Tokyo Wolfing Project by 鴻池 朋子
東京にオオカミを放ち「東京はものすごい未来に森になってしまう!」というSFを想定したデザイン。
3800円 2500円 + 送料
デザイナーのプロフィール
「愛と孤独、そして笑い」東京都現代美術館、「ストーリーテラーズ」森美術館(東京 ‘05)にて物語シリーズを発表し話題となる。「六感の森」「Aランチ」展の主催キュレーション、絵本『みみお』の上梓、澁澤龍彦『狐媚記』の挿絵。 ’06年は「スケアクロウ」アヴァロフ美術館(ギリシャ)、「ビデオフォルム」(クレモンフェラン)、「Rapt!」(メルボルン)展、ミヅマアートギャラリー、大原美術館にて個展を開催。絵画、彫刻、アニメ、絵本などのメディアを通じて「物語」を形成するシステムをメタ的なレベルから見つめる作家である。’07年から1年かけて森美術館で『六森未来図』プロジェクトを開催予定。