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<title>TAB イベント メディア - その他: パーティー</title>
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<dc:creator>TokyoArtBeat Team ( contact at tokyoartbeat dot com )</dc:creator>
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<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/75D8">
<title>「特別賞5人によるグループ展」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/75D8</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/75D8"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/75D8-80" alt="poster for 「特別賞5人によるグループ展」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/75D8">「特別賞5人によるグループ展」</a>
<br /> HB ギャラリーにて  (表参道、青山エリア) 

<br />(2008年07月04日 〜 2008年07月09日)</p>
<p>Opening Party: 7月4日（金） 18:00〜20:00</p>
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<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/C07C">
<title>resist 展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/C07C</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/C07C"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/C07C-80" alt="poster for resist 展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/C07C">resist 展</a>
<br /> 新宿眼科画廊にて  (新宿エリア) 

<br />(2008年06月26日 〜 2008年07月09日)</p>
<p>メイン講師吉永マサユキ氏、特別講師森山大道氏による、写真のワークショップです。2006年より始まったresistは、写真の技術習得を目的とはせず、写真表現とは、写真を撮って生きるとは、といった概念的なものを追求していく、新しい形のワークショップです。既存の価値観やマーケットにとらわれず、新しい才能を発掘し、表現し続けるスタミナをつけて行くことを目標にしています。 半年間の工程の中で、各授業に講師として様々な分野で活躍されている方々をお迎えし、講義を受けました。それを骨身に染み込ませて生まれた、新しい作品をここに展示致します。これは、若い作家たちのこれからの活動の表明であります。

オープニングパーティー：6月27日（金）19:00～21:00　（参加無料）

</p>
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<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/F7D4">
<title>「第1回 人形町イヴ」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/F7D4</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/F7D4"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/F7D4-80" alt="poster for 「第1回 人形町イヴ」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/F7D4">「第1回 人形町イヴ」展</a>
<br /> 人形町Vision'sにて  (日本橋、九段下エリア) 

<br />(2008年07月07日 〜 2008年07月12日)</p>
<p>アートマスターズスクールの日本画科と油絵科で学ばれている女性による女性のための展覧会です。
皆様お誘い合せの上、是非ご来場下さい。

オープニングパーティ：7日（月） 17:00〜</p>
]]></description>
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<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D88B">
<title>「携帯電話の電源を切ったとき、絵画は雄弁に語りだす」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D88B</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D88B"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/D88B-80" alt="poster for 「携帯電話の電源を切ったとき、絵画は雄弁に語りだす」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D88B">「携帯電話の電源を切ったとき、絵画は雄弁に語りだす」展</a>
<br /> オオタファインアーツにて  (清澄、お台場エリア) 

<br />(2008年06月07日 〜 2008年07月12日)</p>
<p>オオタファインアーツでは、6月7日より小沢剛と弊廊鶴田依子の共同企画として、若手作家3名によるグループ展を開催いたします。

両者が魅力を感じる作家を持ち寄ったところ、奇しくも絵画表現を主とする作家が集まったことから、表題の通りの絵画展を開催することとなりました。出品作家3名はいずれもこの春から大学院博士課程に籍を置く若い作家達です。3作家の作品には一見統一性は認められませんが、期せずして共通する平面表現の手法や、主題および対象物の選択などに西欧近代から遠く離れようとする意思を感じます。　言い換えれば共通項としてアジアのリアリティや想像力を持ち併せていると言えるのかもしれません。

小池真奈美は、落語をベースに油画の制作を行っており、中でも「粗忽長屋」や「天狗裁き」といった幻想的な主題の落語を鮮烈な色彩をもって描いています。市販の絵筆ではなく、スポンジを使った自作の筆で描かれた絵画は、油画でありながら独特の滲みを見せ、特異なフィクションの世界を見事に絵画化しています。

樫木知子の絵画は、日本画の白描を思わせる流麗な描写がジェッソとアクリルで描かれ、表面をサンダーで磨くことで平滑なテクスチュアを持ち、不思議な透明感をたたえています。しばしば描かれる女性像は、時に断片化し、背景の堆積する色層と混交しながら観る者を絵画表面からさらに奥へと誘います。

フィロズ・マハムドの作品に特徴的な緑の色彩は、彼の出自であるバングラデシュの国旗の色でもあります。その緑で、神話化されもする特権階級の人々の肖像を、バングラデシュの田舎で市井の人々が伝統的に使うステンシル技法で描く事で、母国の社会環境、階層と制限の存在とそれに対するラブアンドヘイトを私達に伝えてくれます。

6月7日 18時より作家を囲んでオープニングパーティを行います。
皆様是非ご参加下さい。</p>
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<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/5EA1">
<title>ベンジャミン・エドワーズ 「Democracity」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/5EA1</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/5EA1"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/5EA1-80" alt="poster for ベンジャミン・エドワーズ 「Democracity」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/5EA1">ベンジャミン・エドワーズ 「Democracity」</a>
<br /> 小山登美夫ギャラリーにて  (清澄、お台場エリア) 

<br />(2008年06月21日 〜 2008年07月12日)</p>
<p>ベンジャミン・エドワーズが描き出すのは、現代のデジタル・テクノロジーを駆使した、架空の建築からなる架空の都市の肖像です。精緻なコンピューターグラフィックスの下絵が、建築物のサンプルとして膨大にストックされ、それらは1つずつ3Dに投影されながら、やがて壮大な仮想都市となってペインティングの中に姿を現します。その制作過程は、あたかも私たちを取り巻く情報の洪水や目に見えない規律が、次々と道路や看板、ビルに姿を変えて、新しい都市を構築していくかのようです。都市の形態を形作るものとは何なのか、そこには生活者の社会行動、消費行動、そこから噴出するリビドーまでも、その機能や意匠へと確実に反映されているのではないでしょうか。絵画の中に現れる巨大なモニュメントを取り巻く権力の趨勢はすぐに塗り替えられ、ある時は公共施設、あるいは寺院、あるいはオフィスビル、ショッピングモール、とその姿を変えていきます。CGを基にペインティングを構築していく手法は、新しいテクノロジーと絵画平面という歴史とを往還する、きわめて現代的なアプローチであるとも言えます。「資本主義者の理想郷(Capitalist Utopias)」や「共和国の起源(the Origins of Republic)」など、ポストモダンを生きる私たちを取り巻くテーマを、作家は繰り返し取り上げています。

-オープニングレセプション: 6月21日 (土) 18:00-20:00</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/397E">
<title>宮島永太良 「浜松の鰻」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/397E</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/397E"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/397E-80" alt="poster for 宮島永太良 「浜松の鰻」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/397E">宮島永太良 「浜松の鰻」</a>
<br /> 銀座芸術研究所にて  (銀座、新橋エリア) 

<br />(2008年06月30日 〜 2008年07月12日)</p>
<p>宮島の絵画世界には、クレーやミロ、モンドリアンやカンディンスキーといったモダン・ペインティングを彷彿とさせる要素と共に昭和の日本のローカルな光景を想起させるモチーフが点在し、それらが作家の素直でナイーブな感性を通過して奇妙にからまりあいつつ独自の混合物を創出している。
そこには作家が幼少期を過ごした高度経済成長期から今日にいたるまでの、日本社会の底流にひそむ潜在意識が見事なまでに映し出されており、まさに何のてらいも気負いもなく自然な形で"パリ―小田原"（小田原は作家の出身地）といった様相を呈している。
先ごろ生活の友社より「妙な絵物語」（月刊「美術の窓」に連載中の「絵と物語」を１冊にまとめたもの）を出版し、そのファンタジックな世界で知られる宮島だが、今回は、彼のより深部にある思考や感覚によって紡ぎだされる作品群を展示。本展タイトルの「浜松の鰻」は、新幹線や駅弁をモチーフにしたシリーズ作品のイメージに由来するものだが、ここに描かれる新幹線は「ひかり」や「こだま」号を連想させ、なつかしき"夢の超特急"という形容を思い起こさせる。
最近の宮島は消費生活における"食"をテーマにしたシリーズや、全員がゴヤの"マハ"のポーズをとる女子高生のシリーズなど、現在進行形の「平成」へと守備範囲を拡げているが、幼児期の記憶や夢をもとにした作品群では、「おかめ」と「ひょっとこ」が日常的な光景の中で同衾しているような妄想的な世界や、民芸的モチーフと現代生活の光景を宮島一流の方法でコンバインしたような情景を描き、"先進国"日本の、さりげない日常の中に噴出する土着性を静かに映し出してもいる。
菅間圭子（本展キュレーター）

