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<channel rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com//mytab/user/kame_chiyo">
<title>TAB イベント kame_chiyoのイベント</title>
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<dc:creator>TokyoArtBeat Team ( contact at tokyoartbeat dot com )</dc:creator>
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<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6D70">
<title>ZAIMオープンアトリエ</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6D70</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6D70">ZAIMオープンアトリエ</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/5D42E0CC'>ZAIM</a>にて  
<br />メディア 絵画 ・  その他 ・  彫刻・立体 ・  その他
<br />(2008年09月13日 〜 2008年11月30日)</p>
<p>「横浜トリエンナーレ」の開催に合わせて、ZAIMに入居する33団体がオープンアトリエを開催します。

新港地区で開催されるトリエンナーレから、BankART「BankART Life II」やZAIM「オープンアトリエ」を通って、「黄金町バザール」へと、回遊性のあるイベントが多数開催されます。この秋は横浜がアート一色で埋まります。

日程　9月13日（土）〜11月30日（日）の毎週末
時間　（金）18:00-21:00
　　　 （土日） 14:00-17:00
　　　　　　　　　　　　　
（注意）日によってオープンしていないアトリエもございます。
　　　　 各日のオープン状況はZAIM入り口にある掲示板をご覧ください。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B852">
<title>横浜トリエンナーレ 2008 - BankArt Studio NYK</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B852</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B852"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/B852-80" alt="poster for 横浜トリエンナーレ 2008 - BankArt Studio NYK" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B852">横浜トリエンナーレ 2008 - BankArt Studio NYK</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/6777B7AE'>BankArt Studio NYK</a>にて  
<br />メディア 絵画 ・  その他 ・  彫刻・立体 ・  インスタレーション ・  ビデオ・インスタレーション ・  パフォーマンス・アート
<br />(2008年09月13日 〜 2008年11月30日)</p>
<p>日本最大級の現代アートの国際展「横浜トリエンナーレ」がいよいよ開幕！展示会のテーマは「TIME CREVASSE　タイムクレヴァス」。

2001年に始まった現代美術の国際展「横浜トリエンナーレ」の第3回展。総合ディレクターの掲げるテーマに基づき、世界各地より60〜70名程度の作家を選定し、多様な作品 (映像、インスタレーション、写真、絵画、彫刻等) を展示します。世界最先端の現代美術の紹介に努め、新作を中心に展観する一方、開催地・開催場所の魅力や個性を生かした作品 (サイトスペシフィック・ワーク) も数多く含めることによって、街を取り込んだ大規模な「現代アートの祭典」といたします。
会期中は、トリエンナーレのコンセプトや理念を補完するシンポジウムをはじめ、作家と参加者との対話が広がるようなワークショップやギャラリー・トークなどの交流イベントも積極的に展開。また、国内外の美術機関や他の国際展との連携も模索していきます。

馬車道駅から徒歩3分の日本郵船海岸通倉庫は、1952年に物流倉庫としてスタートし、日本郵船歴史資料館を経て、現在はBank ART Studio NYKとして多目的に活用されています。横浜トリエンナーレ2008では、この鉄筋コンクリート3階建倉庫の1階の一部と2・3階を全てを利用して、約20作家の作品を展示します。


