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<title>TAB イベント hokkamuriのイベント</title>
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<dc:creator>TokyoArtBeat Team ( contact at tokyoartbeat dot com )</dc:creator>
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<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2465">
<title>「拡張された感覚：日韓メディア・アートの現在」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2465</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2465"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/2465-80" alt="poster for 「拡張された感覚：日韓メディア・アートの現在」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2465">「拡張された感覚：日韓メディア・アートの現在」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/08BF3F48'>NTTインターコミュニケーション・センター</a>にて  
<br />メディア 映画 ・  ビデオ・インスタレーション ・  デジタル
<br />(2008年09月23日 〜 2008年11月03日)</p>
<p>このたび、NTTインタ－コミュニケーション・センター [ICC] では、「拡張された感覚―日韓メディア・アートの現在」展を開催いたします。

90年代初頭から十数年で、メディア・アートをとりまく環境は大きな変貌を遂げました。コンピュータの高速化や小型化，インターネットの普及などによって、かつての先端的技術は一般にもごく身近になり、メディア・アートもまた、一部の特権的な表現者によって実践されるものから、より一般的な表現として認知されています。さらに、さまざまなメディアをさまざまな方法で使用することによって多様な表現を生み出しうる、大きな可能性を秘めたものとして認識されるまでになっています。

本展は、韓国・ソウルのギャラリーLOOPとソンシル大学大学院メディア学科、およびICCが共同で開催する、韓国と日本の新進アーティストによる展覧会です。韓国や日本、ひいてはアジアのメディア・アートにおける独自の表現語法とはなにか、日韓のテクノロジーを介したアプローチの差異とはなにか、といったことが中心的なテーマとなっています。また、アート・センター間の共同制作、教育機関との情報交換や交流を通じて、日本と韓国のアーティスト同士が影響を与えあうような相互作用も企図されています。

メディア・アート表現の土台となるテクノロジーは普遍化し、作品における技術的側面での独自性は見いだしにくくなっています。しかしだからこそ、この展覧会では、作品それぞれの表現が前面に立ち現われてくる可能性をもっているといえるかもしれません。

※「EXTENDED SENSES」展は、ギャラリーLOOP（ソウル）にて2008年5月30日から7月10日まで開催されました。その日本展である本展の開催にあたり、展示作品、出品作家の一部が変更されています。

関連イベントや講演会も開催します。詳しくはHPをご覧下さい。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2BD0">
<title>MAMアートコース2008第4回 「21世紀の国際社会とこれからの日本」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2BD0</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2BD0">MAMアートコース2008第4回 「21世紀の国際社会とこれからの日本」</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/61183FDF'>森美術館</a>にて  
<br />メディア トーク・イベント
<br />(2008年11月02日) </p>
<p>グローバル化の進んだ21世紀では、私たちを取り囲む政治、経済、文化なども常に国際的な緊張関係の上に成立しています。その社会的な文脈は現代アートの表現にも多様なレベルで反映され、作品を読み解く鍵とも成ります。本講演では、世界あるいはアジアにおける日本の立ち位置について、政治学者の姜尚中氏の視点を通して考えます。

日英手話同時通訳付
定員：300名（要予約）
</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/58A3">
<title>「巨匠ピカソ: 魂のポートレート」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/58A3</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/58A3"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/58A3-80" alt="poster for 「巨匠ピカソ: 魂のポートレート」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/58A3">「巨匠ピカソ: 魂のポートレート」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/6767325C'>サントリー美術館</a>にて  
<br />メディア 絵画
<br />(2008年10月04日 〜 2008年12月14日)</p>
<p>パリ、マレ地区に位置し、生前のピカソが最後まで手元に残した作品を主なコレクションとするフランス国立ピカソ美術館。この美術館の改装によって空前の規模の世界巡回展が実現しました。日本では、国立新美術館、サントリー美術館の2会場を舞台に、数々の名作が展示されます。
巨匠パブロ・ピカソ（1881～1973）は、生涯を通じて内なる心に向き合い、常に自らの人生を作品創造に反映させた画家でした。彼が残した数多くの自画像、あるいは間接的に自己を投影した作品の数々は、ピカソ芸術の本質を表していると言えます。サントリー美術館では、ピカソの魂の叫びとも言うべき自画像とその周辺の作品を、油彩画を中心とした約60点によりご紹介していきます。

会期中は一方の館の「巨匠ピカソ」展の観覧券（半券可）をもう一方の館の券売所で提示すると、割引価格(200円引き)が適用されます。

[画像：「自画像」1901年　油彩／カンヴァス ©2008 - Succession Pablo Picasso - SPDA (JAPAN) ©Photo RMN - ©Béatrice Hatala/distributed by DNPAC]
</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1A82">
<title>「アール デコの館」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1A82</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1A82"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/1A82-80" alt="poster for 「アール デコの館」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1A82">「アール デコの館」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/66D9E68D'>東京都庭園美術館</a>にて  
<br />メディア 建築 ・  その他 ・  トーク・イベント
<br />(2008年10月01日 〜 2008年10月13日)</p>
<p>東京都庭園美術館は、今年の10月で25周年を迎えます。この間、庭園美術館に足を運び、愛してくださった皆様に感謝の気持ちを込めて、開館25周年記念「アール・デコの館−庭園美術館建物公開−」を開催いたします。この機会に建物細部の装飾をじっくりご鑑賞いただくと共に、庭園美術館がこれからも魅力ある活動を続けてゆくためには、どのような可能性があるかを考える機会としたいと思います。
会期中、25周年を記念した多彩な事業を展開いたします （詳しくはHPご覧下さい）。庭園美術館でゆっくりとした秋の一日をお楽しみください。</p>
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</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/9E17">
<title> 原研哉 「白」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/9E17</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/9E17"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/9E17-80" alt="poster for  原研哉 「白」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/9E17"> 原研哉 「白」</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/1562CC09'>ギンザ・グラフィック・ギャラリー</a>にて  
<br />メディア グラフィックス ・  パーティー ・  トーク・イベント
<br />(2008年10月07日 〜 2008年10月31日)</p>
<p>ギンザ・グラフィック・ギャラリー（ggg）の2008年10月企画は、＜「白」原研哉展＞を開催いたします。
シンプルさの中にある、洗練された美しさ。未知なるデザインの課題に挑戦し続ける原研哉。
今回の展覧会は、余分なものをなくすこと、そして、ものの本質を知ろうとすることへの静かな洞察を示すものです。本質のみに還元されることよって生み出された数々の作品を、「白」というひとつの美意識あるいはコンセプトを通して振り返ることで、デザイナーの思想の核心に触れる展覧会です。
日本先行発売となる香水「KENZO POWER」、長野県小布施堂の日本酒「白金」のパッケージ。『一冊の本』、プロデュースした仕事を書籍にまとめた『RE-DESIGN』や『HAPTIC』などのブックデザイン。天から降り注いだ水が「透明な玉」と化し消えていく「蹲踞（TSUKUBAI）」など、多数の作品を「白」というコンセプトを通して見つめ直すことで、原研哉のものの捉え方が浮かび上がります。

