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<title>TAB イベント 最も人気</title>
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<dc:creator>TokyoArtBeat Team ( contact at tokyoartbeat dot com )</dc:creator>
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<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D70C">
<title>大岩オスカール 「夢みる世界」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D70C</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D70C"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/D70C-80" alt="poster for 大岩オスカール 「夢みる世界」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D70C">大岩オスカール 「夢みる世界」</a>
<br /> 東京都現代美術館にて  
<br />メディア 絵画
<br />(2008年04月29日 〜 2008年07月06日)</p>
<p>1965年、ブラジル移民の二世としてブラジルのサンパウロに生まれた大岩オスカールは、ゆたかな物語性とユーモア、そしてあふれる想像力によって世界の姿をさまざまに描きだす作家です。
マンガや美術、雑誌に親しむ幼少時代を過ごした大岩は、大学では建築を学ぶ一方で作品制作を開始、1991年には「第21回サンパウロ国際ビエンナーレ」に参加します。その後、東京（1991-2002）、ニューヨーク（2002-）と生活の場を移しながら、自身を取りまく都市や歴史に向き合い作品を生み出してきました。機知に富んだ数々のパブリックアートやオブジェ、端々しい絵画作品はどれも一人の都市生活者の視点から世界を自在に読み解く想像力と新鮮な発想に溢れています。
本展では、この越境の時代を生きる一人の作家のビジョン、その複眼的な作品世界を、サンパウロ時代の初期作品からニューヨークで描かれた最新作までの約70点を通してご紹介します。常に自身の生活する場からスタートし、自然、社会とのかかわりを問いながら独自の作品世界を確立していく大岩の姿勢、その独創的な作品群は、同時代を生きる私たちに向けて、多くの示唆を与えてくれることでしょう。

「大岩オスカール 夢みる世界」展の開催を記念して、松蔭浩之、会田誠、大岩オスカール、小沢剛、パルコキノシタ、有馬純寿の6名の「昭和40年会」による伝説のムービー『晴れたり曇ったり』の上映会+トークショーを行います。 
 
「晴れたり曇ったり」上映会+トークショー〔松蔭浩之×玉利祐助〕
日時：6月21日（土）午後3時～5時（会場は開始30分前）
場所：東京都現代美術館　地下2階　講堂
定員：200名
料金：無料　＊当日は午前11時よりメインエントランス付近にて整理券を配布いたします。 

[画像：大岩オスカール 「ガーデニング（マンハッタン）」部分 (2002)　東京国立近代美術館蔵]
</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/693B">
<title>「BAUHAUS experience, dessau」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/693B</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/693B"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/693B-80" alt="poster for 「BAUHAUS experience, dessau」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/693B">「BAUHAUS experience, dessau」展</a>
<br /> 東京藝術大学 大学美術館・陳列館にて  
<br />メディア 建築
<br />(2008年04月26日 〜 2008年07月21日)</p>
<p>1919年にドイツ、ヴァイマールに誕生した造形芸術学校、バウハウス。
ヴァイマール、デッサウ、ベルリンと拠点を変え活動し、1933年、ナチスの台頭とともに閉校を余儀なくされたバウハウスは、しかし、75年経った今も、世界中のデザインや建築に大きな影響を与え続けています。
本展は、バウハウスを広く近代史の中に捉え直したうえで、デッサウ期に焦点を当てるものです。バウハウスの短い活動期間の中で、創設者ヴァルター・グロピウスの理想がより具体化されたのは、デッサウの地においてであったといえましょう。マイスターたちによる基礎教育の成果を示す学生作品から、工房製品、舞台工房の上演作品資料、絵画、写真まで、バウハウスの豊かな活動を紹介します。またバウハウスの最終目標であった建築について独立したセクションを設け、図面、マケット、映像によりデッサウ期の活動を取り上げます。
出品総数260点余りのうち241点はドイツ、デッサウ市にて活動するバウハウス・デッサウ財団所蔵のコレクションであり、146点が日本初公開となります。</p>
]]></description>
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<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/C07C">
<title>resist 展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/C07C</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/C07C"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/C07C-80" alt="poster for resist 展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/C07C">resist 展</a>
<br /> 新宿眼科画廊にて  
<br />メディア 写真 ・  パーティー
<br />(2008年06月26日 〜 2008年07月09日)</p>
<p>メイン講師吉永マサユキ氏、特別講師森山大道氏による、写真のワークショップです。2006年より始まったresistは、写真の技術習得を目的とはせず、写真表現とは、写真を撮って生きるとは、といった概念的なものを追求していく、新しい形のワークショップです。既存の価値観やマーケットにとらわれず、新しい才能を発掘し、表現し続けるスタミナをつけて行くことを目標にしています。 半年間の工程の中で、各授業に講師として様々な分野で活躍されている方々をお迎えし、講義を受けました。それを骨身に染み込ませて生まれた、新しい作品をここに展示致します。これは、若い作家たちのこれからの活動の表明であります。

