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<title>TAB イベント tomomiのイベント</title>
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<dc:creator>TokyoArtBeat Team ( contact at tokyoartbeat dot com )</dc:creator>
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<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/C194">
<title>「屋上庭園」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/C194</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/C194"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/C194-80" alt="poster for 「屋上庭園」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/C194">「屋上庭園」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/4A4AABB8'>東京都現代美術館</a>にて  
<br />メディア イラスト ・  絵画 ・  デッサン ・  インスタレーション
<br />(2008年04月29日 〜 2008年07月06日)</p>
<p>庭は、自然と人との様々な関わりを示すもの。
本展では、自然光の差し込む３階展示室を屋上庭園ととらえ、庭を巡る近現代の作品を紹介します。記憶の中で理想化された楽園、切り取られ記録された自然、秩序から解放された遊戯的な空間など、芸術家の想像力が生み出した世界は実に多彩です。それぞれの作家の「大地から切り離された自然」へのアプローチを、10のセクションに分け、その意味を明らかにします。

関連プログラム等については、美術館ウェブサイトをご覧下さい。

</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D70C">
<title>大岩オスカール 「夢みる世界」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D70C</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D70C"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/D70C-80" alt="poster for 大岩オスカール 「夢みる世界」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D70C">大岩オスカール 「夢みる世界」</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/4A4AABB8'>東京都現代美術館</a>にて  
<br />メディア 絵画
<br />(2008年04月29日 〜 2008年07月06日)</p>
<p>1965年、ブラジル移民の二世としてブラジルのサンパウロに生まれた大岩オスカールは、ゆたかな物語性とユーモア、そしてあふれる想像力によって世界の姿をさまざまに描きだす作家です。
マンガや美術、雑誌に親しむ幼少時代を過ごした大岩は、大学では建築を学ぶ一方で作品制作を開始、1991年には「第21回サンパウロ国際ビエンナーレ」に参加します。その後、東京（1991-2002）、ニューヨーク（2002-）と生活の場を移しながら、自身を取りまく都市や歴史に向き合い作品を生み出してきました。機知に富んだ数々のパブリックアートやオブジェ、端々しい絵画作品はどれも一人の都市生活者の視点から世界を自在に読み解く想像力と新鮮な発想に溢れています。
本展では、この越境の時代を生きる一人の作家のビジョン、その複眼的な作品世界を、サンパウロ時代の初期作品からニューヨークで描かれた最新作までの約70点を通してご紹介します。常に自身の生活する場からスタートし、自然、社会とのかかわりを問いながら独自の作品世界を確立していく大岩の姿勢、その独創的な作品群は、同時代を生きる私たちに向けて、多くの示唆を与えてくれることでしょう。

「大岩オスカール 夢みる世界」展の開催を記念して、松蔭浩之、会田誠、大岩オスカール、小沢剛、パルコキノシタ、有馬純寿の6名の「昭和40年会」による伝説のムービー『晴れたり曇ったり』の上映会+トークショーを行います。 
 
「晴れたり曇ったり」上映会+トークショー〔松蔭浩之×玉利祐助〕
日時：6月21日（土）午後3時～5時（会場は開始30分前）
場所：東京都現代美術館　地下2階　講堂
定員：200名
料金：無料　＊当日は午前11時よりメインエントランス付近にて整理券を配布いたします。 

[画像：大岩オスカール 「ガーデニング（マンハッタン）」部分 (2002)　東京国立近代美術館蔵]
</p>
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<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/05E2">
<title>井上雄彦 「最後のマンガ展」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/05E2</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/05E2"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/05E2-80" alt="poster for 井上雄彦 「最後のマンガ展」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/05E2">井上雄彦 「最後のマンガ展」</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/9D3C0ECB'>上野の森美術館</a>にて  
<br />メディア イラスト
<br />(2008年05月24日 〜 2008年07月06日)</p>
<p>｢バガボンド｣ ｢スラムダンク｣を送り出したマンガ家 井上雄彦が、美術館の空間に挑む。全館描き下ろし。100点以上におよぶ肉筆画で構成される、この時この場限りの空間マンガ。

料金等、詳細は展示会ウェブサイトをご覧下さい。

[IMG（c）I.T.PLANNING]</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/24F1">
<title>ファブリス・イベール「種を育てる」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/24F1</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/24F1"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/24F1-80" alt="poster for ファブリス・イベール「種を育てる」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/24F1">ファブリス・イベール「種を育てる」</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/7879E100'>ワタリウム美術館</a>にて  
<br />メディア デッサン ・  ビデオ・インスタレーション
<br />(2008年04月26日 〜 2008年08月31日)</p>
<p>1. オープニング・トーク
4月26日(土）17:00～18:00
出演：ファブリス・イベール
ファブリス・イベールが「たねを育てる」という、今回の展覧会のタイトルについて、さらに、フランスのヴェンデに造っている農園のことなど、最近の活動を中心に語ります。
参加費：1500円（ワタリウム美術館サポート会員、一般会員はご招待）

