしま)など多くの品種にわたっていることが大きな特色です。この機会に高麗茶碗の魅力をお楽しみください。

列品解説　「高麗茶碗」
本館14室：2008年4月8日（火) 14:00　
講師：東洋室長　今井敦

[画像: 重要美術品　大井戸茶碗 銘有楽　朝鮮時代　15〜16世紀　松永安左エ門氏寄贈]</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/BA22">
<title>HyonGyon + 高倉吉規 展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/BA22</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/BA22"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/BA22-80" alt="poster for HyonGyon + 高倉吉規 展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/BA22">HyonGyon + 高倉吉規 展</a>
<br /> トーキョーワンダーサイト・本郷にて  <br />〒113-0033 東京都文京区本郷2-4-16
<br />メディア 絵画
<br />(2008年07月05日 〜 2008年07月27日)</p>
<p>TWS-Emergingは トーキョーワンダーサイト(TWS)の若手支援の一環で、トーキョーワンダーウォール(TWW)の入選者100名の中から希望者を募り、審査を経た後、TWS本郷にて個展を行う企画です。本年度は19名の若手アーティストの展示を行います。

本年度第2回目となる次回はHyonGyonによる「ぞくぞく」、高倉吉規による「THE GIFT」の2つの個展を予定しています。韓国出身のHyonGyonは、自国の伝統的な衣装や髪飾り、そして長く伸びた髪の毛などをモチーフにして、ドロドロとした人間の深い内面性を鋭く描き出します。期待や緊張・恐怖を含む「ぞくぞく」する感覚を、見る側に呼び起こさせてくれることでしょう。
何層にも塗り重ねられた色彩と奇妙な形態。高倉吉規が描き続けてきたものは、一貫して人間の中身であるといいます。内面的な欲望と外部世界が渾然一体となって、混ざり溶け合ったという形。気持ち悪さと心地よさの同居した精神のあり方を油彩によって表現し続けています。

[画像: 高倉吉規 「The gift」 (2008) 油彩、カンヴァス]</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/94ED">
<title>小平彩見 展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/94ED</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/94ED"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/94ED-80" alt="poster for 小平彩見 展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/94ED">小平彩見 展</a>
<br /> Tea &amp; Gallery 花影抄にて  <br />〒113 - 0031 東京都文京区根津 1-1-14　らーいん根津202
<br />メディア 版画
<br />(2008年07月19日 〜 2008年07月27日)</p>
<p></p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/C378">
<title>上野タウンアートミュージアム 彫刻アートプロジェクト 「彫刻の風景 -交差点」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/C378</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/C378"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/C378-80" alt="poster for 上野タウンアートミュージアム 彫刻アートプロジェクト 「彫刻の風景 -交差点」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/C378">上野タウンアートミュージアム 彫刻アートプロジェクト 「彫刻の風景 -交差点」</a>
<br /> 上野の森美術館にて  <br />〒110-0007 東京都台東区上野公園1－2
<br />メディア 彫刻・立体 ・  トーク・イベント
<br />(2008年07月12日 〜 2008年07月27日)</p>
<p>東京藝術大学美術学部彫刻科では彫刻と地域との関係を考え合わせ、街の何処にでもある「交差点」をテーマとし、上野の森美術館ギャラリーにて彫刻の展覧会を企画します。本展覧会は昨年より始まりました上野タウンアートミュージアム研究事業のひとつである「彫刻の風景」の第2回展であります。台東区は、伝統（歴史的遺産）と新しいものの出会いによって刺激しあいながら文化を育んできた街です。台東区が持つ文化特性は、歴史的な町並み、四季折々の行事、何代も続く老舗など多彩です。そんな古いものと新しいものの交差地点で起きる刺激的な出来事を形象し、彫刻で考える試みです。今を生きる彫刻科大学院生たちの現代感覚とこの街が交わることで、何か奇異な面白いことが起きるのを期待する実験的な展覧会です。

