<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rdf:RDF xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/" 
	xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" 
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" 
	xmlns:h="http://www.w3.org/1999/xhtml" 
	xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 
	xmlns:rss="http://purl.org/rss/1.0/" 
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/" 
	xmlns="http://purl.org/rss/1.0/">

<channel rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com//mytab/user/cisvul">
<title>TAB イベント cisvulがオススメしているイベント</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com//mytab/user/cisvul</link>
<dc:language>ja</dc:language>
<dc:creator>TokyoArtBeat Team ( contact at tokyoartbeat dot com )</dc:creator>
<items><rdf:Seq><rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2EFD" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D38F" />
</rdf:Seq>
</items>
<description></description>
</channel>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2EFD">
<title>「NOW UPDATING... THA／中村勇吾のインタラクティブデザイン」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2EFD</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2EFD"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/2EFD-80" alt="poster for 「NOW UPDATING... THA／中村勇吾のインタラクティブデザイン」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2EFD">「NOW UPDATING... THA／中村勇吾のインタラクティブデザイン」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/1562CC09'>ギンザ・グラフィック・ギャラリー</a>にて  
<br />メディア グラフィックス ・  その他
<br />(2008年08月05日 〜 2008年08月28日)</p>
<p>ギンザ・グラフィック・ギャラリー（ggg）の8月展は、dddギャラリーとの同時開催企画「NOW UPDATING…　THA／中村勇吾のインタラクティブデザイン」を開催いたします。
先鋭的なWebのインターフェースデザインで表現世界に数々の革命を起こし、そのシンプルで洗練されたグラフィックとモーションセンスに世界が注目している日本を代表するウェブデザイナー、中村勇吾。ウェブサイトやソフトウェアの開発を中心に、映像や空間インスタレーションの製作を手がける中村勇吾・阿部洋介・北村慧太・深津貴之ほか計8名から成るデザインスタジオ・THA。
彼らの初となる今回の展覧会では、NEC ecotonoha、アマナのfotologue、SAMURAI、UNIQLO USA、SoftBank、MoMA、イメージブックマークサービス「FFFFOUND!」など、これまでの仕事から、習作、展覧会用オリジナル制作、これからの試作まで。いろいろなプログラムをずらっと並べ、世界中のそれぞれの場所、瞬間、来訪者との一期一会を重ね続けるさまざまなインタラクティブデザインの面白さ、魅力をご紹介いたします。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D38F">
<title>ユーグ・レプ 「パラレルワールド：もう一つの世界」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D38F</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D38F"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/D38F-80" alt="poster for ユーグ・レプ 「パラレルワールド：もう一つの世界」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D38F">ユーグ・レプ 「パラレルワールド：もう一つの世界」</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/4A4AABB8'>東京都現代美術館</a>にて  
<br />メディア インスタレーション ・  その他
<br />(2008年07月26日 〜 2008年09月28日)</p>
<p>私たちは目に映る世界にのみ生きているのでしょうか。
もしかすると私たちのすぐそばにもうひとつの世界がひそんでいるのかもしれません。物語やファンタジー、SFで語られる「パラレル・ワールド」へ、ユーグ・レプと10人の日仏アーティストが私たちを招待します。
ユーグ・レプは1964年、カンヌ生まれのフランス人アーティスト。巨大化した植物の中で自分が昆虫のように小さくなったかのような錯覚を覚える《エデン》や、ユーモラスな霊たちが映し出されては消える《White Spirit》ほか、本展では映像やネオンなど多彩なメディアを使った彼の代表作を一堂に展示。不可思議でありながら、暖かみにあふれたユーグ・レプのイマジネーションの世界が展開します。
また彼が共感する10人のアーティストたちは日仏の現代美術シーンを代表する実力派揃い。日常感覚を変容させる彼らの多彩な表現はパラレル・ワールドが無限の重なりを持って存在していることを感じさせてくれます。
本展では彼らの特徴的な作品に加え、食材を使ったインスタレーション作品で知られるミシェル・ブラジーほか、ジャック・ジュリアン、名和晃平、内藤礼らが新作を制作します。現代美術の楽しさが詰まった本展は、見る人すべての心を解放し、新しい世界を知覚する感性を与えてくれることでしょう。
日仏交流150周年の記念事業。

[画像：「エデン」(2003)]</p>
]]></description>
</item>

</rdf:RDF>