レセプション・パーティー　7月5日（土）17:00より
作家：宮島永太良
</p>
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<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/5C7E">
<title>風能奈々 + 渡辺豊 展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/5C7E</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/5C7E"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/5C7E-80" alt="poster for 風能奈々 + 渡辺豊 展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/5C7E">風能奈々 + 渡辺豊 展</a>
<br /> 小山登美夫ギャラリーにて  (清澄、お台場エリア) 

<br />(2008年06月21日 〜 2008年07月12日)</p>
<p>風能奈々は、少女特有の感性的なモチーフを、抑制の利いたトーンでペインティングに仕上げていきます。かぎ針編みのレースの模様や、丸い刺繍枠を思わせる画面に這わせた植物を、染料やジェッソ、アクリル絵具を使った独特のマチエールで重ね塗りしていくシリーズ、また様々な国の象徴的な建物や風景を、レリーフのような質感で描く旅行シリーズを制作しています。

渡辺豊は、家の中と屋外が入り交じった、奇妙な構図の風景を描きます。箱船、避難所の意である「ark」シリーズでは、矩形に折れ曲がった植物と家具が混ざり合い、書き割りのような家を背景にして、あるいは室内で、無言の対話を繰り返しています。独特の色使いとモチーフの取り合わせは、どことなく未来派の絵画を思わせます。

-オープニングレセプション: 6月21日 (土) 18:00-20:00</p>
]]></description>
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<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/648D">
<title>吉田茂規 「Identical Light」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/648D</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/648D"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/648D-80" alt="poster for 吉田茂規 「Identical Light」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/648D">吉田茂規 「Identical Light」</a>
<br /> 東京画廊＋BTAPにて  (銀座、新橋エリア) 

<br />(2008年06月18日 〜 2008年07月12日)</p>
<p>東京画廊+BTAPでは、吉田茂規（よしだしげき）個展『Identical Light』を開催いたします。東京画廊+BTAPでは初めてとなる本展覧会では、光をテーマにしたモノクロ写真31点が発表されます。展覧会初日には、作家を囲んでのオープニング・レセプションを開催いたします。また6月21日（土）14:00からは、東京都写真美術館チーフキュレーターの笠原美智子氏をゲストに迎えトークショーを行います。 
吉田茂規は1963年茨城県生まれ。1987年に和光大学を卒業後、版画や絵画作品を発表していましたが、1997年に文化庁芸術家在外研究員としてNYに派遣後、活動の場をNYに移します。NYのハンターカレッジへ進学し写真の授業を取ったことがきっかけとなり、その後は写真を媒体に作品を発表しています。 
現在もNYで活動を続けている吉田茂規が2000年から撮影し続けているIdentical Lightシリーズは、吉田の「写真が目には見えないものも捉えることができるのではないか」という発想から撮られた、光をテーマにした作品です。そもそも光とは実体のないものであり、何かに反射することによってはじめて認識されるものです。ニューヨークでの毎日の生活環境の中で目にする建物や道に反射する、目に入るが目に留まらないその光を捉えた作品を通して、作品の中の光が、見る人の記憶に触れ、その人の心の中で何かを形作ることを願いながら作品を撮っています。 
その光を捉えることのできる媒体として、吉田はモノクロ写真を用います。「モノクロ写真は使い尽くされた媒体と思われがちだが、私にとっては、刻々と変化し二度と同じ貌を見せない光を捉える手段（支持体）である」と言っています。そして「私がモノクロ写真に魅せられるのは、それが日常を取り巻く不確かで触発的な光の存在に気付かせてくれるからだ。写真は私にとって、見逃しがちなしかし大切な何かを認識する過程である」とも言っています。撮影する場所に存在している光のみで撮影し、特別な舞台装置や視覚的操作を用いないにも関わらず、正方形のゼラチンシルバープリントが放つ独特な白黒の陰影は、非現実的な神秘性を備えています。 
日常の生活風景を撮りながらも、「見えないものをも写すことができるという写真の可能性」を信じ、日常と記憶を詩的に繋げ、独特の映像美を作り上げている吉田茂規の作品を、この機会にぜひご高覧ください。  

オープニング・レセプション: 2008年6月18日（水）| 18:00-20:00

トークショー イベント  2008年6月21日（土）｜14:00～
ゲスト：東京都写真美術館チーフキュレーターの笠原美智子氏                   </p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/95D0">
<title>遠藤利克 「敷物 -焼かれた言葉」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/95D0</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/95D0">遠藤利克 「敷物 -焼かれた言葉」</a>
<br /> 秋山画廊にて  (渋谷、世田谷エリア) 

<br />(2008年07月02日 〜 2008年07月12日)</p>
<p>オープニング・レセプション: 7月2日 (水) 18:00-20:00</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/EDC3">
<title>西成田育男 「アヴァランダード」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/EDC3</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/EDC3"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/EDC3-80" alt="poster for 西成田育男 「アヴァランダード」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/EDC3">西成田育男 「アヴァランダード」</a>
<br /> ART SPACE ある・るにて  (その他のエリア) 

<br />(2008年07月01日 〜 2008年07月13日)</p>
<p>2008年7月5日 [日] 16:00 からドリンクパーティを開催致します</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/720C">
<title>具静美 （クー・ジュンミ） 「Color Code」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/720C</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/720C"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/720C-80" alt="poster for 具静美 （クー・ジュンミ） 「Color Code」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/720C">具静美 （クー・ジュンミ） 「Color Code」</a>
<br /> スターポエッツ  ギャラリーにて  (渋谷、世田谷エリア) 

<br />(2008年07月05日 〜 2008年07月13日)</p>
<p>Opening Reception：7月5日(土) @18:30 start</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/EBB4">
<title>「parfois」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/EBB4</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/EBB4"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/EBB4-80" alt="poster for 「parfois」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/EBB4">「parfois」展</a>
<br /> cafe Bandaにて  (渋谷、世田谷エリア) 

<br />(2008年07月01日 〜 2008年07月14日)</p>
<p>レセプションパーティー: 7月12日 (土) 20:00～</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/92D9">
<title>市川健治 展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/92D9</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/92D9"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/92D9-80" alt="poster for 市川健治 展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/92D9">市川健治 展</a>
<br /> GALLERY　K　／　ギャルリー・ケイにて  (六本木、赤坂エリア) 

<br />(2008年06月15日 〜 2008年07月14日)</p>
<p>昨年から手掛け始めたテーマ彼いわくサブ・エロティズムという妄想的エロと北斎などの作品を現代風にアレンジしたネオ・ジャポニズム新作10作品をご紹介いたします。
6月25日には市川さんも来場しパーティーを行います。お気軽にご来店ください。
</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/098B">
<title>居山浩二「文字景－typescape」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/098B</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/098B"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/098B-80" alt="poster for 居山浩二「文字景－typescape」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/098B">居山浩二「文字景－typescape」</a>
<br /> ガーディアン・ガーデンにて  (銀座、新橋エリア) 

<br />(2008年06月30日 〜 2008年07月17日)</p>
<p>ガーディアン・ガーデンでは、「The Second Stage at GG」シリーズ展第23弾を開催する運びとなりました。若手表現者を応援しようと1992年から始まった『ひとつぼ展』もこの3月で30回目を迎え、入選者688名の中からは、グランプリを取った取らないにかかわらず、すでに各界で活躍を始めた若手クリエイターも数多く出てきています。このシリーズは、そうした『ひとつぼ展』の卒業生たちの、その後の様子を伝えるための展覧会です。

第23弾は、集英社文庫「ナツイチ」キャンペーンなどで注目を集めるアートディレクターの居山浩二をご紹介します。本展では、文字の“部首”や“へん”を解体し、モビールのようにつり下げることで、文字の持つ意味を再検証する試みを展開します。また、そのモビールを様々な風景とともに撮影したポスターも展示予定です。普段平面に閉じこめられた文字を立体空間に解き放つことで、文字の世界はどのような広がりを見せるのか。意外にも居山にとって今回が初めての個展となります。どうぞご期待下さい。

