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<title>TAB イベント メディア - 3D: 建築</title>
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<dc:creator>TokyoArtBeat Team ( contact at tokyoartbeat dot com )</dc:creator>
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<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/7484">
<title>「静岡の建築仲間がつくる家づくり」展</title>
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<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/7484"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/7484-80" alt="poster for 「静岡の建築仲間がつくる家づくり」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/7484">「静岡の建築仲間がつくる家づくり」展</a>
<br /> アユミギャラリーにて  (新宿エリア) 

<br />(2008年07月04日 〜 2008年07月09日)</p>
<p>静岡で活動する建築家による家づくりを紹介する展覧会です。毎年七夕の時期に静岡の建築仲間が東京（神楽坂）に集まり アユミギャラリーにて開催しています。今回はその3回目で、それぞれがこの一年撮りためた写真や 「木の家」をテーマにした家づくりの展示をします。</p>
]]></description>
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<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/693B">
<title>「BAUHAUS experience, dessau」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/693B</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/693B"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/693B-80" alt="poster for 「BAUHAUS experience, dessau」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/693B">「BAUHAUS experience, dessau」展</a>
<br /> 東京藝術大学 大学美術館・陳列館にて  (上野エリア) 

<br />(2008年04月26日 〜 2008年07月21日)</p>
<p>1919年にドイツ、ヴァイマールに誕生した造形芸術学校、バウハウス。
ヴァイマール、デッサウ、ベルリンと拠点を変え活動し、1933年、ナチスの台頭とともに閉校を余儀なくされたバウハウスは、しかし、75年経った今も、世界中のデザインや建築に大きな影響を与え続けています。
本展は、バウハウスを広く近代史の中に捉え直したうえで、デッサウ期に焦点を当てるものです。バウハウスの短い活動期間の中で、創設者ヴァルター・グロピウスの理想がより具体化されたのは、デッサウの地においてであったといえましょう。マイスターたちによる基礎教育の成果を示す学生作品から、工房製品、舞台工房の上演作品資料、絵画、写真まで、バウハウスの豊かな活動を紹介します。またバウハウスの最終目標であった建築について独立したセクションを設け、図面、マケット、映像によりデッサウ期の活動を取り上げます。
出品総数260点余りのうち241点はドイツ、デッサウ市にて活動するバウハウス・デッサウ財団所蔵のコレクションであり、146点が日本初公開となります。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D924">
<title>「建築がうまれるとき ペーター・メルクリと青木淳」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D924</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D924"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/D924-80" alt="poster for 「建築がうまれるとき ペーター・メルクリと青木淳」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D924">「建築がうまれるとき ペーター・メルクリと青木淳」展</a>
<br /> 東京国立近代美術館にて  (日本橋、九段下エリア) 

<br />(2008年06月03日 〜 2008年08月03日)</p>
<p>スイスのペーター・メルクリと日本の青木淳。このふたりの建築家の間に直接的なつながりはありません。けれども、絵画や彫刻を強くリスペクトしている点では共通しています。チューリヒからは、プロジェクトとは関係なくメルクリが描く膨大なドローイングの中から選ばれた約300枚と、《ノバルティス・キャンパス・ビジターセンター》（2006年竣工）のためにつくった愛らしいスタディ模型14点がやってきます。また彼に影響を与えた彫刻家ハンス・ヨゼフソンの作品も、小品2点が特別に展示されます。そして東京からは、青木が目下設計している住宅《M》のためにつくられた100個を超えるスタディ模型がやってきます。これらのオブジェクトが空間を埋め尽くすことで、ふたりの建築家の共通点と相違点とが生々しく伝わってくることでしょう。

[画像: ペーター・メルクリ「ドローイング（無題）」制作年不詳　©the artist]</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/196A">
<title>グレン・マーカット 「シンキング・ドローイング／ワーキング・ドローイング」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/196A</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/196A"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/196A-80" alt="poster for グレン・マーカット 「シンキング・ドローイング／ワーキング・ドローイング」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/196A">グレン・マーカット 「シンキング・ドローイング／ワーキング・ドローイング」</a>
<br /> ギャラリー・間にて  (六本木、赤坂エリア) 

<br />(2008年06月12日 〜 2008年08月09日)</p>
<p>オーストラリアの建築家、グレン・マーカット氏は、プリツカー賞をはじめ、国内外の数々の受賞歴をもつ、現代建築界を代表する巨匠のひとりです。1969年、個人事務所を設立して以来、所員や秘書を置かず、コンピュータなどにも頼らず、設計に関わる行為を独力でこなすという姿勢を貫いており、個人住宅を中心に、プロジェクトを含めると500件近くもの設計を手掛けています。
その作品はオーストラリアの風土を見つめ続け、環境との融合が見事に響き合ったサスティナビリティに富んだ住宅群に代表されます。エアコンなどの設備機器に頼ることなく自然の通風をもたらすプランニングや換気口の配し方、光と影・風・害虫をうまくコントロールする精確な可動式ルーバーと網戸とガラス戸の3層の開口、水不足解消のための雨樋と雨水タンク、スチール線材や木材といったリサイクル可能な部材と工法により、繰り返される増改築…。マーカットの建築には細部にわたり、自然環境と対峙し、その恩恵を最大限に生かす工夫がなされています。
今回の展覧会は、日本で初めてグレン・マーカットの建築をまとめて紹介するものとなります。また、展覧会初日の6月12日には、マーカット氏初来日による講演会も開催します。
「創造するのではなく、発見すること。建築は発見を重ねることであり、それは私には大切なことです。」と語る彼の建築作品の魅力と、尊敬すべき人物像を余すことなく紹介する展覧会、講演会にどうぞご期待ください。