オープニングパーティー：6月27日（金）19:00～21:00　（参加無料）

</p>
]]></description>
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<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/E341">
<title>TAB Talks #13 「メディアアートから見る未来」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/E341</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/E341"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/E341-80" alt="poster for TAB Talks #13 「メディアアートから見る未来」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/E341">TAB Talks #13 「メディアアートから見る未来」</a>
<br /> ゴタンダソニック (5TANDA SONIC)にて  
<br />メディア パーティー ・  トーク・イベント
<br />(2008年07月08日) </p>
<p>IT化する現代の中で、メディアアートにはなにが求められているのでしょうか。この「メディアアート」という定義すらない新しい分野で、未来を見つめて活動するクリエイターたちがいます。社会への問題提議と密な関係のある現代美術に比べ、メディアアートのクリエイターたちは「最新の技術と人間らしい感情がいかに相互作用するのか」を見つめているようにも見えます。今回のTAB Talksは、Creative Cluster設立者の岡田智博氏、ビット世代を代表するクリエイター、クワクボリョウタ氏、世界を股に活躍するクリエイティブ映像集団のWOWからチーフプロデューサーの亀田和彦氏をお招きして、メディアアートの世界にどっぷり浸る一晩をお届けします。岡田氏の提案するCreative Classという、創造的職業とは。とっつきにくいメディアアートと社会の関わりへの回路はどこにあるのか。YouTubeはメディアアートにどのような影響を及ぼしたのか？など、アートや最先端デザインを見据える彼らの目には一体どのような未来が写っているのでしょうか。

終了後には「30-second Pitch」が設けられます。観客の中から5名までに30秒枠で自分の作品や関わっているプロジェクトを発表する場です。ご希望の方は入場時に受付にてお申し出ください。その後はラウンジスタイルのレセプションになりますので、お酒とともにゲストや東京のアート+デザインコミュニティとのおしゃべりをお楽しみください。

トーク開始は8時半ですので、お仕事帰りにも間に合います!座席は約90名までですので、お早めにお越し下さい。

[Profile]

岡田智博
先端アートやデザインによるイノベーションの日本における振興を中心に、クールステーツ・コミュニケーションズ研究所代表として執筆活動やコンサルティング、新規事業企画、大学講師を行なう。04年NPOクリエイティブクラスターを設立、理事長ならびにキュレーターとして、同分野における作品や作家の紹介、社会やビジネスユースの開発など、独自のアートマネジメントによるプラットフォームづくりを実践している。7月18日より横浜ZAIM全館にて開催される展覧会「エレクトリカルファンタジスタ2008」を企画主催。
クリエイティブクラスター http://creativecluster.jp/

亀田和彦
WOWチーフプロデューサー。テレビコマーシャルなどの映像制作を中心とした映像プロダクション「WOW」は、クライアントワークのみならず、一年に一度のペースで発表されるオリジナル映像が国内外で絶賛されている。10年の軌跡をまとめたアートブック「WOW10」には服部滋樹氏（graf）、yoshio kubo氏、グエナル・ニコラ氏、田中耕一郎氏（projector inc.）、artless、石渡雅史氏（池坊）と、蒼々たるメンバーが参加。国際家具見本市「ミラノサローネ2008」ではCURIOSITYとTONERICOが開催する共同エキシビジョン「TOKYO WONDER」へ協力参加。6月にはせんだいメディアテークにて開催される「CULTURAL TYPHOON 2008 in SENDAI」でwowlab制作によるインスタレーション作品を出典。
www.w0w.co.jp/