この他のメイン会場としてを含みます。

主催：お問い合わせ： [ハローダイヤル] 
03-5777-8600／050-5541-8600(日本語 8:00～22:00) 
03-5405-8686(English 9:00～18:00)</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/7F19">
<title>「BankART Life II」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/7F19</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/7F19"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/7F19-80" alt="poster for 「BankART Life II」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/7F19">「BankART Life II」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/D58E61CA'>BankART 1929 Yokohama</a>にて  
<br />メディア グラフィックス ・  絵画 ・  写真 ・  その他 ・  建築 ・  その他 ・  パーティー ・  トーク・イベント ・  パフォーマンス・アート
<br />(2008年09月13日 〜 2008年11月30日)</p>
<p>BankART1929では、横浜トリエンナーレ2008開催期間中、「BankART Life II」と称して、これまで行ってきた主催事業を総合的に駆使し、公的建物、歴史的建造物、産業遺構、飲食店や商店、空き地、空店舗等と協働し、街に全面的に展開していくプログラムを推進します。共通しているコンセプトは「ひらくこと・つなぐこと」。開催エリアは、横トリ開催地区と黄金町バザール開催地区をつなぐ地域、すなわち新港・馬車道～伊勢佐木町1～7丁目ラインと大岡川沿いの桜木町・野毛地区・日ノ出町・黄金町ラインにはさまれる全域。また ZAIM等、日本大通りの創造界隈の諸施設とも積極的にリンクしていきます。国際的な美術の祭典と、横浜の街を楽しんでいただければと思います。

料金：
BankART LifeⅡチケット（LifeⅡガイドブック付き）
一般 900円、大学生 750円、高校生 350円、中学生以下無料
※チケット購入の方は、全ての展覧会とパフォーマンスイベント（500円割引）に参加でき、様々な特典の付いている「BankART Life IIガイドブック」をもれなく進呈。

BankART LifeⅡ&amp;横浜トリエンナーレ共通チケット（LifeⅡガイドブック付き）
一般 2100円　大学生 1600円　高校生 850円
（中学生以下無料）

関連イベント等詳細については、ギャラリーウェブサイトをご覧下さい。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/693C">
<title>横浜トリエンナーレ 2008 - 赤レンガ</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/693C</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/693C"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/693C-80" alt="poster for 横浜トリエンナーレ 2008 - 赤レンガ" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/693C">横浜トリエンナーレ 2008 - 赤レンガ</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/D0F45C7B'>横浜赤レンガ倉庫１号館</a>にて  
<br />メディア 絵画 ・  その他 ・  彫刻・立体 ・  インスタレーション ・  ビデオ・インスタレーション ・  パーティー ・  トーク・イベント ・  パフォーマンス・アート
<br />(2008年09月13日 〜 2008年11月30日)</p>
<p>日本最大級の現代アートの国際展「横浜トリエンナーレ」がいよいよ開幕！展示会のテーマは「TIME CREVASSE　タイムクレヴァス」。

2001年に始まった現代美術の国際展「横浜トリエンナーレ」の第3回展。総合ディレクターの掲げるテーマに基づき、世界各地より60〜70名程度の作家を選定し、多様な作品 (映像、インスタレーション、写真、絵画、彫刻等) を展示します。世界最先端の現代美術の紹介に努め、新作を中心に展観する一方、開催地・開催場所の魅力や個性を生かした作品 (サイトスペシフィック・ワーク) も数多く含めることによって、街を取り込んだ大規模な「現代アートの祭典」といたします。
会期中は、トリエンナーレのコンセプトや理念を補完するシンポジウムをはじめ、作家と参加者との対話が広がるようなワークショップやギャラリー・トークなどの交流イベントも積極的に展開。また、国内外の美術機関や他の国際展との連携も模索していきます。

明治の息吹を今に伝える赤レンガ倉庫は、2001年の第1回横浜トリエンナーレに続き、再び1号館が会場となります。3階のホールは、今回のトリエンナーレの特徴でもあるパフォーマンスの場として活用されるほか、会期中はコンサートやレクチャー・シリーズなど様々な関連プログラムも実施予定です。また1階には会期中限定のミュージアム・ショップもオープンします。

