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<title>TAB イベント tsukaのイベント</title>
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<dc:creator>TokyoArtBeat Team ( contact at tokyoartbeat dot com )</dc:creator>
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<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/0DF0">
<title>「Summer Show: Gerhard Richter, Mike Kelley, Joan Jonas, Wolfgang Tillmans, Takeshi Masada and more」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/0DF0</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/0DF0">「Summer Show: Gerhard Richter, Mike Kelley, Joan Jonas, Wolfgang Tillmans, Takeshi Masada and more」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/D294405C'>ワコウ・ワークス・オブ・アート</a>にて  
<br />メディア 写真
<br />(2008年07月26日 〜 2008年08月30日)</p>
<p></p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1090">
<title>キムスージャ 「A Mirror Woman: The Sun &amp; The Moon」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1090</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1090"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/1090-80" alt="poster for キムスージャ 「A Mirror Woman: The Sun &amp; The Moon」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1090">キムスージャ 「A Mirror Woman: The Sun &amp; The Moon」</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/8FD4795B'>資生堂ギャラリー</a>にて  
<br />メディア インスタレーション ・  ビデオ・インスタレーション
<br />(2008年08月23日 〜 2008年10月19日)</p>
<p>キムスージャは1957年韓国、テグ（大邸）生まれ。ソウルで絵画を学んだ後、フランス政府の給費留学生としてパリの国立高等美術学校のリトグラフィー・スタジオで学びました。1992年から、ニューヨークのPS1にアーティスト・イン・レジデンスとして滞在し、その後1997年のイスタンブール・ビエンナーレ、1997～2000年のシティーズ・オン・ザ・ムーヴ展、1999、2001、2005、2007年ヴェニス・ビエンナーレに参加。2003年～2004年にはリヨン現代美術館などに個展が巡回、2006年にはマドリッド、レイナ・ソフィア美術館で個展を開催するなど、国際的に活躍しているアーティストです。

写真、インスタレーション、パフォーマンス、ビデオなど、彼女の表現方法は多岐に渡りますが、作品のなかでよく使われるのが、色彩豊かな韓国伝統の布です。それは、韓国では新婚夫婦のベッドカバーとして使われるのだそうです。そして、彼女にとって重要な意味を持つのは「縫う」行為。特に韓国では「縫う」作業は女性の仕事であり、女性を象徴するものだとされています。子供の頃に祖母と一緒にベッドカバーを縫っているときに「縫う」行為のパワーを感じた、と彼女は語っています。*
アーティストとして様々な国を行き来している彼女は、自分自身を「針」とし、人々や国、風景のあいだを縫いあわせているのだといいます。		

彼女の代表作のひとつに、「ボタリ（包み）」という、ベッドカバーで古着を包んだ作品があります。韓国では、荷物を整理するとき、移動するときにベッドカバーにさまざまなものを包んで使うという習慣があるそうです。「ボタリ」は、使っていた人のにおい、記憶、思い、精神、人生を運ぶものと彼女は考えています。

もうひとつ、制作の根本にあるのは陰陽思想における二元論。陰と陽の二つの要素は必ずしも対立するわけではなく、むしろ調和するものと捉えています。韓国のベッドカバーを使った作品は、男と女、生と死、喜びと悲しみ、繁栄と衰退など、さまざまな陰と陽を表現しています。

