<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rdf:RDF xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/" 
	xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" 
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" 
	xmlns:h="http://www.w3.org/1999/xhtml" 
	xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 
	xmlns:rss="http://purl.org/rss/1.0/" 
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/" 
	xmlns="http://purl.org/rss/1.0/">

<channel rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com//mytab/user/hino">
<title>TAB イベント hinoのイベント</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com//mytab/user/hino</link>
<dc:language>ja</dc:language>
<dc:creator>TokyoArtBeat Team ( contact at tokyoartbeat dot com )</dc:creator>
<items><rdf:Seq><rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/FD91" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1C92" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/989B" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/E293" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/7782" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D5B2" />
</rdf:Seq>
</items>
<description></description>
</channel>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/FD91">
<title>蜷川実花 「地上の色、天上の花」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/FD91</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/FD91"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/FD91-80" alt="poster for 蜷川実花 「地上の色、天上の花」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/FD91">蜷川実花 「地上の色、天上の花」</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/92D81763'>東京オペラシティ アートギャラリー</a>にて  
<br />メディア 写真 ・  トーク・イベント
<br />(2008年11月01日 〜 2008年12月28日)</p>
<p>若者を中心に多くのファンから強い支持を受ける蜷川実花。2007年には、監督として、安野モヨコ原作の人気マンガ『さくらん』を映画化し話題になりました。写真家として国内外の数多くの展覧会で作品を発表する一方、タレントの写真集も多く手がけています。「旅」「花」「造花」「人物」「金魚」などをテーマにしたその写真は、独特の鮮烈な色彩、光の探求、大胆な構図を特徴としています。本展では、代表作をはじめとして、最新作、インスタレーション、さらにファッションや広告の仕事も加え、写真家・蜷川実花の全貌を紹介します。

関連イベント
アーティスト・トーク
11月1日 (土) 15:00〜16:30
この他にもゲストを招いてのトークイベントが予定されています。詳しくはHPをご覧下さい。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1C92">
<title>「世界の藍」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1C92</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1C92"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/1C92-80" alt="poster for 「世界の藍」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1C92">「世界の藍」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/5FED275D'>文化学園服飾博物館</a>にて  
<br />メディア ファッション ・  トーク・イベント
<br />(2008年10月10日 〜 2008年12月22日)</p>
<p>藍は世界各地で古くから用いられている植物染料です。蓼藍（たであい）、琉球藍（りゅうきゅうあい）、インド藍、大青（たいせい）など地域によって使用する植物の種類や染色方法は異なりますが、堅牢であるため、多くは日常着の染色材料として広く親しまれてきました。藍染は、染料に浸す時間や回数によって濃淡を表すことができ、また、絞りや絣、ろうけつ染などの技法を用いることで、多彩な表現ができます。本展では、日本の武家や庶民の服飾をはじめ、アジア、アフリカ、中米の表情豊かな藍染の数々を紹介します。

ギャラリートーク＝10月18日(土)、12月6日（土）各回13:30～(先着30名）
</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/989B">
<title>岩渕絵里子 + 辻田眸 + 森麻紀 「Girls, Media, Home」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/989B</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/989B"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/989B-80" alt="poster for 岩渕絵里子 + 辻田眸 + 森麻紀 「Girls, Media, Home」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/989B">岩渕絵里子 + 辻田眸 + 森麻紀 「Girls, Media, Home」</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/08BF3F48'>NTTインターコミュニケーション・センター</a>にて  
<br />メディア ビデオ・インスタレーション ・  トーク・イベント
<br />(2008年10月03日 〜 2008年12月14日)</p>
<p>「Girls, Media, Home」は，化粧を自動的にサポートしてくれる鏡や，恋人の気配を知らせてくれるランプなど，若い女性が空想するような道具がならんだ，お茶の水女子大学の学生による展示です．ある時はユーザーとして，またある時は研究者として，彼女たちが具体的にイメージする一風変わった未来のコンピュータの姿を体験できます．オシャレや恋愛といった，ごく日常的な発想から出発したこれら研究は，未来のユビキタス環境をわかりやすく伝えてくれるかもしれません． 

