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<title>TAB イベント ファミリーで</title>
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<dc:creator>TokyoArtBeat Team ( contact at tokyoartbeat dot com )</dc:creator>
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<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/AFF5">
<title>「あそびじゅつくる」 展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/AFF5</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/AFF5"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/AFF5-80" alt="poster for 「あそびじゅつくる」 展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/AFF5">「あそびじゅつくる」 展</a>
<br /> 横須賀美術館にて  
<br />メディア 絵画 ・  その他
<br />(2008年05月24日 〜 2008年07月21日)</p>
<p>写真のような風景画に感心したり、単純化された人物画に笑ったり、ぐちゃぐちゃに描かれた抽象画に「これは自分にも描けるのでは？」と思ったり、美術館でみなさんはどのように楽しんでいますか？
美術館に展示されている作品だから理解しなくてはいけない……のではなくて、美術館に展示されている作品は楽しまなくては損！ 本展の試みは、あそび、つくりながら、子どもはもちろん大人の方まで、より多くの方に美術作品や美術館を楽しんでいただくことにあります。
一度見たらその後はなかなか会えない作品と、思いついたときに会える作品。どちらがより大切ということはありません。しかし、コレクションを持っている美術館としては、所蔵している作品にも興味や愛着を持っていただきたく思います。それならば、ますます楽しまなくては損！「あそびじゅつくる展」は、横須賀美術館の所蔵作品に親しみながらあそべる展覧会です。
ワークショップや鑑賞シートなど、手を動かしながらびじゅつをあそぶプログラムをご用意していますので、これまで美術館へちいさいお子さんとは行きにくいと思っていた方、美術館には行ったことがないという方、美術をちょっとちがう角度から見てみたいと考えていた方などにとって、本展が美術館や美術作品への興味・関心を深め、より親しみを持ってもらう機会となればと思います。

[画像: 伊藤久三郎、「窓辺」、1931年]
</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/7B3A">
<title>「鉄コン筋クリート アニメーション原画展」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/7B3A</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/7B3A"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/7B3A-80" alt="poster for 「鉄コン筋クリート アニメーション原画展」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/7B3A">「鉄コン筋クリート アニメーション原画展」</a>
<br /> 杉並アニメーションミュージアムにて  
<br />メディア イラスト ・  デッサン
<br />(2008年06月24日 〜 2008年07月27日)</p>
<p>劇場用アニメーション「鉄コン筋クリート」(原作：松本大洋)は2006年の冬に公開され、その映像の素晴らしさに多くの観客が魅了されました。そして、第31回日本アカデミー賞最優秀アニメーション作品賞等数々の栄冠に輝きました。それを記念して、今回のアニメーション原画展を開催いたします。

実際に使われた原画を中心に、絵コンテ等の制作資料を展示いたします。加えてレイアウトに添えられた制作スタッフのメモなど普段見られないものもご紹介いたします。
完成した映像ではない生の原画に触れ、「鉄コン」アニメーション世界の一端を味わってください。

[画像：(C)2006 松本大洋／小学館、アニプレックス、アスミック・エース、Beyond C.、電通、TOKYO MX]</p>
]]></description>
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<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/877D">
<title>「銀河鉄道999の世界展」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/877D</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/877D"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/877D-80" alt="poster for 「銀河鉄道999の世界展」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/877D">「銀河鉄道999の世界展」</a>
<br /> 杉並アニメーションミュージアムにて  
<br />メディア イラスト ・  その他 ・  その他
<br />(2008年05月27日 〜 2008年08月24日)</p>
<p>松本零士原作の「銀河鉄道999」がアニメ化されて30周年を迎えました。テレビシリーズ113話、テレビスペシャル3本、劇場作品3本が製作され、各種イベント・博覧会映像化されている作品です。
今回の企画展では、これらのアニメ作品を紹介する展示、テレビ・劇場作品の制作資料や作品スチールなどの展示はもとより、記念撮影ができるジオラマディスプレイや最新作の大型CG映像作品の制作資料なども展示いたします。また、劇場版などを含めたアニメ作品上映に加えて3DCGアニメの上映、それに伴う3DCGのワークショップなども開催いたします。夏休みの自由研究としてもご活用ください。映像と一緒に展開する「銀河鉄道999」ワールドをぜひお楽しみください。