オープニングパーティー：2008年6月30日（月）18:30~20:00

トークショー：2008年7月11日（金）19:00~20:30 
入場無料
要予約 TEL：03-5568-8818
大日本タイポ組合×居山浩二
※予約受付中です</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/BF9B">
<title>mkksk「Do or ?」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/BF9B</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/BF9B"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/BF9B-80" alt="poster for mkksk「Do or ?」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/BF9B">mkksk「Do or ?」</a>
<br /> COEXISTにて  (六本木、赤坂エリア) 

<br />(2008年07月03日 〜 2008年07月18日)</p>
<p>「Do or die/ いちかばちか」「Door/ 開けるか？開けないか？」 mkkskとして多ジャンルで発信し続ける眞木孝輔の、前向きで斬新な展覧会。COEXISTのコンセプト「we think the earth though the art」に寄せた新作も披露。会期中、COEXIST×filtによるエコデザイン商品として、廃油candleも限定展示・販売。

ライブイベント coexist × franx　
日時: 7月12日 (土) 18:00～
入場料: 500円
</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/3BB2">
<title>「UKAWARTCHIVES♯1」 展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/3BB2</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/3BB2"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/3BB2-80" alt="poster for 「UKAWARTCHIVES♯1」 展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/3BB2">「UKAWARTCHIVES♯1」 展</a>
<br /> 山本現代にて  (六本木、赤坂エリア) 

<br />(2008年06月21日 〜 2008年07月19日)</p>
<p>既成のファインアートと大衆文化の枠組みを抹消し、現在の日本にあって最も自由な表現活動を行っている希有なアーティスト宇川直宏。その創造性は彼を取り巻くすべての事象を対象に発揮され、フリースタイルで様々なジャンルを横断する全方位に向けられている。そんな宇川直宏が今世紀の美術領域に向けて放ったリビドーを、国境を超えて吸い寄せる、ウカワート蒐集シリーズ第「UKAWARTCHIVES♯1」!!!!! エクストリィームリィー・ベストと銘打たれた今回の展示は、断じて回顧の片鱗などではなく、生々しく心拍を刻む異端の生体解剖なのだ!!!!!!!! ホワイトキューブにしたたる作家の鮮血をお舐め・く・だ・さ・い !!!!!!!!
( Text by タリオアルジェント／映画監督）
</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/8A74">
<title>ニナ・バイエ + マリー・ルンド 「A Circular Play」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/8A74</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/8A74"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/8A74-80" alt="poster for ニナ・バイエ + マリー・ルンド 「A Circular Play」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/8A74">ニナ・バイエ + マリー・ルンド 「A Circular Play」</a>
<br /> ワコウ・ワークス・オブ・アートにて  (新宿エリア) 

<br />(2008年06月13日 〜 2008年07月19日)</p>
<p>このたび、6月13日(金)より、当画廊におきまして、ロンドンを拠点に活躍するニナ・バイエとマリー・ルンドによる日本初個展を開催する運びとなりました。今展はギャラリーが美術館のキュレーターと共に新進気鋭の海外アーティストを紹介する展覧会プログラムの第２弾となります。
デンマーク出身の２人は、共にロンドンのロイヤル・カレッジ・オブ・アートを卒業し、2003年より共同で作品制作をはじめました。作品の多くは、グループ・ダイナミあクス(集団力学)や人間関係に対する強い関心から生まれており、社会的慣習のなかに存在する本能的な人間の反応を最もシンプルな形で導きだします。
これまでロンドンのM+R Gallery（ロンドン）やV1 Gallery（コペンハーゲン）で定期的に個展を開催するだけでなく、Spacex Gallery（エクセター）やAarhus Center for Contemporary Art and Overgaden（デンマーク）などでも大規模な個展を開催しています。また、Wallspace（NY）での"From a Distance"展、のSkuc Gallery（リュブリャナ、スロベニア）での"This is a gettogether"展、Laura Bartlett Gallery（ロンドン）での "Abstract Things"展や、YBCA（サンフランシスコ）での"Collectivity"展など、さまざまなグループ展にも参加しています。
今展では、レジデンスプログラムに参加し、東京に二ヶ月滞在した際に制作したフレームされた古いポスターを用いた「Archives (World Peace)」や、クリスタル・ボールの表面に痕跡を残した「History makes a Young Man Old」など、集団や個人のアイデンティティの歴史に目を向けた新たな展開を見せる作品を発表します。合わせて、映像やインスタレーションなど、ギャラリーの二部屋を使用した展示を予定しております。

アーティスト・レセプション　6月13日（金）18:00-20:00</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/A3E2">
<title>肥沼義幸 「Untitled」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/A3E2</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/A3E2"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/A3E2-80" alt="poster for 肥沼義幸 「Untitled」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/A3E2">肥沼義幸 「Untitled」</a>
<br /> Gallery Terra Tokyoにて  (六本木、赤坂エリア) 

<br />(2008年06月21日 〜 2008年07月19日)</p>
<p>肥沼の描く重く厚塗りされた油彩画は、近年頻繁に世間を騒がせるようになった現代社会の病巣がおりなす事件から発想を得て描かれている。暗い基調に妙に明るい部分とで描かれている作品は、見るものを苦痛や幻滅に引き込み、不安定な感情を惹起させる。これら作品には、事件という他人事の＜死＞を自分の身近に置き換えて意識した時に感ずる恐怖、苦悩、絶望と言った作家の精神的内面・心情が顕著に示されている。加害者の引き起こした＜事件＞における被害者、それは例えば加害者の近親者（子や親、兄弟）、の＜死＞を強烈に意識することで、取り返しの付かない、奈落に墜ちて行くような、無限地獄の意識がこちらにも伝播して来る。そしてこの意識は、逆に強烈な＜生＞の意識へと繋がる。おどろおどろしい描写の中にも「危険な」感じが欠落しているのは、この＜生＞への強烈な意識がなせる業であり、肥沼はこの辺を実に上手く表現していると感じる。

オープニングレセプション: 2008年6月21日(土)　17:00－19:00</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/7A88">
<title>久住昌之 展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/7A88</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/7A88"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/7A88-80" alt="poster for 久住昌之 展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/7A88">久住昌之 展</a>
<br /> The Artcomplex Center of Tokyoにて  (新宿エリア) 

<br />(2008年07月08日 〜 2008年07月20日)</p>
<p>Opening Party: 7月8日　(火) 18:00〜

Mini Live Party: 7月15日 (日) 19:00〜</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2707">
<title>「Gallery Trax Selection '08」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2707</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2707"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/2707-80" alt="poster for 「Gallery Trax Selection '08」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2707">「Gallery Trax Selection '08」展</a>
<br /> Gallery TRAXにて  (その他のエリア) 

<br />(2008年06月21日 〜 2008年07月21日)</p>
<p>オープニングパーティー: 6月21日（土）17:00-19:00</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/21AB">
<title>西嶋雄志 「存在の気配」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/21AB</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/21AB"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/21AB-80" alt="poster for 西嶋雄志 「存在の気配」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/21AB">西嶋雄志 「存在の気配」</a>
<br /> ギャラリー・エフにて  (上野エリア) 

<br />(2008年07月04日 〜 2008年07月21日)</p>
<p>彫刻家・西嶋雄志は、自身の彫刻観を探求しながら、鉄やコンクリート、針金といった素材の変遷をたどりながら作品を制作してきた。その関心は、作品そのものにとどまらず、作品を通じて生まれた展覧会の観客との関係性も彫刻作品の一部として定義する。個展『存在の気配』では、無数の銅線のコイルをつなぎあわせ自身のかたちを写した立体作品をメインに展示を構成する。

オープニング・レセプション／ヴィオラ演奏・金子なお／公開制作
7月3日（木）19:00-21:00
</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/8C2C">
<title>「シークレットオークション＠KANDADA」イベント</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/8C2C</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/8C2C"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/8C2C-80" alt="poster for 「シークレットオークション＠KANDADA」イベント" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/8C2C">「シークレットオークション＠KANDADA」イベント</a>
<br /> プロジェクトスペースKANDADAにて  (日本橋、九段下エリア) 

