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<title>TAB イベント artmagedonのイベント</title>
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<dc:creator>TokyoArtBeat Team ( contact at tokyoartbeat dot com )</dc:creator>
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<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B058">
<title>「Girls vol. 1」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B058</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B058"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/B058-80" alt="poster for 「Girls vol. 1」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B058">「Girls vol. 1」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/5BA13AFA'>ムエルテ画廊</a>にて  
<br />メディア イラスト ・  その他
<br />(2008年09月19日 〜 2008年10月19日)</p>
<p></p>
]]></description>
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<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/48A1">
<title>横浜トリエンナーレ 2008 - 新港ピア</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/48A1</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/48A1"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/48A1-80" alt="poster for 横浜トリエンナーレ 2008 - 新港ピア" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/48A1">横浜トリエンナーレ 2008 - 新港ピア</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/E16E9B75'>新港ピア</a>にて  
<br />メディア 絵画 ・  その他 ・  彫刻・立体 ・  インスタレーション ・  ビデオ・インスタレーション ・  パーティー ・  トーク・イベント ・  パフォーマンス・アート
<br />(2008年09月13日 〜 2008年11月30日)</p>
<p>日本最大級の現代アートの国際展「横浜トリエンナーレ」がいよいよ開幕！展示会のテーマは「TIME CREVASSE　タイムクレヴァス」。

2001 年に始まった現代美術の国際展「横浜トリエンナーレ」の第3回展。総合ディレクターの掲げるテーマに基づき、世界各地より60〜70名程度の作家を選定し、多様な作品 (映像、インスタレーション、写真、絵画、彫刻等) を展示します。世界最先端の現代美術の紹介に努め、新作を中心に展観する一方、開催地・開催場所の魅力や個性を生かした作品 (サイトスペシフィック・ワーク) も数多く含めることによって、街を取り込んだ大規模な「現代アートの祭典」といたします。
会期中は、トリエンナーレのコンセプトや理念を補完するシンポジウムをはじめ、作家と参加者との対話が広がるようなワークショップやギャラリー・トークなどの交流イベントも積極的に展開。また、国内外の美術機関や他の国際展との連携も模索していきます。 

横浜港でもっとも長い歴史を刻む新港ふ頭に新たに建築された建物 (本年8月竣工、延床面積約4,300m²) が、今回のトリエンナーレのメイン会場です。間口33m、奥行き132m、最大天井高約12mの柱のない大空間は、トップライトやハイサイドライトによる上方採光を通し、明るく均質的な空間が志向されています。建物の杮落としともなる横浜トリエンナーレ2008では、約30人の作家による多様な形態の作品に対応できるよう会場を構成いたします。会場内にはカフェとミュージアム・ショップもオープンの予定です。

この他のメイン会場、でも開催されます。

主催：お問い合わせ： [ハローダイヤル] 
03-5777-8600／050-5541-8600(日本語 8:00～22:00) 
03-5405-8686(English 9:00～18:00)
</p>
]]></description>
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<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/EABE">
<title>ホセ・マリア・シシリア 展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/EABE</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/EABE"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/EABE-80" alt="poster for ホセ・マリア・シシリア 展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/EABE">ホセ・マリア・シシリア 展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/B20C8145'>タマダプロジェクト ミュージアム</a>にて  
<br />メディア 絵画
<br />(2008年09月26日 〜 2008年11月02日)</p>
<p>古代の絵画技法に想を得、蜜蝋のベースに油彩で花や蝶のモティーフを描いた大画面の連作で知られる、現代スペインを代表するアーティスト。マドリード生まれ。現在はパリとマヨルカを拠点に制作をしながら、マドリード、パリ、ロンドン、N.Y. 等で作品を発表している。

8月に長崎県美術館で開催された大規模な個展に引き続き、東京のタマダプロジェクトで9年ぶり2回目の個展となる今回は、上記に加え、和紙のドローイング連作、和紙に描いた新作など、日本の素材を用いた作品も紹介いたします。