[画像：(C)松本零士・東映アニメーション]</p>
]]></description>
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<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1413">
<title>「あそびのもり〜ボーネルンドあそびのせかい」イベント</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1413</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1413"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/1413-80" alt="poster for 「あそびのもり〜ボーネルンドあそびのせかい」イベント" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1413">「あそびのもり〜ボーネルンドあそびのせかい」イベント</a>
<br /> 箱根彫刻の森美術館にて  
<br />メディア プロダクト ・  その他
<br />(2008年06月21日 〜 2008年08月26日)</p>
<p>子どもが生き生きと遊ぶことができる優れたあそび環境を総合的に提案するボーネルンド。
この夏、彫刻の森美術館とボーネルンドの素敵なコラボレーションが実現。子どもたちが「アート」と「あそび」を通してたくさんの経験ができる、豊かなあそび場“あそびのもり”が登場します。会場内には、子どもたちが、からだを使って思いっきり遊べるゾーンや、ブロックなどを組み立てて遊ぶゾーンが設けられています。

会場：マルチホール
ボーネルンドについては</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/E660">
<title>2008 夏休み特別期間こどもの城</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/E660</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/E660">2008 夏休み特別期間こどもの城</a>
<br /> こどもの城にて  
<br />メディア 工芸品 ・  その他 ・  トーク・イベント
<br />(2008年07月19日 〜 2008年08月31日)</p>
<p>-オープンスタジオ「からくりと造形」
7月19日〜8月31日
3階造形スタジオ
ものが動く"しくみ"や"しかけ"などの「からくり」が体験できる造形プログラムです。 じっくり時間をかけて、夏の思い出にすてきな作品にしあげよう！
 
-ジャングル☆カメラ
7月19日〜8月8日
10階パソコンルーム
ジャングルにはどんな動物がいるかな？パソコンをつかって、いろいろな生き物や植物などの写真をはりあわせて夢のジャングルを作ろう。

-マジックピクチャー
8月9〜31日
10階パソコンルーム
一枚の写真が絵の具でかいた絵のようになったり、光りだしたり、曲がりくねったり…まるで魔法のようなグラフィックス遊びです。

-不思議な映像実験室　
絵が動いてみえるおもちゃの展示とワークショップ 
8月12〜20、22〜31日
4階Aスタジオ
映像が動いてみえるしくみを体験できる映像おもちゃの展示と、2枚の絵を描いて作るアニメおもちゃ"くるくるアニメ"のワークショップ。11:00〜17:00

-いらなくないもん！エコ・アート展 
7月19日〜8月31日
1階ギャラリー
藤浩志さん（美術家）と高橋和真さん（パッケージクラフト作家）によるお菓子の空き箱やポリ袋を使ったさまざまな作品の展示とワークショップ（7月19日〜8月3日　"花をつくろう"、 8月4〜31日　"洋服をつくろう"）。

この他様々なプログラムがあります。詳細はサイトをご覧下さい。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/DBE3">
<title>夏休み体験教室 「クイズに答えて、本を作ろう！」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/DBE3</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/DBE3"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/DBE3-80" alt="poster for 夏休み体験教室 「クイズに答えて、本を作ろう！」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/DBE3">夏休み体験教室 「クイズに答えて、本を作ろう！」</a>
<br /> 印刷博物館にて  
<br />メディア その他 ・  その他 ・  トーク・イベント
<br />(2008年07月19日 〜 2008年08月31日)</p>
<p>「いんさつ」って、何だろう？親子で楽しく学ぶ印刷の世界

クイズ形式で印刷の歴史から身近な現代の印刷について学んだあとは、活版印刷に挑戦！ワークシートにクイズの解答を書き込んだ後、本の表紙になる紙に自分の名前を印刷します。ワークシートを折りたたみ、表紙とあわせて綴じて、オリジナルの本のできあがり。ご家族そろってのご来館お待ちしております。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/3B68">
<title>「物語が聞こえる−ぼくたちのお気に入り 第1期収蔵品展 チルドレンズ・ミュージアム」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/3B68</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/3B68">「物語が聞こえる−ぼくたちのお気に入り 第1期収蔵品展 チルドレンズ・ミュージアム」展</a>
<br /> 世田谷美術館にて  
<br />メディア 絵画 ・  トーク・イベント
<br />(2008年06月27日 〜 2008年09月07日)</p>
<p>夏休み企画として子供たちに贈る展覧会。当館では、区立小中学校の子供たちの鑑賞をサポートするプログラム＝鑑賞教室をおこなっています。鑑賞教室でガイドを務めるボランティア「鑑賞リーダー」が10年間の経験を生かして当館のコレクションから選んだ「子供たちのお気に入りの作品」を展示いたします。アンリ・ルソー、カミーユ・ボンボワなど。また魯山人のコーナーもあります。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/3812">
<title> 「トレース・エレメンツ -日豪の写真メディアにおける精神と記憶」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/3812</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/3812"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/3812-80" alt="poster for  「トレース・エレメンツ -日豪の写真メディアにおける精神と記憶」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/3812"> 「トレース・エレメンツ -日豪の写真メディアにおける精神と記憶」展</a>
<br /> 東京オペラシティ アートギャラリーにて  
<br />メディア 写真
<br />(2008年07月19日 〜 2008年10月13日)</p>
<p>「トレース・エレメンツ」には「痕跡の要素」と、生物学の「微量元素」（体内に保持されている微量ながらも生命活動に不可欠な元素）の二つの意味があります。現代社会を生きる私たちに不可欠な記憶、自我、精神、身体の知覚、個人または集団の歴史に写真メディアが及ぼす影響とは何でしょうか？
「トレース・エレメンツ」は、出来事の「記録装置」から複数の記憶と時間を発明する「記憶創造装置」へと、その役割を変化させつつある現代の写真メディアの多様なあり方を提示します。