今回発表する新作「A Mirror Woman : The Sun &amp; The Moon」は、インドのゴアで太陽と月と海を撮影した映像作品です。太陽と月、潮の干満といった陰と陽。また全ての生命をつかさどる太陽と月と海。これまでの彼女の作品とくらべても、自然を扱ったスケールの大きな作品といえるでしょう。同じテーマで制作された写真作品と、「ボタリ」のインスタレーションもあわせて展示します。</p>
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</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B26F">
<title>「バザール！」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B26F</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B26F"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/B26F-80" alt="poster for 「バザール！」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B26F">「バザール！」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/6DCC088E'>artdish g（アーディッシュ ジー）</a>にて  
<br />メディア プロダクト ・  工芸品
<br />(2008年08月17日 〜 2008年08月30日)</p>
<p>6組の作家達による、誰かに教えたくなる様なちょっと斜めの視点から生み出された作品（ステーショナリー、カバン、財布、スリッパ、ろうそく、ジュエリー、ハンガー等）を展示、販売いたします。</p>
]]></description>
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<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/94EF">
<title>MARVIN「二十億光年の孤独」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/94EF</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/94EF"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/94EF-80" alt="poster for MARVIN「二十億光年の孤独」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/94EF">MARVIN「二十億光年の孤独」</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/40EF7A69'>青山ブックセンター・青山</a>にて  
<br />メディア グラフィックス
<br />(2008年08月11日 〜 2008年09月01日)</p>
<p>アートディレクター・山本ヒロキが代表をつとめる［MARVIN］の初となるポスター展を開催いたします。
メディアに出ることを避けてきたという謎多き［MARVIN］の個展がABCのオファーにより遂に実現致しました。多くの大物アートディレクターから信頼され、デザイン関係者から新世代の旗手と評される［MARVIN］の謎を、その目で体感し解明する貴重な機会です。国内外で非常に高い評価を受けたポスターをはじめ、待望の新作も初披露。是非皆様、足をお運びください。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/703A">
<title>「液晶絵画」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/703A</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/703A">「液晶絵画」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/B6131856'>東京都写真美術館</a>にて  
<br />メディア ビデオ・インスタレーション ・  デジタル ・  トーク・イベント
<br />(2008年08月23日 〜 2008年10月13日)</p>
<p>ビデオの技術は視覚文化に大きな影響を与えてきました。1960年代に登場したビデオ・アートもそのひとつ。ナム・ジュン・パイクを嚆矢とするビデオ・アーティストたちは、映画とはまったく異なった映像の可能性に注目し、ビデオならではのさまざまな実験的作品を試みてきました。そして近年、液晶ディスプレイをはじめとする映像環境は飛躍的な技術的発展をとげており、以前では考えられなかったような高精細の画面を実現しています。本展はそうした状況を背景に、映像表現による現行の新たな可能性を切り開きつつある、日本、中国、欧米の作家14名の作品をご紹介いたします。
共通する特色は映像表現の中に絵画的な世界の効果を生かしているというところにあります。時間軸が絵画に介在し、映像に絵画と同質の空間が立ち現れるような、時間芸術と空間芸術とが相互に融合したような、不思議な世界を私たちは目の当たりにすることでしょう。 屏風状に配した液晶ディスプレイの中で山水が微かな動きを宿す作品（千住博）、フィルメールをテーマとした展示空間によって、タブローの世界と映像の世界とを往来する試み（森村泰昌）、スローモーションで動く絵画的な美しい画面と音楽とを精妙にシンクロさせた作品（ブライアン・イーノ）、水墨的技法によるアニメーション作品（チウ・アンション）などのユニークな試みは、私たちに、新鮮な世界の発見と驚きを与えてくれるに違いありません。

カフェ&amp;ギャラリートーク
8月23日(土) 16:00〜
出演：ドミニク・レイマン（液晶展出品作家）＜通訳付＞
場所：２階カフェ・シャンブルクレール
料金：1500円
定員：35名
※電子メールまたはFAXで、申込者の氏名、連絡先（FAXの場合はFAX番号）をご記入の上、お申し込みください。

講演会 
9月20日(土) 14:00〜
講師：建畠晢（国立国際美術館館長）
定員：50名（当日有効の展覧会チケット半券をお持ちの方に10時より整理券を配布します）

