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<title>TAB イベント hokkamuriがオススメしているイベント</title>
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<dc:creator>TokyoArtBeat Team ( contact at tokyoartbeat dot com )</dc:creator>
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<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/5DCC">
<title>TAB Talks #15 Featuring Yokohama Vol.2 「今ここ」のダンス～ゼロ年代コンテンポラリ－ダンスを再検証する～</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/5DCC</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/5DCC"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/5DCC-80" alt="poster for TAB Talks #15 Featuring Yokohama Vol.2 「今ここ」のダンス～ゼロ年代コンテンポラリ－ダンスを再検証する～" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/5DCC">TAB Talks #15 Featuring Yokohama Vol.2 「今ここ」のダンス～ゼロ年代コンテンポラリ－ダンスを再検証する～</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/6777B7AE'>BankArt Studio NYK</a>にて  
<br />メディア トーク・イベント
<br />(2008年09月07日) </p>
<p>今秋大注目の国際展「横浜トリエンナーレ2008」の開催に合わせて、全3回のTAB TALKSを開催いたします！Vol.1&amp;2では舞台をいつもの五反田から横浜へと移動。「横浜トリエンナーレ」の会場となるBankART Studio NYKの1F (BankART Mini)でお楽しみください！ 

Vol.2では日本のコンテンポラリーダンスをテーマにお届けします。今年の「横浜トリエンナーレ」では、コンテンポラリーダンスの領域で活躍するアーティストを含めて、身体表現も大きくとりあげられる予定です。 

そこで今回は、近年日本のコンテンポラリーダンスに見られる傾向に「コドモ身体」という概念を唱えて批評を行ったり、ダンスのみならず演劇・美術・音楽など様々なジャンルの最新の身体表現をクロスさせ、ショートピースのオムニバス形式というユニークな方法で紹介する「吾妻橋ダンスクロッシング」をオーガナイズするなどシーンをつくりあげてきた桜井圭介氏をお招きします。 

桜井氏には豊富な映像資料を用いながら、主に2000年以降の日本のコンテンポラリーダンスシーンをご紹介いただくと共に、その位置づけについてご自身の考えをいま一度お話しいただきます。 

コンテンポラリーダンスや身体表現に興味のある皆様にはもちろん、「横浜トリエンナーレ」ではじめて身体表現にふれるという皆様にもぴったりの内容となる予定です！  

トークは約2時間を予定しており、バイリンガルで進行されます。終了後には「30-second Pitch」が設けられます。観客の中から30秒枠で自分の作品や関わっているプロジェクトを発表する場です。ご希望の方は入場時に受付にてお申し出ください。その後はラウンジスタイルのレセプションになりますので、ドリンクとともにゲストや横浜のアート＋デザインコミュニティとのおしゃべりをお楽しみください。 

協力: BankART1929
助成: 横浜市芸術文化振興財団
会場: BankART Studio NYK 1F (BankART Mini)


[ゲストプロフィール]

-桜井圭介（さくらい・けいすけ）
音楽家、「吾妻橋ダンスクロッシング」オーガナイザー。『西麻布ダンス教室』『ダンシング・オールナイト』などの著述をはじめとして、『吾妻橋ダンスクロッシング』等ダンス公演のプロデュース、「ダンスを再発見する」レクチャー、「ダンスを発明する」ワークショップ、ダンス・コンペの審査・選考、音楽家として振付家とコラボレーション等々、さまざまな方法でダンスに対するオルタナティブなアプローチを模索中。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/0902">
<title>「舟越桂：夏の邸宅ーアールデコ空間と彫刻、ドローイング、版画」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/0902</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/0902"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/0902-80" alt="poster for 「舟越桂：夏の邸宅ーアールデコ空間と彫刻、ドローイング、版画」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/0902">「舟越桂：夏の邸宅ーアールデコ空間と彫刻、ドローイング、版画」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/66D9E68D'>東京都庭園美術館</a>にて  
<br />メディア デッサン ・  版画 ・  建築 ・  彫刻・立体
<br />(2008年07月19日 〜 2008年09月23日)</p>
<p>1980年代はじめから木彫彩色の人物像によって日本の現代彫刻をリードしてきた舟越桂（1951―）は、近年謎めいた両性具有のスフィンクスのシリーズを手がけ、彫刻家として新たな表現領域を切り開きつつあります。この展覧会では各時期から厳選した珠玉の作品に加え、新作を含むスフィンクス・シリーズの果敢な挑戦をまとめて紹介します。
舟越桂は、彫刻と同じくドローイング、版画も重要な創造の領域と考えています。かれにとってドローイングは彫刻制作のための単なる習作にとどまらず、一つの完結した世界を構成しています。一方、1987年イギリス留学時に制作を始めた版画では、ドライポイント、アクアチント、リトグラフ、木版などさまざまな技法を駆使し、彫刻に従属しない自由な表現をつくりだしています。本展ではこの三つの領域に等しく光を当て、彫刻19点、ドローイング約40点、版画約20点により表現者舟越桂の全体像に迫ります。
もうひとつの見どころは、アール・デコ装飾に彩られた庭園美術館の空間と舟越桂の作品がどのように出会うかです。個性豊かな部屋と、そこに置かれた舟越の彫刻、ドローイング、版画は、ひとつの緊密な織物のようにからみあい、ほかでは体験できない稀有な空間と時間をかたちづくります。美術館は魔術的な驚きに満ちた「夏の邸宅」に変貌します。 </p>
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