展覧会関連イベント シンポジウム
「パート・パスト・パート・プレゼント・パート・フィクション ─ トレース・エレメンツ」
7月19日(土) 14:00〜17:00
会場: 東京オペラシティビル7F　第1、2会議室
定員: 180名（全席自由）
参加費: 無料（要申込）

この他イベント、詳細、お申し込みについては美術館サイトをご覧下さい。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/99CE">
<title>「小さなルーヴル美術館」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/99CE</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/99CE"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/99CE-80" alt="poster for 「小さなルーヴル美術館」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/99CE">「小さなルーヴル美術館」展</a>
<br /> 三鷹の森　ジブリ美術館にて  
<br />メディア 絵画 ・  その他 ・  その他
<br />(2008年05月24日 〜 2009年05月31日)</p>
<p>2008年度の企画展示は、世界最大規模の美術館「ルーヴル美術館」をぎゅっとコンパクトにして、ジブリ美術館ならではの切り口で紹介いたします。題して「小さなルーヴル美術館」展。
「ルーヴル美術館」は、フランスはパリのセーヌ川のほとりに建てられた、800年の歴史と広大な敷地を持つ世界最古の美術館のひとつです。年間700万人以上もの人が訪れる、名実ともに世界最大級の美術館です。3万5千点にのぼる展示品を順に見て回ったなら、西洋美術史を一通り総覧できるでしょう。
アニメーションの制作では、作品世界やキャラクターを絵に描いて表現します。その際、先人たちの描いた絵画がイメージのもととなることが良くあります。多くの「絵画」を知っているということは、創作の上でとても大切なことなのです。また、アニメーション作家に限らず、多くの美術品に触れることは、私たちの感性を豊かにしてくれます。
しかし残念なことに、日本で「美術館」の敷居は高く、絵画や彫刻といった美術品に触れられる機会はなかなかありません。美術館は大人が静かに美術品を鑑賞する場であって、子どもたちが気軽に訪れる場所とはいえないのが現状です。
そこで、子どもたちでも気軽に絵画を鑑賞できる空間、しかも、ルーヴル美術館の建物や歴史を感じられる空間作りを企画しました。
紹介する絵画は、縦横を40％に縮小し子どもサイズにして展示。壁一面に展示する絵画を一覧すると、16世紀ルネッサンス時代から19世紀初頭の自然主義に至るフランス絵画の変遷を理解することができます。
また一方で、ルーヴルは12世紀末に城砦として建てられ、後に宮殿へ、そして美術館にと変わっていきました。発掘された城砦跡は現在も地下展示室で見ることができますが、ルーヴルは度々破壊されたり、放棄されたりしており、その歴史はけっして輝かしいものだけではありません。こうしたルーヴルの歴史の「光と影」をも立体造形物で見せます。
これらの難しいテーマに挑戦したのは、映画界で活躍する美術監督種田陽平氏と「ゲド戦記」の監督宮崎吾朗。ふたつの才能の出会いが、巨大な「ルーヴル」をいかに表現したのか、最大の見所といって良いでしょう。
ジブリ美術館は、大人だけでなく、子どもたちが見て、発見して、感じられる、そんな場所にしたいという思いで作られました。今回の展示、「小さなルーヴル美術館」展でも、何か不思議なもの、おもしろいものを感じ取り、持ち帰っていただければ嬉しく思います。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/E356">
<title>箱根　彫刻の森美術館　常設屋外展示</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/E356</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/E356"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2004/E356-80" alt="poster for 箱根　彫刻の森美術館　常設屋外展示" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/E356">箱根　彫刻の森美術館　常設屋外展示</a>
<br /> 箱根彫刻の森美術館にて  
<br />メディア 彫刻・立体 ・  インスタレーション
<br /></p>
<p>２０世紀を代表する世界的な巨匠、ロダン、マイヨール、ブールデル、ミロ、ヘンリー・ムーアや、国内の代表的な作家達の野外彫刻を中心に、ピカソ館を含めて約４００点余りを常設展示しています。
ピカソ館をはじめとして、本館ギャラリー、アートホール、絵画館など室内展示場も充実しており、近代、現代の彫刻をはじめ印象派から現代までの絵画など、幅広く所蔵しています。
箱根の四季の自然と彫刻のハーモニーが、身も心もリラックスさせてくれます。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2007/A5C4">
<title>メガスターII コスモス</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2007/A5C4</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2007/A5C4"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2007/A5C4-80" alt="poster for メガスターII コスモス" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2007/A5C4">メガスターII コスモス</a>
<br /> 日本科学未来館にて  
<br />メディア その他
<br /></p>
<p>既存のプラネタリウムでは、数万個程度の星までしか投影していないことがほとんどですが、このMEGASTAR-IIでは、12.5等星まで、500万個の恒星という、我々の肉眼で見ることのできない星までも再現しています。これまでは、プラネタリウムの専門家の間でも、そこまで星を再現する必要性はあまり考えられていなかったようです。しかし、天の川の立体感や色の濃淡、細かい暗黒星雲のディテールまで再現することのできるプラネタリウムは、今のところ、世界中探してみても、このメガスターだけなのです。