クワクボリョウタ
メディア・アーティスト。1998年からエレクトロニクスを用いたデバイス作品の制作・発表を開始する。デジタルとアナログ、人間と機械、情報の送り手と受け手など、さまざまな境界線上で生じる現象がテーマ。明和電機の携帯型電光掲示板「BITMAN」の開発や無印良品「リメイカブルTシャツ」デザインをはじめ、メーカーとのプロダクト共同開発なども手がける。世界最大のメディアアーツイベント「Ars Electronica」、森美術館「六本木クロッシング」をはじめ、国内外の展示される。第7回文化庁メディア芸術祭2003年アート部門大賞。
</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/C194">
<title>「屋上庭園」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/C194</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/C194"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/C194-80" alt="poster for 「屋上庭園」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/C194">「屋上庭園」展</a>
<br /> 東京都現代美術館にて  
<br />メディア イラスト ・  絵画 ・  デッサン ・  インスタレーション
<br />(2008年04月29日 〜 2008年07月06日)</p>
<p>庭は、自然と人との様々な関わりを示すもの。
本展では、自然光の差し込む３階展示室を屋上庭園ととらえ、庭を巡る近現代の作品を紹介します。記憶の中で理想化された楽園、切り取られ記録された自然、秩序から解放された遊戯的な空間など、芸術家の想像力が生み出した世界は実に多彩です。それぞれの作家の「大地から切り離された自然」へのアプローチを、10のセクションに分け、その意味を明らかにします。

関連プログラム等については、美術館ウェブサイトをご覧下さい。

</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B7E7">
<title>「英国美術の現在史：ターナー賞の歩み」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B7E7</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B7E7"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/B7E7-80" alt="poster for 「英国美術の現在史：ターナー賞の歩み」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B7E7">「英国美術の現在史：ターナー賞の歩み」展</a>
<br /> 森美術館にて  
<br />メディア 絵画 ・  写真 ・  インスタレーション ・  ビデオ・インスタレーション
<br />(2008年04月25日 〜 2008年07月13日)</p>
<p>今日の美術界で最も重要な賞の1つがターナー賞です。ロンドンのテート主催のこの賞は、英国若手アーティストの登竜門として1984年以来ほぼ毎年開催されています。絵画、彫刻、写真といったメディアに縛られることなく、多様で今日的な表現を取り上げるユニークな賞として知られ、世界中の注目を集めてきました。また、受賞者発表式がテレビ中継されるなど、英国の国民的行事にもなっています。本展はターナー賞受賞者すべての作品を一堂に集める史上初の試みとなります。この栄誉ある賞の変遷を振り返るとともに、ギルバート＆ジョージ、トニー・クラッグ、アニッシュ・カプーア、デミアン・ハースト、ヴォルフガング・ティルマンスなどの作品を通じて、英国現代美術の流れを再考します。森美術館であなたが出会うのは大いなる英国の美術世界です。ゆっくりとその歩みをたどってみませんか。

関連パブリックプログラム

 「英国現代美術とターナー賞」　＊日英・手話同時通訳付
現代美術界で最も重要な賞の１つである「ターナー賞」を主催するテートから館長とキュレーターを迎え、現在までの「ターナー賞」の歩みと新しい現代美術の受容について語ります。

出演：ニコラス・セロータ(テート館長)
リジー・ケアリー・トーマス (テート・ブリテン キュレーター)
モデレーター：南條史生（森美術館館長）

日時：2008年4月25日（金） 19:00-21:00
会場：アカデミーヒルズ49　タワーホール（森タワー49階）
主催：森美術館、アカデミーヒルズ
定員：350名
料金：一般1,000円、学生・MAMCメンバー500円
申し込み：森美術館　ウェブサイトWWW.MORI.ART.MUSEUM

 アーティストトーク　＊日英逐次通訳付き
出品アーティストが自作について語ります。
日時：2008年4月26日（土） 14:00-16:00
出演：レイチェル・ホワイトリード（1993年度受賞）、マーティン・クリード（2001年度受賞）、その他
会場：森美術館53階展示室内 ギャラリー1
定員：各回100名（当日先着順、予約不要）
料金：無料（要展覧会チケット）

