<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rdf:RDF xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/" 
	xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" 
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" 
	xmlns:h="http://www.w3.org/1999/xhtml" 
	xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 
	xmlns:rss="http://purl.org/rss/1.0/" 
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/" 
	xmlns="http://purl.org/rss/1.0/">

<channel rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com//mytab/user/shiroinko">
<title>TAB イベント shiroinkoのイベント</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com//mytab/user/shiroinko</link>
<dc:language>ja</dc:language>
<dc:creator>TokyoArtBeat Team ( contact at tokyoartbeat dot com )</dc:creator>
<items><rdf:Seq><rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/9D3E" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/99CE" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2007/921A" />
</rdf:Seq>
</items>
<description></description>
</channel>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/9D3E">
<title>「セルビアのナイーヴ・アート」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/9D3E</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/9D3E"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/9D3E-80" alt="poster for 「セルビアのナイーヴ・アート」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/9D3E">「セルビアのナイーヴ・アート」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/C253BCC4'>多摩美術大学美術館</a>にて  
<br />メディア イラスト ・  トーク・イベント
<br />(2008年07月27日 〜 2008年09月14日)</p>
<p>セルビアのコヴァチッツア村に生まれた民衆画家たちの絵画展です。農村風景と日々の生活を題材にした素朴で心温まる作品約70点を展示します。歴史や民族の背景と文化に裏付けられた、詩情豊かで力強い表現により、人々の生きる歓びを感じさせてくれます。

対談「セルビアの歴史と文化-コヴァチッツァ村のナイーブ・アートを中心に」
講師：柴宜弘（東京大学教授）/ マリア・バスタイチ（美術史家、ベオグラード芸術大学・ユネスコ文化政策管理講座コーディネーター）
7月27日(日) 13:30−
会場：1階 多目的室　参加自由</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/99CE">
<title>「小さなルーヴル美術館」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/99CE</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/99CE"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/99CE-80" alt="poster for 「小さなルーヴル美術館」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/99CE">「小さなルーヴル美術館」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/74317A40'>三鷹の森　ジブリ美術館</a>にて  
<br />メディア 絵画 ・  その他 ・  その他
<br />(2008年05月24日 〜 2009年05月31日)</p>
<p>2008年度の企画展示は、世界最大規模の美術館「ルーヴル美術館」をぎゅっとコンパクトにして、ジブリ美術館ならではの切り口で紹介いたします。題して「小さなルーヴル美術館」展。
「ルーヴル美術館」は、フランスはパリのセーヌ川のほとりに建てられた、800年の歴史と広大な敷地を持つ世界最古の美術館のひとつです。年間700万人以上もの人が訪れる、名実ともに世界最大級の美術館です。3万5千点にのぼる展示品を順に見て回ったなら、西洋美術史を一通り総覧できるでしょう。
アニメーションの制作では、作品世界やキャラクターを絵に描いて表現します。その際、先人たちの描いた絵画がイメージのもととなることが良くあります。多くの「絵画」を知っているということは、創作の上でとても大切なことなのです。また、アニメーション作家に限らず、多くの美術品に触れることは、私たちの感性を豊かにしてくれます。
しかし残念なことに、日本で「美術館」の敷居は高く、絵画や彫刻といった美術品に触れられる機会はなかなかありません。美術館は大人が静かに美術品を鑑賞する場であって、子どもたちが気軽に訪れる場所とはいえないのが現状です。
そこで、子どもたちでも気軽に絵画を鑑賞できる空間、しかも、ルーヴル美術館の建物や歴史を感じられる空間作りを企画しました。
紹介する絵画は、縦横を40％に縮小し子どもサイズにして展示。壁一面に展示する絵画を一覧すると、16世紀ルネッサンス時代から19世紀初頭の自然主義に至るフランス絵画の変遷を理解することができます。
また一方で、ルーヴルは12世紀末に城砦として建てられ、後に宮殿へ、そして美術館にと変わっていきました。発掘された城砦跡は現在も地下展示室で見ることができますが、ルーヴルは度々破壊されたり、放棄されたりしており、その歴史はけっして輝かしいものだけではありません。こうしたルーヴルの歴史の「光と影」をも立体造形物で見せます。
これらの難しいテーマに挑戦したのは、映画界で活躍する美術監督種田陽平氏と「ゲド戦記」の監督宮崎吾朗。ふたつの才能の出会いが、巨大な「ルーヴル」をいかに表現したのか、最大の見所といって良いでしょう。
ジブリ美術館は、大人だけでなく、子どもたちが見て、発見して、感じられる、そんな場所にしたいという思いで作られました。今回の展示、「小さなルーヴル美術館」展でも、何か不思議なもの、おもしろいものを感じ取り、持ち帰っていただければ嬉しく思います。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2007/921A">
<title>安藤忠雄 「街が生まれる - 仙川」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2007/921A</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2007/921A"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2007/921A-80" alt="poster for 安藤忠雄 「街が生まれる - 仙川」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2007/921A">安藤忠雄 「街が生まれる - 仙川」</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/0C811906'>東京アートミュージアム</a>にて  
<br />メディア 建築
<br />(2007年06月30日 〜 2008年09月30日)</p>
<p>本展は、東京都調布市仙川において進む都市計画道路に沿った新しい街づくりの過去、現代、未来を国内外に向けて紹介するものです。この新しい街づくりは、新設された都道を挟んで建てられる安藤忠雄建築研究所設計の6棟の作品によって構成されるものであり、世界的にも注目されているプロジェクトの一つです。</p>
]]></description>
</item>

</rdf:RDF>