「ヒロシマ、爆風ののちに」のオープニング

飯田橋の日仏学院にて、山端墉介と土田ヒロミの写真展を中心に、原爆に関する映画上映会と座談会を開催中。8月31日まで。

poster for

「ヒロシマ、爆風ののちに」展

にある
東京日仏学院にて
このイベントは終了しました。

10人がこれを見たいと思っています。
2人がこれをオススメしています。

原爆投下の数日後、山端墉介は長崎に行っていた

右:キュレーターのクリスティーン・シベール

Ashley Rawlings

Ashley Rawlings. 1981年、ロンドン生まれ。1年間Chelsea College of Art and Designで絵画を勉強した後、ケンブリッジ大学の日本学部に進学。2005年に来日し、上智大学で日本現代美術を専攻しながら、フリーランスのライター、翻訳者、編集者として働く。ギャラリーや美術館に行ったり、写真をとったりする以外は、東京の高層ビル、静かな道、たまに起こる地震が好き。イギリスの天気が回復するまで帰国はしない。 ≫ 他の記事

コメント

TABlogについて

東京のクリエイティブシーンに関するあらゆるディスカッションを活性化させるために、TABlogライター、 ビデオレポーターが展覧会レビュー、特集記事、インタビューなどをお届けしています。

Tシャツ・ショップ

TABlogのそれぞれの記事は著者個人の文責によるものであり、その雇用主、Tokyo Art Beat、NPO法人GADAGOの見解、意向を示すものではありません。

All content on this site is © their respective owner(s).
Tokyo Art Beat (2004 - 2007) - About - Contact - Privacy - Terms of Use