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<title>TAB イベント tsukaがオススメしているイベント</title>
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<dc:language>ja</dc:language>
<dc:creator>TokyoArtBeat Team ( contact at tokyoartbeat dot com )</dc:creator>
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<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/A8D5">
<title>「美しい青い風が -I Love Art」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/A8D5</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/A8D5"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/A8D5-80" alt="poster for 「美しい青い風が -I Love Art」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/A8D5">「美しい青い風が -I Love Art」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/7879E100'>ワタリウム美術館</a>にて  
<br />メディア 絵画 ・  その他 ・  彫刻・立体 ・  インスタレーション ・  その他
<br />(2008年09月05日 〜 2008年12月07日)</p>
<p>今回は、ワタリウム美術館のコレクションより、未公開作品を中心に108点を展示します。近年、映画監督として注目を集めているジュリアン・シュナーベル（1951- アメリカ）の1988年の作品、現代音楽家ジョン・ケージ（1912-1992　アメリカ）のドローイング、日本の現代美術をリードした銅板画家、駒井哲郎（1920-1976 日本）の作品など。10年以上看板で覆われていたキース・ヘリングの壁画をこの展覧会のために公開します。

作品に加え、作家との出会い、その作品が生まれた経緯、知られることのなかったエピソードなど、それぞれの「コレクション物語」もお伝えしたいと思います。

関連やトークイベントも開催します。詳しくはHPお訪ねください。</p>
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<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/703A">
<title>「液晶絵画」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/703A</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/703A"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/703A-80" alt="poster for 「液晶絵画」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/703A">「液晶絵画」展</a>
<br /> <a href='http://www.tokyoartbeat.com/venue/B6131856'>東京都写真美術館</a>にて  
<br />メディア ビデオ・インスタレーション ・  デジタル ・  トーク・イベント
<br />(2008年08月23日 〜 2008年10月13日)</p>
<p>ビデオの技術は視覚文化に大きな影響を与えてきました。1960年代に登場したビデオ・アートもそのひとつ。ナム・ジュン・パイクを嚆矢とするビデオ・アーティストたちは、映画とはまったく異なった映像の可能性に注目し、ビデオならではのさまざまな実験的作品を試みてきました。そして近年、液晶ディスプレイをはじめとする映像環境は飛躍的な技術的発展をとげており、以前では考えられなかったような高精細の画面を実現しています。本展はそうした状況を背景に、映像表現による現行の新たな可能性を切り開きつつある、日本、中国、欧米の作家14名の作品をご紹介いたします。
共通する特色は映像表現の中に絵画的な世界の効果を生かしているというところにあります。時間軸が絵画に介在し、映像に絵画と同質の空間が立ち現れるような、時間芸術と空間芸術とが相互に融合したような、不思議な世界を私たちは目の当たりにすることでしょう。 屏風状に配した液晶ディスプレイの中で山水が微かな動きを宿す作品（千住博）、フィルメールをテーマとした展示空間によって、タブローの世界と映像の世界とを往来する試み（森村泰昌）、スローモーションで動く絵画的な美しい画面と音楽とを精妙にシンクロさせた作品（ブライアン・イーノ）、水墨的技法によるアニメーション作品（チウ・アンション）などのユニークな試みは、私たちに、新鮮な世界の発見と驚きを与えてくれるに違いありません。

カフェ&amp;ギャラリートーク
8月23日(土) 16:00〜
出演：ドミニク・レイマン（液晶展出品作家）＜通訳付＞
場所：２階カフェ・シャンブルクレール
料金：1500円
定員：35名
※電子メールまたはFAXで、申込者の氏名、連絡先（FAXの場合はFAX番号）をご記入の上、お申し込みください。

講演会 
9月20日(土) 14:00〜
講師：建畠晢（国立国際美術館館長）
定員：50名（当日有効の展覧会チケット半券をお持ちの方に10時より整理券を配布します）

アーティスト・ギャラリートーク 
場所：2階展示室、地下1階展示室
各日午後2時より
9月12日(金)　出演：小島千雪・鷹野隆大
9月26日(金)　出演：やなぎみわ
当日有効の展覧会チケットをお待ちの方はどなたでもご参加いただけます。</p>
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