アーティスト・ギャラリートーク 
場所：2階展示室、地下1階展示室
各日午後2時より
9月12日(金)　出演：小島千雪・鷹野隆大
9月26日(金)　出演：やなぎみわ
当日有効の展覧会チケットをお待ちの方はどなたでもご参加いただけます。</p>
]]></description>
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<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/21B2">
<title>「ヤン・シュヴァンクマイエルの世界」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/21B2</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/21B2"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/21B2-80" alt="poster for 「ヤン・シュヴァンクマイエルの世界」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/21B2">「ヤン・シュヴァンクマイエルの世界」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/81AE86A2'>The Artcomplex Center of Tokyo</a>にて  
<br />メディア デッサン ・  プロダクト ・  映画
<br />(2008年08月19日 〜 2008年08月31日)</p>
<p>ヤン・シュヴァンクマイエルは、チェコスロバキア・プラハ出身の芸術家であり、アニメーション作家・映像作家、そして映画監督です。プラハの工芸高等学校を卒業し、チェコ国立芸術アカデミー演劇学部人形劇科に入学、その後エヴァ・シュヴァンクマイエロヴァーと結婚。1964年には、クラートキー・フィルム・プラハで最初の映画作品『シュヴァルツェヴァルト氏とエドガル氏の最後のトリック』を発表、以後数多くの短篇映画作品や、『アリス』『ファウスト』などの長篇作品を製作しています。近年では、2005年に長篇作品『ルナシー』を発表しました。

今回のACTでの展示会では、シュヴァンクマイエルが現在制作中で、まだ公の場で発表されていない最新作のex-libris(蔵書票）原画の展示と、それをもとに制作されたリトグラフの受注販売を行います。また展示会に合わせ、過去に発表された映像作品の上映会、書籍やポスター・ポストカード等の商品販売も行います。

新作のex-libris(蔵書票）は、今回の展示の為に制作されたものです。この機会に、新作および今までの作品を通して、シュヴァンクマイエルの世界観を存分にお楽しみください。</p>
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</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B6FC">
<title>「動き出す色の世界“Dance with Colors!”」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B6FC</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B6FC"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/B6FC-80" alt="poster for 「動き出す色の世界“Dance with Colors!”」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B6FC">「動き出す色の世界“Dance with Colors!”」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/DA237357'>SKIPシティ 彩の国ビジュアルプラザ　</a>にて  
<br />メディア インスタレーション ・  プロダクト ・  ビデオ・インスタレーション ・  トーク・イベント
<br />(2008年04月12日 〜 2008年08月31日)</p>
<p>「色」の世界が動き始めています。コンピュータ、LED（発光ダイオード）、ディスプレイ技術の発展によって、私たちは、スイッチひとつで、無数の選択肢の中から自在に「色」を選び出すことができるようになりました。
「色」は、光、モノ、視覚の関係によって生まれますが、これまでの色彩構成のテクニックは、「動かない」モノの「色」（顔料や染料）を中心に発展してきました。光を自在にコントロールできるようになった現在、私たちは、「動く色」をどう見せるのか、という新しい問題に遭遇しています。
「色」に対する感覚の変化は、生活雑貨やファッション、インテリアの世界にも大きな影響を与えています。受け身で「色」を選ぶのではなく、能動的に「色」で表現する、「色」でメッセージを伝える、そんな人々が増えています。
本展では、次世代の「色」をリードする体験型アートや映像作品、先進企業によるインテリア雑貨や照明を一堂に集めました。魅力的な「動く色」の世界をどうぞお楽しみください。

-トークセッション 「色の在処（ありか）」
LED照明を大胆に導入した演出で世界的に話題を呼んだ舞台「true/本当のこと」を手掛けた空間・照明アーティスト藤本隆行氏が、同舞台での照明効果や過去に手掛けた作品について、デモンストレーションをまじえ語ります。聞き手は、日英バイリンガルのアート情報サイト「REALTOKYO」、同季刊誌「ART iT」などで編集長を務める小崎哲哉氏。
日時: 7月6日（日）14:00～16:00（開場13時30分）
場所: SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザ1F HDスタジオ
定員: 70名（先着順）
入場料: 無料
問合わせ: 映像ミュージアム 048-265-2500