会場: 上野の森美術館ギャラリー

-ギャラリートーク
日時: 7月20日（日） 14:00～
ゲスト: 参加作家6名、林武史、中島水緒（美術批評）</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/9677">
<title>「フランスが夢見た日本―陶器に写した北斎、広重」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/9677</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/9677"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/9677-80" alt="poster for 「フランスが夢見た日本―陶器に写した北斎、広重」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/9677">「フランスが夢見た日本―陶器に写した北斎、広重」展</a>
<br /> 東京国立博物館にて  <br />〒110-8712　東京都台東区上野公園13-9
<br />メディア 版画 ・  陶芸
<br />(2008年07月01日 〜 2008年08月03日)</p>
<p>パリ・オルセー美術館と東京国立博物館の共同企画により、ヨーロッパのジャポニスムに日本の浮世絵が与えた影響について、テーブルウェアに焦点をあてて紹介します。北斎や広重などの浮世絵の題材に着想を得て作られ、1866年から1930年代まで人気を博したテーブルウェアである「セルヴィス・ルソー（ルソー・セット）」と「セルヴィス・ランベール（ランベール・セット）」を、元絵に使われた浮世絵の日本の版画や版本と対比して展示いたします。手描きで現存する数が少ない「セルヴィス・ランベール」の作品は、日本初公開になります。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/843C">
<title>特集陳列「能「善知鳥」の面と装束」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/843C</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/843C">特集陳列「能「善知鳥」の面と装束」展</a>
<br /> 東京国立博物館にて  <br />〒110-8712　東京都台東区上野公園13-9
<br />メディア ファッション ・  その他
<br />(2008年06月17日 〜 2008年08月03日)</p>
<p>能「善知鳥(うとう)」は初夏の越中の国(富山県)・立山と陸奥の国(青森県)・外の浜を舞台とする物語です。物語は、角帽子(すみぼうし)をかぶり、水衣(みずごろも)をまとった質素な姿の旅の僧が、立山を訪れる場面からはじまります。そこで旅の僧は「朝倉尉(あさくらじょう)」という能面をつけた憂いのある面立ちをした1人の老人に出会います。その老人は、「私は昨年死んだ猟師の亡霊である、どうか外の浜に遺してきた妻子に自分の魂を弔うよう頼んでほしい、私の着物の片袖を私の頼みである証拠として届けてはくれないか」と自分の衣の片袖を引きちぎり、旅の僧に頼みます。旅の僧が外の浜に着き、猟師の家を訪ねると、唐織(からおり)を着流しに着用した猟師の妻と、振袖の小袖を着用した男の子がいました。妻が亡き夫の着物を取り出してみると不思議なことに片袖がなく、僧が持ってきた袖とあわせてみるとぴったり合います。あらためて猟師の死を嘆く妻と子の前に、猟師の亡霊が現われます。その姿は、かつて旅の僧の前に現われた老人ではなく、生前、殺生していたために、立山の地獄に落ちてしまった陰惨な姿でした。猟師の亡霊がつけた「能面(のうめん)　痩男(やせおとこ)」の表情には、彼の苦悶(くもん)が刻まれているのです。亡霊となって妻子の目の前に現われた猟師は、かつて鳥のひなを殺してしまった罪のためにわが子の傍へ行くことがかないません。猟師の亡霊は生前の殺生を悔い、旅の僧に自分の魂を供養してほしいと請うのでした。

能「善知鳥」は『今昔物語集』にも所収される「立山地獄説話」と、『新撰歌枕名寄(しんせんうたまくらなよせ)』に見える「善知鳥説話(うとうせつわ)」とをあわせて創作されたといわれていますが、作者はわかりません。中世において猟師や漁師は殺生を生業とする者として、社会的な差別を受けていました。「善知鳥」はそのような概念に基づく人々の苦悩と古今を通じて変わらない家族への愛情を描き、現代の私たちにも強く訴えかけるものがあります。 </p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/5BB5">
<title>「古写真 -古美術の記録」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/5BB5</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/5BB5">「古写真 -古美術の記録」展</a>
<br /> 東京国立博物館にて  <br />〒110-8712　東京都台東区上野公園13-9
<br />メディア 写真
<br />(2008年07月08日 〜 2008年08月03日)</p>
<p>明治初期、当館の前身、文部省博物局による国内の古美術品の収集と保存は、明治8年(1875)にウィーンで開催された万国博覧会への出品をひとつの目的としていました。同じように、明治期に国内外で多数開催された博覧会や展覧会は、文化財の調査と博物館への作品の集積を推しすすめるきっかけともなりました。