-ギャラリートーク
日時: 10月23日（木）　18：30－20：00
出演: 原研哉
会場: アップルストア銀座3階シアター
*定員84名。入場無料
*参加ご希望の方は、ギンザ・グラフィック・ギャラリーまで、お申込みください。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B058">
<title>「Girls vol. 1」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B058</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B058"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/B058-80" alt="poster for 「Girls vol. 1」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B058">「Girls vol. 1」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/5BA13AFA'>ムエルテ画廊</a>にて  
<br />メディア イラスト ・  その他
<br />(2008年09月19日 〜 2008年10月19日)</p>
<p></p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6AF6">
<title>「地獄少女」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6AF6</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6AF6"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/6AF6-80" alt="poster for 「地獄少女」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6AF6">「地獄少女」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/687F1E3F'>ロゴスギャラリー</a>にて  
<br />メディア イラスト ・  その他 ・  その他
<br />(2008年10月10日 〜 2008年10月22日)</p>
<p>05年秋に放送を開始し、アニメファンのみならず多くの共感と苦悩を呼んだアニメオリジナル作品「地獄少女」。
なかよし連載、日本テレビドラマ化、そして第2弾の放送、冥土カフェ─と、とどまることを知らない展開を繰り広げたこの作品が、さらに大きくその姿を変えて今秋再び人々の前に現れます。
「地獄少女」第3シリーズの放送を記念しロゴスギャラリーでは展覧会を開催いたします。
三浦悦子新作ドールやフィギュアの展示を始め、画集の販売などアニメーションとはまた異なった世界観をお楽しみください。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/7306">
<title>「都市のディオラマ: Between Site &amp; Space」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/7306</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/7306"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/7306-80" alt="poster for 「都市のディオラマ: Between Site &amp; Space」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/7306">「都市のディオラマ: Between Site &amp; Space」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/77D01042'>トーキョーワンダーサイト・渋谷</a>にて  
<br />メディア グラフィックス ・  絵画 ・  デッサン ・  写真 ・  インスタレーション ・  その他 ・  トーク・イベント
<br />(2008年09月13日 〜 2008年10月13日)</p>
<p>TWSは2001年よりメイキング・サイトをキーワードとして、若手作家に実験の場を提供してきました。2006年11月にはTWS青山：クリエーター・イン・レジデンスを開始し、展覧会のみならず滞在制作をサポートしています。
今回、新たに展覧会の交換だけでなく、滞在制作というプロセスの交換も試みるという目的で、インスタレーション作品紹介を得意とするシドニーのARTSPACE Visual Arts Centreとの連携を始めます。オーストラリア人作家3名と日本人作家3組からなる半年にわたる長期の滞在制作・展覧会の交換プログラムとなる第一弾として本展を開催します。

都市を構成するのは私たちひとりひとりです。そして、個々の思考や行動などはそれぞれに影響を与え合い、交差あるいは連鎖しながら都市をつくりあげていると言えるでしょう。それぞれから出てくる一本の線をたどっていくと、位相を超えて、ノンリニアに増殖しながら個の領域を拡張したり、狭めたりしながら都市の一部となり複雑な構造をつくりだしています。都市のノイズも、歪んだ構造さえも都市の風景そのものです。ときにはランドスケープそのものを再現し、現在私たちが日常的にインターネット等を使用するのと同じく、ときにはヴァーチャルサイトでの展開も進行します。東京とシドニーという都市と人との間を往き来しながら、各会場に複数のレイヤーが入り組んだ都市のディオラマを出現させることになります。

-ギャラリートーク
ARTSPACEとトーキョーワンダーサイトの事例を通して、現在のアートシーンを支える活動とその今後についてに触れながら、本展覧会出品アーティストによる作品解説を行います。
日時：　9月14日（日）16:00～18:00　（予約不要）

[画像: ゲイル・プリースト「photo series for the CD/ Imaginary Conversations in　Reverberant Rooms」 (2006) Photograph by Heidrun Lohr]</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/9E4A">
<title>「巨匠ピカソ 愛と創造の軌跡」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/9E4A</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/9E4A"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/9E4A-80" alt="poster for 「巨匠ピカソ 愛と創造の軌跡」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/9E4A">「巨匠ピカソ 愛と創造の軌跡」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/62826D7D'>国立新美術館</a>にて  
<br />メディア 絵画
<br />(2008年10月04日 〜 2008年12月14日)</p>
<p>生涯を通じて変貌を重ね続けたピカソの全体像に迫ります。初期の青の時代からバラ色の時代、そしてキュビスムを経て、新古典主義、さらにはシュルレアリスムと変化していく作風。パピエ・コレ、レリーフ絵画、構成的な彫刻やアサンブラージュなど、さまざまな素材と表現の可能性の追求。激動の時代であった20世紀を生きた芸術家らしく、戦争や平和をめぐって、人間性や芸術の意味を求めて、ピカソの芸術は多様な展開を見せます。それとともに忘れることができないのは、画家の生涯を彩り、その芸術に霊感を与えた、愛する女性たちの存在でした。生きること、愛することと芸術の創造とが分かちがたく結びついた、巨匠ピカソの91年の生涯を、約170点の作品によってたどる大回顧展です。
本展は、パリ・ピカソ美術館の大改修に伴って可能になった世界巡回展の一環として、国立新美術館とサントリー美術館で同時開催します。

関連イベント等については、展覧会ウェブサイトをご覧下さい。

[画像: 「ドラ・マールの肖像」 (1937) 油彩、カンヴァス]</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1CDF">
<title>「美術散歩 -印象派から抽象絵画まで」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1CDF</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1CDF"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/1CDF-80" alt="poster for 「美術散歩 -印象派から抽象絵画まで」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1CDF">「美術散歩 -印象派から抽象絵画まで」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/FA482B8B'>ブリヂストン美術館</a>にて  
<br />メディア 絵画 ・  彫刻・立体
<br />(2008年07月19日 〜 2008年10月19日)</p>
<p>近代から現代にかけて、美術の世界では独自の表現やスタイルの模索がさかんに繰り広げられてきました。伝統的な絵画を越えて新しい芸術を目指したモネやルノワールらの印象派の画家たち。キュビスムの誕生に大きな影響を与えたセザンヌ。20世紀美術を絶えずリードしていったマティスやピカソ。そして抽象絵画の出現と発展。あるいは西洋美術の技法やテーマを学びながら、日本人としての表現の確立に悩み、挑戦していった洋画家たち。この展覧会では、ブリヂストン美術館のコレクションから約180点の絵画と彫刻をご紹介いたします。美術の世界のさまざまな展開を、一部屋ずつ散策するようにお楽しみいただければ幸いです。