また今回新たな試みとして、来館者から入場料を徴収し、収益の50％を人道医療団体またはアート関係のNPOに還元します。
支援予定団体：TOKYO ART BEAT、世界の医療団&lt;メドゥサン・デュ・モンド</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/4E09">
<title>「ジョットからルネサンス初めまでのフィレンツェ絵画」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/4E09</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/4E09"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/4E09-80" alt="poster for 「ジョットからルネサンス初めまでのフィレンツェ絵画」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/4E09">「ジョットからルネサンス初めまでのフィレンツェ絵画」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/9FE5F8B4'>損保ジャパン東郷青児美術館</a>にて  
<br />メディア 絵画 ・  トーク・イベント
<br />(2008年09月13日 〜 2008年11月09日)</p>
<p>13～14世紀にイタリア全土で活躍したジョット・ディ・ボンドーネ（1267年頃～1337年）は、西洋史上初めて繊細な感情と立体的な肉体を備えた崇高な人間像を描き、三次元的な物語空間を生み出しました。それは西洋絵画の流れを大きく変えただけでなく、自然の探求者レオナルド・ダ・ヴィンチや、感情に生きたゴッホ、色と形を追い求めた20世紀のマティスなど、後世の画家たちがそれぞれの視点から立ち戻る原点であり続けました。数々の伝説に彩られたジョットは「西洋絵画の父」とも呼ばれ、最初期の壁画が残るアッシジのサン・フランチェスコ聖堂は世界遺産に指定されています。

本展では、日本でほとんど見ることのできないジョットの作品4点を招来し、あわせて代表的な聖堂壁画を写真パネルで展示します。また、フィレンツェの諸機関からほぼ全点日本初公開となる後継者たちの祭壇画など30点も集めました。時代は庶民の信仰とペスト禍の不安が火をつけた聖母崇拝の高揚期。フランスの華麗な宮廷写本や隣町シエナの情感あふれるゴシック絵画にも影響を受けながら、次第に美しい聖母を作り上げていく初々しいルネサンスの夜明けのフィレンツェ絵画をお楽しみ下さい。

トークイベントやワークショップも開催します。詳しくはHPをお訪ねください。

[画像：ジョット・ディ・ボンドーネ、「聖母子」 1295年頃、サント・ステーファノ・アル・ポンテ聖堂附属美術館蔵
© Firenze, Museo Diocesano di Santo Stefano al Ponte、©Antonio Quattrone]</p>
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<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/703A">
<title>「液晶絵画」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/703A</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/703A"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/703A-80" alt="poster for 「液晶絵画」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/703A">「液晶絵画」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/B6131856'>東京都写真美術館</a>にて  
<br />メディア ビデオ・インスタレーション ・  デジタル ・  トーク・イベント
<br />(2008年08月23日 〜 2008年10月13日)</p>
<p>ビデオの技術は視覚文化に大きな影響を与えてきました。1960年代に登場したビデオ・アートもそのひとつ。ナム・ジュン・パイクを嚆矢とするビデオ・アーティストたちは、映画とはまったく異なった映像の可能性に注目し、ビデオならではのさまざまな実験的作品を試みてきました。そして近年、液晶ディスプレイをはじめとする映像環境は飛躍的な技術的発展をとげており、以前では考えられなかったような高精細の画面を実現しています。本展はそうした状況を背景に、映像表現による現行の新たな可能性を切り開きつつある、日本、中国、欧米の作家14名の作品をご紹介いたします。
共通する特色は映像表現の中に絵画的な世界の効果を生かしているというところにあります。時間軸が絵画に介在し、映像に絵画と同質の空間が立ち現れるような、時間芸術と空間芸術とが相互に融合したような、不思議な世界を私たちは目の当たりにすることでしょう。 屏風状に配した液晶ディスプレイの中で山水が微かな動きを宿す作品（千住博）、フィルメールをテーマとした展示空間によって、タブローの世界と映像の世界とを往来する試み（森村泰昌）、スローモーションで動く絵画的な美しい画面と音楽とを精妙にシンクロさせた作品（ブライアン・イーノ）、水墨的技法によるアニメーション作品（チウ・アンション）などのユニークな試みは、私たちに、新鮮な世界の発見と驚きを与えてくれるに違いありません。

カフェ&amp;ギャラリートーク
8月23日(土) 16:00〜
出演：ドミニク・レイマン（液晶展出品作家）＜通訳付＞
場所：２階カフェ・シャンブルクレール
料金：1500円
定員：35名
※電子メールまたはFAXで、申込者の氏名、連絡先（FAXの場合はFAX番号）をご記入の上、お申し込みください。