すでにこの頃、「写真」という記録手段が使われています。明治5年(1872)に、江戸城の撮影をし、壬申検査(じんしんけんさ)という文化財調査に写真を導入した明治政府の担当者は、記録媒体としての写真の有効性を理解していたのでしょう。彼らは博覧会や展覧会に出品された古美術品の撮影を積極的に行ない、情報を集積すると同時に外部にも伝えていったのでした。

今回の特集陳列では、『墺国維府博覧会(おうこくいふはくらんかい)出品撮影』など、明治前期にウィーンやパリで開催された万国博覧会の様子や出品作品を今に伝える写真帖、古美術の観賞会であった観古美術会(かんこびじゅつかい)に出品された作品の写真、さらに美術写真家の先駆けのひとりといえる工藤利三郎の作品を展示し、美術品の記録としての写真を紹介いたします。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/BB56">
<title>G8北海道洞爺湖サミット開催記念　8カ国ポスター展＆FUNFAN展2008</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/BB56</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/BB56"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/BB56-80" alt="poster for G8北海道洞爺湖サミット開催記念　8カ国ポスター展＆FUNFAN展2008" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/BB56">G8北海道洞爺湖サミット開催記念　8カ国ポスター展＆FUNFAN展2008</a>
<br /> 東京藝術大学 大学美術館・陳列館にて  <br />〒110-8714 東京都台東区上野公園12-8
<br />メディア グラフィックス ・  その他
<br />(2008年07月17日 〜 2008年08月03日)</p>
<p>2008年7月の「北海道洞爺湖サミット」の開催を記念して、G8各国で活躍する25名のグラフィックデザイナーが、サミットの主要議題である「環境」をテーマにポスターと丸亀うちわを制作しました。
世界のデザイナーが表現した環境保護に関するビジュアルメッセージを一堂に展示します。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/06BB">
<title>「対決－巨匠たちの日本美術」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/06BB</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/06BB"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/06BB-80" alt="poster for 「対決－巨匠たちの日本美術」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/06BB">「対決－巨匠たちの日本美術」展</a>
<br /> 東京国立博物館にて  <br />〒110-8712　東京都台東区上野公園13-9
<br />メディア 絵画 ・  陶芸
<br />(2008年07月08日 〜 2008年08月17日)</p>
<p>日本美術の歴史に燦然と輝く傑作の数々は、時代を代表する絵師や仏師、陶工らが師匠や先達の作品に学び、時にはライバルとして競い合う中で生み出されてきました。優れた芸術家たちの作品を比較すると、興味深い対照の妙を見出すことができます。
「國華」創刊120周年を記念して開催するこの展覧会では、「國華」誌上を飾ってきた名品・優品を、作家同士の関係性に着目し、中世から近代までの巨匠たちを2人づつ組み合わせ、「対決」させる形で紹介いたします。国宝10余件、重要文化財約40件を含む、計100余件の名品が一堂に会し、巨匠たちの作品を実際に見て比較できるのが本展の最大の魅力です。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/F787">
<title>「朝鮮染織・装身具Ⅱ　朝鮮王朝時代の文人の生活」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/F787</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/F787">「朝鮮染織・装身具Ⅱ　朝鮮王朝時代の文人の生活」展</a>
<br /> 東京国立博物館にて  <br />〒110-8712　東京都台東区上野公園13-9
<br />メディア ファッション ・  その他
<br />(2008年07月08日 〜 2008年08月24日)</p>
<p>特集陳列「朝鮮染織・装身具」のシリーズ第２回は朝鮮王朝時代(1392～1910)の文人たちの衣服や日常生活に用いた道具などをご紹介いたします。

当時、高級官僚を輩出した支配層・両班(ヤンバン)たちには｢ソンビ｣とよばれる理想像がありました。それは、仁・義・礼・智・信の五つの徳、そして周囲との調和を重んじるという儒教的価値観をそなえ、清貧かつ風雅な文人生活を楽しむことでした。彼らが日常生活で、身につけた白を基調と した上衣や、生活空間である舎廊房(サランバン)に置かれた無駄な装飾のない質素な家具などに、その洗練された美意識が反映されています。

