TABの第2弾Tシャツができました。

“東京のエキサイトさ、ダイナミックさにスポットライトをあてる”をテーマに 高橋信雅、tomato(長谷川踏太)、束芋、assistant、PMKFAの5組のアーティストにデザインを寄付していただき、TABオリジナルのTシャツを作りました。

tshirt_s2-ja.gif

Tokyo Art Beatは

- 無料であること
- バイリンガルであること
- 独立した非営利団体であり、中立であること
- 国内外に東京のイベント情報を発信することで、アート・デザインを通じた文化交流を促進すること
- 誰もがアート・デザインの魅力を発見/再発見できるきっかけであること

をミッションにNPO法人が運営しているウェブサイトです。

その運営資金捻出のために毎年Tシャツを製作、販売しております。
第1弾同様「デザインをTABに無償で提供していただき、収益をTABの活動資金の一部にさせていただく」という趣旨に賛同して下さった

高橋信雅
tomato(長谷川踏太)
束芋
assistant
PMKFA

の5組のすばらしい作家にデザインを依頼。”東京のエキサイトさ、ダイナミックさにスポットライトをあてる”をテーマにTABのオリジナルデザインを制作してもらいました。TABオンライン上にて簡単にご注文いただけ、国内であれば、配送料込みで3800円にて販売いたしております。詳くはTシャツショップページをご覧下さい。

TABを無料にて提供し続けるためにも、そしてさらによりよいウェブにしていくためにも是非Tシャツを買っていただき、そしてそれを着て街に繰り出していってください。

よろしくお願いいたします。

Tシャツショップページ

Kosuke Fujitaka

Kosuke Fujitaka. 1978年大阪生まれ。東京大学経済学部卒業。3年間ソニーエリクソン経営管理部、マーケティング部にてexcelとpower point勤務。2004年にTokyo Art Beatをポール、オリビエと共同設立。現在、10年ほど前に人生の重要ないくつかの要素と出会ったNYに帰って、NY Art Beatをスタート。 毎年4月に東京で行われる国際若手アートフェアー101 TOKYOの共同設立者でもある。IT、ワイン、そしてビールに梃入れされることによって、”アート”は世界をよりよい場所にすることができると思っている。 現在NYにてテーラーメードアートガイドも行っている。 ≫ 他の記事

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