TAB Talks #3 - 質問募集中

第三弾のTABトークは3月25日です。東京在住の外国人デザイナーにスポットライトをあてます。

poster for TAB Talks #3

TAB Talks #3「仏パスポート」

にある
ゴタンダソニック (5TANDA SONIC)にて
このイベントは終了しました。

17人がこれを見たいと思っています。
6人がこれをオススメしています。

今回のゲストには、様々な業界で働く3人のフランス人デザイナーをお招きすることになりました。

Gwenael Nicolas
日本在住15年。空間デザインとプロダクトデザインを主に手がける

Audrey Fondecave
2000年に来日。OK FREDマガジンの兼ディレクター

Jerome Senaillat
2006年より在住、ウェブデザインとイラストレーションを手がける

彼らの最近の活動について、また日本での生活や仕事ついてなど、色々なお話をしていただきます。

質問募集中!

ディスカッションしてみてほしい事、聞いてみたい質問などを募集します。
当日、選ばれた質問やテーマがトークで話し合われます。
下のコメントフォームから記入し、送信してください。

ご協力よろしくお願いします!
それでは3月25日にお会い出来るのを楽しみにしています。

Paul Baron

Paul Baron. 1977年パリに生まれる。2002年、ロンドン芸術大学(London College of Communication)を卒業後、日本のパワフルなビジュアル文化を堪能すべく来日。本田技術研究所でインタラクションデザイナーとして3年間勤務の後、2004年、オリビエと藤高晃右と共同でTokyo Art Beatを開設。現在は、ウェブ&デザイン会社AQ(エイキュー)でユーザビリティ及びインフォメーションデザイナーとして勤務中。オフの時間は、東京のアート展に通い(最近はチャンピオンの称号を失いかけつつある)、新調したばかりのIKEAのキッチンでケーキ作りを楽しんでいる。 ≫ 他の記事

コメント

  1. 井口ひろみ
    2008-03-18

    25日の質問です。

    どうして日本でやろうと思ったのですか?
    日本で仕事をするのは難しいか。例えば、ビザをとったり、会社を建てたりすること。
    日本語を話せなくても仕事は可能か?
    どうやって日本語を習いましたか?
    日本で仕事をするとき、不便だなって思ったことは?

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東京のクリエイティブシーンに関するあらゆるディスカッションを活性化させるために、TABlogライター、 ビデオレポーターが展覧会レビュー、特集記事、インタビューなどをお届けしています。

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