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<channel rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com//mytab/user/takatokyo">
<title>TAB イベント takatokyoがオススメしているイベント</title>
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<dc:creator>TokyoArtBeat Team ( contact at tokyoartbeat dot com )</dc:creator>
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<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B479">
<title>「MAMプロジェクト007： サスキア・オルドウォーバース」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B479</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B479"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/B479-80" alt="poster for 「MAMプロジェクト007： サスキア・オルドウォーバース」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B479">「MAMプロジェクト007： サスキア・オルドウォーバース」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/61183FDF'>森美術館</a>にて  
<br />メディア ビデオ・インスタレーション ・  トーク・イベント
<br />(2008年04月25日 〜 2008年07月13日)</p>
<p>1971年生まれのサスキア・オルドウォーバースは、手作りの精巧な模型を撮影し、そこへ物語を棲まわせ、透明感ある不思議な質感を持つ映像を作り出します。それは美しくも寂しい無人の映像世界で、心地よく魔術のように語りかけるナレーションとともに、観る人の心の中へ、記憶の奥へと入り込んでいきます。そしてどの作品も私たちが現実だと信じている世界の虚像を浮かび上がらせ、自分自身の認識がいかに現実を作り上げているかを垣間見せます。彼女は2003 年にバーゼル・アートフェアでバロイーズ・アート賞を、2004年には英国のベックス・フューチャー賞も受賞。2005年はアートフォーラム誌の『ベスト・オブ2005』の1人に選ばれるなど今後を大いに期待されています。まさに今、日本で紹介したいアーティストです。

-アーテイストトーク 
4月26日(土)17:00-18:30 
出演:サスキア・サスキア・オルドウォーバース 
※日英逐次通訳付 
集合場所: 52階インフォメーションカウンター前 </p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B7E7">
<title>「英国美術の現在史：ターナー賞の歩み」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B7E7</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B7E7"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/B7E7-80" alt="poster for 「英国美術の現在史：ターナー賞の歩み」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B7E7">「英国美術の現在史：ターナー賞の歩み」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/61183FDF'>森美術館</a>にて  
<br />メディア 絵画 ・  写真 ・  インスタレーション ・  ビデオ・インスタレーション
<br />(2008年04月25日 〜 2008年07月13日)</p>
<p>今日の美術界で最も重要な賞の1つがターナー賞です。ロンドンのテート主催のこの賞は、英国若手アーティストの登竜門として1984年以来ほぼ毎年開催されています。絵画、彫刻、写真といったメディアに縛られることなく、多様で今日的な表現を取り上げるユニークな賞として知られ、世界中の注目を集めてきました。また、受賞者発表式がテレビ中継されるなど、英国の国民的行事にもなっています。本展はターナー賞受賞者すべての作品を一堂に集める史上初の試みとなります。この栄誉ある賞の変遷を振り返るとともに、ギルバート＆ジョージ、トニー・クラッグ、アニッシュ・カプーア、デミアン・ハースト、ヴォルフガング・ティルマンスなどの作品を通じて、英国現代美術の流れを再考します。森美術館であなたが出会うのは大いなる英国の美術世界です。ゆっくりとその歩みをたどってみませんか。

関連パブリックプログラム

 「英国現代美術とターナー賞」　＊日英・手話同時通訳付
現代美術界で最も重要な賞の１つである「ターナー賞」を主催するテートから館長とキュレーターを迎え、現在までの「ターナー賞」の歩みと新しい現代美術の受容について語ります。

出演：ニコラス・セロータ(テート館長)
リジー・ケアリー・トーマス (テート・ブリテン キュレーター)
モデレーター：南條史生（森美術館館長）

日時：2008年4月25日（金） 19:00-21:00
会場：アカデミーヒルズ49　タワーホール（森タワー49階）
主催：森美術館、アカデミーヒルズ
定員：350名
料金：一般1,000円、学生・MAMCメンバー500円
申し込み：森美術館　ウェブサイトWWW.MORI.ART.MUSEUM

 アーティストトーク　＊日英逐次通訳付き
出品アーティストが自作について語ります。
日時：2008年4月26日（土） 14:00-16:00
出演：レイチェル・ホワイトリード（1993年度受賞）、マーティン・クリード（2001年度受賞）、その他
会場：森美術館53階展示室内 ギャラリー1
定員：各回100名（当日先着順、予約不要）
料金：無料（要展覧会チケット）