一方で、官服や戦服、祭服として、鮮やかな色の取り合わせの衣服を身につけました。これは陰陽五行に基づき、身分ごとに厳しく定められた配色であり、色彩の対比は独特の緊張感を生み出しています。

さらに、今回は「トル」とよばれる初めての誕生日を迎えた子供に着せる可愛らしい衣装も展示します。合わせてお楽しみください。

同シリーズの第1回、「朝鮮王朝時代の女性の生活と美」(2008年5月20日(火)～2008年7月6日(日))については  をご覧ください。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2909">
<title>「コロー 光と追憶の変奏曲」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2909</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2909"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/2909-80" alt="poster for 「コロー 光と追憶の変奏曲」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2909">「コロー 光と追憶の変奏曲」展</a>
<br /> 国立西洋美術館にて  <br />〒110-0007 東京都台東区上野公園７-７
<br />メディア 絵画 ・  版画
<br />(2008年06月14日 〜 2008年08月31日)</p>
<p>19世紀フランスの画家カミーユ・コロー（1796-1875）が生み出した数々の詩情あふれる風景画や人物画は、これまで世界中の芸術家や美術愛好家たちを魅了してきました。しかし意外なことに、その名声と人気にもかかわらず、コローを中心にすえた本格的な展覧会はわが国はもちろん、海外においてもごく稀にしか開催されていません。本展は、ルーヴル美術館所蔵のコローの代表作群を中心に、初期のロマン主義的風景からイタリア留学をへて真摯なレアリスムの時代、独特の煙るような詩的表現で、しだいに思い出や夢のようなヴィジョンを語りだす後期の画面、そして折々に手がけられた繊細な人物画の数々を集大成し、コロー芸術の魅力と秘密を再検証するものです。さらに国際的にも初の試みとして、印象派からキュビストまで、コローの芸術に深い影響を受けた画家たちの作品をあわせて展示いたします。
美術史上におけるその存在の大きさとは裏腹に、決して声高に自己の芸術の革新性を主張することはなかったコロー。ルノワールやシスレー、ブラックなどの作品もまじえ、油彩画・版画110余点が一堂に会する貴重なこの機会にひととき耳を澄まし、彼の作品が持つ本質的な「近代性（モデルニテ）」の響きをお聴きいただければ幸いです。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/A7FD">
<title>「市河米庵コレクション」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/A7FD</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/A7FD">「市河米庵コレクション」展</a>
<br /> 東京国立博物館にて  <br />〒110-8712　東京都台東区上野公園13-9
<br />メディア 絵画 ・  書道 ・  その他
<br />(2008年07月08日 〜 2008年09月07日)</p>
<p>「幕末の三筆」と称され、多くの門弟を擁した書家・市河米庵(いちかわべいあん) (1779～1858)は、書画や骨董の熱心な収蔵家でもありました。その収蔵品は、日本や中国の書画・拓本・古器物・文房具など、広範な分野に及び、一千余件を数えたと伝えられています。米庵は晩年、それらの豊富な収蔵品の中から、中国の書画や古器物260余件を精選し、『小山林堂書画文房図録(しょうざんりんどうしょがぶんぼうずろく)』を上梓しました。各収蔵品については、材質・法量を記し、入手の経緯や作者の考証に及ぶものもあります。

米庵の収蔵品は、その歿後に散佚(さんいつ)してしまいましたが、ご令息の市河三兼(いちかわさんけん)氏が再収集に尽力され、明治33年(1900)、東京帝室博物館(東京国立博物館の前身)に寄贈されました。これより先、米庵が昌平黌(しょうへいこう、現・湯島聖堂)に寄託していた書画・拓本類も、ご令孫の市河三鼎(いちかわさんてい)氏 によって当館に寄贈されています。