[画像: デミアン・ハースト  「母と子、分断されて」(1993) 208.6 × 332.5 × 109cm (×2),  113.6 × 169 × 62cm (×2) スチール、ガラス強化プラスチック、ガラス、シリコン、牛、子牛、ホルムアルデヒド溶液 アストルップ・ファーンリ近代美術館、オスロ蔵 ]</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/4A5B">
<title> 「XXl c.ー21世紀人」第3回企画展　三宅一生ディレクション</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/4A5B</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/4A5B"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/4A5B-80" alt="poster for  「XXl c.ー21世紀人」第3回企画展　三宅一生ディレクション" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/4A5B"> 「XXl c.ー21世紀人」第3回企画展　三宅一生ディレクション</a>
<br /> 21_21 DESIGN SIGHTにて  
<br />メディア 彫刻・立体 ・  インスタレーション ・  家具
<br />(2008年03月30日 〜 2008年07月06日)</p>
<p>21_21 DESIGN SIGHT 第３回企画展のテーマは「21世紀人」です。かつて未来と呼ばれた21世紀に、わたしたちは多くの問題とともに暮らしています。

ディレクターの三宅一生はさまざまなリサーチをおこない、想像力を働かせました。そして、誰もが感じている疑問や課題に向きあいながら新しい表現にとりくんでいる国内外の作家とともに展覧会をつくりあげます。

会場を訪れた人たちと一緒に考え、最後には希望を感じられる――そうした展覧会をめざしています。本展がこれからのものづくりや暮らしについて考える「きっかけ」となればと願っています。

関連イベントについてはサイトをご覧下さい。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/05E2">
<title>井上雄彦 「最後のマンガ展」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/05E2</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/05E2"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/05E2-80" alt="poster for 井上雄彦 「最後のマンガ展」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/05E2">井上雄彦 「最後のマンガ展」</a>
<br /> 上野の森美術館にて  
<br />メディア イラスト
<br />(2008年05月24日 〜 2008年07月06日)</p>
<p>｢バガボンド｣ ｢スラムダンク｣を送り出したマンガ家 井上雄彦が、美術館の空間に挑む。全館描き下ろし。100点以上におよぶ肉筆画で構成される、この時この場限りの空間マンガ。

料金等、詳細は展示会ウェブサイトをご覧下さい。

[IMG（c）I.T.PLANNING]</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/8E5B">
<title>梅佳代 「じいちゃんさま」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/8E5B</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/8E5B"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/8E5B-80" alt="poster for 梅佳代 「じいちゃんさま」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/8E5B">梅佳代 「じいちゃんさま」</a>
<br /> リトルモア地下にて  
<br />メディア 写真 ・  トーク・イベント
<br />(2008年06月17日 〜 2008年07月21日)</p>
<p>大ブレイクを果たしたみんなの「うめちゃん」こと梅佳代さんが今年もリトルモア地下に帰ってくる！
今回のテーマは梅さんのもっとも尊敬する"じいちゃんさま"。写真を始めた高校生のころ、まず最初にカメラを向けたのは目の前にいたじいちゃんでした。三世代が一緒に暮らした雪深い旧柳田村（石川県）で育った梅さんは、今も時間を見つけて帰省しては"じいちゃんさま"を追いかけます。このじいちゃんにして梅佳代アリ！
同名写真集刊行を記念して梅家総出演の梅佳代的ファミリーポートレートを展示いたします。

関連イベント
-アーティストトーク 梅佳代 × 祖父江慎 (デザイナー)
日時: 7月4日 (金) 19:30〜 (開場 19:00)

-スライドショー &amp; サイン会 梅佳代による展示・写真集未収録写真公開実況中継
日時: 7月18日 (金) 19:30〜 (開場 19:00)

料金: 500円
定員: 40名 (要予約)
受付開始: 6月10日 (火)
ご予約方法: 03-3401-1042 (リトルモア地下) 平日 10:00〜18:00

関連イベント詳細については、リトルモア地下HPをご覧下さい。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1220">
<title>「デザイナー誕生: 1950年代日本のグラフィック」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1220</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1220"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/1220-80" alt="poster for 「デザイナー誕生: 1950年代日本のグラフィック」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1220">「デザイナー誕生: 1950年代日本のグラフィック」展</a>
<br /> 印刷博物館にて  
<br />メディア グラフィックス ・  トーク・イベント
<br />(2008年04月19日 〜 2008年07月06日)</p>
<p>戦後の混乱がようやく落ち着き始め、高度経済成長へと向かった日本の1950年代。デザインは社会において、特に経済・貿易活動のなかで急速に注目されていきました。伝統工芸品はもとより工業生産品といった、「ものづくり」に関わるデザインは、確実に日本の経済を支えるパーツの一つとして重要視され、産業活動に組み込まれ成長します。
本展は、1950年代を戦後デザインの土台を築いた時代ととらえ、そこで繰り広げられたグラフィックデザインの諸相を、ポスター、新聞・雑誌広告、冊子、包装紙・パッケージ、書籍などと関係資料合わせて500点を通じてご紹介するものです。