2. たねを育てる展　トーク
第1回 5月17日(土）19:00-21:00
「21世紀は「農」の時代」
講師：進士五十八(東京農業大学）
いまなぜ「農」か。都市の農村化。人間と自然のつきあい方を教えます。
「農」がもっている大地性や人間性をトータルに回復することが地球環境問題解決の切り札となる。「百姓」は私には尊敬語である。「百」はたくさん、「姓」は職業、能力を意味する。生まれながらに持っている能力をすべて発揮して生きる生き方、トータルマンをめざそう。百姓（ひゃくせい）的ライフスタイルを実践しよう。

第2回 6月21日(土）
「どっこい生きているぞ、都市農業」
講師：白石好孝（白石農園）
練馬で体験農園「風のがっこう」を運営し、地域の人たちとの触れ合いの輪を広げながら、農業、食料に対する理解を深めてもらうという新しいかたちの都市農業にとり組む白石氏に農の楽しさを聞きます。

「本来の“農”を追求して」
講師：安部信次（つぶら農園）
東京生まれ、横浜育ち、普通のサラリーマンの家庭に育った安部氏が"農“と出会い、"農”を生活の中心としてゆくまでの、およそ10年間の経験、そしてさらなる夢についてのトークです。

第3回 7月5日(土）
「今、東京についてなど、思うこと」
講師：箭内道彦（クリエイティブディレクター）
広告代理店、博報堂をへて2003年に独立し、「風とロック」を設立。森永製菓「ハイチュウ」、FUJIFILM 『PHOTO IS』、「きっかけは、フジテレビ」などを手がけたCM界の鬼才、最前線がみる東京の近未来とは？

参加費：各2,000円（ワタリウム美術館サポート会員 1,000円、一般会員1,600円）
3回通し参加費：4,800円（ワタリウム美術館サポート会員2,400円、一般会員3,840円）

 3.「やさい畑で昼食を」ツアー
7月21日（月・祝）
講師：白石好孝（白石農園）
農業を愛し、元気で魅力的な農業を目指す白石好孝さんの体験農園「風の学校」を訪ねます。野菜作りの魅力を実際に体験した後、おいしい野菜ランチをいただくツアーです。

参加費：2,500円＋昼食代別途（1800円を予定）、限定：28人

8月8日(金）19:00-21:00
「ミツバチは自然との架け橋」
講師： 松香 光夫 (玉川大学学術研究所客員教授)

ミツバチは花に行って、自分や仲間の食糧として蜜と花粉を集め、巣に蓄えます。私たちが、巣箱から集めたハチミツやローヤルゼリーを、感謝の気持ちでいただくために、ミツバチの暮らしや自然界における役割、その生産物などを紹介します。

参加費：各800円(ワタリウム美術館サポート会員 400円、一般会員 640円)

*事前の申し込みが必要です。申し込みや詳細の問い合わせは、ワタリウム美術館（電話03-3402-3001、e-mail official@watarium.co.jp）まで御連絡下さい。
</p>
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<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/93E8">
<title>細江英公 展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/93E8</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/93E8"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/93E8-80" alt="poster for 細江英公 展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/93E8">細江英公 展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/9F6202C1'>エプソンイメージングギャラリー エプサイト</a>にて  
<br />メディア 写真 ・  トーク・イベント
<br />(2008年06月10日 〜 2008年07月21日)</p>
<p>写真家・細江英公の軌跡は、日本の戦後写真史の歩みを映す鏡である。欧米でいちはやく育っていた芸術の概念を日本写真に伝え進化に貢献しつつ、表現者として時代に刺激をあたえる強烈な作品を発表しつづけてきた。
1948年、15歳で初めてのカメラを購入。十代で、瑛九、池田満寿夫、加藤正、武満徹、河原温ら強烈な個性をもつアーティストたちと交流をもち、久保貞次郎、瀧口修造、岡鹿之助らの表現に多大な影響をうける。東京写真短期大学（現: 東京工芸大学）写真技術科を卒業した21歳のころには、若くして、フリーのフォトグラファーとしてやっていくことを決意していた。
1959年、「VIVO」を、川田喜久治、佐藤明、丹野章、東松照明、奈良原一高とともに立ち上げ、写真家が自らをプロデュースすることでその活動が経済的基盤を確立することをめざした。（61年解散）
世界に暗黒舞踏を知らしめた、土方巽との交友は、VIVO設立と同じ1959年、「禁色」の舞台（東京・第一生命ホール）を見て感銘を受けたことにはじまる。細江同様、東北（秋田）の出身の土方は、細江が写真家になると決めた同じ21歳で、東京・神田で催された大野一雄の舞踏公演に刺激を受け舞踏家としての人生を踏みだしている。二人の出会いは、69年、写真集「鎌鼬」（現代思想社）として開花。86年土方57歳、惜しまれる逝去以降も、細江の中に土方の精神は生きつづける。土方の稽古場であったアスベスト館（東京・目黒／03年閉館）にて、浮世絵の映像を土方の弟子であった舞踏家たちの白塗りの身体に投射し撮影した、艶やかにして生のエロスをたたえたカラー作品「春本・浮世絵うつし」を制作。
その後の、デジタルテクノロジーとの出会いは、屏風、掛軸、絵巻という日本発の伝統美を写真文化の未来像にかさねあわせ、土方とのコラボレーションを時間軸とともに新たなスタイルへとつくりあげていくことになる。
エプサイトでの個展開催にあたり、細江英公が目指したものは、技術と日本文化を根幹部で融合させることであり、技術力を触媒として無限にひろがっていく表現の可能性を心ゆくまで謳歌することだったのではないだろうか。
この強靭で無垢な表現への渇望は、写真という表現方法に初めて触れたときの人々の驚きや感動とどこかで共通項を持つのかもしれない。銀塩写真への愛しみと、デジタルプリントが拓く広野を探求する楽しみが、表裏を成しながら、次代の写真文化を育てる基盤をつくりあげようとしている。