今回は、これらの寄贈品の中から、米庵の図録に掲載されている中国の書画や、硯(すずり)・筆筒(ひっとう)・青銅器など、米庵遺愛の品々を展示いたします。その中には書画史には名を列ねない作家のものも含まれますが、江戸時代の文化を考究する上で貴重な資料となっています。中国の文化に心酔し、｢衣を典(てん、質に入れること)し食を損し、百計もてこれを購(あがな)｣った米庵コレクションの一部をご覧ください。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1588">
<title>特集陳列　六波羅蜜寺の仏像 展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1588</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1588">特集陳列　六波羅蜜寺の仏像 展</a>
<br /> 東京国立博物館にて  <br />〒110-8712　東京都台東区上野公園13-9
<br />メディア 彫刻・立体
<br />(2008年07月10日 〜 2008年09月21日)</p>
<p>平安時代、街を歩いて念仏を弘めた空也上人が天暦5年(951)に開いた西光寺は、貞元2年(977)天台別院となり六波羅蜜寺(ろくはらみつじ)と改称しました。周囲は鳥辺野(とりべの)という葬送の地でしたが、平安時代後期には平清盛が付近に邸宅を構えました。

今回の特集陳列では創建期に空也が造像した四天王像のうちの持国天立像、天台別院となった頃の薬師如来坐像、11世紀前半に仏師定朝(じょうちょう)が造ったと伝える優美な地蔵菩薩立像、鎌倉時代の仏師として名高い運慶(うんけい)の肖像、快慶(かいけい)の弟子長快(ちょうかい)作弘法大師坐像、そして平家の全盛期を支えた平清盛の肖像とされる僧形坐像などを展示します。六波羅蜜寺の仏像がまとまって東京に出品されるまたとない機会です。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/F1FE">
<title>特集陳列 「二体の大日如来像と運慶様(うんけいよう)の彫刻」 展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/F1FE</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/F1FE">特集陳列 「二体の大日如来像と運慶様(うんけいよう)の彫刻」 展</a>
<br /> 東京国立博物館にて  <br />〒110-8712　東京都台東区上野公園13-9
<br />メディア 彫刻・立体
<br />(2008年07月10日 〜 2008年09月21日)</p>
<p>運慶は平安時代末期から鎌倉時代初期に活躍した仏師で、日本彫刻史上最も重要な仏師の一人です。天平彫刻が残る奈良の地で活躍した、いま慶派と呼んでいる仏師集団に所属しました。古典を学んで写実的で運動感に富む新鮮な作風を創造しました。運慶は奈良や京都の旧来の需要層にとどまらず、鎌倉幕府という新勢力の造像も多く手がけました。頼朝の岳父北条時政(ときまさ)が発願した静岡・願成就院の諸像などがそれで、近年発見された、運慶作品と考えられる光得寺と真如苑所蔵の二体の大日如来像も、鎌倉幕府の御家人の足利義兼(よしかね)発願である可能性があります。それらの像をつうじて、関東にも運慶の作風が広がりました。

この特集では運慶自身の造像である可能性が極めて高い二体の大日如来像と、運慶工房の作品ではないかともいわれる十二神将像、関東などに残る運慶の作風にならった像、運慶の孫である康円が造った像などを展示します。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D3E3">
<title>「乙女のイコン」　展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D3E3</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D3E3">「乙女のイコン」　展</a>
<br /> 弥生美術館にて  <br />〒113-0032 東京都文京区弥生2－4－3
<br />メディア イラスト ・  絵画 ・  トーク・イベント
<br />(2008年07月04日 〜 2008年09月28日)</p>
<p>当館は、高畠華宵や蕗谷虹児、加藤まさを、中原淳一などが描く、抒情画と呼ばれる少女画を多数所蔵しております。大正〜昭和期の少女雑誌の表紙・口絵・挿絵などに描かれたその少女画は、当時の乙女達を魅了し、イコンにおけるマリア像のように聖化され、愛されました。
潤んだような大きな瞳、花びらのように愛らしい唇、時にはかなく可憐に、時に艶やかに描かれた美しい少女達。大正ロマンと昭和モダンを表出したその少女画は、数十年を経た現代の乙女達をも魅了し、心ときめかせています。
本展では、竹久夢二に始まる大正〜昭和期の挿絵画家の作品から、少女雑誌に花開いた乙女達にとってのイコン（少女画）の魅力をご紹介いたします。
また、イコンとして昇華された各画家の少女画の特徴を図像学（イコノグラフィ）的にとり上げ、社会的・文化的背景を見つめながら大正・昭和期の乙女像を浮き彫りにいたします。