シンポジウム
6月8日（日）14:30-16:00
「'50年代の文化とデザイン」
柏木博（武蔵野美術大学 教授）
高島直之（武蔵野美術大学 教授）
森仁史（デザイン史研究家）</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/7474">
<title>「グラフィックトライアル 2008」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/7474</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/7474"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/7474-80" alt="poster for 「グラフィックトライアル 2008」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/7474">「グラフィックトライアル 2008」展</a>
<br /> P&amp;P ギャラリーにて  
<br />メディア グラフィックス ・  版画
<br />(2008年04月25日 〜 2008年07月13日)</p>
<p>「印刷表現の追求」をテーマに始まった「グラフィックトライアル」展も今年で3回目になりました。第一線で活躍する4人のアートディレクターと、凸版印刷のプリンティングディレクターがコラボレーション。”オフセット印刷”のグラフィック表現の可能性を探りました。
今回の参加デザイナーは、廣村正彰、永井裕明、高井薫、米津真理の4氏。それぞれ「印刷原点を視覚で捉える」「美・味・品の三拍子揃った幕の内弁当を」「紙とインキでやりたかったことは･･････」「感触のイメージを膨らませると」をテーマに、印刷実験を重ね、ポスターを制作しました。独創的なアイディアと多様な印刷技術を組み合わせて完成させたポスターの数々や、制作過程でのトライアルをお楽しみ下さい。

デザイントーク in TOPPAN vol.5　〜参加クリエーターが語る印刷表現の追求〜
日時: 5月24日（土）15:00-17:00（受付開始: 14:30）
会場: 印刷博物館 グーテンベルクルーム
お申し込み受付期間: 4月14日（月）〜5月12日（月）
お申し込み方法についてはサイトをご覧下さい。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/EEC3">
<title>「アート・スコープ 2007/2008」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/EEC3</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/EEC3"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/EEC3-80" alt="poster for 「アート・スコープ 2007/2008」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/EEC3">「アート・スコープ 2007/2008」展</a>
<br /> 原美術館にて  
<br />メディア デッサン ・  インスタレーション ・  ビデオ・インスタレーション ・  パーティー ・  トーク・イベント
<br />(2008年06月28日 〜 2008年08月31日)</p>
<p>日本とドイツの間で互いに現代美術のアーティストを派遣・招聘し、異文化での生活体験、創作活動を通して交流をはかる──それがダイムラー・ファウンデーション・イン・ジャパンの文化・芸術支援活動「アート・スコープ」です。そして 2007/2008 年度のエクスチェンジプログラムでは、日本から加藤泉と照屋勇賢をベルリンへ派遣すると同時に、ドイツからエヴァ・テッペとアスカン・ピンカーネルを東京へ招聘いたしました。原美術館は2003 年から「アート・スコープ」のパートナーをつとめており、今回も、エクスチェンジプログラムの成果を踏まえて4 人のアーティストによる展覧会を開催いたします。
本展の4 人のアーティストはそれぞれ、絵画・彫刻、インスタレーション、ヴィデオ、ドローイングと、異なるスタイルで制作しています。この中で加藤泉（かとう・いずみ）は、どこか胎児を思わせる人物像をモチーフに生命と存在の根源に触れるような絵画と彫刻を制作しています。また、照屋勇賢（てるや・ゆうけん）は既製品をふくむ多彩な素材によるインスタレーションを通して、人間の社会的な営みの基底にある価値観や美意識に光をあてています。そして、ヴィデオアーティストのエヴァ・テッペは、映像メディアを通して私たちの知覚や認識の本質に迫ろうとしています。一方、アスカン・ピンカーネルの描く繊細で緻密なドローイングは、対象を眼で観察して手で造形するというまさに表現行為の基本を再確認させてくれます。
このように表現形式や個性はそれぞれ異なるものの、4 人の感覚と発想、そして表現は、私たち人間という存在の足元に眼を向けさせ、個人であると同時に社会的存在として生きる私たちの曖昧で複雑な本質をあらためて考えさせる共通性を持っているといえます。そこには、美術作品を作るということ、およびそれを鑑賞するという経験が秘めるさまざまな可能性が示されているでしょう。