コンピュータが普及して，私たちはさまざまな「情報」を日常的に扱うようになりました．しかし，人間を中心として考察すると，人間は，化粧鏡の前でアイラインを引くその瞬間にも，情報を処理しています．つまり，普通コンピュータによって扱われている情報は，人間を取り巻く情報のほんの一部にすぎません． この展示で紹介されているプロジェクトは，それ自体，小さな願望から生まれた，ささやかなツールにすぎないのかもしれません．しかし，日常生活の様々な場面で，身体的な所作に寄り添ったインターフェイスを考えるということは，コンピュータによる身体的／空間的な情報の処理を可能にし，ひいては人間の情報処理過程を大きく変容させる可能性をもっているのです．

ユビキタス・インターフェイスについてガールズ・トーク 岩渕絵里子，辻田眸，森麻紀
日時：2008年11月15日（土）午後14:00より 
会場：ICC 4階 特設会場
定員：150名（当日先着順）
入場無料</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/E293">
<title>「ネオ・トロピカリアーブラジルの創造力」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/E293</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/E293"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/E293-80" alt="poster for 「ネオ・トロピカリアーブラジルの創造力」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/E293">「ネオ・トロピカリアーブラジルの創造力」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/4A4AABB8'>東京都現代美術館</a>にて  
<br />メディア 絵画 ・  建築 ・  インスタレーション ・  ファッション ・  トーク・イベント
<br />(2008年10月22日 〜 2009年01月12日)</p>
<p>ブラジル、サンバとサッカーが盛んな国。巨大なアマゾン、バイオ燃料の開発などエネルギー問題やエコロジーなど未来に向けて大きな役割を担う国。多くの移民を受け入れ、ハイブリッド文化を生み出しているこのユニークな国は今もっとも熱い視線を集めています。そして魅力的なのはブラジルの表現は、豊かな色彩やしなやかで有機的な形に溢れ、「生きることの喜び」を伝えていることです。カーニバルやサンバ、音楽で知られるように、ブラジルの文化は、ストリートの人々の生が即興で、そのままリズムや形になったかのように見えます。
この秋、東京都現代美術館は「ネオ・トロピカリア：ブラジルの創造力」展で、このブラジルの創造力を27組のアーティスト、クリエイターの作品を通じて紹介いたします。ブラジルでは60年代に欧米文化から脱し、独自の文化の創造を目指し「熱帯に住む者の文化のオリジナリティ」をうたった、トロピカリアという芸術運動が興りました。

「生きることはアートそのものだ」－そんなオイチシカの考えは1990年代以降のアーティストたちの中にも脈々と息づいています。リオのトロピカルな植物の花や緑をモティーフにガラスのファサードに鮮やかな壁画をつくるベアトリス・ミリャーゼス、路上のグラフィティから出発し、ユーモラスなファンタジー絵画をつくるオスジェメオス、原住民の文化をとりいれ、独自のモダニズム建築を提案した建築家リナ・ボ・バルジ、リオの色彩とキュートな形をオブジェのような服にしたてるファッションデザイナー、イザベラ・カペト。ほか、国際的に活躍している日系アーティストの作品も展示されます。
21世紀のトロピカリア－ブラジル移民100周年、「日本ブラジル交流年」を記念して開催される本展は、遠くて近いパートナー日本へむけた、ブラジルからの「元気をもたらす贈り物」となることでしょ。

アーティスト・トーク
10月22日（水）18:00～20:00　ルシア・コッホ、ベアトリス・ミリャーゼス他
10月26日（日）15:00～16:00　オスジェメオス

エディケーション・プログラム
-先生のための特別レクチャー 10月31日（金）16:00～18:00/小学生～高校の先生対象
-ミュージアム・スクール（学校向け鑑賞教室）11月6日（木）～12月25日（木）の毎週火・木曜日/小学校～高校対象
-親子で楽しむギャラリー・クルーズ（体験型の鑑賞ツアー）12月6日（土）・7日（日）13:00～15:00/小学校3～6年生とその保護者対象　