<br />(2008年06月20日 〜 2008年07月26日)</p>
<p>今年10周年を迎えるコマンドNは、これまでの活動を機に、鑑賞者がより深くアート作品に向き合える空間作りを考え、「シークレットオークション＠KANDADA」を開催致します。
このオークションは、実際に作品を鑑賞しながらアーティスト自身が提示した価格を吟味し、希望額を入札する形式で、入札価格は非公開、落札価格のみ後日公表致します。
来場者は自分のペースで、6月20日（金）から7月19日（土）までの18日間、じっくり作品と価格に向き合い、作品に値を付けるとはどういうことか、アートが持つ価値とは何かを考える機会に触れられます。
その行為は、アーティストと作品、作品と鑑賞者の間に密やかに絆を作っていく、そんな思いを込めて、通常「サイレント・オークション」と呼ばれるこのシステムを、カンダダでは「シークレットオークション」と呼んでいます。
開催にあたり、これまでコマンドＮのプロジェクトに関わってきたアーティストや、次世代の若手アーティストに参加頂き、絵画だけでなく、彫刻（立体）、映像、ファッションなど、より幅広いジャンルの作品をご紹介致します。
この機会に、アート作品をより身近に感じられるシークレットオークション＠KANDADAへぜひご来場ください。

オープニングパーティ+アーティストトーク 
2008年6月20日(金)18:30～オープン、19:30～アーティストトーク 
Live: Oragan-o-rounge (オルガノラウンジ) 
出展アーティストと来場者が直接接する機会です。 
作品との距離を一気に縮めましょう! 
入場無料(ドリンクオーダー制)

オークション価格公開＋クロージングパーティ：7月26日（土）18:00～
18:00～ オークション価格公開
19:30～ クロージングパーティー
出展作家アーティストトーク有り!!　入場無料（ドリンクオーダー制）</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/F990">
<title>藤芳あい 「flower under flower」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/F990</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/F990"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/F990-80" alt="poster for 藤芳あい 「flower under flower」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/F990">藤芳あい 「flower under flower」</a>
<br /> ラディウムにて  (日本橋、九段下エリア) 

<br />(2008年07月04日 〜 2008年07月26日)</p>
<p> 「見えないものの境目が見たい」藤芳あい（1975年生まれ）は、そうしたオブセッションを視覚化する作品を制作、一昨年、大作「Swimming Pool」をひっさげ、六本木ヴァイスフェルトでデビューしました。美しい青色の樹脂で作り上げられた「プールにたたえられた水」はその大きさと重量からコンプレックスビルの階段を通過出来ず、展示のために画廊の奥壁を解体、クレーンで搬入され、静謐ながらダイナミックな展示は評判を呼びました。同作品は展覧会終了後横浜美術館でのグループ展に急遽推挙され、その後個人蔵となっています。この作品制作に於いては、高額の制作費を捻出するためにファンドを設置するという試みも行われ、けして派手ではないながら様々な話題を提供した展覧会でした。

それから二年、こつこつと製作を続けて来た藤芳が、水の次に見つけたモチーフは、植物の根でした。存在とその重要性は明らかでありながら、通常は見る事が出来ない、見えている状態であるならばそれ自体が機能しないという、視覚と存在の並立の不能に、製作の根幹である「見えないものの境目が見たい」という欲望が投影されています。

今回ラディウムを飾るのは、天井から吊り下げられる大型の樹脂による彫刻と新作ペインティングです。

オープニングパーティー: 7月4日(金) 19:00～</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B6EE">
<title>小枝繁昭 「ten shi huu hitsu」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B6EE</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B6EE"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/B6EE-80" alt="poster for 小枝繁昭 「ten shi huu hitsu」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B6EE">小枝繁昭 「ten shi huu hitsu」</a>
<br /> 鎌倉画廊にて  (横浜、神奈川エリア) 

<br />(2008年05月24日 〜 2008年07月26日)</p>
<p>オープニングパーティ：2008年5月24日　15:00~18:00</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6C2E">
<title>帆苅祥太郎 「Behind the Sun」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6C2E</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6C2E"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/6C2E-80" alt="poster for 帆苅祥太郎 「Behind the Sun」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6C2E">帆苅祥太郎 「Behind the Sun」</a>
<br /> CASHI - Contemporary Art Shimaにて  (日本橋、九段下エリア) 

<br />(2008年07月04日 〜 2008年07月26日)</p>
<p>帆苅祥太郎は1984年に生まれ、大学にて彫刻を修学、今年4月には現代美術のアートフェアである「101TOKYO Contemporary Art Fair 2008」にて、招待作家として会場エントランス部分に新作立体作品「karma」を展示し、多くの注目を集めその存在を知られることとなりました。
本展では「闇からの変容」をテーマに、「karma」を含む代表作数点と新作でインスタレーションを展開します。帆苅祥太郎の初の個展となる本展に是非ご期待下さい。

レセプションパーティ : 7月4日 (金)　19:00 -

[画像: 「Karma」(2008) FRP、アクリル H110 x W210 x D50cm]</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/C013">
<title>中川トラヲ 「おとなう」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/C013</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/C013"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/C013-80" alt="poster for 中川トラヲ 「おとなう」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/C013">中川トラヲ 「おとなう」</a>
<br /> 児玉画廊東京にて  (六本木、赤坂エリア) 

<br />(2008年06月21日 〜 2008年07月26日)</p>
<p>中川のペインティングは、まず何の脈絡もないイメージを描き出すことから始まります。連なる山々であったり鬱蒼と生い茂る森林のように断片的な風景であったり、中川の頭の中にある心象風景をシンプルに描いていきます。加えて、美しい色面や奥に潜むような形象が渾然一体となった、具象と抽象の狭間にあるような世界観を表現してきました。制作の過程において時には偶然に筆を委ね、色彩や描線の折り重なる様子からまた別の何かの輪郭を見つけ出しては、幾層にも異なる画面を塗り重ねていきます。むしろイメージを制御するのは中川自身ではなく、キャンバスに身を委ねる没個性的な描画手法が、抽象とも具象とも判別し得ない独自の表情を画面に与えています。こうしたプロセスは、脳が視覚情報に対して無意識下に行う取捨選択以前の単純で純粋な出来事や物事の姿を描き出すという中川にとって重要な命題を実現するための手段と言えるでしょう。 
今回発表される作品からは、持前の色彩や構成の豊かさに加えて、僅かな緊張感を感じることができます。それは、以前にも増して画面上を迷走する描線や、色彩を重ねては削ぎ落とすといった行為を幾度も繰り返したその痕跡によってそう感じさせるのかもしれません。作品から訴えかけてくる印象や緊張感からは作品が完成に至るまでの充実した時間とプロセスを強く感じさせます。 
今回の展覧会名である「おとなう」という言葉は、訪れる、音で知らせる、といった意味を持っています。一方が他方に対して働きかける、というこの言葉の持つ方向性から、作品の印象をいわば見る者に対して「訪れるもの」と準えて、人それぞれに様々な受け止め方で作品と接して欲しいという作家の意図が込められています。一定の姿勢を貫きながらも、その表現の幅を広げてゆく中川トラヲの新作を、東京では2年ぶりとなる本展覧会において、存分にお楽しみ頂けることと存じます。

オープニング： 6月21日(土) 18:00~
</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/A2C1">
<title>Chim↑Pom 「日本のアートは10年おくれている」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/A2C1</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/A2C1"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/A2C1-80" alt="poster for Chim↑Pom 「日本のアートは10年おくれている」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/A2C1">Chim↑Pom 「日本のアートは10年おくれている」</a>
<br /> ナディッフにて  (中目黒、恵比寿エリア) 

<br />(2008年07月07日 〜 2008年07月27日)</p>
<p>映像とインスタレーションを中心に、奇抜なアイディアととことんやりつくす行動力で日増しに注目度をあげているアート集団Chim↑Pom。
新生ナディッフ・ギャラリーの企画第１弾として、７月の暑い夏を盛り上げます。

オープニング・レセプション: 7月7日（月）19:00～</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/8629">
<title>澁谷忠臣 「澁谷動物園」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/8629</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/8629"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/8629-80" alt="poster for 澁谷忠臣 「澁谷動物園」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/8629">澁谷忠臣 「澁谷動物園」</a>
<br /> hpgrp Gallery 東京にて  (表参道、青山エリア) 