アーティストトーク 
2008 年6月28日［土］15:00-17:00
会場：原美術館　ザ・ホール
出演者（予定）：加藤泉／照屋勇賢／エヴァ・テッペ／アスカン・ピンカーネル／レナーテ・ヴィーハーガー（ダ
イムラーAG コーポレート・アート部門シニア・マネージャー）／安田篤生（原美術館）
参加費：一般 2000円（入館料含む）／原美術館メンバーおよび同伴者2名様まで 1000円
要予約 info@haramuseum.or.jp またはTel: 03-3445-0669 予約開始日: 6月10日［火］

[画像：エヴァ・テッペ　「The World is Everything that is the Case」 2003年、ヴィデオ／2分23秒／音響：ウルフ・ラングハインリッヒ、提供：エヴァ・テッペ]</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D924">
<title>「建築がうまれるとき ペーター・メルクリと青木淳」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D924</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D924"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/D924-80" alt="poster for 「建築がうまれるとき ペーター・メルクリと青木淳」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D924">「建築がうまれるとき ペーター・メルクリと青木淳」展</a>
<br /> 東京国立近代美術館にて  
<br />メディア デッサン ・  建築
<br />(2008年06月03日 〜 2008年08月03日)</p>
<p>スイスのペーター・メルクリと日本の青木淳。このふたりの建築家の間に直接的なつながりはありません。けれども、絵画や彫刻を強くリスペクトしている点では共通しています。チューリヒからは、プロジェクトとは関係なくメルクリが描く膨大なドローイングの中から選ばれた約300枚と、《ノバルティス・キャンパス・ビジターセンター》（2006年竣工）のためにつくった愛らしいスタディ模型14点がやってきます。また彼に影響を与えた彫刻家ハンス・ヨゼフソンの作品も、小品2点が特別に展示されます。そして東京からは、青木が目下設計している住宅《M》のためにつくられた100個を超えるスタディ模型がやってきます。これらのオブジェクトが空間を埋め尽くすことで、ふたりの建築家の共通点と相違点とが生々しく伝わってくることでしょう。

[画像: ペーター・メルクリ「ドローイング（無題）」制作年不詳　©the artist]</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/BC29">
<title>「日本のグラフィックデザイン2008」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/BC29</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/BC29"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/BC29-80" alt="poster for 「日本のグラフィックデザイン2008」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/BC29">「日本のグラフィックデザイン2008」展</a>
<br /> 東京ミッドタウン・デザインハブにて  
<br />メディア グラフィックス
<br />(2008年06月20日 〜 2008年07月21日)</p>
<p>約2500名のプロフェッショナルからなる、アジア最大のデザイン団体・日本グラフィックデザイナー協会が、1981年より発行している年鑑「GRAPHIC DESIGN IN JAPAN」。毎年、厳正な選考の末、自信を持って推薦する作品群を豊富な図版で紹介しています。
6月下旬の2008年版の発行を記念して、掲載作品の中から約300点を実物と映像で展示します。身近な雑貨から、書籍、商品パッケージ、シンボル・ロゴ、ポスター、広告、ウェブサイト、映像、展覧会やショップの空間デザインに至るまで、世界に誇る日本のグラフィックデザインの現在を、ぜひご覧ください。

また、会期中にグラフィックデザイナー、アートディレクターによるトークショーを開催いたします。トークショー等に関する詳細は、展覧会ウェブサイトをご覧下さい。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/70D2">
<title>ロニ・ホーン 「This is Me, This is You」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/70D2</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/70D2"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/70D2-80" alt="poster for ロニ・ホーン 「This is Me, This is You」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/70D2">ロニ・ホーン 「This is Me, This is You」</a>
<br /> ラットホール・ギャラリーにて  
<br />メディア 写真 ・  パーティー
<br />(2008年06月20日 〜 2008年08月10日)</p>
<p>ロニ・ホーン（Roni Horn）は1955年ニューヨーク生まれ。ロードアイランド・スクール・オブ・デザインとイェール大学にて学びます。在学中の75年頃から本格的に作品制作をはじめ、初期の頃はミニマリズムに影響を受けたコンセプチュアルな立体作品を制作していましたが、90年代に入ると写真作品を中心に制作発表しはじめます。
”言葉を通じてビジュアルにたどり着く”というホーンは、写真、インスタレーション、ドローイング、テキストなど様々な表現形態を通じて、見るものに時間や空間、または人の経験や’存在、記憶、アイデンティティについて考えさせる作品を制作するアーティストです。
今回発表するシリーズ「This is Me, This is You」は1988年から2000年に渡り、ホーンの姪であるジョージア・ロイを撮影したシリーズです。壁一面グリッド状に並べられた48枚のジョージア・ロイのポートレートは少女から大人になる過渡期の様々な表情が写し出されています。そして、その壁の向かいにはミラーのように同じく彼女の48枚のポートレートが展示してあります。一見すると全く同じ作品が左右対称に飾ってあるかのように見えますが、よく見るとそれは数秒後にとられた違う写真なのです。
ホーンはただ飾ってある写真が作品ではなく、鑑賞者が作品を見る事によって初めて作品が成立すると考えます。鑑賞者が実際に展示空間にたち、作品を前にして、そのグリッド状に並んだ対の写真群が同じではないという事に気づく時間も含めて、この作品は成立するのです。