作家によるギャラリートーク
7月5日（土） 15:00～16:00</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B7E7">
<title>「英国美術の現在史：ターナー賞の歩み」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B7E7</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B7E7"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/B7E7-80" alt="poster for 「英国美術の現在史：ターナー賞の歩み」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B7E7">「英国美術の現在史：ターナー賞の歩み」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/61183FDF'>森美術館</a>にて  
<br />メディア 絵画 ・  写真 ・  インスタレーション ・  ビデオ・インスタレーション
<br />(2008年04月25日 〜 2008年07月13日)</p>
<p>今日の美術界で最も重要な賞の1つがターナー賞です。ロンドンのテート主催のこの賞は、英国若手アーティストの登竜門として1984年以来ほぼ毎年開催されています。絵画、彫刻、写真といったメディアに縛られることなく、多様で今日的な表現を取り上げるユニークな賞として知られ、世界中の注目を集めてきました。また、受賞者発表式がテレビ中継されるなど、英国の国民的行事にもなっています。本展はターナー賞受賞者すべての作品を一堂に集める史上初の試みとなります。この栄誉ある賞の変遷を振り返るとともに、ギルバート＆ジョージ、トニー・クラッグ、アニッシュ・カプーア、デミアン・ハースト、ヴォルフガング・ティルマンスなどの作品を通じて、英国現代美術の流れを再考します。森美術館であなたが出会うのは大いなる英国の美術世界です。ゆっくりとその歩みをたどってみませんか。

関連パブリックプログラム

 「英国現代美術とターナー賞」　＊日英・手話同時通訳付
現代美術界で最も重要な賞の１つである「ターナー賞」を主催するテートから館長とキュレーターを迎え、現在までの「ターナー賞」の歩みと新しい現代美術の受容について語ります。

出演：ニコラス・セロータ(テート館長)
リジー・ケアリー・トーマス (テート・ブリテン キュレーター)
モデレーター：南條史生（森美術館館長）

日時：2008年4月25日（金） 19:00-21:00
会場：アカデミーヒルズ49　タワーホール（森タワー49階）
主催：森美術館、アカデミーヒルズ
定員：350名
料金：一般1,000円、学生・MAMCメンバー500円
申し込み：森美術館　ウェブサイトWWW.MORI.ART.MUSEUM

 アーティストトーク　＊日英逐次通訳付き
出品アーティストが自作について語ります。
日時：2008年4月26日（土） 14:00-16:00
出演：レイチェル・ホワイトリード（1993年度受賞）、マーティン・クリード（2001年度受賞）、その他
会場：森美術館53階展示室内 ギャラリー1
定員：各回100名（当日先着順、予約不要）
料金：無料（要展覧会チケット）

[画像: デミアン・ハースト  「母と子、分断されて」(1993) 208.6 × 332.5 × 109cm (×2),  113.6 × 169 × 62cm (×2) スチール、ガラス強化プラスチック、ガラス、シリコン、牛、子牛、ホルムアルデヒド溶液 アストルップ・ファーンリ近代美術館、オスロ蔵 ]</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2007/921A">
<title>安藤忠雄 「街が生まれる - 仙川」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2007/921A</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2007/921A"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2007/921A-80" alt="poster for 安藤忠雄 「街が生まれる - 仙川」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2007/921A">安藤忠雄 「街が生まれる - 仙川」</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/0C811906'>東京アートミュージアム</a>にて  
<br />メディア 建築
<br />(2007年06月30日 〜 2008年09月30日)</p>
<p>本展は、東京都調布市仙川において進む都市計画道路に沿った新しい街づくりの過去、現代、未来を国内外に向けて紹介するものです。この新しい街づくりは、新設された都道を挟んで建てられる安藤忠雄建築研究所設計の6棟の作品によって構成されるものであり、世界的にも注目されているプロジェクトの一つです。</p>
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