TAB Talks #11 「十和田市現代美術館ができるまで」
にある
ゴタンダソニック (5TANDA SONIC)にて
このイベントは終了しました。
12人がこれを見たいと思っています。
5人がこれをオススメしています。
次回のゲストは、2003年より十和田市現代美術館を含む十和田市野外芸術文化ゾーン(Arts Towada)の全体監修を手がけているナンジョウアンドアソシエイツから長田哲征代表をお迎えして、プロジェクトの全容をご紹介いただきます。
ディスカッションしてみてほしい事、聞いてみたい質問などを募集します。
当日、選ばれた質問やテーマがトークで話し合われます。
talks[at]tokyoartbeat.comへメールまたは下のコメントフォームから記入し、送信してください。
ご協力よろしくお願いします!
それでは6月24日にお会い出来るのを楽しみにしています。


novafrog
2008-06-24
作品の恒久設置をうたっているので(先々どういう場所として日本中の人たちが受け止めていくのかが)楽しみです。
ただ、地元や観光といった視点では、「ずっと変わらないでいるという選択」は共感をえがたいコンセプトではなかっただろうかという点が疑問です。意外とそうでもなかったとか、それとも広く一般に効く飛び道具のような決め台詞があったとか?
その辺が知りたいです。。