この他のメイン会場、でも開催されます。

主催：お問い合わせ： [ハローダイヤル] 
03-5777-8600／050-5541-8600(日本語 8:00～22:00) 
03-5405-8686(English 9:00～18:00)</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/4B8D">
<title>「アヴァンギャルド・チャイナ -〈中国当代美術〉二十年」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/4B8D</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/4B8D"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/4B8D-80" alt="poster for 「アヴァンギャルド・チャイナ -〈中国当代美術〉二十年」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/4B8D">「アヴァンギャルド・チャイナ -〈中国当代美術〉二十年」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/62826D7D'>国立新美術館</a>にて  
<br />メディア 絵画 ・  彫刻・立体 ・  ビデオ・インスタレーション ・  パフォーマンス・アート
<br />(2008年08月20日 〜 2008年10月20日)</p>
<p>近年の急激な経済発展に加え、8月に開催される北京オリンピックで話題沸騰の中国ですが、美術界においても今、中国の現代美術が世界中から注目を集めています。
1970年代末に改革開放政策が始まった中国では、美術の世界でも社会主義リアリズム絵画とは異なる表現が現れました。1979年には"星星画会"が展覧会を開催し、美術家の個性を前面に打ち出した自由な芸術活動に先鞭をつけます。
80年代半ば頃からは、中国全土で同時多発的にさまざまな前衛グループが結成され、"八五美術運動"と呼ばれる大きなうねりを形成しました。彼らは、西欧からの情報流入を背景に、中国が抱える社会的なテーマを、従来の絵画や彫刻のみならず、パフォーマンスやインスタレーションといった新しい手法で表現しました。蔡國強や黄永砅など、活動の拠点を海外に移す美術家がでてきたのもこの頃です。
90年代初めには"ポリティカル･ポップ"や"シニカル･リアリズム"といった一連の美術家が活動を始めて、中国現代美術の存在を国際的に知らしめすことになります。その後、過激なパフォーマンス・アートや映像作品などが続々と生まれ、現代美術は、2000年以降のグローバル化に連動し、美術市場の活況と国際展の隆盛と共に、中国の開放を象徴する文化のひとつとして認知されるようになりました。
本展は、中国に現代美術が登場した1980年代を出発点に、ここ20年間の流れをたどりつつ、すでに評価を確立した美術家たちから、今後活躍が期待される若手まで、特筆すべき美術家たちに焦点をあてて、その代表作を展覧するものです。絵画や彫刻だけでなく、パフォーマンスや映像など、さまざまな表現を使って展開されてきた中国現代美術の知られざる魅力をご紹介します。

[画像: 方力鈞 「シリーズ2 No.3」 (1992) 油彩・カンヴァス、福岡アジア美術館蔵]</p>
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</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/E3EA">
<title>「現代美術への視点6 エモーショナル・ドローイング」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/E3EA</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/E3EA"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/E3EA-80" alt="poster for 「現代美術への視点6 エモーショナル・ドローイング」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/E3EA">「現代美術への視点6 エモーショナル・ドローイング」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/1AA8A2F2'>東京国立近代美術館</a>にて  
<br />メディア デッサン ・  インスタレーション ・  デジタル ・  トーク・イベント
<br />(2008年08月26日 〜 2008年10月13日)</p>
<p>ドローイング特有の脆弱さに寄り添うことで、制作者の情動が引き出されているかのような作品を紹介します。ナリニ･マラニ、レイコイケムラ、奈良美智、マニュエル･オカンポ、アヴィシュ･ケブレザデ、ウゴ・ウントロ、ミトゥ・セン、辻直之、アマル･ケナウィ、坂上チユキなど、アジア・中東出身の16組を紹介。インスタレーションやアニメーションも展示。

アーティスト・トーク
-マニュエル・オカンポ＋ピナリー・サンピタック＋ミトゥ・セン
ギャラリー・トーク
日程： 8月26日(火)
時間： 14:00-16:00
場所： 企画展ギャラリー *参加無料（要観覧券）、申込不要

-辻直之
スクリーニング＆トーク
日程： 9月13日(土)
時間： 14:00-16:00
場所： 講堂（地下1階）*聴講無料、申込不要（先着150名）

シンポジウム
「ドローイング再考　　テクネーとアートのはざまで」（仮題）
日程： 9月27日(土)
時間： 13:00-16:00
場所： 講堂（地下1階）*聴講無料、申込不要（先着150名）