[画像: デミアン・ハースト  「母と子、分断されて」(1993) 208.6 × 332.5 × 109cm (×2),  113.6 × 169 × 62cm (×2) スチール、ガラス強化プラスチック、ガラス、シリコン、牛、子牛、ホルムアルデヒド溶液 アストルップ・ファーンリ近代美術館、オスロ蔵 ]</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2007/921A">
<title>安藤忠雄 「街が生まれる - 仙川」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2007/921A</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2007/921A"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2007/921A-80" alt="poster for 安藤忠雄 「街が生まれる - 仙川」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2007/921A">安藤忠雄 「街が生まれる - 仙川」</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/0C811906'>東京アートミュージアム</a>にて  
<br />メディア 建築
<br />(2007年06月30日 〜 2008年09月30日)</p>
<p>本展は、東京都調布市仙川において進む都市計画道路に沿った新しい街づくりの過去、現代、未来を国内外に向けて紹介するものです。この新しい街づくりは、新設された都道を挟んで建てられる安藤忠雄建築研究所設計の6棟の作品によって構成されるものであり、世界的にも注目されているプロジェクトの一つです。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D924">
<title>「建築がうまれるとき ペーター・メルクリと青木淳」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D924</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D924"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/D924-80" alt="poster for 「建築がうまれるとき ペーター・メルクリと青木淳」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D924">「建築がうまれるとき ペーター・メルクリと青木淳」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/1AA8A2F2'>東京国立近代美術館</a>にて  
<br />メディア デッサン ・  建築
<br />(2008年06月03日 〜 2008年08月03日)</p>
<p>スイスのペーター・メルクリと日本の青木淳。このふたりの建築家の間に直接的なつながりはありません。けれども、絵画や彫刻を強くリスペクトしている点では共通しています。チューリヒからは、プロジェクトとは関係なくメルクリが描く膨大なドローイングの中から選ばれた約300枚と、《ノバルティス・キャンパス・ビジターセンター》（2006年竣工）のためにつくった愛らしいスタディ模型14点がやってきます。また彼に影響を与えた彫刻家ハンス・ヨゼフソンの作品も、小品2点が特別に展示されます。そして東京からは、青木が目下設計している住宅《M》のためにつくられた100個を超えるスタディ模型がやってきます。これらのオブジェクトが空間を埋め尽くすことで、ふたりの建築家の共通点と相違点とが生々しく伝わってくることでしょう。

[画像: ペーター・メルクリ「ドローイング（無題）」制作年不詳　©the artist]</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/693B">
<title>「BAUHAUS experience, dessau」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/693B</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/693B"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/693B-80" alt="poster for 「BAUHAUS experience, dessau」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/693B">「BAUHAUS experience, dessau」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/DBFDD779'>東京藝術大学 大学美術館・陳列館</a>にて  
<br />メディア 建築
<br />(2008年04月26日 〜 2008年07月21日)</p>
<p>1919年にドイツ、ヴァイマールに誕生した造形芸術学校、バウハウス。
ヴァイマール、デッサウ、ベルリンと拠点を変え活動し、1933年、ナチスの台頭とともに閉校を余儀なくされたバウハウスは、しかし、75年経った今も、世界中のデザインや建築に大きな影響を与え続けています。
本展は、バウハウスを広く近代史の中に捉え直したうえで、デッサウ期に焦点を当てるものです。バウハウスの短い活動期間の中で、創設者ヴァルター・グロピウスの理想がより具体化されたのは、デッサウの地においてであったといえましょう。マイスターたちによる基礎教育の成果を示す学生作品から、工房製品、舞台工房の上演作品資料、絵画、写真まで、バウハウスの豊かな活動を紹介します。またバウハウスの最終目標であった建築について独立したセクションを設け、図面、マケット、映像によりデッサウ期の活動を取り上げます。
出品総数260点余りのうち241点はドイツ、デッサウ市にて活動するバウハウス・デッサウ財団所蔵のコレクションであり、146点が日本初公開となります。</p>
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