関連イベント
-ギャラリー・トーク: 8月10日 (日) 14:00〜

-甲斐みのり先生のトークショー &amp; サイン会
日時: 8月23日 (土) 18:00〜20:00
場所: 弥生美術館 1階展示室
参加費: 500円
*要予約。電話予約の上、当日清算。清算時に整理券をお渡しいたします。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1812">
<title>「竹久夢二 子どもの世界」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1812</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1812"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/1812-80" alt="poster for 「竹久夢二 子どもの世界」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1812">「竹久夢二 子どもの世界」展</a>
<br /> 竹久夢二美術館にて  <br />〒113-0032 東京都文京区弥生2－4－2
<br />メディア イラスト ・  トーク・イベント
<br />(2008年07月04日 〜 2008年09月28日)</p>
<p>現在では大正時代を代表する美人画家として名高い夢二ですが、明治以降の児童文化の形成において、雑誌等の出版物を通じ、子ども向けの数多くの作品を残したことは、夢二の業績の中でも特筆すべき一面であります。
その作品は、雑誌や絵本にみられるイラストレーション類をはじめ、創作童話や童謡等の児童文学をも含んだ多彩なものであり、そこには夢二自身の少年の日や彼の三人の息子たち、また多くの子どもたちの生活や内面を捉え、誰もが過ごした幼き日々を豊かに表現しています。
本展では、夢二の童画・児童文学に関する作品を中心に250点余りを展示紹介していきます。 多くの子どもたちに贈られた夢二芸術の魅力を感じて頂ければ幸いです。

-学芸員によるギャラリートーク
日時: 7月13日 (日)、8月10日 (日)、9月14日 (日) 15:00〜16:00 (申込み・参加費不要)