[画像：奈良美智 「untitled」(2008) photo: Kei Okano　© the artist]</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/3812">
<title> 「トレース・エレメンツ -日豪の写真メディアにおける精神と記憶」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/3812</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/3812"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/3812-80" alt="poster for  「トレース・エレメンツ -日豪の写真メディアにおける精神と記憶」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/3812"> 「トレース・エレメンツ -日豪の写真メディアにおける精神と記憶」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/92D81763'>東京オペラシティ アートギャラリー</a>にて  
<br />メディア 写真
<br />(2008年07月19日 〜 2008年10月13日)</p>
<p>「トレース・エレメンツ」には「痕跡の要素」と、生物学の「微量元素」（体内に保持されている微量ながらも生命活動に不可欠な元素）の二つの意味があります。現代社会を生きる私たちに不可欠な記憶、自我、精神、身体の知覚、個人または集団の歴史に写真メディアが及ぼす影響とは何でしょうか？
「トレース・エレメンツ」は、出来事の「記録装置」から複数の記憶と時間を発明する「記憶創造装置」へと、その役割を変化させつつある現代の写真メディアの多様なあり方を提示します。

展覧会関連イベント シンポジウム
「パート・パスト・パート・プレゼント・パート・フィクション ─ トレース・エレメンツ」
7月19日(土) 14:00〜17:00
会場: 東京オペラシティビル7F　第1、2会議室
定員: 180名（全席自由）
参加費: 無料（要申込）

この他イベント、詳細、お申し込みについては美術館サイトをご覧下さい。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6B14">
<title>アネット・メサジェ 「聖と俗の使者たち」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6B14</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6B14"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/6B14-80" alt="poster for アネット・メサジェ 「聖と俗の使者たち」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6B14">アネット・メサジェ 「聖と俗の使者たち」</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/61183FDF'>森美術館</a>にて  
<br />メディア 絵画 ・  写真 ・  インスタレーション ・  その他
<br />(2008年08月09日 〜 2008年11月03日)</p>
<p>「アネット・メサジェ：聖と俗の使者たち」展は、フランスを代表する女性アーティスト、アネット・メサジェを紹介する日本初の大規模な個展です。
1970年代から絵、写真、記事、拾い集めたオブジェ、言葉、剥製、ぬいぐるみ、布、刺繍、糸、編み物など、日常のさまざまな素材用いて、創作活動を行ってきたメサジェ。　彼女は聖と俗、ユーモアと恐怖、愛と悲しみ、女性と男性、動物と人間、子供と大人、生と死、表と裏など、人間の相反する複雑さを日常の視点から浮き彫りにします。　収集癖や身体への関心、ぬいぐるみや玩具との戯れ、言葉遊びなどから生まれる作品には、子供のような無邪気さと残酷さが共存し、私たちは、メサジェの紡ぎだす物語の世界からさまざまなメッセージを読み取ることができます。　人間の負の感覚にも正面から向き合いつつ、そこに小さなユーモアを潜ませる独特のエスプリは、世代を超えて多くの人びとの心を捉え、魅了します。
チャーミングで幻想的、そして時に奇妙で不可思議なかたちで私たちの前へ現れる作品群。それらは人の心の奥深い部分へ何かを投げかけてくる「使者」といえます。
本展はパリ（ポンピドゥーセンター）をはじめ、フィンランド、韓国を巡回した国際展です。日本では森美術館のギャラリー空間を生かしたスケールの大きな展示をお楽しみいただけます。展示は2005年の第51回ヴェネチア・ビエンナーレで金の獅子賞を受賞した《カジノ》をはじめ、代表作《つながったり分かれたり》などを含む約30数点の作品によって構成されます。</p>
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