<br />(2008年07月03日 〜 2008年07月27日)</p>
<p>澁谷忠臣の新作展「澁谷動物園」開催をご案内致します。幅広いモチーフを「面」で再構成し、独自の直線的イメージを構築する澁谷。昨年の個展 「construct」から一年、澁谷の作品は動物や生物の形を借りて、更なる展開を見せています。今回、澁谷によって描かれた、一見ユーモラスでグラフィカルなイメージは、私たちの身近にいる動物の他、遠い過去に絶滅した生物や、極端に進化したロボット動物という姿で澁谷のオリジナル動物園を創り出します。また澁谷の筆により進化を遂げる生物達の一瞬の姿は生き生きとした希望に溢れています。昆虫や恐竜にまで収蔵範囲を広げるその動物園では、生物の歴史的な時間軸を駆け巡る澁谷のイマジネーションをキャンバスという檻に入れて皆様に披露します。ヨーロッパでも高い評価を得る澁谷忠臣の最新シリーズ、この機会に是非ご高覧ください。

オープニングレセプション：7月4日(金) 19:00～21:00</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/35FC">
<title>泉太郎 「ジャングル・ブック」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/35FC</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/35FC">泉太郎 「ジャングル・ブック」</a>
<br /> Gallery Stump Kamakuraにて  (横浜、神奈川エリア) 

<br />(2008年07月05日 〜 2008年07月27日)</p>
<p>泉太郎は、身の回りにあるものを用いて、時にユーモアを交えた映像、ドローイング、立体作品などをつくり、インスタレーションというかたちで発表しています。Stump では、「ジャングル・ブック」と題し、家という空間を生かした、そこでしか味わえない探検的な展示になります。
近年、日本でもアートマーケットが急成長し、若手アーティストの活躍の場が増えてきました。大舞台でのチャンスを掴んだ泉が、オルタナティブスペースで発表する機会を持つことは有意義と思われます。アーティストにとって、＜オルタナティブスペース＞＜ギャラリー＞＜美術館＞という場所は、ステージを駆け上るというだけでなく、表現活動のバランスとして並列に必要な場所となっていくのではないでしょうか。観客にとっても、それぞれの楽しみ方が生まれていくはずです。
泉の作品は、自身のアパートの一室とその近所から生まれます。そこに見える人間の弱さやひたむきさ、善意も悪意もある正直さ、生活を楽しくしようとする術など、声高ではないですが、人の心に何かを残すことでしょう。

-レセプション: 7月5日（土） 18:00-20:00

-作家によるトークショー: 7月20日（日） 15:00～</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/F87C">
<title>黒川知希 「ユース」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/F87C</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/F87C"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/F87C-80" alt="poster for 黒川知希 「ユース」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/F87C">黒川知希 「ユース」</a>
<br /> NANZUKA UNDERGROUNDにて  (渋谷、世田谷エリア) 

<br />(2008年06月28日 〜 2008年07月27日)</p>
<p>このたび、NANZUKA UNDERGROUNDは、黒川知希(1975-)のデビュー個展を開催いたします。

黒川知希は、今回の個展のために、約１年間の準備期間を経て、約3m×2.5mの大作を含む計約10点のペインティングと立体作品を製作いたしました。

黒川知希は、幼少の頃より高い画力を持ち合わせていたにも関わらず、これまで専門的な美術教育は一切受けずに、「図書館と美術館における自習」で、独自の表現を身に付けてきた異例の作家です。黒川は、自身の経歴について、「進学率がゼロ%の高校に通っていたため、美大というものが自分とは縁のないものだと思っていた」と語っていますが、その類い稀なるセンス溢れた作品は、逆にアカデミックな美術教育を受けなかったが故に萌芽したオリジナリティーの賜物と言えるでしょう。

例えば、黒川作品の特徴の一つとして、立体的な造形を表現するための基礎画法であるデッサンによらない、独自の線画があります。工業デザインにおける設計画、ないしはイラストレーション・ソフトにおけるパス輪郭をどこか連想させるその描写は、解析的であるにも関わらず恐ろしく主観的であるという点によって、描かれた対象と観る者との間に、奇妙な距離感を生み出します。

黒川は、独学であるという自己のキャリアを顧みて、自らを「アウトサイダー」と位置づけていますが、拡大し続けているコンテンポラリーアートの現在が、そんな彼の思惑を、むしろ前向きに飲込むに十分なスケールに達していることは、双方にとって好都合なことなのかもしれません。

黒川は、今回の個展のテーマについて、現代社会におけるアートの必然性について、次のように語っています。

「アートは、認めてくれる人がいなければ、ゴミ同然です。その一方で、ゴミ同然のものもアートとして認められれば、宝物に変化します。僕は人が見向きもしないゴミを掻き集めて、それをイメージソースとしています。それは、食べ終わったお菓子の袋や、雑誌の切り抜き、あるいはインターネット上に"落ちている"匿名の画像たちです。イメージにも、ゴミと高級品というヒエラルキーがあるとすれば、僕の表現は、再生活動の一つなのかも知れません。」

本展を、皆様にご高覧頂ければ幸いです。

Opening Reception : 6月27日 (金) 20:00〜22:00</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2746">
<title>2008 ADC 展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2746</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2746"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/2746-80" alt="poster for 2008 ADC 展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2746">2008 ADC 展</a>
<br /> ギンザ・グラフィック・ギャラリーにて  (銀座、新橋エリア) 

<br />(2008年07月04日 〜 2008年07月30日)</p>
<p>ギンザ・グラフィック・ギャラリーの7月恒例企画「2008 ADC展」の季節となりました。
今年も、2007年5月から2008年4月までの1年間に発表されたポスター、新聞広告、雑誌広告、エディトリアル、CI・マーク＆ロゴ、TV‐CFなど多様な分野からの約10,000点を超える応募作品の中から、84名のADC会員によって厳正な審査が行なわれ、グラフィック、広告作品の最高峰ともいえるADC賞が選ばれました。ADC（正式名称: 東京アートディレクターズクラブ）は、1952年の創立以来、日本の広告・デザインを牽引する活動を続けており、ADC賞は、その年の日本の広告・デザイン界の最も名誉あるものの一つとして注目を集めるものです。
本展は、この審査会で選出された受賞作品、優秀作品を、11月末の『ADC年鑑』（美術出版社刊）刊行に先駆け、ggg「会員作品」、G8「一般（非会員）作品」の2つの会場でご紹介いたします。また、会期中には、各会場にてADC受賞者とその制作スタッフを招き、受賞作にまつわるお話を聞かせていただくギャラリートークも予定しております。日程・出演者は、各ギャラリーまでお問い合わせ下さい（入場無料・要予約）。

会期・会場
-「会員作品」: ギンザ・グラフィック・ギャラリー 7月4日（金）－30日（水）、11:00-19:00（土曜日は18:00まで）、日曜・祝祭日休館
-「一般作品］」: クリエイションギャラリーG8 7月7日（月）－8月1日（金）、11:00-19:00（水曜日は20:30まで）、土・日・祝祭日休館

オープニングパーティ: 7月7日（月）ギンザ・グラフィック・ギャラリー 17:30－19:00、クリエイションギャラリーG8 19:00－20:30</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/5477">
<title>Mariko Hayashi 「Flutter - La Plante」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/5477</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/5477">Mariko Hayashi 「Flutter - La Plante」</a>
<br /> ギャラリー ル・ベインにて  (六本木、赤坂エリア) 

<br />(2008年07月08日 〜 2008年07月31日)</p>
<p>7/8(火)～7/18(金) 　GALLERY le bain (1F)
7/15(火)～7/31(木) 　 SHOW ROOM le bain (B1F)

FLUTTERをテーマに空間に合わせて制作された作品達がル・ベインを彩ります。7月8日から18日の期間は1Fギャラリーで、大きめの作品8点とオブジェ達を展示。
さらに15日から31日までショールームでは水廻りの商品たちに呼応するように小作品と小さいオブジェが40点ちかく展示されます。
ル・ベインとそのまわりをひらひらと舞う作品達を見にいらして下さい。
1FギャラリーとB1Fショールームでの両方の展示が重なる15日に焦点をあててレセプションが開催されます。その日はギャラリー内でのプロジェクターでの映像作品”FLUTTER ”が流れ、DJの選曲する音楽も流れます。音、光、色で構成されるレセプションにも是非ご参加下さい。

レセプションパーティー： 7/15 (火) 19:00-21:00
</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/E983">
<title>2008 ADC 展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/E983</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/E983"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/E983-80" alt="poster for 2008 ADC 展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/E983">2008 ADC 展</a>
<br /> クリエイションギャラリーG8にて  (銀座、新橋エリア) 