ガイドスタッフによるハイライトツアー
11月1日（土）～2009年1月10日（土）以降の毎週土曜日（2009年1月3日（土）を除く）15:00～16:00

MOT美術館講座「生きることの喜び」－ブラジルの“LIFE”を見つめて
11月22日（土）今福龍太（文化人類学者）
12月20日（土）中原仁（音楽プロデューサー）
2009年1月12日（月・祝）八谷和彦（アーティスト）＋カポエイラアシューダバイア（カポエイラグループ）
＊各日15:00～</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/7782">
<title>「チャロー！インディア：インド美術の新時代」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/7782</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/7782"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/7782-80" alt="poster for 「チャロー！インディア：インド美術の新時代」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/7782">「チャロー！インディア：インド美術の新時代」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/61183FDF'>森美術館</a>にて  
<br />メディア 絵画 ・  写真 ・  彫刻・立体 ・  インスタレーション ・  トーク・イベント
<br />(2008年11月22日 〜 2009年03月15日)</p>
<p>“チャロー”はヒンディー語で“行こう”を表す言葉です。チャロー！インディア（行こうよ！インドへ）を合言葉に、あなたもインド現代美術の新たな創造性と活力に出会う旅へ出かけてみませんか。本展は、インド各地を拠点に活躍する27組のアーティストによる絵画、彫刻、写真、インスタレーションなどさまざまな作品を通して、国際的に大きな注目を集めるインド現代美術の「今」の姿を浮き彫りにする展覧会です。
アジアの大国インドは1947年の独立の後、欧米から移入された近代的な美術と独自の文化に基づいた表現の探求が続けられてきました。この60年間で、徐々に政治的・社会的な批判を体現した新しいタイプの作品も生まれてくるようになり、90年代以降は急速な経済発展とグローバル化、さらには都市化や変容する現代のライフスタイルを反映した作品が登場し始めました。現在では、美術の市場拡大もあいまって、活発なアートシーンがインドの国内外に展開されています。
「チャロー！インディア」展では建築家や知識人を巻き込んだ社会学的なプロジェクトや、IT大国ならではの先端技術を駆使した体験型作品など、100点以上の作品が登場します。悠久の歴史や神々と信仰、歌って踊るボリウッド映画、目覚めた経済大国といった言葉では語り尽くせないインドの魅力。本展では、インド現代社会が抱えるさまざまな矛盾、彼らの抱く夢や希望、未来へ向かうエネルギーと向き合い、その実像と新たな魅力に迫ります。

トークやレクチャーも開催します。詳しくはHPをご覧下さい。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D5B2">
<title>米田知子 「終わりは始まり」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D5B2</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D5B2"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/D5B2-80" alt="poster for 米田知子 「終わりは始まり」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D5B2">米田知子 「終わりは始まり」</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/2AAC1037'>原美術館</a>にて  
<br />メディア 写真
<br />(2008年09月12日 〜 2008年11月30日)</p>
<p>米田知子は現在ロンドンを拠点に国際的な活躍をしている気鋭の写真家です。昨2007年には「第52回ヴェネチア ビエンナーレ」展に招待出品するなど、近年の活躍には目覚ましいものが有ります。本展は、初公開となる新作シリーズに「Scene」「Between Visible and Invisible」等の代表作に加え、制作活動の全体像を見渡す事が出来る個展と成ります。写真家としての米田知子の姿勢は、被写体の観察とその記録という写真メディアの特徴に忠実で、「Scene」(1998)は、一見何気ない山野・海浜・市街地などの情景(＝scene)を写したシリーズです。しかし、それらは歴史の舞台と成った場所・国家・民族・社会の集団的な記憶と結びつく地点（例えば戦場）です。ただ、その意味が分かるのは個々のタイトルを読んだときであって、写真の中の風景自体は「何気ない」ものでしか有りません。それでもなお、そこは歴史的な時間や記憶が確実に刻まれた場所なのです。このような「見えないものを見る」視線と言えるものこそ、米田知子の写真の特徴です。その視線に気づいた時、鑑賞者は米田知子が提示する静寂な風景が奇妙にざわめき始める事を感じ、その作品の世界に引き込まれる事でしょう。

[画像：「Freud's Glasses - Viewing a text by Jung II」 (1998), gelatin silver print (「Between Visible and Invisible」から）©Tomoko Yoneda  Courtesy of Shugo Arts] </p>
]]></description>
</item>

</rdf:RDF>