[画像: クロード・モネ 「Twilight, Venice」 (c. 1908)]</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/150A">
<title>「カウパレード」イベント</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/150A</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/150A"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/150A-80" alt="poster for 「カウパレード」イベント" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/150A">「カウパレード」イベント</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/68DAEACD'>丸の内ビル</a>にて  
<br />メディア その他 ・  パーティー
<br />(2008年09月05日 〜 2008年10月19日)</p>
<p>「カウパレード」の始まりは1998年、スイスのことでした。地元アーティストの手で彩られたウシのオブジェが街路に飾られ、スポンサーや寄付金が集まるほど話題を集めたのです。その後ニューヨークやパリなど主要都市でも次々と開催され、驚異的な動員数を記録しました。
今秋、2年ぶり3度目の「カウパレード東京丸の内2008」が開催されます。今回も、千代田区の中学生をはじめ「アートアワードトーキョー2008」で受賞した、若手アーティストのエントリーが決まりました。また、タレントの中川翔子さんや建築家の隈研吾さん、アートディレクターの佐藤可士和さんが彩るウシたちも見所です。さらに、グラスファイバー製のウシ型オブジェ（実物大）65頭に加え、子ウシのようなベビーカウ（ミニムー）8頭も初登場。計73頭が丸の内エリアに飾られ、オフィス街がカラフルに彩られます。
期間中は、丸ビルの1階丸の内カフェEASEに特設されるカウショップと4階丸の内ロフトで、オリジナルカウグッズを販売し、終了時には、街に飾られたウシのチャリティオークションが開催されます。アートイベントの枠を超えた多彩な展開に、どうぞご期待ください。

開催地等、詳細については、イベントウェブサイトをご覧下さい。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/4C06">
<title>さとうかよ 「Twin Peaks」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/4C06</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/4C06">さとうかよ 「Twin Peaks」</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/D16002F0'>H.P.FRANCE WINDOW GALLERY</a>にて  
<br />メディア インスタレーション
<br />(2008年09月05日 〜 2008年11月06日)</p>
<p>9月5日(金)より丸ビル１FのH.P.FRANCE WINDOW GALLERYでは、インスタレーション形式で作品を発表し続けている、さとうかよの新作展「Twin Peaks」を開催致します。解体したぬいぐるみと他の素材を巧みに縫い合わせて作り出される、新たな合成動物のようなさとうの作品は、玩具としての可愛さを未だ持ち合わせつつも、どこか挑発的です。

今回さとうは、表の顔と裏の顔が同時に表出したかのような、２つで１つになった動物たちのいる森をギャラリースペースに作り出します。彼らは２つで１つであることへの不安や動揺を抱えつつも、どう折り合いをつけるのでしょうか。脳裏にこびりついて離れないような不可思議な光景が広がります。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/63F0">
<title>「カウパレード」イベント</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/63F0</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/63F0"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/63F0-80" alt="poster for 「カウパレード」イベント" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/63F0">「カウパレード」イベント</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/CDE8B54B'>新丸ビル</a>にて  
<br />メディア その他 ・  パーティー
<br />(2008年09月05日 〜 2008年10月19日)</p>
<p>「カウパレード」の始まりは1998年、スイスのことでした。地元アーティストの手で彩られたウシのオブジェが街路に飾られ、スポンサーや寄付金が集まるほど話題を集めたのです。その後ニューヨークやパリなど主要都市でも次々と開催され、驚異的な動員数を記録しました。
今秋、2年ぶり3度目の「カウパレード東京 丸の内2008」が開催されます。今回も、千代田区の中学生をはじめ「アートアワードトーキョー2008」で受賞した、若手アーティストのエントリーが決まりました。また、タレントの中川翔子さんや建築家の隈研吾さん、アートディレクターの佐藤可士和さんが彩るウシたちも見所です。さらに、グラスファイバー製のウシ型オブジェ（実物大）65頭に加え、子ウシのようなベビーカウ（ミニムー）8頭も初登場。計73頭が丸の内エリアに飾られ、オフィス街がカラフルに彩られます。
期間中は、丸ビルの1階丸の内カフェEASEに特設されるカウショップと4階丸の内ロフトで、オリジナルカウグッズを販売し、終了時には、街に飾られたウシのチャリティオークションが開催されます。アートイベントの枠を超えた多彩な展開に、どうぞご期待ください。

開催地等、詳細については、イベントウェブサイトをご覧下さい。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B740">
<title>中野正貴 展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B740</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B740"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/B740-80" alt="poster for 中野正貴 展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B740">中野正貴 展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/9F6202C1'>エプソンイメージングギャラリー エプサイト</a>にて  
<br />メディア 写真
<br />(2008年09月10日 〜 2008年10月19日)</p>
<p>中野正貴は、東京を撮りつづける写真家である。『TOKYO NOBODY』（無人の東京）『東京窓景』（窓から眺める東京）『東京雪景』（雪を帯びた東京）『Black out Tokyo』（光のない東京）『TOKYO FLOAT』（川面に浮かべた舟からの東京）…
あくまでも、東京にこだわり、ほのかにユーモラスなあたたかい眼差しで、さまざまな角度から東京をとらえている。 その独特の視座は、「中野正貴ノ東京」と形容するしかないほどに、マニアックである。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/EABE">
<title>ホセ・マリア・シシリア 展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/EABE</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/EABE"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/EABE-80" alt="poster for ホセ・マリア・シシリア 展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/EABE">ホセ・マリア・シシリア 展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/B20C8145'>タマダプロジェクト ミュージアム</a>にて  
<br />メディア 絵画
<br />(2008年09月26日 〜 2008年11月02日)</p>
<p>古代の絵画技法に想を得、蜜蝋のベースに油彩で花や蝶のモティーフを描いた大画面の連作で知られる、現代スペインを代表するアーティスト。マドリード生まれ。現在はパリとマヨルカを拠点に制作をしながら、マドリード、パリ、ロンドン、N.Y. 等で作品を発表している。

8月に長崎県美術館で開催された大規模な個展に引き続き、東京のタマダプロジェクトで9年ぶり2回目の個展となる今回は、上記に加え、和紙のドローイング連作、和紙に描いた新作など、日本の素材を用いた作品も紹介いたします。

また今回新たな試みとして、来館者から入場料を徴収し、収益の50％を人道医療団体またはアート関係のNPOに還元します。
支援予定団体：TOKYO ART BEAT、世界の医療団&lt;メドゥサン・デュ・モンド</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/ABC8">
<title>「MAM Project 008: 荒木珠奈」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/ABC8</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/ABC8"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/ABC8-80" alt="poster for 「MAM Project 008: 荒木珠奈」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/ABC8">「MAM Project 008: 荒木珠奈」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/61183FDF'>森美術館</a>にて  
<br />メディア インスタレーション ・  トーク・イベント
<br />(2008年08月09日 〜 2008年11月03日)</p>
<p>MAMプロジェクト008では荒木珠奈（1970年生まれ）を紹介します。荒木は版画、立体、インスタレーション、アニメーションなど多様な技法を使い分け、シンプルでありながら斬新さを感じさせる独自の表現を展開してきました。確かな技術によって絶妙に組み合わされる色彩や形からは、居住、移動、つながり、成長など、人間の日々の営みにかかわるテーマが浮かび上がり、これらの要素が作品と見る人を結びつけて、さまざまな読み取りを促します。インスタレーションはしばしば複数のパーツの集合で構成され、それらは集団を形成するというよりは、多数の中の“個”を強調しているように見えます。一見すると似通った現象の中に、それぞれの個性と人生の炎が灯されているかのようです。ときに孤立し、ときに寄り添いながら異なる道を進む生命の姿から「生きる」という根源的な意味が想い起こされます。これまで繰り返しメキシコに滞在した荒木は、色彩感覚や様式にその文化的影響を受けており、ときに毒々しささえ感じさせる色や形は原初的なエネルギーとして表現され、荒木の作品に「きれい」だけでない強靭さを加味しています。今回の展示では、ギャラリー空間を生かした新作インスタレーションを発表。ユニークな素材使いと独創性あふれるコンセプト、ていねいな手仕事とイマジネーションが生み出す豊かな世界をお楽しみください。