</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/EEC3">
<title>「アート・スコープ 2007/2008」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/EEC3</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/EEC3"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/EEC3-80" alt="poster for 「アート・スコープ 2007/2008」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/EEC3">「アート・スコープ 2007/2008」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/2AAC1037'>原美術館</a>にて  
<br />メディア デッサン ・  インスタレーション ・  ビデオ・インスタレーション ・  パーティー ・  トーク・イベント
<br />(2008年06月28日 〜 2008年08月31日)</p>
<p>日本とドイツの間で互いに現代美術のアーティストを派遣・招聘し、異文化での生活体験、創作活動を通して交流をはかる──それがダイムラー・ファウンデーション・イン・ジャパンの文化・芸術支援活動「アート・スコープ」です。そして 2007/2008 年度のエクスチェンジプログラムでは、日本から加藤泉と照屋勇賢をベルリンへ派遣すると同時に、ドイツからエヴァ・テッペとアスカン・ピンカーネルを東京へ招聘いたしました。原美術館は2003 年から「アート・スコープ」のパートナーをつとめており、今回も、エクスチェンジプログラムの成果を踏まえて4 人のアーティストによる展覧会を開催いたします。
本展の4 人のアーティストはそれぞれ、絵画・彫刻、インスタレーション、ヴィデオ、ドローイングと、異なるスタイルで制作しています。この中で加藤泉（かとう・いずみ）は、どこか胎児を思わせる人物像をモチーフに生命と存在の根源に触れるような絵画と彫刻を制作しています。また、照屋勇賢（てるや・ゆうけん）は既製品をふくむ多彩な素材によるインスタレーションを通して、人間の社会的な営みの基底にある価値観や美意識に光をあてています。そして、ヴィデオアーティストのエヴァ・テッペは、映像メディアを通して私たちの知覚や認識の本質に迫ろうとしています。一方、アスカン・ピンカーネルの描く繊細で緻密なドローイングは、対象を眼で観察して手で造形するというまさに表現行為の基本を再確認させてくれます。
このように表現形式や個性はそれぞれ異なるものの、4 人の感覚と発想、そして表現は、私たち人間という存在の足元に眼を向けさせ、個人であると同時に社会的存在として生きる私たちの曖昧で複雑な本質をあらためて考えさせる共通性を持っているといえます。そこには、美術作品を作るということ、およびそれを鑑賞するという経験が秘めるさまざまな可能性が示されているでしょう。

アーティストトーク 
2008 年6月28日［土］15:00-17:00
会場：原美術館　ザ・ホール
出演者（予定）：加藤泉／照屋勇賢／エヴァ・テッペ／アスカン・ピンカーネル／レナーテ・ヴィーハーガー（ダ
イムラーAG コーポレート・アート部門シニア・マネージャー）／安田篤生（原美術館）
参加費：一般 2000円（入館料含む）／原美術館メンバーおよび同伴者2名様まで 1000円
要予約 info@haramuseum.or.jp またはTel: 03-3445-0669 予約開始日: 6月10日［火］

[画像：エヴァ・テッペ　「The World is Everything that is the Case」 2003年、ヴィデオ／2分23秒／音響：ウルフ・ラングハインリッヒ、提供：エヴァ・テッペ]</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/9847">
<title>「ICC・オープン・スペース 2008」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/9847</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/9847"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/9847-80" alt="poster for 「ICC・オープン・スペース 2008」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/9847">「ICC・オープン・スペース 2008」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/08BF3F48'>NTTインターコミュニケーション・センター</a>にて  
<br />
<br />(2008年04月19日 〜 2009年03月08日)</p>
<p>ICC オープン・スペースは，ギャラリーの一部，図書室，ミニ・シアター，ラウンジなどを活用し，年度を通じて開放される入場無料のコミュニティ・スペースです． これまでICCが理念として掲げてきた活動の集積として，アート＆テクノロジー，研究開発，ネットワーク，アーカイヴなどのゾーン及びコーナーにおいて十数点の作品が無料で鑑賞できるとともに，ICCの活動の歴史をさまざまな資料，映像記録などにより参照することが可能です．カフェ，ショップ，休憩スペースなどのアメニティ機能を持ち，くつろぎ楽しみながら先進的な表現活動に出会い，交流し，新しいコミュニケーション文化の流れを感じ取れる「場」となることを期待しています.

[画像: HIVEコーナー]</p>
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