東京画廊での舞踏パフォーマンスの様子

山口理一さんの個展『A Sense of de・tach・ment』のオープニングレセプションにて、舞踏家の金野泰史さんが写真作品に呼応する形でパフォーマンスを行いました。その様子のビデオです。

poster for Riichi Yamaguchi

山口理一 「A sense of de・tach・ment」

にある
東京画廊+BTAPにて
このイベントは終了しました。

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7人がこれをオススメしています。

また、山口さんとのインタビュー記事はこちらをお読みください。

Part 1:

Part 2:

Part 3:

Ashley Rawlings

Ashley Rawlings. 1981年、ロンドン生まれ。1年間Chelsea College of Art and Designで絵画を勉強した後、ケンブリッジ大学の日本学部に進学。2005年に来日し、上智大学で日本現代美術を専攻しながら、フリーランスのライター、翻訳者、編集者として働く。ギャラリーや美術館に行ったり、写真をとったりする以外は、東京の高層ビル、静かな道、たまに起こる地震が好き。イギリスの天気が回復するまで帰国はしない。 ≫ 他の記事

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