アーティストトーク　＊日英同時通訳付
作家が自作について語ります。
日時： 2008年8月22日（金）19:00-20:00
会場： 森美術館展示室内
定員： 100名（当日先着順、予約不要）
料金： 無料（要展覧会チケット）

おやこワークショップ「メキシコのひょうたんに絵を描こう」　＊日本語のみ	 
メキシコの民芸品や楽器、飾りとして使われるひょうたん「ヒカラ」（写真右）を使ったワークショップです。「ヒカラ」の内側を天空に見立てて絵を描きます。	
日時： 2008年8月24日（日）13:00-16:00
会場： 森美術館展示室内
対象： 小学生とその保護者
定員： 親子15組30名（要予約）
料金： 材料費一人500円（※要展覧会チケット）
お申し込みは美術館のHPまでお訪ねください。

[画像： 「詩的な混沌」 2005年、紙、セロファン、電球、電線 Photo: Alfredo Rosado]
</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/E199">
<title>「赤坂アートフラワー 08」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/E199</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/E199"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/E199-80" alt="poster for 「赤坂アートフラワー 08」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/E199">「赤坂アートフラワー 08」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/74DE51F4'>赤坂サカス</a>にて  
<br />メディア 絵画 ・  彫刻・立体 ・  インスタレーション
<br />(2008年09月10日 〜 2008年10月13日)</p>
<p>「赤坂」と共に歩み、「赤坂」の変遷を見つめてきたTBSが、今年3月にオープンさせた複合エンターテインメント空間「赤坂サカス」。その新しいエリアを最大限に活かしながら、TBSは、この「赤坂」で何ができ、何をすべきかを考え続けています。そして、そのひとつの答えが、今回開催する『Akasaka Art Flower 08』です。放送局と現代アートが手を取り合って、この「赤坂」からアートの魅力を発信したい。そして、現代アートを通して「赤坂」の街の素晴らしさと奥深さをより多くの方々に再認識して欲しい。この『Akasaka Art Flower 08』の大きなテーマを実現させることが、「赤坂」という街と共に生きるわたしたちTBSの役割のひとつだと考えたのです。『Akasaka Art Flower 08』が、「赤坂」が東京の新たな文化発信基地としての地位を確立するための大きな一歩となると同時に、放送局と街とアートの在り方を世に問うひとつのきっかけとなることを願っています。
TBS</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/127E">
<title>黄金町バザール</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/127E</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/127E"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/127E-80" alt="poster for 黄金町バザール" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/127E">黄金町バザール</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/2DCFAE5A'>黄金町バザールオフィス</a>にて  
<br />メディア 絵画 ・  写真 ・  その他 ・  建築 ・  インスタレーション ・  プロダクト ・  その他
<br />(2008年09月11日 〜 2008年11月30日)</p>
<p>かつて違法な特殊飲食店が軒を連ねていた横浜市黄金町に2つのアートスタジオが新しく誕生します。これらのスタジオをメイン会場とし、「黄金町バザール」が開催されます。
黄金町バザールは、地域とアートの共存を通して街並が新しく生まれ変わることをめざす事業であり、その最初の一歩として位置づけられます。今回はアートという枠にあえてこだわらず、衣食住にわたる新しい経済活動を導入しながら、街の在り方を見直すアイデア、イベントなど多彩な分野を取り入れて全体を構成しています。それらすべてが一体となって、豊かな経験が生まれる場所を作り出すこと、多くの来訪者を心から歓迎できるまちづくりと会期終了後も持続可能な事業展開を目指します。

新設高架下のスタジオをはじめ、周辺の空き店舗、また大岡川等、街全体が展示会場となります。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D5B2">
<title>米田知子 「終わりは始まり」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D5B2</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D5B2"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/D5B2-80" alt="poster for 米田知子 「終わりは始まり」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D5B2">米田知子 「終わりは始まり」</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/2AAC1037'>原美術館</a>にて  
<br />メディア 写真
<br />(2008年09月12日 〜 2008年11月30日)</p>
<p>米田知子は現在ロンドンを拠点に国際的な活躍をしている気鋭の写真家です。昨2007年には「第52回ヴェネチア ビエンナーレ」展に招待出品するなど、近年の活躍には目覚ましいものが有ります。本展は、初公開となる新作シリーズに「Scene」「Between Visible and Invisible」等の代表作に加え、制作活動の全体像を見渡す事が出来る個展と成ります。写真家としての米田知子の姿勢は、被写体の観察とその記録という写真メディアの特徴に忠実で、「Scene」(1998)は、一見何気ない山野・海浜・市街地などの情景(＝scene)を写したシリーズです。しかし、それらは歴史の舞台と成った場所・国家・民族・社会の集団的な記憶と結びつく地点（例えば戦場）です。ただ、その意味が分かるのは個々のタイトルを読んだときであって、写真の中の風景自体は「何気ない」ものでしか有りません。それでもなお、そこは歴史的な時間や記憶が確実に刻まれた場所なのです。このような「見えないものを見る」視線と言えるものこそ、米田知子の写真の特徴です。その視線に気づいた時、鑑賞者は米田知子が提示する静寂な風景が奇妙にざわめき始める事を感じ、その作品の世界に引き込まれる事でしょう。

[画像：「Freud's Glasses - Viewing a text by Jung II」 (1998), gelatin silver print (「Between Visible and Invisible」から）©Tomoko Yoneda  Courtesy of Shugo Arts] </p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B852">
<title>横浜トリエンナーレ 2008 - BankArt Studio NYK</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B852</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B852"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/B852-80" alt="poster for 横浜トリエンナーレ 2008 - BankArt Studio NYK" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B852">横浜トリエンナーレ 2008 - BankArt Studio NYK</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/6777B7AE'>BankArt Studio NYK</a>にて  
<br />メディア 絵画 ・  その他 ・  彫刻・立体 ・  インスタレーション ・  ビデオ・インスタレーション ・  パフォーマンス・アート
<br />(2008年09月13日 〜 2008年11月30日)</p>
<p>日本最大級の現代アートの国際展「横浜トリエンナーレ」がいよいよ開幕！展示会のテーマは「TIME CREVASSE　タイムクレヴァス」。

2001年に始まった現代美術の国際展「横浜トリエンナーレ」の第3回展。総合ディレクターの掲げるテーマに基づき、世界各地より60〜70名程度の作家を選定し、多様な作品 (映像、インスタレーション、写真、絵画、彫刻等) を展示します。世界最先端の現代美術の紹介に努め、新作を中心に展観する一方、開催地・開催場所の魅力や個性を生かした作品 (サイトスペシフィック・ワーク) も数多く含めることによって、街を取り込んだ大規模な「現代アートの祭典」といたします。
会期中は、トリエンナーレのコンセプトや理念を補完するシンポジウムをはじめ、作家と参加者との対話が広がるようなワークショップやギャラリー・トークなどの交流イベントも積極的に展開。また、国内外の美術機関や他の国際展との連携も模索していきます。

