東麻布にTake Ninagawaがオープン

恵比寿にあったTakefloor 404 & 502 が少し大きめのスペースに移動し、名前も新たに。移転最初の企画は、ニューヨーク在住の作家 河井美咲の個展。

poster for Misaki Kawai Exhibition

河井美咲 展

にある
Take Ninagawaにて
このイベントは終了しました。

10人がこれを見たいと思っています。
2人がこれをオススメしています。

白い箱の光が静かな住宅街を照らす。

以前の恵比寿のスペースよりは大きいものの、ギャラリーはすぐにお客さんでいっぱいに。

ギャラリーオーナーの蜷川敦子さん(左)と竹崎和征さん(中央)、ギャラリー小柳の小柳敦子さんと対話中。

作家の河井美咲さん、天井から吊されるインスタレーションと共に。

吊し型インスタレーションの下半分。アートフェア東京のディレクター、辛美沙さんが大勢の人をかき分けて部屋の向こう側に渡ろうか考え中。

ギャラリーが満杯になると、お客さんは事務所スペースを占領。

Ashley Rawlings

Ashley Rawlings. 1981年、ロンドン生まれ。1年間Chelsea College of Art and Designで絵画を勉強した後、ケンブリッジ大学の日本学部に進学。2005年に来日し、上智大学で日本現代美術を専攻しながら、フリーランスのライター、翻訳者、編集者として働く。ギャラリーや美術館に行ったり、写真をとったりする以外は、東京の高層ビル、静かな道、たまに起こる地震が好き。イギリスの天気が回復するまで帰国はしない。 ≫ 他の記事

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