未来館のシンボル展示として「Geo-Cosmos」があり、直径6.5mの球体にLEDを100万個近く配置、人工衛星から配信されてくる画像データをもとに、刻々と変化する地球の姿を表示しており、館長毛利が実際に見た「大気圏外から見た地球」を疑似体験できます。一方、「MEGASTAR-II cosmos」による星空は、やはり毛利が実際に見たクリアで立体感のある「大気圏外からみた宇宙」を疑似体験できると言えます。「宇宙」の英語名の一つである「cosmos」と名付けた理由は、Geo-Cosmosで「地球」を実感するように、MEGASTAR-II cosmosで「宇宙」を実感して貰いたいという思いが込められています。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/AABF">
<title>「ポップアップ絵本のできるまで」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/AABF</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/AABF"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/AABF-80" alt="poster for 「ポップアップ絵本のできるまで」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/AABF">「ポップアップ絵本のできるまで」展</a>
<br /> P&amp;P ギャラリーにて  
<br />メディア イラスト ・  その他
<br />(2008年07月23日 〜 2008年10月13日)</p>
<p>みなさんは「ポップアップ絵本」と呼ばれる絵本をご存知ですか。
ページをめくると絵が飛び出したり、つまみを引っぱると絵が動くような仕掛けがついた絵本です。期待に胸をふくらませて、わくわくしながら本を開くと、そのかわいらしい動きに思わず目を細めてしまいます。実は平面に印刷された普通の絵本と比べると、構造設計や打ち抜き加工、組み立てといったポップアップ絵本にしかない特別の工程があることがわかります。そこで今回は、どんな工夫をすると絵が飛び出したり動いたりするのか、ポップアップ絵本が実際にできるまでを、わかりやすくみなさんにお伝えします。
『エンジェル スマイル』（主婦の友社）を題材に、映像と展示でお見せします。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/F104">
<title>今週の横浜市民ギャラリー</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/F104</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/F104">今週の横浜市民ギャラリー</a>
<br /> 横浜市民ギャラリーにて  
<br />メディア 絵画
<br />(2008年07月23日 〜 2008年07月28日)</p>
<p>横浜市こどもの美術展2008</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B689">
<title>「やなせたかしの世界」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B689</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B689"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/B689-80" alt="poster for 「やなせたかしの世界」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B689">「やなせたかしの世界」展</a>
<br /> 山梨県立美術館にて  
<br />メディア 絵画 ・  その他 ・  トーク・イベント
<br />(2008年07月26日 〜 2008年08月31日)</p>
<p>愛と正義の使者「アンパンマン」。今や日本だけでなく世界の子どもたちにも愛されるヒーローとなった「アンパンマン」を生み出したのがやなせたかしです。
やなせは、また、漫画家、詩人、編集者としての顔も持ち、50年以上もの長い間、さまざまな作品を生み出してきました。この展覧会では、アンパンマンのアクリル画や、大人も子供も知っている「てのひらを太陽に」をはじめとする詩の直筆作品、ほんのりと心温まるやなせワールドが展開した漫画など、やなせの代表作約120点を6つのテーマに分けて分かりやすく紹介します。夏休みの楽しい思い出作りに親子で見ていただきたい展覧会です。
展覧会場内のキッズ・コーナーでは、やなせたかしにファン･レターを書いたり、ぬり絵を楽しんだりできます。また、会期中には、アンパンマンの映画会や、「アンパンマンの作者についてのナイショ話」など、子ども向けのイベントも開催します。詳しくは  をご覧ください。

担当学芸員のギャラリー･トーク (小･中学生向け)
日時: 8月2日 (土)・24日 (日) 13:30～
場所: 特別展示室(申し込み不要)
※フリーパスポートか特別展チケットが必要</p>
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