馬車道駅から徒歩3分の日本郵船海岸通倉庫は、1952年に物流倉庫としてスタートし、日本郵船歴史資料館を経て、現在はBank ART Studio NYKとして多目的に活用されています。横浜トリエンナーレ2008では、この鉄筋コンクリート3階建倉庫の1階の一部と2・3階を全てを利用して、約20作家の作品を展示します。


この他のメイン会場としてを含みます。

主催：お問い合わせ： [ハローダイヤル] 
03-5777-8600／050-5541-8600(日本語 8:00～22:00) 
03-5405-8686(English 9:00～18:00)</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/693C">
<title>横浜トリエンナーレ 2008 - 赤レンガ</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/693C</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/693C"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/693C-80" alt="poster for 横浜トリエンナーレ 2008 - 赤レンガ" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/693C">横浜トリエンナーレ 2008 - 赤レンガ</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/D0F45C7B'>横浜赤レンガ倉庫１号館</a>にて  
<br />メディア 絵画 ・  その他 ・  彫刻・立体 ・  インスタレーション ・  ビデオ・インスタレーション ・  パーティー ・  トーク・イベント ・  パフォーマンス・アート
<br />(2008年09月13日 〜 2008年11月30日)</p>
<p>日本最大級の現代アートの国際展「横浜トリエンナーレ」がいよいよ開幕！展示会のテーマは「TIME CREVASSE　タイムクレヴァス」。

2001年に始まった現代美術の国際展「横浜トリエンナーレ」の第3回展。総合ディレクターの掲げるテーマに基づき、世界各地より60〜70名程度の作家を選定し、多様な作品 (映像、インスタレーション、写真、絵画、彫刻等) を展示します。世界最先端の現代美術の紹介に努め、新作を中心に展観する一方、開催地・開催場所の魅力や個性を生かした作品 (サイトスペシフィック・ワーク) も数多く含めることによって、街を取り込んだ大規模な「現代アートの祭典」といたします。
会期中は、トリエンナーレのコンセプトや理念を補完するシンポジウムをはじめ、作家と参加者との対話が広がるようなワークショップやギャラリー・トークなどの交流イベントも積極的に展開。また、国内外の美術機関や他の国際展との連携も模索していきます。

明治の息吹を今に伝える赤レンガ倉庫は、2001年の第1回横浜トリエンナーレに続き、再び1号館が会場となります。3階のホールは、今回のトリエンナーレの特徴でもあるパフォーマンスの場として活用されるほか、会期中はコンサートやレクチャー・シリーズなど様々な関連プログラムも実施予定です。また1階には会期中限定のミュージアム・ショップもオープンします。

この他のメイン会場、でも開催されます。

主催：お問い合わせ： [ハローダイヤル] 
03-5777-8600／050-5541-8600(日本語 8:00～22:00) 
03-5405-8686(English 9:00～18:00)</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/A8D5">
<title>「美しい青い風が -I Love Art」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/A8D5</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/A8D5"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/A8D5-80" alt="poster for 「美しい青い風が -I Love Art」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/A8D5">「美しい青い風が -I Love Art」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/7879E100'>ワタリウム美術館</a>にて  
<br />メディア 絵画 ・  その他 ・  彫刻・立体 ・  インスタレーション ・  その他
<br />(2008年09月05日 〜 2008年12月07日)</p>
<p>今回は、ワタリウム美術館のコレクションより、未公開作品を中心に108点を展示します。近年、映画監督として注目を集めているジュリアン・シュナーベル（1951- アメリカ）の1988年の作品、現代音楽家ジョン・ケージ（1912-1992　アメリカ）のドローイング、日本の現代美術をリードした銅板画家、駒井哲郎（1920-1976 日本）の作品など。10年以上看板で覆われていたキース・ヘリングの壁画をこの展覧会のために公開します。

作品に加え、作家との出会い、その作品が生まれた経緯、知られることのなかったエピソードなど、それぞれの「コレクション物語」もお伝えしたいと思います。

関連やトークイベントも開催します。詳しくはHPお訪ねください。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/48A1">
<title>横浜トリエンナーレ 2008 - 新港ピア</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/48A1</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/48A1"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/48A1-80" alt="poster for 横浜トリエンナーレ 2008 - 新港ピア" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/48A1">横浜トリエンナーレ 2008 - 新港ピア</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/E16E9B75'>新港ピア</a>にて  
<br />メディア 絵画 ・  その他 ・  彫刻・立体 ・  インスタレーション ・  ビデオ・インスタレーション ・  パーティー ・  トーク・イベント ・  パフォーマンス・アート
<br />(2008年09月13日 〜 2008年11月30日)</p>
<p>日本最大級の現代アートの国際展「横浜トリエンナーレ」がいよいよ開幕！展示会のテーマは「TIME CREVASSE　タイムクレヴァス」。

2001 年に始まった現代美術の国際展「横浜トリエンナーレ」の第3回展。総合ディレクターの掲げるテーマに基づき、世界各地より60〜70名程度の作家を選定し、多様な作品 (映像、インスタレーション、写真、絵画、彫刻等) を展示します。世界最先端の現代美術の紹介に努め、新作を中心に展観する一方、開催地・開催場所の魅力や個性を生かした作品 (サイトスペシフィック・ワーク) も数多く含めることによって、街を取り込んだ大規模な「現代アートの祭典」といたします。
会期中は、トリエンナーレのコンセプトや理念を補完するシンポジウムをはじめ、作家と参加者との対話が広がるようなワークショップやギャラリー・トークなどの交流イベントも積極的に展開。また、国内外の美術機関や他の国際展との連携も模索していきます。 

横浜港でもっとも長い歴史を刻む新港ふ頭に新たに建築された建物 (本年8月竣工、延床面積約4,300m²) が、今回のトリエンナーレのメイン会場です。間口33m、奥行き132m、最大天井高約12mの柱のない大空間は、トップライトやハイサイドライトによる上方採光を通し、明るく均質的な空間が志向されています。建物の杮落としともなる横浜トリエンナーレ2008では、約30人の作家による多様な形態の作品に対応できるよう会場を構成いたします。会場内にはカフェとミュージアム・ショップもオープンの予定です。