講演会 
9月20日(土) 14:00〜
講師：建畠晢（国立国際美術館館長）
定員：50名（当日有効の展覧会チケット半券をお持ちの方に10時より整理券を配布します）

アーティスト・ギャラリートーク 
場所：2階展示室、地下1階展示室
各日午後2時より
9月12日(金)　出演：小島千雪・鷹野隆大
9月26日(金)　出演：やなぎみわ
当日有効の展覧会チケットをお待ちの方はどなたでもご参加いただけます。</p>
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<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/EE97">
<title>メキシカンフォークアート展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/EE97</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/EE97"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/EE97-80" alt="poster for メキシカンフォークアート展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/EE97">メキシカンフォークアート展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/953D461B'>SFT Gallery</a>にて  
<br />メディア 工芸品 ・  その他
<br />(2008年08月27日 〜 2008年10月27日)</p>
<p>SFTでは8月27日から 吉祥寺のショップ、ラブラバがメキシコから集めたフォークアートを紹介するコーナーを展開します。SFTではおなじみの、動物などをモチーフにした木彫り人形、オアハカン・ウッドカーヴィングや、アレキサンダー・ジラルド、ネルソン・ロックフェラーらもコレクションしていた、アギラールファミリーがつくる陶人形、サポテコ族の人々がつくる、美しさと耐久性を兼ね備えたつづれ織りのウールラグ、サボテックラグ…。メキシコの文化や人々の暮らしを垣間見ることができる、ユニークなものが集まります。手作りのものですので全く同じものはありません。どうぞお早めにお越しください！</p>
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</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/AABF">
<title>「ポップアップ絵本のできるまで」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/AABF</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/AABF"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/AABF-80" alt="poster for 「ポップアップ絵本のできるまで」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/AABF">「ポップアップ絵本のできるまで」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/ACE19555'>P&amp;P ギャラリー</a>にて  
<br />メディア イラスト ・  その他
<br />(2008年07月23日 〜 2008年10月13日)</p>
<p>みなさんは「ポップアップ絵本」と呼ばれる絵本をご存知ですか。
ページをめくると絵が飛び出したり、つまみを引っぱると絵が動くような仕掛けがついた絵本です。期待に胸をふくらませて、わくわくしながら本を開くと、そのかわいらしい動きに思わず目を細めてしまいます。実は平面に印刷された普通の絵本と比べると、構造設計や打ち抜き加工、組み立てといったポップアップ絵本にしかない特別の工程があることがわかります。そこで今回は、どんな工夫をすると絵が飛び出したり動いたりするのか、ポップアップ絵本が実際にできるまでを、わかりやすくみなさんにお伝えします。
『エンジェル スマイル』（主婦の友社）を題材に、映像と展示でお見せします。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/5B47">
<title>「ヴィジョンズ オブ アメリカ」 展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/5B47</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/5B47"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/5B47-80" alt="poster for 「ヴィジョンズ オブ アメリカ」 展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/5B47">「ヴィジョンズ オブ アメリカ」 展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/B6131856'>東京都写真美術館</a>にて  
<br />メディア 写真
<br />(2008年07月05日 〜 2008年12月07日)</p>
<p>写真初期から現在にいたるまで、特に20世紀においては世界の写真表現をリードした国・アメリカ。そこは、同国籍の作家はもちろん、ヨーロッパやアジアの作家にとっても重要な創造の｢場｣であり、「対象」でもありました。
東京都写真美術館コレクション展「ヴィジョンズ・オブ・アメリカ」は、19世紀のダゲレオタイプから現代に至るまで「アメリカ」という場の中から生み出された多種多様な表現を持つ作品を、時代によって3つのパートに分けて展示。アメリカ人以外の作家も含めて、アメリカという「場」を考えることによって、これまでになかった写真／写真史におけるアメリカの意味を問い直すことをめざしています。また、そこには、アメリカの建国以来の歴史が見て取れるだけではなく、「グローバル／ローカル」といったアメリカ文化がもつ重層性が見えてくるのではないでしょうか。さらに、日本人にとってなじみのある作品や写真家を多数ご紹介できる機会でもあり、写真ファンならずとも広く楽しめる展覧会です。</p>
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