オープニングレセプション: 6月20日（金）19:00-21:00

[画像: 「This is Me, This is You」(部分) (1998-200)]</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/9847">
<title>「ICC・オープン・スペース 2008」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/9847</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/9847"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/9847-80" alt="poster for 「ICC・オープン・スペース 2008」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/9847">「ICC・オープン・スペース 2008」展</a>
<br /> NTTインターコミュニケーション・センターにて  
<br />
<br />(2008年04月19日 〜 2009年03月08日)</p>
<p>ICC オープン・スペースは，ギャラリーの一部，図書室，ミニ・シアター，ラウンジなどを活用し，年度を通じて開放される入場無料のコミュニティ・スペースです． これまでICCが理念として掲げてきた活動の集積として，アート＆テクノロジー，研究開発，ネットワーク，アーカイヴなどのゾーン及びコーナーにおいて十数点の作品が無料で鑑賞できるとともに，ICCの活動の歴史をさまざまな資料，映像記録などにより参照することが可能です．カフェ，ショップ，休憩スペースなどのアメニティ機能を持ち，くつろぎ楽しみながら先進的な表現活動に出会い，交流し，新しいコミュニケーション文化の流れを感じ取れる「場」となることを期待しています.

[画像: HIVEコーナー]</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/F794">
<title>Mark Jenkins + 木之村美穂 「Glazed Paradise」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/F794</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/F794"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/F794-80" alt="poster for Mark Jenkins + 木之村美穂 「Glazed Paradise」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/F794">Mark Jenkins + 木之村美穂 「Glazed Paradise」</a>
<br /> DIESEL DENIM GALLERY AOYAMAにて  
<br />メディア インスタレーション ・  映画
<br />(2008年05月24日 〜 2008年08月15日)</p>
<p>今回のインスタレーションは、観客が夢中になるような不思議な世界を演出します。観客は夢のような現実の世界に参加し、ハイパーリアリズムという至福の世界に引きつけられていくことでしょう。今、世界で最も注目されているインスタレーションアーティスト、Mark Jenkinsの日本初の展覧会。フィルムディレクターの木之村美穂がディレクションするMarkのメイキング映像も見逃せない。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/A644">
<title>「飾り：日本美の情熱」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/A644</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/A644"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/A644-80" alt="poster for 「飾り：日本美の情熱」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/A644">「飾り：日本美の情熱」展</a>
<br /> サントリー美術館にて  
<br />メディア 絵画 ・  工芸品 ・  陶芸 ・  その他
<br />(2008年05月24日 〜 2008年07月13日)</p>
<p>古来より日本人は、日常生活から祭礼や神仏信仰、戦いの場にいたるまで、身に付ける物や身のまわりの品々などを、奇抜な独創力と旺盛なエネルギーをもって華麗に「かざり」たててきました。祝祭の場を、日常から非日常へと変貌させる演出であった「かざり」。生活の憂いから人の心を解き放ち、また、階級、身分を超えて生きる喜びを味わわせる「かざる」行為、さらに時には実用性を度外視するほどの「かざる」情熱は、日本の文化を形成する大きな原動力です。本展では、これまでの「かざり」研究の集大成として、縄文時代から近代にいたる日本文化の源流ともいえる「かざり」の特質について、祭礼・儀式に使われた「風流（ふりゅう）のかざり」なども視野に収め、さまざまな「かざり」の世界を、絵画、工芸、芸能などの分野を超えた斬新な展示構成により紹介します。神仏にささげられた荘厳のかざりや、中世の座敷かざり、武将の奇抜な甲冑や近世における女性の装い、さらに祭礼の場をかざった造り物や、能、狂言や歌舞伎の華麗な芸能衣装……。時代を超え、つねに人々の生活の中に息づき、用と美、聖と俗が渾然一体となって展開されてきた日本の「かざり」の変遷を、ご覧ください。