この他のメイン会場、でも開催されます。

主催：お問い合わせ： [ハローダイヤル] 
03-5777-8600／050-5541-8600(日本語 8:00～22:00) 
03-5405-8686(English 9:00～18:00)
</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/100B">
<title>村野藤吾 「建築とインテリア　ひとをつくる空間の美学」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/100B</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/100B"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/100B-80" alt="poster for 村野藤吾 「建築とインテリア　ひとをつくる空間の美学」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/100B">村野藤吾 「建築とインテリア　ひとをつくる空間の美学」</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/EB699885'>汐留ミュージアム | ルオーギャラリー</a>にて  
<br />メディア デッサン ・  写真 ・  建築 ・  家具 ・  その他
<br />(2008年08月02日 〜 2008年10月26日)</p>
<p>ヒューマニズムを基調とする独創性に富んだ作風を特徴とし、近代日本の建築界でつねに重要な位置を占めてきた村野藤吾（1891-1984）。戦前の先駆的なモダン・デザインから大胆な造形と繊細な表現で注目を集めた戦後の数々の作品まで、村野藤吾は絶えず自在にスタイルを操り、都市の顔をつくり続けました。
もっとも、彼の建築へのアプローチ、美意識、そして信念が凝縮してあらわれているのはインテリア空間ともいえるでしょう。戦争直前に手がけた艤装（ぎそう）から、海底を思わせる幻想的な劇場空間、もてなしの心に満ちたホテルの客室や茶室まで、いずれも一見気づかないところまで深く考え抜かれたディテールと、職人たちの細やかな手仕事によって、魅力的な空間がつくり出されています。また、そこで出会う家具やファブリックなども全て建築家自身によってデザインされ、ときにはちょっとした遊び心を交えながら、使うひとの情緒に働きかけます。そして遺された図面や模型からは、建築家とスタッフ、また職人たちとの間で繰り返し練り直された意匠の制作過程がうかがわれます。さらには自邸の庭と最晩年の谷村美術館に建築家の内なる世界の反映を見て、展覧会をしめくくります。
本展は図面、写真、模型、家具などから村野藤吾の建築とそのインテリアを展覧します。また初の試みとして、戦争で幻と消えた客船のインテリアを3DCG映像によって再現します。加えてスケッチ帳や日記、記録写真や建築経済に関する研究資料などから、その活動と幅広い思考の一端をご覧いただけるでしょう。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/703A">
<title>「液晶絵画」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/703A</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/703A"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/703A-80" alt="poster for 「液晶絵画」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/703A">「液晶絵画」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/B6131856'>東京都写真美術館</a>にて  
<br />メディア ビデオ・インスタレーション ・  デジタル ・  トーク・イベント
<br />(2008年08月23日 〜 2008年10月13日)</p>
<p>ビデオの技術は視覚文化に大きな影響を与えてきました。1960年代に登場したビデオ・アートもそのひとつ。ナム・ジュン・パイクを嚆矢とするビデオ・アーティストたちは、映画とはまったく異なった映像の可能性に注目し、ビデオならではのさまざまな実験的作品を試みてきました。そして近年、液晶ディスプレイをはじめとする映像環境は飛躍的な技術的発展をとげており、以前では考えられなかったような高精細の画面を実現しています。本展はそうした状況を背景に、映像表現による現行の新たな可能性を切り開きつつある、日本、中国、欧米の作家14名の作品をご紹介いたします。
共通する特色は映像表現の中に絵画的な世界の効果を生かしているというところにあります。時間軸が絵画に介在し、映像に絵画と同質の空間が立ち現れるような、時間芸術と空間芸術とが相互に融合したような、不思議な世界を私たちは目の当たりにすることでしょう。 屏風状に配した液晶ディスプレイの中で山水が微かな動きを宿す作品（千住博）、フィルメールをテーマとした展示空間によって、タブローの世界と映像の世界とを往来する試み（森村泰昌）、スローモーションで動く絵画的な美しい画面と音楽とを精妙にシンクロさせた作品（ブライアン・イーノ）、水墨的技法によるアニメーション作品（チウ・アンション）などのユニークな試みは、私たちに、新鮮な世界の発見と驚きを与えてくれるに違いありません。

カフェ&amp;ギャラリートーク
8月23日(土) 16:00〜
出演：ドミニク・レイマン（液晶展出品作家）＜通訳付＞
場所：２階カフェ・シャンブルクレール
料金：1500円
定員：35名
※電子メールまたはFAXで、申込者の氏名、連絡先（FAXの場合はFAX番号）をご記入の上、お申し込みください。

講演会 
9月20日(土) 14:00〜
講師：建畠晢（国立国際美術館館長）
定員：50名（当日有効の展覧会チケット半券をお持ちの方に10時より整理券を配布します）

アーティスト・ギャラリートーク 
場所：2階展示室、地下1階展示室
各日午後2時より
9月12日(金)　出演：小島千雪・鷹野隆大
9月26日(金)　出演：やなぎみわ
当日有効の展覧会チケットをお待ちの方はどなたでもご参加いただけます。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/A366">
<title>ジョン･エヴァレット･ミレイ 展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/A366</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/A366"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/A366-80" alt="poster for ジョン･エヴァレット･ミレイ 展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/A366">ジョン･エヴァレット･ミレイ 展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/195C3278'>Bunkamura ザ・ミュージアム</a>にて  
<br />メディア 絵画 ・  デッサン
<br />(2008年08月30日 〜 2008年10月26日)</p>
<p>ジョン･エヴァレット･ミレイ（1829-1896年）は、11歳という史上最年少でロイヤル･アカデミーへの入学を許可されますが、美術学校の授業や古い慣習に不満を抱き、1848年にダンテ・ガブリエル・ロセッティ、ウィリアム・ホルマン・ハントらと「ラファエル前派兄弟団」を結成、革新的芸術運動の中心的役割を担いました。本展は、代表作《オフィーリア》、《両親の家のキリスト》など、テート･ブリテンをはじめ、英国内外の主要コレクションからの油彩、素描などにより構成し、10代から晩年までの広い範囲の作品により作家の全容を紹介する、日本で初めての本格的な回顧展です。

[画像：「オフィーリア」、1851-52年、油彩・キャンヴァス、テート蔵　（c) Tate]
</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/4B8D">
<title>「アヴァンギャルド・チャイナ -〈中国当代美術〉二十年」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/4B8D</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/4B8D"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/4B8D-80" alt="poster for 「アヴァンギャルド・チャイナ -〈中国当代美術〉二十年」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/4B8D">「アヴァンギャルド・チャイナ -〈中国当代美術〉二十年」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/62826D7D'>国立新美術館</a>にて  
<br />メディア 絵画 ・  彫刻・立体 ・  ビデオ・インスタレーション ・  パフォーマンス・アート
<br />(2008年08月20日 〜 2008年10月20日)</p>
<p>近年の急激な経済発展に加え、8月に開催される北京オリンピックで話題沸騰の中国ですが、美術界においても今、中国の現代美術が世界中から注目を集めています。
1970年代末に改革開放政策が始まった中国では、美術の世界でも社会主義リアリズム絵画とは異なる表現が現れました。1979年には"星星画会"が展覧会を開催し、美術家の個性を前面に打ち出した自由な芸術活動に先鞭をつけます。
80年代半ば頃からは、中国全土で同時多発的にさまざまな前衛グループが結成され、"八五美術運動"と呼ばれる大きなうねりを形成しました。彼らは、西欧からの情報流入を背景に、中国が抱える社会的なテーマを、従来の絵画や彫刻のみならず、パフォーマンスやインスタレーションといった新しい手法で表現しました。蔡國強や黄永砅など、活動の拠点を海外に移す美術家がでてきたのもこの頃です。
90年代初めには"ポリティカル･ポップ"や"シニカル･リアリズム"といった一連の美術家が活動を始めて、中国現代美術の存在を国際的に知らしめすことになります。その後、過激なパフォーマンス・アートや映像作品などが続々と生まれ、現代美術は、2000年以降のグローバル化に連動し、美術市場の活況と国際展の隆盛と共に、中国の開放を象徴する文化のひとつとして認知されるようになりました。
本展は、中国に現代美術が登場した1980年代を出発点に、ここ20年間の流れをたどりつつ、すでに評価を確立した美術家たちから、今後活躍が期待される若手まで、特筆すべき美術家たちに焦点をあてて、その代表作を展覧するものです。絵画や彫刻だけでなく、パフォーマンスや映像など、さまざまな表現を使って展開されてきた中国現代美術の知られざる魅力をご紹介します。