<br />(2008年07月07日 〜 2008年08月01日)</p>
<p>ADC展は当ギャラリー恒例の企画で、広告・デザイン界で注目されているイベントのひとつです。
ADC（正式名称：東京アートディレクターズクラブ）は1952年に結成、現在、トップクラスのアートディレクター84名により構成されています。この全会員が審査員となって行われる年次公募展がADC展で、ここで選出されるADC賞は、日本の広告やグラフィックデザインの先端の動向を反映する権威ある賞として、内外の注目を集めています。
今年度も、2007年5月から2008年4月までの一年間に国内で発表、使用、掲載された約10,000点の応募があり、ADC会員の4日間にわたる厳正な審査により、受賞作品と年鑑収録作品が選出されました。ここで選び抜かれた受賞作品、優秀作品を、11月末の『ADC年鑑』（美術出版社刊）刊行に先駆け、クリエイションギャラリーG8［一般（非会員）作品］とギンザ・グラフィック・ギャラリー［会員作品］の両会場でご紹介いたします。

オープニングパーティ：2008年7月7日（月）19:00～

トークショー：第203回クリエイティブサロン
日時：2008年7月22日（火）19:10～20:40
ゲスト：佐々木宏、福里真一、八木敏幸（ゲストは予定です）
会場：クリエイションギャラリーG8　入場無料、要予約（TEL 03-3575-6918）
※予約受付中です
</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/9C2B">
<title>彦坂尚嘉 展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/9C2B</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/9C2B"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/9C2B-80" alt="poster for 彦坂尚嘉 展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/9C2B">彦坂尚嘉 展</a>
<br /> タマダプロジェクト ミュージアムにて  (銀座、新橋エリア) 

<br />(2008年07月04日 〜 2008年08月01日)</p>
<p>「彦坂尚嘉のエクリチュール/現代美術家の思考」（三和書籍、6720円）の出版記念を記念して、フロアイベントNo.1（1970）とフロアイベントNo.3（1972年）の写真作品を展示します。

出版記念パーティー: 8月1日18:00～20:00

会期最終日の出版記念パーティーへの参加を希望される方は、お手数ですが事務局（担当：坂上）までメール（shinobu@flamenco.plala.or.jp）またはファックス（03-3787-2307）でご連絡ください。会費10,000円。（書籍代金を含む/すでにご購入の場合は本代をお返しします）

[画像：彦坂尚嘉、「フロアイベントNo.1」（1970)]</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1C36">
<title>大城カズ 「Untitled Recordings」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1C36</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1C36"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/1C36-80" alt="poster for 大城カズ 「Untitled Recordings」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1C36">大城カズ 「Untitled Recordings」</a>
<br /> Clear Galleryにて  (渋谷、世田谷エリア) 

<br />(2008年06月27日 〜 2008年08月02日)</p>
<p>CLEAR GALLERYでは大城カズの展覧会を開催いたします。今回は新作を含めた、日本で作品を見ることができる貴重な機会になります。

大城カズは沖縄県で生まれ、現在はロスアンゼルスを拠点に活動している、国際的に注目されている作家です。 大量生産された既製品にも思える作品は、立体的に組まれるキャンバスに描かれた絵画です。

彼の作品はあらゆるパラドックスを内包しています。作品のモチーフはある生活を彷彿させる多弁な存在でありながら、終焉のない静寂を秘めています。爆音を轟かせるアンプからは音が流れないどころか、その物理的重量すら持ち合わせません。また、これら作品に精密に描かれている汚れや色褪せ、塗装の跡からは時間の経過や見えぬ所有者の姿が感じられますが、全てが模倣であり、虚像だということに気付かされます。大城の作品はこのように様々な矛盾をはらみ、鑑賞者が抱く先入観を裏切ります。

大城カズの作品は、現代を多義的に捉え、表現しています。社会が抱える虚構と現実、様々な矛盾が表裏一体となって現れているその作品は、鑑賞する我々の存在意義そのものを問うことになるでしょう。

アーティスト・レセプション: 7月18日 (金) 18:00-21:00</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/E5E7">
<title>「NEW BEGINNINGーThe show must go on!」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/E5E7</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/E5E7"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/E5E7-80" alt="poster for 「NEW BEGINNINGーThe show must go on!」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/E5E7">「NEW BEGINNINGーThe show must go on!」展</a>
<br /> マジカル　アートルームにて  (六本木、赤坂エリア) 

<br />(2008年07月07日 〜 2008年08月03日)</p>
<p>magical, ARTROOMは、2008年7月7日7PMより恵比寿に新スペースを構える事になりました。体制としては、岡田聡を代表とし、新たに白石正美をプロフェッショナルアドバイザーに迎え、（株）キューインターナショナルを母体として、伊藤悠がギャラリーをまとめます。これまで運営メンバーであった市原研太郎、後藤繁雄にはアドバイザーとして引き続き関わってゆきます。
今後は、日本の若手作家を国内外で紹介して行くという初志をより高い次元で全うできるよう、マネジメントにも力を入れていくギャラリー。同時に、マガジン、出版、音楽レーベル、ラジオ等メディアの制作、『ART AWARD TOKYO』や、若手作家を後押しして行く企画、教育プログラムやサロンの創出など、よりアートを社会化する活動も進めて行きます。

新スペース第一弾の展示としては、ギャラリーアーティスト11人（赤羽史亮、秋山幸、今村洋平、岩永忠すけ、大庭大介、大田黒衣美、栗山斉、ヒョンギョン、星野武彦、正木美也子、ヤマタカアイ）による『NEW BEGINNINGーThe show must go on！』。今後もマジカルの中心となって行く作家をまとめて紹介する事で、新生マジカルの方向性を顕にします。

オープニングレセプション: 7月7日（月）19:00〜</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/4881">
<title>鈴木健司 + 藤野尋子　「dualscape」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/4881</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/4881"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/4881-80" alt="poster for 鈴木健司 + 藤野尋子　「dualscape」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/4881">鈴木健司 + 藤野尋子　「dualscape」</a>
<br /> アトランティコ ギャラリーにて  (新宿エリア) 

<br />(2008年07月05日 〜 2008年08月09日)</p>
<p>都市の風景などを複数の視点から読みとき作品化する鈴木健司と藤野尋子を紹介する企画展。手法を異にしながらも共鳴し合う2人の世界観をお楽しみください。

鈴木健司：1966年静岡県生まれ。2003年京都造形芸術大学通信教育部造形学部美術科洋画コース卒業。彩色や描きこみを抑えたシャープな表現で、複数の風景を重ね合わせた絵画作品を制作している。近年ではシルバーの画材が持つ独特の質感を積極的に取り入れている。

藤野尋子：1984年東京都生まれ。2007年武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科卒業。多摩美術大学修士課程工芸学科ガラス専攻在籍。ガラスの独特の質感を活かしながら、裏と表、破壊と創造など、都市の風景を2つの側面からとらえた立体作品を制作している。

オープニングレセプション: 7月5日（土）18:00～

[画像：Kenji Suzuki、「Color of vision」2008、oil on canvas、909×1167mm]
</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/E079">
<title>Shantell Martin + Sara Partch 「PEN and PENCIL」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/E079</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/E079"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/E079-80" alt="poster for Shantell Martin + Sara Partch 「PEN and PENCIL」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/E079">Shantell Martin + Sara Partch 「PEN and PENCIL」</a>
<br /> エビスパークにて  (中目黒、恵比寿エリア) 

<br />(2008年06月26日 〜 2008年08月09日)</p>
<p>シャンテル・マーティンとサラ・パーチのドローイングコラボレーション。

Closing Party: 8月9日（土）14:00-17:00</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/70D2">
<title>ロニ・ホーン 「This is Me, This is You」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/70D2</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/70D2"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/70D2-80" alt="poster for ロニ・ホーン 「This is Me, This is You」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/70D2">ロニ・ホーン 「This is Me, This is You」</a>
<br /> ラットホール・ギャラリーにて  (表参道、青山エリア) 