[画像：重要文化財　浄瑠璃物語絵巻　伝岩佐又兵衛勝以筆　江戸時代　MOA美術館蔵]</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2746">
<title>2008 ADC 展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2746</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2746"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/2746-80" alt="poster for 2008 ADC 展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2746">2008 ADC 展</a>
<br /> ギンザ・グラフィック・ギャラリーにて  
<br />メディア グラフィックス ・  パーティー ・  トーク・イベント
<br />(2008年07月04日 〜 2008年07月30日)</p>
<p>ギンザ・グラフィック・ギャラリーの7月恒例企画「2008 ADC展」の季節となりました。
今年も、2007年5月から2008年4月までの1年間に発表されたポスター、新聞広告、雑誌広告、エディトリアル、CI・マーク＆ロゴ、TV‐CFなど多様な分野からの約10,000点を超える応募作品の中から、84名のADC会員によって厳正な審査が行なわれ、グラフィック、広告作品の最高峰ともいえるADC賞が選ばれました。ADC（正式名称: 東京アートディレクターズクラブ）は、1952年の創立以来、日本の広告・デザインを牽引する活動を続けており、ADC賞は、その年の日本の広告・デザイン界の最も名誉あるものの一つとして注目を集めるものです。
本展は、この審査会で選出された受賞作品、優秀作品を、11月末の『ADC年鑑』（美術出版社刊）刊行に先駆け、ggg「会員作品」、G8「一般（非会員）作品」の2つの会場でご紹介いたします。また、会期中には、各会場にてADC受賞者とその制作スタッフを招き、受賞作にまつわるお話を聞かせていただくギャラリートークも予定しております。日程・出演者は、各ギャラリーまでお問い合わせ下さい（入場無料・要予約）。

会期・会場
-「会員作品」: ギンザ・グラフィック・ギャラリー 7月4日（金）－30日（水）、11:00-19:00（土曜日は18:00まで）、日曜・祝祭日休館
-「一般作品］」: クリエイションギャラリーG8 7月7日（月）－8月1日（金）、11:00-19:00（水曜日は20:30まで）、土・日・祝祭日休館

オープニングパーティ: 7月7日（月）ギンザ・グラフィック・ギャラリー 17:30－19:00、クリエイションギャラリーG8 19:00－20:30</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B479">
<title>「MAMプロジェクト007： サスキア・オルドウォーバース」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B479</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B479"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/B479-80" alt="poster for 「MAMプロジェクト007： サスキア・オルドウォーバース」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B479">「MAMプロジェクト007： サスキア・オルドウォーバース」展</a>
<br /> 森美術館にて  
<br />メディア ビデオ・インスタレーション ・  トーク・イベント
<br />(2008年04月25日 〜 2008年07月13日)</p>
<p>1971年生まれのサスキア・オルドウォーバースは、手作りの精巧な模型を撮影し、そこへ物語を棲まわせ、透明感ある不思議な質感を持つ映像を作り出します。それは美しくも寂しい無人の映像世界で、心地よく魔術のように語りかけるナレーションとともに、観る人の心の中へ、記憶の奥へと入り込んでいきます。そしてどの作品も私たちが現実だと信じている世界の虚像を浮かび上がらせ、自分自身の認識がいかに現実を作り上げているかを垣間見せます。彼女は2003 年にバーゼル・アートフェアでバロイーズ・アート賞を、2004年には英国のベックス・フューチャー賞も受賞。2005年はアートフォーラム誌の『ベスト・オブ2005』の1人に選ばれるなど今後を大いに期待されています。まさに今、日本で紹介したいアーティストです。

-アーテイストトーク 
4月26日(土)17:00-18:30 
出演:サスキア・サスキア・オルドウォーバース 
※日英逐次通訳付 
集合場所: 52階インフォメーションカウンター前 </p>
]]></description>
</item>

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