[画像: 方力鈞 「シリーズ2 No.3」 (1992) 油彩・カンヴァス、福岡アジア美術館蔵]</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/E3EA">
<title>「現代美術への視点6 エモーショナル・ドローイング」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/E3EA</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/E3EA"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/E3EA-80" alt="poster for 「現代美術への視点6 エモーショナル・ドローイング」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/E3EA">「現代美術への視点6 エモーショナル・ドローイング」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/1AA8A2F2'>東京国立近代美術館</a>にて  
<br />メディア デッサン ・  インスタレーション ・  デジタル ・  トーク・イベント
<br />(2008年08月26日 〜 2008年10月13日)</p>
<p>ドローイング特有の脆弱さに寄り添うことで、制作者の情動が引き出されているかのような作品を紹介します。ナリニ･マラニ、レイコイケムラ、奈良美智、マニュエル･オカンポ、アヴィシュ･ケブレザデ、ウゴ・ウントロ、ミトゥ・セン、辻直之、アマル･ケナウィ、坂上チユキなど、アジア・中東出身の16組を紹介。インスタレーションやアニメーションも展示。

アーティスト・トーク
-マニュエル・オカンポ＋ピナリー・サンピタック＋ミトゥ・セン
ギャラリー・トーク
日程： 8月26日(火)
時間： 14:00-16:00
場所： 企画展ギャラリー *参加無料（要観覧券）、申込不要

-辻直之
スクリーニング＆トーク
日程： 9月13日(土)
時間： 14:00-16:00
場所： 講堂（地下1階）*聴講無料、申込不要（先着150名）

シンポジウム
「ドローイング再考　　テクネーとアートのはざまで」（仮題）
日程： 9月27日(土)
時間： 13:00-16:00
場所： 講堂（地下1階）*聴講無料、申込不要（先着150名）

[画像：奈良美智 「untitled」(2008) photo: Kei Okano　© the artist]</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6DEF">
<title>フェルメール 展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6DEF</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6DEF"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/6DEF-80" alt="poster for フェルメール 展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6DEF">フェルメール 展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/0B4D9854'>東京都美術館</a>にて  
<br />メディア 絵画 ・  トーク・イベント
<br />(2008年08月02日 〜 2008年12月14日)</p>
<p>ヨハネス・フェルメール（1632-1675）は、オランダのハーグ近くのデルフトという小都市に生まれました。彼がその生涯で残した作品は、わずか三十数点。この作品の少なさと、光を紡ぐ独特の技法の美しさから、彼は光の天才画家といえるでしょう。
フェルメールの作品が展覧会へ出品されることは、ほとんどありません。しかし2008年、日本との修好150周年を記念する欧米各国の多大なるご尽力により、フェルメールの作品を中心に、オランダ絵画の黄金期を代表するデルフトの巨匠たちの絵画を一堂に集めた奇跡の展覧会が実現することになりました。
出品されるフェルメールの作品は、光に満ちた美しい空間を描いた風俗画の傑作《ワイングラスを持つ娘》、現存する2点の風景画のうちの1点《小路》、近年フェルメール作と認定され大きな話題となった《ヴァージナルの前に座る若い女》、フェルメールの最高傑作とされる《絵画芸術》、《マルタとマリアの家のキリスト》、《ディアナとニンフたち》、《リュートを調弦する女》の一挙7点です。
このほかレンブラントに天才と称され、フェルメールの師であるとの説もあるカレル・ファブリティウス (1622-1654) や、デルフトに特有の技法を確立させたピーテル・デ・ホーホ (1617-1683) など、世界的にもごく稀少で非常に評価の高いデルフトの巨匠の作品も合わせて、約35点が展示されます。
デルフトの芸術家による名作がこれほど一堂に集うことは、本国オランダでも希有であり、この奇跡の展覧会は、私たちにとってまさに一生に一度しかめぐり合えることのない機会といえるでしょう。 

「フェルメール展」記念シンポジウム
8月2日（土）14:00-16:00
パネリスト：ピーター・サットン／ブルース美術館長 他
会場：東京都美術館　講堂
定員：240名／入場無料（先着順）
*13:00より講堂前で整理券を配布し、定員になり次第受付を終了。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6B14">
<title>アネット・メサジェ 「聖と俗の使者たち」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6B14</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6B14"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/6B14-80" alt="poster for アネット・メサジェ 「聖と俗の使者たち」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6B14">アネット・メサジェ 「聖と俗の使者たち」</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/61183FDF'>森美術館</a>にて  
<br />メディア 絵画 ・  写真 ・  インスタレーション ・  その他
<br />(2008年08月09日 〜 2008年11月03日)</p>
<p>「アネット・メサジェ：聖と俗の使者たち」展は、フランスを代表する女性アーティスト、アネット・メサジェを紹介する日本初の大規模な個展です。
1970年代から絵、写真、記事、拾い集めたオブジェ、言葉、剥製、ぬいぐるみ、布、刺繍、糸、編み物など、日常のさまざまな素材用いて、創作活動を行ってきたメサジェ。　彼女は聖と俗、ユーモアと恐怖、愛と悲しみ、女性と男性、動物と人間、子供と大人、生と死、表と裏など、人間の相反する複雑さを日常の視点から浮き彫りにします。　収集癖や身体への関心、ぬいぐるみや玩具との戯れ、言葉遊びなどから生まれる作品には、子供のような無邪気さと残酷さが共存し、私たちは、メサジェの紡ぎだす物語の世界からさまざまなメッセージを読み取ることができます。　人間の負の感覚にも正面から向き合いつつ、そこに小さなユーモアを潜ませる独特のエスプリは、世代を超えて多くの人びとの心を捉え、魅了します。
チャーミングで幻想的、そして時に奇妙で不可思議なかたちで私たちの前へ現れる作品群。それらは人の心の奥深い部分へ何かを投げかけてくる「使者」といえます。
本展はパリ（ポンピドゥーセンター）をはじめ、フィンランド、韓国を巡回した国際展です。日本では森美術館のギャラリー空間を生かしたスケールの大きな展示をお楽しみいただけます。展示は2005年の第51回ヴェネチア・ビエンナーレで金の獅子賞を受賞した《カジノ》をはじめ、代表作《つながったり分かれたり》などを含む約30数点の作品によって構成されます。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/5B47">
<title>「ヴィジョンズ オブ アメリカ」 展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/5B47</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/5B47"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/5B47-80" alt="poster for 「ヴィジョンズ オブ アメリカ」 展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/5B47">「ヴィジョンズ オブ アメリカ」 展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/B6131856'>東京都写真美術館</a>にて  
<br />メディア 写真
<br />(2008年07月05日 〜 2008年12月07日)</p>
<p>写真初期から現在にいたるまで、特に20世紀においては世界の写真表現をリードした国・アメリカ。そこは、同国籍の作家はもちろん、ヨーロッパやアジアの作家にとっても重要な創造の｢場｣であり、「対象」でもありました。
東京都写真美術館コレクション展「ヴィジョンズ・オブ・アメリカ」は、19世紀のダゲレオタイプから現代に至るまで「アメリカ」という場の中から生み出された多種多様な表現を持つ作品を、時代によって3つのパートに分けて展示。アメリカ人以外の作家も含めて、アメリカという「場」を考えることによって、これまでになかった写真／写真史におけるアメリカの意味を問い直すことをめざしています。また、そこには、アメリカの建国以来の歴史が見て取れるだけではなく、「グローバル／ローカル」といったアメリカ文化がもつ重層性が見えてくるのではないでしょうか。さらに、日本人にとってなじみのある作品や写真家を多数ご紹介できる機会でもあり、写真ファンならずとも広く楽しめる展覧会です。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D125">
<title>「project N34 近藤恵介」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D125</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D125">「project N34 近藤恵介」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/92D81763'>東京オペラシティ アートギャラリー</a>にて  
<br />メディア 絵画
<br />(2008年07月19日 〜 2008年10月13日)</p>
<p></p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/3812">
<title> 「トレース・エレメンツ -日豪の写真メディアにおける精神と記憶」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/3812</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/3812"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/3812-80" alt="poster for  「トレース・エレメンツ -日豪の写真メディアにおける精神と記憶」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/3812"> 「トレース・エレメンツ -日豪の写真メディアにおける精神と記憶」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/92D81763'>東京オペラシティ アートギャラリー</a>にて  
<br />メディア 写真
<br />(2008年07月19日 〜 2008年10月13日)</p>
<p>「トレース・エレメンツ」には「痕跡の要素」と、生物学の「微量元素」（体内に保持されている微量ながらも生命活動に不可欠な元素）の二つの意味があります。現代社会を生きる私たちに不可欠な記憶、自我、精神、身体の知覚、個人または集団の歴史に写真メディアが及ぼす影響とは何でしょうか？
「トレース・エレメンツ」は、出来事の「記録装置」から複数の記憶と時間を発明する「記憶創造装置」へと、その役割を変化させつつある現代の写真メディアの多様なあり方を提示します。