<br />(2008年06月20日 〜 2008年08月10日)</p>
<p>ロニ・ホーン（Roni Horn）は1955年ニューヨーク生まれ。ロードアイランド・スクール・オブ・デザインとイェール大学にて学びます。在学中の75年頃から本格的に作品制作をはじめ、初期の頃はミニマリズムに影響を受けたコンセプチュアルな立体作品を制作していましたが、90年代に入ると写真作品を中心に制作発表しはじめます。
”言葉を通じてビジュアルにたどり着く”というホーンは、写真、インスタレーション、ドローイング、テキストなど様々な表現形態を通じて、見るものに時間や空間、または人の経験や’存在、記憶、アイデンティティについて考えさせる作品を制作するアーティストです。
今回発表するシリーズ「This is Me, This is You」は1988年から2000年に渡り、ホーンの姪であるジョージア・ロイを撮影したシリーズです。壁一面グリッド状に並べられた48枚のジョージア・ロイのポートレートは少女から大人になる過渡期の様々な表情が写し出されています。そして、その壁の向かいにはミラーのように同じく彼女の48枚のポートレートが展示してあります。一見すると全く同じ作品が左右対称に飾ってあるかのように見えますが、よく見るとそれは数秒後にとられた違う写真なのです。
ホーンはただ飾ってある写真が作品ではなく、鑑賞者が作品を見る事によって初めて作品が成立すると考えます。鑑賞者が実際に展示空間にたち、作品を前にして、そのグリッド状に並んだ対の写真群が同じではないという事に気づく時間も含めて、この作品は成立するのです。

オープニングレセプション: 6月20日（金）19:00-21:00

[画像: 「This is Me, This is You」(部分) (1998-200)]</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/271E">
<title>後藤靖香 「よせがき」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/271E</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/271E"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/271E-80" alt="poster for 後藤靖香 「よせがき」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/271E">後藤靖香 「よせがき」</a>
<br /> タマダプロジェクト ミュージアムにて  (銀座、新橋エリア) 

<br />(2008年07月08日 〜 2008年08月15日)</p>
<p>4月に開催した「Who's Next」展でもただならぬ存在感を発揮した後藤靖香作品の展覧会を開催します。

芋洗い、栗ごはん、よせがき、ダイゲンキデスといったタイトルが示すとおり、後藤靖香が描くのは戦時中の出来事、しかも、戦争で餓死した大伯父をヒーロー化し、その物語を綴ったマンガ風の巨大な墨絵です。終戦記念日まで。

オープニング: 7月8日18:00～20:00（作家出席）

[画像：後藤靖香、「寄書」、2008, 300x500cm]</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/EFDB">
<title>アリ・マルコポロス 「ザ チャンス イズ ハイヤー」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/EFDB</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/EFDB"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/EFDB-80" alt="poster for アリ・マルコポロス 「ザ チャンス イズ ハイヤー」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/EFDB">アリ・マルコポロス 「ザ チャンス イズ ハイヤー」</a>
<br /> Gallery White Room Tokyoにて  (表参道、青山エリア) 

<br />(2008年06月13日 〜 2008年08月25日)</p>
<p>ギャラリー ホワイト ルーム トウキョウでは、2008年6月13日(金)から8月25日(月)
まで、ギャラリー内、フロントルームにおいて北カリフォルニア在住の写真家、アリ・マルコポロスのフォトコピーを使用した新作展「The Chance is Higher」を開催いたします。
飾らないまなざしで都会の生活を捉え続けてきた写真家、アリ・マルコポロス。80年代から90年代にかけ、ニューヨークのサブカルチャーシーンや若者のエッジの立った生の姿を詩的なコントラストで表現した作風は一世を風靡した。彼は反体制的なムーブメントやヒップ・ホップ、スケーターシーン、そして彼の家族のポートレートやプライベートライフを捉えてきた。最新作"ザ・チャンス イズハイヤー"では、ゼロックス(フォトコピー機)を使用し、写真のサイズや光のコントラストを変えながら、時間のはかなさや過去の記憶の再現に取り組んでいる。本作品では、家族の肖像の他、都会的なスタイルを発信するスケーター、グラフィティアーティスト、そして都会そのものを写し出し、若者やそのどんなにキズがついたりアザができたりした体でも、愛されているその不思議な美しさに迫ろうとしている。作品は、写真家と被写体との関係性をより曖昧に表現している。イメージは極私的であり自伝的な要素を含んでいるが、決して無理する事無く、普段のありのままの日常を写し出そうとしている。 

オープニングレセプション: 6月13日（金）19:00-21:30</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/EEC3">
<title>「アート・スコープ 2007/2008」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/EEC3</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/EEC3"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/EEC3-80" alt="poster for 「アート・スコープ 2007/2008」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/EEC3">「アート・スコープ 2007/2008」展</a>
<br /> 原美術館にて  (六本木、赤坂エリア) 

<br />(2008年06月28日 〜 2008年08月31日)</p>
<p>日本とドイツの間で互いに現代美術のアーティストを派遣・招聘し、異文化での生活体験、創作活動を通して交流をはかる──それがダイムラー・ファウンデーション・イン・ジャパンの文化・芸術支援活動「アート・スコープ」です。そして 2007/2008 年度のエクスチェンジプログラムでは、日本から加藤泉と照屋勇賢をベルリンへ派遣すると同時に、ドイツからエヴァ・テッペとアスカン・ピンカーネルを東京へ招聘いたしました。原美術館は2003 年から「アート・スコープ」のパートナーをつとめており、今回も、エクスチェンジプログラムの成果を踏まえて4 人のアーティストによる展覧会を開催いたします。
本展の4 人のアーティストはそれぞれ、絵画・彫刻、インスタレーション、ヴィデオ、ドローイングと、異なるスタイルで制作しています。この中で加藤泉（かとう・いずみ）は、どこか胎児を思わせる人物像をモチーフに生命と存在の根源に触れるような絵画と彫刻を制作しています。また、照屋勇賢（てるや・ゆうけん）は既製品をふくむ多彩な素材によるインスタレーションを通して、人間の社会的な営みの基底にある価値観や美意識に光をあてています。そして、ヴィデオアーティストのエヴァ・テッペは、映像メディアを通して私たちの知覚や認識の本質に迫ろうとしています。一方、アスカン・ピンカーネルの描く繊細で緻密なドローイングは、対象を眼で観察して手で造形するというまさに表現行為の基本を再確認させてくれます。
このように表現形式や個性はそれぞれ異なるものの、4 人の感覚と発想、そして表現は、私たち人間という存在の足元に眼を向けさせ、個人であると同時に社会的存在として生きる私たちの曖昧で複雑な本質をあらためて考えさせる共通性を持っているといえます。そこには、美術作品を作るということ、およびそれを鑑賞するという経験が秘めるさまざまな可能性が示されているでしょう。

アーティストトーク 
2008 年6月28日［土］15:00-17:00
会場：原美術館　ザ・ホール
出演者（予定）：加藤泉／照屋勇賢／エヴァ・テッペ／アスカン・ピンカーネル／レナーテ・ヴィーハーガー（ダ
イムラーAG コーポレート・アート部門シニア・マネージャー）／安田篤生（原美術館）
参加費：一般 2000円（入館料含む）／原美術館メンバーおよび同伴者2名様まで 1000円
要予約 info@haramuseum.or.jp またはTel: 03-3445-0669 予約開始日: 6月10日［火］

[画像：エヴァ・テッペ　「The World is Everything that is the Case」 2003年、ヴィデオ／2分23秒／音響：ウルフ・ラングハインリッヒ、提供：エヴァ・テッペ]</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2B63">
<title>小沢剛 展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2B63</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2B63"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/2B63-80" alt="poster for 小沢剛 展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2B63">小沢剛 展</a>
<br /> 高橋コレクション 白金にて  (六本木、赤坂エリア) 

<br />(2008年06月21日 〜 2008年09月13日)</p>
<p>レセプション：6月21日（土）18～20時 </p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2D5D">
<title>冨井大裕 「企画展＝収蔵展」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2D5D</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2D5D"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/2D5D-80" alt="poster for 冨井大裕 「企画展＝収蔵展」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2D5D">冨井大裕 「企画展＝収蔵展」</a>
<br /> アーカススタジオにて  (その他のエリア) 

<br /></p>
<p>彫刻家・冨井大裕が「もりや学びの里」B館の館内にて作品を発表します。彼の作品はどれも既製品を彫刻として捉え直すものです。私たちが普段見なれている物たちは、それがもつ使用価値を取り除かれ、あたらしい構成と外観が与えられます。彼の創作は、その展示価値の付与行為におけるささやかで、思いがけない手つきと仕草のなかにあるのです。アーカス・スタジオのある「もりや学びの里」は音楽室、調理室、創作工芸室などがあり、日常的に様々な目的で市民に利用されています。そこに設置された彼の「さりげない」作品たちは、鑑賞するという大げさな行為ではなく、ごく自然に人々の目に触れ、新鮮な驚きを喚起するものとなります。