グレン・マーカットによる講演会「場所、技術、そして文化に応える建築」
2008年6月12日(木) 17:30開場、18:30開演　（同時通訳付き）
参加費：無料
お問い合わせこちらへ：http://www.toto.co.jp/gallerma/ex080612/sympsm.htm
よみうりホール （読売会館 7F／B2F～6F ビックカメラ）
JR線「有楽町駅」国際フォーラム口よりすぐ
東京メトロ有楽町線「有楽町駅」、都営地下鉄三田線「日比谷駅」直結 D4･D6出口
東京メトロ千代田線・日比谷線「日比谷駅」A2出口より徒歩3分
東京メトロ銀座線･丸の内線「銀座駅」C9出口より徒歩5分</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/941D">
<title>「GA International 2008」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/941D</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/941D">「GA International 2008」展</a>
<br /> ジーエー・ギャラリーにて  (新宿エリア) 

<br />(2008年06月21日 〜 2008年08月10日)</p>
<p>現代建築の最前線の動向を展望する展覧会。第一線で活躍中の建築家（日本7組，海外26組）の最新プロジェクトを紹介します。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6702">
<title>「建築がみる夢 石山修武と12の物語」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6702</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6702"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/6702-80" alt="poster for 「建築がみる夢 石山修武と12の物語」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6702">「建築がみる夢 石山修武と12の物語」展</a>
<br /> 世田谷美術館にて  (渋谷、世田谷エリア) 

<br />(2008年06月28日 〜 2008年08月17日)</p>
<p>石山修武（いしやま・おさむ、1944 年生まれ）の建築は、私たちが普段目にする住宅やオフィスビルと同じような考え方では設計されていません。出世作となった《幻庵》（1975年）では、通常は地中に埋めて下水管等に使用する工業用コルゲートパイプを躯体に転用し、また、吉田五十八賞を受賞した《伊豆の長八美術館》（1984年）では、現代建築においては等閑視されていた左官の技術を蘇らせました。

その土地に固有の素材を活用するばかりでなく、通常は建築物に使わない資材を転用し、時には依頼者自身が建設作業を行うといった独自の設計方法は、社会状況との関わりのなかで建築を捉えなおし、その先にある可能性を見据えてきた結果ということができます。

[画像：「世田谷村」2001年撮影]</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/7CAC">
<title>「建物と夏」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/7CAC</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/7CAC"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/7CAC-80" alt="poster for 「建物と夏」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/7CAC">「建物と夏」展</a>
<br /> 江戸東京建物園にて  (武蔵野、多摩エリア) 

<br />(2008年07月01日 〜 2008年08月31日)</p>
<p>日本建築の大きな特徴の一つに、暑い夏をいかに涼しく過ごすかに工夫を凝らしていることがあげられます。開放できる障子や襖、風通しのよい緑の下やベランダ、庇や日除け、また家の中にあって涼しく見せるインテリアなど。本展では、夏を過ごすためになくてはならないもの、建築にみられる「涼」の工夫などを紹介します。

ミュージアムトーク
時間：各日 14:30～
7月12日（土）序章・第一章：浅川範之（江戸東京たてもの園 学芸員）
7月26日（土）第二章：米山勇（江戸東京博物館 助教授）
8月9日（土）	第四章：浅川範之（江戸東京たてもの園 学芸員）
8月23日（土）第三章：米山勇（江戸東京博物館 助教授）</p>
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<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2007/921A">
<title>安藤忠雄 「街が生まれる - 仙川」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2007/921A</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2007/921A"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2007/921A-80" alt="poster for 安藤忠雄 「街が生まれる - 仙川」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2007/921A">安藤忠雄 「街が生まれる - 仙川」</a>
<br /> 東京アートミュージアムにて  (その他のエリア) 

<br />(2007年06月30日 〜 2008年09月30日)</p>
<p>本展は、東京都調布市仙川において進む都市計画道路に沿った新しい街づくりの過去、現代、未来を国内外に向けて紹介するものです。この新しい街づくりは、新設された都道を挟んで建てられる安藤忠雄建築研究所設計の6棟の作品によって構成されるものであり、世界的にも注目されているプロジェクトの一つです。</p>
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<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/5078">
<title>朝倉彫塑館　常設展示</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/5078</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/5078"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2004/5078-80" alt="poster for 朝倉彫塑館　常設展示" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/5078">朝倉彫塑館　常設展示</a>
<br /> 台東区立朝倉彫塑館にて  (上野エリア) 

<br /></p>
<p>朝倉文夫は日本近代彫塑の父として広く知られています。元々自宅兼アトリエとして建てられた朝倉彫塑館では、「大隈重信侯像」をはじめとする彫刻が常設展示されたアトリエをはじめとして、書斎や応接室、茶室などがご覧頂けます。休館：12月29日～1月3日</p>
]]></description>
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