展覧会関連イベント シンポジウム
「パート・パスト・パート・プレゼント・パート・フィクション ─ トレース・エレメンツ」
7月19日(土) 14:00〜17:00
会場: 東京オペラシティビル7F　第1、2会議室
定員: 180名（全席自由）
参加費: 無料（要申込）

この他イベント、詳細、お申し込みについては美術館サイトをご覧下さい。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/99CE">
<title>「小さなルーヴル美術館」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/99CE</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/99CE"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/99CE-80" alt="poster for 「小さなルーヴル美術館」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/99CE">「小さなルーヴル美術館」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/74317A40'>三鷹の森　ジブリ美術館</a>にて  
<br />メディア 絵画 ・  その他 ・  その他
<br />(2008年05月24日 〜 2009年05月31日)</p>
<p>2008年度の企画展示は、世界最大規模の美術館「ルーヴル美術館」をぎゅっとコンパクトにして、ジブリ美術館ならではの切り口で紹介いたします。題して「小さなルーヴル美術館」展。
「ルーヴル美術館」は、フランスはパリのセーヌ川のほとりに建てられた、800年の歴史と広大な敷地を持つ世界最古の美術館のひとつです。年間700万人以上もの人が訪れる、名実ともに世界最大級の美術館です。3万5千点にのぼる展示品を順に見て回ったなら、西洋美術史を一通り総覧できるでしょう。
アニメーションの制作では、作品世界やキャラクターを絵に描いて表現します。その際、先人たちの描いた絵画がイメージのもととなることが良くあります。多くの「絵画」を知っているということは、創作の上でとても大切なことなのです。また、アニメーション作家に限らず、多くの美術品に触れることは、私たちの感性を豊かにしてくれます。
しかし残念なことに、日本で「美術館」の敷居は高く、絵画や彫刻といった美術品に触れられる機会はなかなかありません。美術館は大人が静かに美術品を鑑賞する場であって、子どもたちが気軽に訪れる場所とはいえないのが現状です。
そこで、子どもたちでも気軽に絵画を鑑賞できる空間、しかも、ルーヴル美術館の建物や歴史を感じられる空間作りを企画しました。
紹介する絵画は、縦横を40％に縮小し子どもサイズにして展示。壁一面に展示する絵画を一覧すると、16世紀ルネッサンス時代から19世紀初頭の自然主義に至るフランス絵画の変遷を理解することができます。
また一方で、ルーヴルは12世紀末に城砦として建てられ、後に宮殿へ、そして美術館にと変わっていきました。発掘された城砦跡は現在も地下展示室で見ることができますが、ルーヴルは度々破壊されたり、放棄されたりしており、その歴史はけっして輝かしいものだけではありません。こうしたルーヴルの歴史の「光と影」をも立体造形物で見せます。
これらの難しいテーマに挑戦したのは、映画界で活躍する美術監督種田陽平氏と「ゲド戦記」の監督宮崎吾朗。ふたつの才能の出会いが、巨大な「ルーヴル」をいかに表現したのか、最大の見所といって良いでしょう。
ジブリ美術館は、大人だけでなく、子どもたちが見て、発見して、感じられる、そんな場所にしたいという思いで作られました。今回の展示、「小さなルーヴル美術館」展でも、何か不思議なもの、おもしろいものを感じ取り、持ち帰っていただければ嬉しく思います。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/9847">
<title>「ICC・オープン・スペース 2008」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/9847</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/9847"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/9847-80" alt="poster for 「ICC・オープン・スペース 2008」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/9847">「ICC・オープン・スペース 2008」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/08BF3F48'>NTTインターコミュニケーション・センター</a>にて  
<br />
<br />(2008年04月19日 〜 2009年03月08日)</p>
<p>ICC オープン・スペースは，ギャラリーの一部，図書室，ミニ・シアター，ラウンジなどを活用し，年度を通じて開放される入場無料のコミュニティ・スペースです． これまでICCが理念として掲げてきた活動の集積として，アート＆テクノロジー，研究開発，ネットワーク，アーカイヴなどのゾーン及びコーナーにおいて十数点の作品が無料で鑑賞できるとともに，ICCの活動の歴史をさまざまな資料，映像記録などにより参照することが可能です．カフェ，ショップ，休憩スペースなどのアメニティ機能を持ち，くつろぎ楽しみながら先進的な表現活動に出会い，交流し，新しいコミュニケーション文化の流れを感じ取れる「場」となることを期待しています.

[画像: HIVEコーナー]</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/FD76">
<title>「Respontes de Artututu」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/FD76</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/FD76"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/FD76-80" alt="poster for 「Respontes de Artututu」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/FD76">「Respontes de Artututu」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/3BE07A9A'>三鷹天命反転住宅</a>にて  
<br />メディア 写真
<br />(2007年12月08日 〜 2009年07月01日)</p>
<p></p>
]]></description>
</item>

</rdf:RDF>