これらの作品は全て新作でありながら、同時にパーマネント・コレクションとなり設置されたその場に置かれつづけます。この展覧会に会期はありません。その最初の日である2008年3月22日より、作品が朽ちるその日まで展覧会は公開されつづけます。

オープニングパーティー: 3月22日（土）18:30〜 at ARCUS Studio
要事前連絡（tel/fax: 0297-46-2600）</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2C4F">
<title>中千尋 「Delicious」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2C4F</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2C4F"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/2C4F-80" alt="poster for 中千尋 「Delicious」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2C4F">中千尋 「Delicious」</a>
<br /> アートガイア・ミュージアム東京にて  (中目黒、恵比寿エリア) 

<br />(2008年07月11日 〜 2008年07月28日)</p>
<p>2007年度アートガイア・ノミニーズ大賞受賞の記念展覧会です。"食べられる"植物をモチーフに描かれた、美しい墨の世界を、お楽しみ下さい。

オープニングパーティー: 7月11日 (金) 18:00～20:00
中千尋から直接、作品解説を伺えます。お気軽にお越し下さい。
*参加希望 (要申込): 03-5447-3077 (10:00-19:00)

[画像: 部分]</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/9B6A">
<title>坂本奈緒 「Salvage」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/9B6A</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/9B6A"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/9B6A-80" alt="poster for 坂本奈緒 「Salvage」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/9B6A">坂本奈緒 「Salvage」</a>
<br /> HB ギャラリーにて  (表参道、青山エリア) 

<br />(2008年07月11日 〜 2008年07月16日)</p>
<p>Opening Party: 7月11日（金） 18:00〜20:00</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/AAC0">
<title>神谷徹 「closer」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/AAC0</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/AAC0"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/AAC0-80" alt="poster for 神谷徹 「closer」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/AAC0">神谷徹 「closer」</a>
<br /> SCAI X SCAIにて  (六本木、赤坂エリア) 

<br />(2008年07月11日 〜 2008年08月02日)</p>
<p>神谷徹は1969年生まれ。
東京芸術大学油画科大学院卒業の後、アイルランド政府奨学生としてダブリンへ留学、その後もアーティストインレジデンスで同じくダブリンに2度滞在しています。
近年はオフィスビルや学校、駅への作品設置など、パブリックアートの仕事も多く、その場所へとけこみながらも静かな存在感を示す神谷徹の作品は高く評価されています。

神谷徹の作品は、具象的なイメージを描いた油彩、もしくは色彩豊かなグラデーションをベースに繊細な線描をほどこすアクリル絵具を使用したシリーズがあります。
いずれも日々の生活の中の何気ない光景や体験を写真に撮り、それを元にその場のもつ空気の印象を、色や光などを強く意識して絵画化したものです。実際目に見える世界であるものの、作家の心情が反映され、独特の光景が浮かび上がってくるのが特徴です。

本展は展覧会タイトルの「closer」が示すように、身体的にも視覚的にもより接写したイメージが主体になっています。

壁紙の模様を油彩で描いた新作は、2次元の世界をキャンバスという平面上に移行するということで生まれる違和感が不思議な感覚を呼び起こします。またアクリル画シリーズの方でも同じく布の模様や、ジオラマの風景がモチーフになっており、壁に掛けた絵画という特別なものを鑑賞しているというより、手にとって間近で布や模型を見ているかのような親しさを感じさせられる作品となっています。

今回は比較的作品のサイズを小さくし、ミニマルに連動していくように展示します。そんなインスタレーションと相まって、絵画と一体化していくような心地よさの中で展示空間全体を鑑賞していただけるのではと思います。神谷徹の新作個展にぜひご期待ください。

オープニングレセプション: 7月11日(金) 18:30-20:00

[画像：Toru Kamiya、installation view 2008、oil on cotton、each 20 x 23cm]
</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6728">
<title>杉田陽平 + 卯野夏子 展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6728</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6728"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/6728-80" alt="poster for 杉田陽平 + 卯野夏子 展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6728">杉田陽平 + 卯野夏子 展</a>
<br /> ギャラリー･ストレンガーにて  (六本木、赤坂エリア) 

<br />(2008年07月11日 〜 2008年08月09日)</p>
<p>本展は、次世代の若手日本人作家にスポットを当て、ギャラリー・ストレンガーで展覧会を開催、その後海外での発表の機会を作っていきたいと願う「Strenger Project」シリーズ第1弾。ヨーロッパと日本をアートで繋ぐ掛け橋になりたいと願うギャラリー・ストレンガーの、初の試みです。記念すべき本シリーズ第１回目を飾るのは、アートソムリエ山本冬彦氏の推薦による、杉田陽平と卯野夏子による二人展です。

杉田陽平は、1983年、三重県生まれ。写真や雑誌の切抜きをモチーフに、静けさに満ちたアウトフォーカス気味の油絵を発表してきた彼の作風は、ここ2、3年で大きく変化しました。たっぷりと絵具を用い、力強く、エネルギーにあふれたカンバス。推薦者の山本氏は、「まさに静から動への転換」、とこの変化を表現しています。実はこのエネルギッシュなカンバスは、あらかじめアクリル絵の具で「絵の具の皮」（作家称）を作り、それらを何層にもわたってコラージュして構成していくという、彼独自のスタイルを確立しつつあります。また杉田は、「絵の具の皮」は、幼少期に患っ
た皮膚炎の痕跡でもある、としています。つまり、彼にとって絵具のコラージュは、自らの経験や思いを貼り合わせていく作業でもあるのです。

一方、「忘れられてしまう日常のできごとを表現したい」と語る卯野夏子は、1987 年東京生まれ、多摩美術大学3年生。高校在学中から、油彩、テンペラ、銅版画など、
さまざまなメディアを駆使して独特の静けさ、まるでオルゴールの蓋を開ける瞬間に奏で出す音にも似た空間を表現してきました。昨年度は、"via art 2007"（ダイヤ
モンド経営者倶楽部主催） に運営サイドとして関わるなど、積極的な社会活動にも携わっています。本展においては、箱の中に日常の一コマを切り取り、石膏にアクリルで淡々と描き込んだ作品などを寄せています。見慣れているはずの日々の風景と物事の関係性やバランスが、確かなリアリティと同時にそれと相反する非日常性を孕んで立ち上がり、卯野独特の世界観を見せつけます。

アーティストレセプション: 7月11日(金) 18:00～20:00

[画像: 杉田陽平 「悲しみの家に静かに美しく咲きて」 (2008)]</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/30AE">
<title>佐貫巧 「Blue Scape」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/30AE</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/30AE"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/30AE-80" alt="poster for 佐貫巧 「Blue Scape」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/30AE">佐貫巧 「Blue Scape」</a>
<br /> ギャラリー・アートアンリミテッドにて  (六本木、赤坂エリア) 

<br />(2008年07月12日 〜 2008年08月09日)</p>
<p>オープニングパーティー：17:00-19:00</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/0FC5">
<title>ジョセフ・ボルスタッド + 河野真悠子 展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/0FC5</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/0FC5"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/0FC5-80" alt="poster for ジョセフ・ボルスタッド + 河野真悠子 展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/0FC5">ジョセフ・ボルスタッド + 河野真悠子 展</a>
<br /> 瑞聖寺アートプロジェクトにて  (六本木、赤坂エリア) 

<br />(2008年08月29日 〜 2008年09月07日)</p>
<p>屋内ギャラリースペースではジョセフ・ボルスタッド、河野真悠子それぞれの立体作品14点を予定。瑞聖寺境内の屋外スペースではプラスチック製バスケットを使ったコラボレーション作品1点も展示します。
この5年間、2人は製作場所を共有し、互いに影響を受けつつ活動を続けています。共に日常用品など生活に身近なものを起点とした作品が多くあります。ボルスタッドは主に玩具などを使い、一定の法則に基づいたダークでユーモアのある作品を作ります。一方、河野は身の回りのありふれた物事を不可思議な物体へと変化させます。

オープニング・レセプション：8月29日（金）18:00〜20:30 
*土日のみ開催</p>
]]></description>
</item>

</rdf:RDF>