[画像: 「ことり」 (1927)]</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/AABF">
<title>「ポップアップ絵本のできるまで」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/AABF</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/AABF"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/AABF-80" alt="poster for 「ポップアップ絵本のできるまで」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/AABF">「ポップアップ絵本のできるまで」展</a>
<br /> P&amp;P ギャラリーにて  <br />〒112-8531 東京都文京区水道1-3-3 トッパン小石川ビル
<br />メディア イラスト ・  その他
<br />(2008年07月23日 〜 2008年10月13日)</p>
<p>みなさんは「ポップアップ絵本」と呼ばれる絵本をご存知ですか。
ページをめくると絵が飛び出したり、つまみを引っぱると絵が動くような仕掛けがついた絵本です。期待に胸をふくらませて、わくわくしながら本を開くと、そのかわいらしい動きに思わず目を細めてしまいます。実は平面に印刷された普通の絵本と比べると、構造設計や打ち抜き加工、組み立てといったポップアップ絵本にしかない特別の工程があることがわかります。そこで今回は、どんな工夫をすると絵が飛び出したり動いたりするのか、ポップアップ絵本が実際にできるまでを、わかりやすくみなさんにお伝えします。
『エンジェル スマイル』（主婦の友社）を題材に、映像と展示でお見せします。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/5078">
<title>朝倉彫塑館　常設展示</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/5078</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/5078"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2004/5078-80" alt="poster for 朝倉彫塑館　常設展示" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/5078">朝倉彫塑館　常設展示</a>
<br /> 台東区立朝倉彫塑館にて  <br />〒110-0001 台東区谷中7-18-10
<br />メディア 建築 ・  家具 ・  彫刻・立体
<br /></p>
<p>朝倉文夫は日本近代彫塑の父として広く知られています。元々自宅兼アトリエとして建てられた朝倉彫塑館では、「大隈重信侯像」をはじめとする彫刻が常設展示されたアトリエをはじめとして、書斎や応接室、茶室などがご覧頂けます。休館：12月29日～1月3日</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/58DF">
<title>法隆寺宝物館　法隆寺献納宝物</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/58DF</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/58DF">法隆寺宝物館　法隆寺献納宝物</a>
<br /> 東京国立博物館にて  <br />〒110-8712　東京都台東区上野公園13-9
<br />メディア デッサン ・  書道 ・  工芸品
<br /></p>
<p>法隆寺由来の宝物300点あまりが収蔵・展示されています</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/F15E">
<title>平成館　特別展回日本の考古遺物</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/F15E</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/F15E">平成館　特別展回日本の考古遺物</a>
<br /> 東京国立博物館にて  <br />〒110-8712　東京都台東区上野公園13-9
<br />メディア 彫刻・立体 ・  工芸品 ・  その他
<br /></p>
<p>平成館一階では、日本の考古遺物を展示しております。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/7730">
<title>本館　(日本ギャラリー)</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/7730</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/7730">本館　(日本ギャラリー)</a>
<br /> 東京国立博物館にて  <br />〒110-8712　東京都台東区上野公園13-9
<br />メディア 絵画 ・  書道 ・  彫刻・立体
<br /></p>
<p>古代から近代にいたる、日本美術の名品がご覧いただけます。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/F4B3">
<title>黒田記念館　常設展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/F4B3</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/F4B3"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2004/F4B3-80" alt="poster for 黒田記念館　常設展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/F4B3">黒田記念館　常設展</a>
<br /> 黒田記念館にて  <br />〒110-8713 東京都台東区上野公園13-43
<br />メディア 絵画 ・  デッサン ・  その他
<br /></p>
<p>黒田清輝（1866～1924）は、近代日本の美術に大きな足跡を残した画家であり、教育者であり、美術行政家であったといえます。ことに明治中期の洋画界を革新していった功績は大きく、その影響は、ひろく文芸界全般におよびました。同記念室では、黒田清輝の油彩画126点、デッサン170点のほか写生帖、書簡などを所蔵しています。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/1872">
<title>国立西洋美術館　常設展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/1872</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/1872">国立西洋美術館　常設展</a>
<br /> 国立西洋美術館にて  <br />〒110-0007 東京都台東区上野公園７-７
<br />メディア 絵画 ・  その他 ・  彫刻・立体
<br /></p>
<p>当館は、松方コレクションが核となって１９５９年設立した、西洋の美術作品を専門とする美術館です。本館には、１８世紀以前に活躍した、リッツォス、ファン・クレーヴ、ヴェロネーゼ、ルーベンス、ロイスダール、リベーラなどのオールドマスターの絵画作品が展示され、キリスト教を主題とした多くの宗教画を見ることができます。新館では、１９世紀から２０世紀初頭にかけてのフランス画壇を代表するドラクロワ、クールベ、マネ、ルノワール、モネ、ゴッホ、ゴーガン、モローなどに加え、その後に活躍した、マルケ、ピカソ、スーチン、エルンスト、ミロ、デュビュッフェ、ポロックなどの作品が展示されています。 また、素描のコレクションには、ブーシェ、フラゴナール、ドラクロワ、モロー、ロダン、セザンヌなど１８世紀から１９世紀のフランスの芸術家の作品が中心に所蔵されています。版画コレクションにはデューラー、ホルバイン、レンブラント、カロ、ピラネージ、ゴヤ、クリンガーといった１５世紀から２０世紀初頭までの主要な西洋版画家の作品が所蔵されており、さらに、美術館前庭の《地獄の門》、《考える人》、《カレーの市民》などに代表される、ロダンの彫刻５８点とカルポー、ブールデル、マイヨールなど、ロダンの前後に活躍した作家たちの彫刻作品も所蔵しています。 </p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/3296">
<title>東洋館 (アジアギャラリー)</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/3296</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/3296">東洋館 (アジアギャラリー)</a>
<br /> 東京国立博物館にて  <br />〒110-8712　東京都台東区上野公園13-9
<br />メディア 絵画 ・  書道 ・  彫刻・立体
<br /></p>
<p>中国、朝鮮半島、東南アジア、インド、中東、エジプトなどの美術品や工芸品を地域・ジャンルごとに展示しています。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/D6E5">
<title>横山大観記念館　常設展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/D6E5</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/D6E5">横山大観記念館　常設展</a>
<br /> 横山大観記念館にて  <br />〒110-0008 東京都台東区池之端1-4-24
<br />メディア 絵画 ・  デッサン ・  陶芸
<br /></p>
<p>横山大観の作品、習作、スケッチ帖、大観絵付けの陶磁器、デザイン 
した着物、遺品、 大観と交流のあった近代作家の絵画、彫刻、書簡、大観が 
収集した陶磁器、竹工芸品、骨董など。 展示作品は３ヶ月ごとに替えております。梅雨・夏季・冬季は長期休館致します。台風や大雪の日に、臨時休館することがございます。</p>
]]></description>
</item>

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