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<channel rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com//mytab/user/ogawama">
<title>TAB イベント ogawamaがオススメしているイベント</title>
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<dc:creator>TokyoArtBeat Team ( contact at tokyoartbeat dot com )</dc:creator>
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<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6B14">
<title>アネット・メサジェ 「聖と俗の使者たち」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6B14</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6B14"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/6B14-80" alt="poster for アネット・メサジェ 「聖と俗の使者たち」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6B14">アネット・メサジェ 「聖と俗の使者たち」</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/61183FDF'>森美術館</a>にて  
<br />メディア 絵画 ・  写真 ・  インスタレーション ・  その他
<br />(2008年08月09日 〜 2008年11月03日)</p>
<p>「アネット・メサジェ：聖と俗の使者たち」展は、フランスを代表する女性アーティスト、アネット・メサジェを紹介する日本初の大規模な個展です。
1970年代から絵、写真、記事、拾い集めたオブジェ、言葉、剥製、ぬいぐるみ、布、刺繍、糸、編み物など、日常のさまざまな素材用いて、創作活動を行ってきたメサジェ。　彼女は聖と俗、ユーモアと恐怖、愛と悲しみ、女性と男性、動物と人間、子供と大人、生と死、表と裏など、人間の相反する複雑さを日常の視点から浮き彫りにします。　収集癖や身体への関心、ぬいぐるみや玩具との戯れ、言葉遊びなどから生まれる作品には、子供のような無邪気さと残酷さが共存し、私たちは、メサジェの紡ぎだす物語の世界からさまざまなメッセージを読み取ることができます。　人間の負の感覚にも正面から向き合いつつ、そこに小さなユーモアを潜ませる独特のエスプリは、世代を超えて多くの人びとの心を捉え、魅了します。
チャーミングで幻想的、そして時に奇妙で不可思議なかたちで私たちの前へ現れる作品群。それらは人の心の奥深い部分へ何かを投げかけてくる「使者」といえます。
本展はパリ（ポンピドゥーセンター）をはじめ、フィンランド、韓国を巡回した国際展です。日本では森美術館のギャラリー空間を生かしたスケールの大きな展示をお楽しみいただけます。展示は2005年の第51回ヴェネチア・ビエンナーレで金の獅子賞を受賞した《カジノ》をはじめ、代表作《つながったり分かれたり》などを含む約30数点の作品によって構成されます。</p>
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<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/9847">
<title>「ICC・オープン・スペース 2008」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/9847</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/9847"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/9847-80" alt="poster for 「ICC・オープン・スペース 2008」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/9847">「ICC・オープン・スペース 2008」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/08BF3F48'>NTTインターコミュニケーション・センター</a>にて  
<br />
<br />(2008年04月19日 〜 2009年03月08日)</p>
<p>ICC オープン・スペースは，ギャラリーの一部，図書室，ミニ・シアター，ラウンジなどを活用し，年度を通じて開放される入場無料のコミュニティ・スペースです． これまでICCが理念として掲げてきた活動の集積として，アート＆テクノロジー，研究開発，ネットワーク，アーカイヴなどのゾーン及びコーナーにおいて十数点の作品が無料で鑑賞できるとともに，ICCの活動の歴史をさまざまな資料，映像記録などにより参照することが可能です．カフェ，ショップ，休憩スペースなどのアメニティ機能を持ち，くつろぎ楽しみながら先進的な表現活動に出会い，交流し，新しいコミュニケーション文化の流れを感じ取れる「場」となることを期待しています.

[画像: HIVEコーナー]</p>
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<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/3812">
<title> 「トレース・エレメンツ -日豪の写真メディアにおける精神と記憶」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/3812</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/3812"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/3812-80" alt="poster for  「トレース・エレメンツ -日豪の写真メディアにおける精神と記憶」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/3812"> 「トレース・エレメンツ -日豪の写真メディアにおける精神と記憶」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/92D81763'>東京オペラシティ アートギャラリー</a>にて  
<br />メディア 写真
<br />(2008年07月19日 〜 2008年10月13日)</p>
<p>「トレース・エレメンツ」には「痕跡の要素」と、生物学の「微量元素」（体内に保持されている微量ながらも生命活動に不可欠な元素）の二つの意味があります。現代社会を生きる私たちに不可欠な記憶、自我、精神、身体の知覚、個人または集団の歴史に写真メディアが及ぼす影響とは何でしょうか？
「トレース・エレメンツ」は、出来事の「記録装置」から複数の記憶と時間を発明する「記憶創造装置」へと、その役割を変化させつつある現代の写真メディアの多様なあり方を提示します。

展覧会関連イベント シンポジウム
「パート・パスト・パート・プレゼント・パート・フィクション ─ トレース・エレメンツ」
7月19日(土) 14:00〜17:00
会場: 東京オペラシティビル7F　第1、2会議室
定員: 180名（全席自由）
参加費: 無料（要申込）

この他イベント、詳細、お申し込みについては美術館サイトをご覧下さい。</p>
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